4/4(金) 元勤務先の上司が今も務めている日本民藝館に行き展示品を見学。内部は撮影不可だったので外観のみ。
日本民藝館は柳宗悦が創った民藝の展示館で昭和11年に造られた。バーナード・リーチ、河井寛次郎、濱田庄司等が関わった。
日常使いの物に美を見い出すとの事。展示品は味わい深いものであった。
こちらは向かえに或る日本民藝館西館(柳宗悦住居)。
大谷石と漆喰で作られており趣のある建物であった。
4/4(金) 元勤務先の上司が今も務めている日本民藝館に行き展示品を見学。内部は撮影不可だったので外観のみ。
日本民藝館は柳宗悦が創った民藝の展示館で昭和11年に造られた。バーナード・リーチ、河井寛次郎、濱田庄司等が関わった。
日常使いの物に美を見い出すとの事。展示品は味わい深いものであった。
こちらは向かえに或る日本民藝館西館(柳宗悦住居)。
大谷石と漆喰で作られており趣のある建物であった。
1/10(金) ちょっと平井のタリーズまで。
亀戸と平井を結ぶ「ふれあい橋」からのスカイツリー。ここを通るたびにいつも撮ってしまう。
途中昭和の香りがする耳鼻咽喉科があった。
一本北の通りにあった昭和の香りがする医院はマンションに変わっていた。
2018年9月のマンションに建て替える前の医院
平井駅にあるタリーズで珈琲タイム。眼前に総武線が走る。
10/23(水) 病院の帰りに立ち寄った江戸川区小松川さくらホールの隣に江戸川区役所旧文書庫が保存されていました。昭和20年(1945)3月10日の東京大空襲でこの辺一帯は壊滅したが奇跡的に焼け残った文書庫です。大正13年(1924)に南葛飾郡役所の倉庫として建てられ、合併で江戸川区の文書庫になったようです。
9/18(火) 平井の昭和の趣きのある医院。残念ながらマンションに建て替わるようです。
8/27(月) 旧宇田川家近くに昭和4年(1929)に建てられ移築された旧濱野医院。
8/23(木) 千住元町にあるタカラ湯。昭和2年(1927)創業、昭和13年(1938)に現在の場所に移ったそうです。日本庭園で有名です。
8/3(金) 千住の銭湯と言えば昭和4年(1929)創業の「大黒湯」、東京のキングオブ銭湯。
こちらは千住駅南口の昭和2年(1927)創業の「梅の湯」
8/3(金) 千住の大橋眼科医院。ここだけアーケードが設置されておらず景観配慮がなされている。大正6年築の旧館と他の洋館の解体部材を利用し昭和57年(1982)に建てられたそうです。いいですねー。
8/3(金) 旧千住郵便局電話事務室。昭和4年(1929)竣工、武道館や京都タワーを設計した山田守が手掛けたそうです。
7/15(日) 近所の酒屋さん兼タバコ屋さん。昭和のしっかりした造りです。最近は自動販売機での販売が主なようですが。
軒下の太い梁は8枚組継で、込み栓2本を差し込みがっちり組み合わされている。普通の家では見たことないですねー。