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居心地

居心地の良さって、生きていく上で重要なことだと思う。

それを決める要素は、住環境であったり、食生活だったり、人それぞれいろんな要素が絡み合って決められ、感じていくことなんだと思う。


でも第一はやはり人間関係なんだと思う。

外で仕事をする妻は、一般人相手の仕事ということもあり、周囲から受ける影響で、その日その日の感じ方は随分違うようだ。


そういえば、まだサラリーマンだった頃、仕事上の人間関係は大きな要素だったと思うし、逆に今は、好き勝手に仕事をしているので、そりゃぁ

妻から見たら、お気楽ご都合な毎日に映っているのだろう。


確かにその点に関しては反論できない。



居心地を強引によくしていってる感じ。

だから社会性が無いと、言われる、妻に。



姪の赤ちゃんを見ていると、まぁ居心地良さそう。

自分にもこんな時代があったんだなぁ、とか、自分の子どももきっと小さな時はそうだったんだなぁ、とか考えてしまう。


それがあ~た、今や・・・




環境変われば居心地も変わる。

昨日、定期検診。

移植時からお世話になっているY先生。


「いやぁ~もう12年ですか。私もあの頃からなんですよねぇ。」

って。

長いような、でもあっという間の感覚。


この感じ、居心地の良さ。



最近は、若い先生ばかりで、それがダメっていうわけではないんだけれど、なんとなくアウェー感。

病院にホーム感を持ってもしょうがないのかもしれないけれど、当時の、決して順調ではなかった闘病を知る数少ない人。



あの頃、Y先生、若かった。

自分も、若かった。



環境は、変わった。

自分も、先生も、看護師さんも。



今の居心地、うーん??




数値が安定してくると、まったく違うところばかりに目が行ってしまう。

身体の状態と数値が、必ずしもリンクしていないっていうのもあるけど。




なんなんだろうな、居心地、あんまり、良くない。






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普通のこと

明日、間隔が短くなって初めての定期検診。

毎週が二週おきになり、毎月に変わり、6周毎が8周毎になり、また6周毎になって、それもこれも抗体値のせい。





それ以外の数値は安定していて、内臓的には近々の心配がないままのここ数年。



頭が痛かったり、手足が痛かったり、膠原病科にも通い、時には癌の疑いをかけられりしていても、それはそれで今となっては普通のこと。




とりあえず生活できている。

とりあえず仕事もできている。

時々遊んだりもしている。

何より、生きている。



普通のことが、とりあえず普通にできている。

障害は多々あっても、それは今の自分にとってはきっと些細なことなんだと思う。




退院後のこのブログでも書いた。小林麻央さんもブログでよく書いている。

やっぱり、


「普通」って、究極の幸せなのかもしれない。



なかなか気づかないけど・・・






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就活

今年は次男くんの就活の年。

申し込みは今月初旬にほぼ終え、あとは今月30日の試験を皮切りに、怒涛の如くこなしていかなければならない。




親も親なりに、協力できることは協力しようと、お節介と思われても我関せず、日程表みたいなものを作ってみる。

頭が痛くなる。

自分が試験を受けるわけでもないのに。




長男くんの時のそうだったけれど、一応、自分なりの目指すべき所に受かろうとすると、ものすごく大変。

日程管理が。



日程表を作ってみると、まるで建設工事の工事工程表みたい。




あれが終わればこちら始まり、進んでいくと、当然のことながら日程の重複とか普通にある。

嗚呼大変。




振り返って自身のことを思う時、子供たちに偉そうなことは決して言えない。

自分が適当だったから。


だからではないが、子供たちには悔いの無いようにやってもらいたい。




長男くんの就活の時、自分のことは棚に上げて、よく言っていたこと、


「高校、大学なんて所詮、3年、4年だからいいけど、就職は基本今後40年弱続いていくんだから、絶対後悔しないようにやりなさい。」よと。



と、同じことを、先日、次男くんにも言っていた。






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タイヤ交換

4月も13日、雪、降ってるし。

しかも部分的に積ってるし。





わからない天気。明日はまた気温が上がるらしい。


車のタイヤ交換は先週したばかり。

そもそものタイヤがノーマルではなく、フォーシーズン用なのでこの程度の雪では問題ないのだけれど。



でもそれで大失敗。タイヤ交換。

もう歳だし、肩も腕も痛いので、前回に続きディーラーで交換してもらおうと電話したら、当分予約で一杯。


タイヤの積み降ろしを考えると、色々と面倒なので今までは自分でやってきた。

だからまぁ・・・



気を取りなおして自分で始めたのはいいんだけれど、何も考えずにやってしまったもんだから、

4本目、最後のタイヤの交換を終えたところで、唖然!






調子に乗って何も考えずにやるとろくなことがない。



フォーシーズン用のマッド&スノータイヤ、回転方向が決まっている。

忘れていた。

4本終わるまで。


期待を込めてタイヤを見ると、案の定反対方向。


結局、全部、やり直し。

死んだ。





やっぱりボケてる、自分。






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肝臓移植と障害年金 ⑯~最後のアガキ

4月18日の審理は、欠席の返事を出した。




しょうがないとはいえ、関東圏に住んでいれば絶対出席していたけれど、さすがに北海道からでは簡単には行けない。

言いたいことは再審査の提出資料で満たされているとは思いつつ、最後の抵抗を試みる。




出欠ハガキに同封して、追加意見を書面で提出した。




A4用紙2枚、内容は肝臓移植との関連性に絞った。

「肝臓移植の取扱い」

という別項規定が、障害認定基準にあるにもかかわらず、移植に対する理解不足の為か、移植を伴わない場合と同列に扱われている現状の

指摘と、あとは、抗免疫療法ありきで判断していること。身体障害車手帳とは真逆の考え方。



そして、障害等級の適用にあたって、厚生年金しか3級対象となっていないのに、その被保険者期間を、障害認定日のみとしていること。

その不公平と適当さ。






こうやって、色々と策を労して、21か月に渡ってやり続けてきたことも、18日の審理が本人不在で終われば、あとは結果を待つばかり。

でも、九分九厘、再審査請求の結果は、却下。



7月になるのか8月になるのか、結果が出た後のことも、既に考えている。



それは、


診断書をもらうところからのやり直し。

「向こう」の言い分は、全ての大元は、病院からもらう診断書。

ここを何とかして・・・


やり直し、だ。








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自分の脳は?

ヤバい!同じ本が・・・3冊。。




先週、いつものようにブック※※で、数冊の文庫本を購入。

トイレでだけ読む、文庫本ならぬ「ウンコ本」。

その中の一冊、すごく久しぶりに東野圭吾さんの本、「パラレルワールド・ラブストーリー」。

非常に面白く読んだ。あっと言う間に読んだ。


で、

読み終わった本を、本棚にしまおうとして、唖然!

同じ本がある。

しかも2冊もある。

大げさではなく冷汗が・・・


考えた。

微かな記憶をたどって。

思い出したのは、どのくらい前かもわからないけれど(でも少なくともここ6、7年のこと)、本屋で、裏表紙のあらすじだけを見て

買ってきたのはいいけど、帰ってきてみて、本棚を見て、既に読んでいるんだ、と、その時も少し後悔したのかな、と、でも半分想像。



正直、よく覚えていない。



なんにしても過去に読んでいることだけは確かで、そのことの記憶がまったく無く、今回極めて新鮮な気持ちで読み終わってしまったことが

恐ろしい。

今までも似たようなことが無かったわけではないが、さすがに読み進めていると、過去に読んだことがあるかないかは、わかる。

今までは。




この3冊事件を妻に話すと、思いっ切り爆笑された。

でも自分としては笑ってる場合でもなく、さすがにこれはちょっと気になってしまう。

歳だから、とか、考えることがたくさんあるから、とか、脳が疲れているから、とかいったことで片付けてしまえば簡単なんだろうけど、

この本の内容が、よりによって記憶の改編の話しで、何が本当で何が問題か悩んでしまう。



あらすじだけで2冊かぶってしまうならまだしも、3冊目を、初めてと信じて読み終えてしまうなんて、自分の脳みそ、大丈夫かなぁ。





自分の中だけならまだしも、なんか似たようなことで、誰か他の人に迷惑をかけていなければいいけど・・・





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暖かくなると・・・

札幌もようやく最近暖かくなり、ちょっとだけ春かなぁ、なんて思う。

暖かくなれば、やっぱり気持ちは外に向く。



冬の間、我慢していたDIYも、これからは少なくとも寒さは気にせずに済む。


去年はLDの照明に始まって、階段室壁のしっくい塗り、ポスト交換、和室床のフローリングへの張り替え、壁の改修、

外部階段の融雪マット、締めはLDの収納棚、とけっこう頑張った。


左肩の痛みで整骨院通い、という代償はあったけれど。




今年、

今年は今年で考えていることはある。

あれもこれもやりたいことは多い。


ただ、今一番問題なのはキッチン。

これに食洗機が絡むから面倒になる。



食洗機、最近の電化製品の割に”もって”いる。

使い始めてもう何年になるか、覚えてもいない。

これがいつ動かなくなるかわからない。

今までも何度も壊れそうになって、そのたび、不屈の闘志で立ち直ってきた。

で、もしもの時、代わりがない。

水栓とその周りも手直しが必要で、そうなったらキッチンも根本的に考えなければならなくなる。




妻に言わせると、理想のキッチンがある。

いつもの、ナチュリエスタジオテイストのやつ。

天板に白のモザイクタイルを貼って、扉は木製カントリー調、もちろん食洗機組込み。




基本、DIYでやりたい。でも難しい。

特に給排水関係。専門じゃないし。




とは言っても、これを全て外注するととんでもなく高くなる。これはもっと無理。

さあどうしよう。




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スマホはやっぱりスマホなんだなぁと思った瞬間

昨日、スマホが突然のフリーズ。

と言っても、電話機能だけ、しかも画面真っ黒状態にもかかわらず、電話以外の機能は裏ではしっかりと動いている模様。



気付いたのは妻からのTEL。

「電源が入っていない状態になっている」と、家電に。

確かに電話が受けられない。


しかもかけようとすると、途中でいきなり画面真っ暗。



再起動かな、とも思ったけれどまずはショップへ、と無難な道を選択。




結局、キャッシュが溜り過ぎていて、通話アプリの働きを邪魔していると。

そうなんだよね、スマホである以上、電話するのも通話アプリ、なんだよね。

この辺はPCと同じで、アプリがアプリである以上、キャッシュも溜まるし、それが稼働を邪魔するのもしかり。



で、結局、再起動。



そもそも、そんなにスマホに興味の無い自分、プリインストールアプリなどもほぼ購入時のまま手つかず。

PCなら絶対放っておかないんだけど、所詮スマホ、とバカにしていたら、購入時3GBのメモリの7割以上、2.2GBが消費されていて

そりゃぁ動作も悪くなるさと、反省。




ショップの人曰く、だいたい100時間毎に再起動させた方がいい、と、って、およそ4日に1回再起動させることになる。

それはちょっと、と思いつつ、半分は納得。



とにかくまずは不要のアプリを削除することから始まる。



便利なようで気使いはPCと同じスマホ、そろそろ携帯電話が懐かしくなってきた。







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肝臓移植と障害年金 ⑮~社会保険審査会の審理の通知

最後(?)の審理、再審査請求に対する審理の内容が厚生労働省から送られてきた。







面食らったのは、再審査請求の受付の時点で、審査会の審理まで相当数の月日を要するものと考えていたから。

きっと8月か、早くても7月頃かなと思っていたら、通知によると審理日は4月18日。

通知が届いたのが3月14日、だから約1か月後。妥当か。



届いたのは通知書のほかに、

「審理及び通知についてのご説明」、5ページ。

あとは、これまでにやり取りをした全資料を冊子のように綴じたもの。85ページ。


そして、

審理出欠についての回答ハガキ。




85ページにもなる審理資料を読んでいると、自分で言うのもなんだけど、ここまで一人でよくやったものだと思ってしまう。

いずれにしても、おそらくこれが最後、九分九厘、請求却下ということになると思う。





4月18日の審理の場に、自ら出席して意見陳述を行うことができる。

当初、7月とか8月なら、行って、雰囲気を感じて、追加で言いたいことをとにかく言って、少しでも納得できる形で終わらせようとも考えていた。

でも、さすがに来月じゃぁ無理。

しかも20日は定期検診で、その翌週も内科の診察。おまけに多忙でもあるこの時期。




追加意見を書面で提出することも可能で、せっかくだからこれだけはやろうと思っている。






「審理及び通知についてのご説明」には、

・出席しないことをもって不利に扱われることはない

とあり、

社会保険審査会参与という方々が出席し、これらは、

「あらかじめ厚生労働大臣から任命されている、被保険者及び受給権者又は事業主の利益を代表する者」

という役割らしいので、その辺に僅かな望みを託すしかないのか。




まぁでも、よくよく考えてみると、自分以外、結局は”厚生労働省側”の人間ばかりなわけで、そこに、社労士等の代理人も置かずに

のこのこ一人で出かけて行くようなもので、これってやっぱり、最初から負け戦だったんじゃないかと。





つくづく思うわ、何処かで誰かの、

「忖度」

が、って。







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抗体値

B型肝炎再発予防の為に投与し続けているヘブスブリン、その指標となる抗体値の下がり方が大きくなってきた。

最近、医師に言われているのは、抗体値200をキープすること。



最初の頃は100キープだったように記憶しているが、それが150になり200になり。

危険水域というのが上がってきたということだと思う。



ずっと3000単位で投与してきたものが、数年前から5000単位に増量。

貴重な人血液を原料として製剤化されたものなので、各人の量が増えて、それだけ必要となる人血も増えるということに少なからず抵抗はある。



それでも、抗体値をある程度以上にキープできなければ再発の可能性が格段に高まる、と言われている現状、そこに頼らざるをえないのが今の自分の

実際の状態で、1回に投与する量をこれ以上増やせない以上は投与する間隔を短くしていかなければならないのは仕方のないこと。




でも、その先に何があるのか、というのは、やっぱり考える。



肝臓を取り替えることでウイルスを排除したはずなのに、身体の内部の何処かの片隅で、虎視眈々と復活を狙っていると考えると、さすがに気持ちが悪い。






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血管痛

胃カメラを受けたのが2月20日だから、そろそろ1か月になる。

さすがに刺すような痛みは消えたものの、血管の張り(盛り上がったような感じ)はあまり変わっていない。


痛みも、手に力を入れると痛い。



結局、あれから病院に電話をし、内視鏡科の先生に確認することができた。

おそらく、鎮静剤の浸透圧が強いことによる血管痛だろうと。

ただ、実際に診てみないと何とも言えず、それによって皮膚科か形成外科に紹介状を書いてくれるということ。


看護師の姪っ子にも言われたが、皮膚科、なんだ。

なんか不思議。





ググって調べてみても、

「鎮静剤の特性として浸透圧が強く、血管内に入り込むと強い痛みや皮膚の腫れ、色素沈着、注射周辺の痛みなどが続くことがあります」

とあり、

時間とともに治まるとも。


こんなこともあるんだ、と、改めて思ったり、でももう1か月だけど、と思ったり。




ただ、一応今は忙しい時期、そうやすやすと病院に行っていられない。

「もう少し様子をみます」

とH大病院には答え、明後日16日、K病院での検診があるので、その時についでに聞いてみようと思っている。



左肩で整骨院にかかり、右手は血管痛で、できれば片方にしてくれればよかったのに、でも左手だったら五十肩の治療がやり難いかなと思って

みると、これで結果オーライか。





鎮静剤の浸透圧が強いとか、素人は普通知らない。

せめて一言、可能性的なことを伝えてくれていたら余計な心配はしなくて済む。


でもこういうのって、他の業界でもよくあることで、建築にしたって、自分たちが当然のことと思っていることが世間一般では当然ではなくて

そこでトラブルに発展、なんてことはよくある話しだ。


昨日も、夫婦でTVを見ていたら、CMで「アドヴァン」の宣伝をやっていて、何かとインテリアに興味のある妻は、

「アドヴァンだって!」

って。

「ADVAN(アドヴァン)」といえば、タイルや化粧カウンター等で有名なメーカーで、きっと建築関係者は知らない人がいない。


「アドヴァン」を初めて知ったらしい妻、そうか初耳なんだと思うと同時に、自分の常識が他の人の常識ではないことを再確認。



ちなみにその逆も当然ある訳で、つまり妻にとっての常識が、自分の初耳であること。

少し前も、

「ファー」の意味がようやく分かったばかりだし、デニムとジーンズの違いは未だにわからない。

チャックがいつからファスナーと呼ばれる様になったのか、

アベックって言ったら鼻で笑われたし。


妻にはいつも、

「今の仕事してるから社会的常識に疎くなっている。」

と言われる。


反論の余地、ないです。。






今日も中田、ホームラン、打たないかなぁ。




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今年度の「のど自慢」

今年もまた、のど自慢の開催地が発表されている。


昨年、隣町の北広島市での開催があったにもかかわらず、結婚式の為断念。



やっぱり広い北海道、今年、何処も距離が遠く、最初から戦意喪失。



とはいえ、唯一、伊達市、行けないことはない。

何とかなる、きっとなる・・・

と思っていたら、な・なんと、さぁそろそろと思ってサイトをみたら・・・これが3月1日のこと。

応募の締め切り、3月1日。

ハガキ落選以前の問題。迂闊だった。



どうやら今年も諦め・・・

上富良野、11月12日、ちょっと遠い。しかも寒い時期。

2時間半は掛かる。




予選会のあの緊張感、どうしてもまた味わいたい。


知内町は絶対無理だし。


懐かしいなぁ、あの予選会の雰囲気。







平成29年

4月 2日(日)広島県東広島市 広島

4月 9日(日)北海道伊達市 室蘭

4月16日(日)徳島県鳴門市 徳島

4月23日(日)石川県白山市 金沢

4月30日(日)長崎県五島市 長崎

5月 7日(日)山形県河北町 山形

5月14日(日)新潟県柏崎市 新潟

5月21日(日)奈良県五條市 奈良

5月28日(日)高知県高知市 高知

6月 4日(日)福岡県田川市 北九州

6月11日(日)千葉県流山市 千葉

6月18日(日)岡山県吉備中央町 岡山

6月25日(日)青森県青森市 青森

7月 2日(日)静岡県小山町 静岡

7月 9日(日)鹿児島県南九州市 鹿児島

7月16日(日)大阪府大阪狭山市 大阪

7月23日(日)神奈川県南足柄市 横浜

7月30日(日)北海道知内町 函館

8月 6日(日)秋田県大館市 秋田

8月13日(日)長野県松本市 長野

8月20日(日)東京都八王子市 東京

8月27日(日)宮崎県小林市 宮崎

9月 3日(日)愛知県半田市 名古屋

9月10日(日)兵庫県加西市 神戸

9月17日(日)山口県下関市 山口

9月24日(日)熊本県阿蘇市 熊本

10月 1日(日)群馬県太田市 前橋

10月 8日(日)京都府京田辺市 京都

10月15日(日)香川県多度津町 高松

10月22日(日)富山県砺波市 富山

10月29日(日)埼玉県秩父市 さいたま

11月 5日(日)岩手県奥州市 盛岡

11月12日(日)北海道上富良野町 旭川

11月19日(日)滋賀県高島市 大津

11月26日(日)山梨県韮崎市 甲府

12月 3日(日)沖縄県石垣市 沖縄

12月10日(日)島根県安来市 松江

12月17日(日)岐阜県各務原市 岐阜


平成30年

1月 7日(日)佐賀県伊万里市 佐賀

1月28日(日)栃木県宇都宮市 宇都宮

2月 4日(日)和歌山県田辺市 和歌山

2月11日(日)三重県伊勢市 津

3月11日(日)宮城県栗原市 仙台

3月18日(日)大分県日田市 大分

3月25日(日)茨城県牛久市 水戸



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痛い×2

痛いその1.


昨秋から本格的に痛み始めた左肩が痛い。

数年前、一年掛かりで克服した右の四十肩(当時、四捨五入したら五十だけど、強引に四十肩)から、今度は晴れて

整形外科公認の五十肩(今、四捨五入したら六十だけど、強引に五十肩)。


寝返りに苦労していたまでは何とかなったが、衣服の脱ぎ着が大変なことになって、さすがに整骨院に通院し始めた。

前回お世話になったところ。



大事に放っておいた分、右肩の時より質が悪くなっている。

身から出た錆、だ。



ただ、不運の中にも一筋の光明。

前回以降、身障者手帳1級をもらったおかげで重度障害医療の対象となり、当然、整骨院でも使えて、実質支払う医療費が1割。

前回3割、1/3になって、つまりは3倍通える。


でも時間もなく、結局、時間短縮は出来そうもなく、また一年間、通うことになるのか・・・






痛いその2.


先週の、胃カメラの時の点滴跡が、痛い。

かれこれ一週間。

左、右、左、と失敗し、最後の右で成功したのだけれど、最初は失敗した所が痛いのだと思っていた。

だから落ち着けばすぐ治まると。


でも一週間。

で、やっと冷静に考える。

色々思いをたどってみると、たぶん、成功したヤツ、ここが痛い。鎮静剤を入れた所。


しかも手首にかけて、血管が強張るような感じで痛い。

町医者にならすぐ電話しているところだけど、大学病院、しずらい。


「そんなのよくあることです。」って言われそう。

よくわからない。でも痛い。もう一週間。
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点滴の・・・

昨日の胃カメラ、軽い鎮静剤を使ってのもの。

胃が変形しているから。



昨日だけなく、最近、点滴ルートをとる為の注射、まったくうまくいかない(みたい。看護師さん)。

入院中は全身どこからでも取り放題だったのに。

被注射、優等生だったのに。



昨日も3回失敗。

ベテラン看護師さんに代わってもらって4回目で成功。

左右両手、穴だらけ。



食事制限で水不足、かもと言われた。



普通の採血は全然問題ないんだけどねぇ。

何回刺されてもあまり苦にはならない方だから、看護師さん、あまり気にしないでねぇ。
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半年後

胃カメラの結果は、無事、無罪放免。

ただ、胃、大腸ともにポリープを抱え、今後、半年サイクルの検査をこなしていかなければならない。
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