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【今日のブログ記事】■【特集】今日2017年8月31日はダイアナ王妃が婚約者ドディとともにパリで車の事故を装ってフィリップ殿下の指令でMI5に暗殺されてから丁度20年目の命日だ!

2017年09月01日 07時57分56秒 | 政治・社会
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【YYNews】【YYNewsLive】【杉並からの情報発信です】【YYNewsネット世論調査】を主宰する市民革命派ネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。
    
昨日金曜日(2017.08.31)に放送しました【YYNewsLiveNo2359】の『メインテーマ』を加筆訂正して【今日のブログ記事】にまとめました。

【放送録画】66分53秒

http://twitcasting.tv/chateaux1000/movie/399959431

【放送録画】

【今日のブログ記事】

■【特集】今日2017年8月31日はダイアナ王妃が婚約者ドディとともにパリで車の事故を装ってフィリップ殿下の指令でMI5に暗殺されてから丁度20年目の命日だ!

命日の前日8月30日には、息子のウィリアム王子とヘンリー王子がダイアナ妃の住居であったケンジントン宮殿を訪れ母の死を悼んだが、その場には前夫で父親のチャールズ皇太子の姿はなかった。

ダイアナ妃と離婚して長年の愛人カミラ現夫人との再婚を熱望していたチャ―ルド皇太子は、フィリップ殿下のダイアナ妃暗殺指令を知っていて暗黙の了承を与えたのだ。

世界中を侵略して他国民を虐殺しその富を略奪して莫大な財産をため込んだエリザベス女王と不リップ殿下をトップとする英国王室は、世界支配階級奥ノ院=改宗ユダヤ・ロスチャイルド金融マフィア=イルミナティの最大・最高の司令塔なのだろう。

彼らにとって、王室の秘密を知り外部に暴露しようとしていた下級貴族出身のダイアナ妃をMI5に命令して殺すことなど、朝飯前のことなのだ。

ウィリアム王子とヘンリー王子は、母親が交通事故を装って祖父に暗殺されたことをうすうす知っているのだろう!

【関連画像1】左の写真:1997年9月5日ダイアナ妃が暗殺された1週間後にケンジントン宮殿で哀悼の献花するチャールズ皇太子とウィリアム王子とヘンリー王子。右の写真:暗殺から20年後の2017年8月30日ケンジントン宮殿で献花したのは王子二人のみ。チャールズ皇太子の姿はなかった。

20170831ダイアナ

【関連画像2】ダイアナ妃と暗殺を告白した死の床の元MI5エージェント・ジョン・ホプキンズ
Dying Mi5 Agent Admits to Killing Princess Diana in Deathbed Confession



【関連画像3】ダイアナ妃暗殺指令を出したフィリップ殿下



【関連画像4】チャールズ皇太子とダイアナ妃



【関連画像5】チャールズ皇太子とカミラ夫人



【関連記事1】

▲ダイアナ元妃死去20年、王子2人が亡き母を追悼

2017年08月31日 AFP日本語版

http://www.afpbb.com/articles/-/3141058?act=all

英国の故ダイアナ元妃の没後20年を前に、ロンドンのケンジントン宮殿の門に人々が手向けた花束やメッセージを目にして立ち去るウィリアム王子(左)とヘンリー王子(2017年8月30日撮影)。

【8月31日 AFP】英国の故ダイアナ元皇太子妃(Princess Diana)の没後20年を翌日に控えた30日、ウィリアム王子(Prince
William)とヘンリー王子(Prince Harry)は、元妃の住居だったロンドン(London)のケンジントン宮殿(Kensington Palace)を訪れ、母の死を悼んだ。

両王子はケンジントン宮殿の前に供えられた何十もの花束を丁寧に眺めた。ヘンリー王子はその後、集まった市民から受け取った花束を自ら添えた。

両王子はこれに先立ち、大雨の中、生前のダイアナ妃をしのんで同宮殿に造られた庭園「ホワイトガーデン(White
Garden)」を散策した。

その後、両王子は、AIDS(エイズ、後天性免疫不全症候群)患者や困窮児を支援する団体など、ダイアナ元妃が支援していた慈善団体の代表らと面会した。

【関連記事2】

▲Retired hitman confesses to murder of The People's Princess

引退したヒットマンが国民的人気の王妃の暗殺を告白

by Jay Greenberg |@NeonNettle

19th June 2017 NeonNette

http://www.neonnettle.com/tags/royal-family

(日本語訳)

死を迎えたイギリスの情報局エージェント John Hopkins が、医者からあと数週の命と言われ、一連の驚嘆すべき告白をした。(中略)…80歳のジョン・ホプキンズは、退職した MI5(米 CIA に当たる)の実働員で、これまで連合王国政府の殺し屋として働き、1973 年から1999 年の間に、23 件の暗殺を決行したと言っている。

(中略) 

彼の超秘密のチームの犠牲者は、政治家、ジャーナリスト、活動家、団体リーダーなどであった。

ホプキンズ氏は、ダイアナ妃は、彼の殺した唯一の女性であったと言い、こう付け加えた――「彼女は、命令が直接、王室からきた唯一のターゲットだった。 」

“国民のプリンセス”の命を取ることを、どう感じたかと訊かれると、彼は彼女の死については「アンビバレント(相反する)」な感情を抱いたと言い、彼女は「美しく、やさしい感情をもった女性」で、悲劇的に若くして人生を断たれたが、「彼女はまた英王室に危険をもたらす者」でもあったと答え、こう言った――

「英王室は、彼女がチャールズと離婚するつもりでいる証拠をもっていた。」

「彼女は王室の秘密を知りすぎたのだ。彼女はとてつもない怨恨を抱いており、すべての途方もない事実を、一般に公表しようとしていたのだ。」

「私のボスは、彼女は死なねばならないと言った――彼は、フィリップ殿下(エディンバラ公)から直接、命令を受けたのだ。そして我々は、事故に見えるようにやらねばならなかった。」

「私は女を殺したことはなかった――もちろん王妃などは。しかし命令に従った。私はそれを、女王と国家のためにやったのだ。」

この仕事は、バッキンガム宮殿からの厳しいコントロールのもとに、主流メディアの直接の協力を得て進められた、と彼は主張する。

このハイテクの陰謀には、メディアと王宮の協働が必要だった――「彼らのストーリーの辻褄が合うように、すべての者が同じページ上にあるように。この仕事はうまく行った。」

この仕事の共謀者について話しながら、ホプキンズは言った――

「イギリスのジャーナリストは編集者の意向を受け、編集者は“少数政治家”の意向を受け、その者たちはすべて、バッキンガム宮殿の犯罪家族から、ナイト爵を欲しがっているのだ。」

「イギリスには報道の自由というものはない。」

「我々は人を殺しても許された。」

(中略) 

ホプキンズは、ダイアナ妃殺害の首謀者はフィリップ殿下だと言った。しかし「もちろん、
彼はどんなことでも、決して罪を問われることはない」と言った。

「もしフィリップ殿下が、精神分析医による分析を受けるなら、きっと彼はサイコパスと診断されると思う。彼は、あの暗い3つの特質すべてをもっている。」(サイコパス、ナルシシズム、マキアベリズム?)

万一、この事件が調査されるようなことがあれば、最も重要な証人は、ホプキンズ氏のボスであろうが、彼は「2000年代初め」に心臓発作で死んだようだ。

ホプキンズが、なぜ、この謀略をもっと早く暴露しなかったのか、あるいは、その時、仕事を拒否しなかったのかと問われると、彼はこう説明した――

「MI5のエージェントは、王室に忠誠を誓っているのだ。」

「英王室の問題なると、我々は公平という態度は取れない。」

「私はよくても、反逆罪に問われ、最悪の場合には、フィリップが私を恐ろしい拷問にかけて殺しただろうね。」

(終り)

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情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp
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