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我が子四人の成長の記録、バドミントン活動記

子供達の成長とバドミントン活動

東京土産その3 「東京ショコラ」

2012年10月28日 11時29分40秒 | 子どもたち成長(育児)記
家族用に「東京ショコラ」を購入しました。

ひとつずつが箱に包装されています。
袋を開けると、食べ応えのある重たい感じの印象があります。
一口食べると、濃厚なチョコレートの味わいがあります。
決して甘いチョコレートではありません。
かといって、苦いといったものでもありません。
程よい感じの大人向けのお菓子だと思います。
ちなみに、4歳の隼哉は、「これいらんと」言って食べませんでしたが、小学5年生の柚葉
は「これ、美味しい。」と言ってペロリと食べていました。

http://www.tokyo-chocolat.jp/kdw.html

新東京土産シュガーバターの木

2012年10月28日 11時10分17秒 | 子どもたち成長(育児)記
新東京土産のシュガーバターの木を1箱家族用に購入してきました。
子どもたちは、大絶賛です。

全粒粉とライ麦を使った香ばしいシリアルボードに、バターとシュガーを乗せてサクサク感がある仕上がりになっています。
今回は、2,100円のセットを購入しました。
いろんな味を楽しめて、とても良かったです。
東京土産にお勧めな一品です。

葉月と1か月振りに会います

2012年10月27日 23時22分22秒 | 子どもたち成長(育児)記
明日、入院先の葉月を訪ねます。
葉月から手紙をもらいました。
そこには、拒食症になったことをこんな娘になってごめんなさいと書かれていました。
パパとしては、どうにか救えることが出来なかったのか、もっと早く止めることが出来
なかったのか、そんな思いでいっぱいです。
パパが怖いと感じているのは、パパが葉月を避けていると思っていたようです。
思春期の子供と接するのは難しいことです。
葉月は気が付いていないのだと思いますが、話かけると自分の部屋に上がって居なくな
っていました。
てっきり、こちらが避けられていると思っていましたが、葉月もパパの愛情が足りなか
ったのかなぁ~
と思います。
長女で体格も良く、抱っこをする機会がありませんでした。
手紙を読んで、すぐにでも合って抱きしめてあげたい。安心させてあげたいという気持ちで
います。
病気との闘いは始まったばかりで相当遠い道のりだと思います。
それでも、どうにか回復させてあげたい。
元の明るく元気な葉月に戻ってほしい。
今は、それを心から願っています。

葉月の容体は

2012年10月22日 08時13分56秒 | 子どもたち成長(育児)記
葉月の容体は、以前として体重が増加することはなく、
現状維持といった感じだ。
急に変わるものではないので、様子を見守っていくしかない。
食事に関して食べなさい等といった発言は厳禁のようなので、
自宅に戻ってから、女房に様子を聞きつつ気をつけて対応せ
ねば・・・

パパは怖いから

2012年10月17日 08時10分53秒 | 子どもたち成長(育児)記
パパは怖いからとは、葉月からでた言葉。
東京にくる前に、食事のことでもめて、パパは監視役になってでも
食べさせるといったのが聞いているようだ。
まぁ~回復してくれるなら、悪役でも何でも引き受ける。
昔の葉月に戻って、元気になって欲しい。
昔の~とは、自分が言われた言葉なので、なかなか戻れないし、昔の自分が
思い出せないことを考えると、まだまだ先の話だ。

葉月の入院生活は

2012年10月15日 12時14分35秒 | 子どもたち成長(育児)記
葉月の入院生活は、まず、生きる目標を持つことから
始まっている。
入院中は、病院の中から出られない。
そこで、ご飯を毎日半分食べたら30分の外出許可が出て
自由行動ができる。
それを徐々に繰り返す中で、食事を取ること対する抵抗感
を無くす。
まだ、始まったばかりで、これからが大変だ。
取りあえず、体重が45Kgになったところで退院予定だ。

葉月は昨日入院した

2012年10月10日 08時08分43秒 | 子どもたち成長(育児)記
葉月は昨日入院した。
まずは1ヶ月の入院生活でどう変わって行くか!?
拒食症は、奥の深い病気だ。
根本的な原因を探して対処しないと大変なことになる。
親の愛情をもっと受けたかったとの思いもあるようだ。
4人の子ども達がいる中での共働きにそもそも無理があ
ったのかも・・・