時効成立の強盗殺人を告白…62歳、年金手続きに訪れ 2007-02-02 14:44:43 | 「ろん亭無恥」心のつぶやき 平成15年に時効(15年)が成立した北九州市の強盗殺人事件で、指名手配されていた男(62)が潜伏先の大阪府内で発見されていたことが1月31日分かった。逃亡中に失踪宣告が出されて戸籍が抹消されており、男は戸籍を回復して年金を受給するため家庭裁判所を訪れ、犯行を告白した。 告白しちゃうんですねぇ。 法律的にも彼の中でも時効なんですねぇ。 勝手なもんですねぇ。 « オイラは絶対に座る | トップ | 「何しに来た」アニータ、夫... »
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