毎月5の付く日の5.15.25日は餃子半額デー。
なんと一皿150円!
ここ「四つ角飯店」は、どこでもおんなじの田舎タウン立川にして、もはやエキゾチックジャパーンの聖域。
店の外観(特に側面)を見るだけでも、行く価値ありです。無駄にピカピカのビルディングが乱立する中で、逆に輝きを増して見えるのかもしれません。
改築を重ねて来たような油の効いた店内は、なんとも落ち着きます。紹興酒を囲んで飲んでるテーブルもあり、定食を食べてるとこもあり、
「お!あれオムライス?」
「え、天津丼じゃないの?」
「いえいえオムライスよ、昔は中華だけじゃなくいろんな洋食メニューがあったんです。それで今はオムライスだけが残ったの」
奥の女主人席には、創業当時の白黒写真(チョコンと立てかけてあるだけですが)も見ることができます。
因みに彼女は、お魚たべてました。
ここは、融通の利かないロボット店員のシネマシチィと大違い。
演劇役者やトッドラングレン(顔の長いおばさん)がいた頃の吉祥寺「いせや」並みにいい店員が働いています。
ニラレバ定食、美味でありました。
なんと一皿150円!
ここ「四つ角飯店」は、どこでもおんなじの田舎タウン立川にして、もはやエキゾチックジャパーンの聖域。
店の外観(特に側面)を見るだけでも、行く価値ありです。無駄にピカピカのビルディングが乱立する中で、逆に輝きを増して見えるのかもしれません。
改築を重ねて来たような油の効いた店内は、なんとも落ち着きます。紹興酒を囲んで飲んでるテーブルもあり、定食を食べてるとこもあり、
「お!あれオムライス?」
「え、天津丼じゃないの?」
「いえいえオムライスよ、昔は中華だけじゃなくいろんな洋食メニューがあったんです。それで今はオムライスだけが残ったの」
奥の女主人席には、創業当時の白黒写真(チョコンと立てかけてあるだけですが)も見ることができます。
因みに彼女は、お魚たべてました。
ここは、融通の利かないロボット店員のシネマシチィと大違い。
演劇役者やトッドラングレン(顔の長いおばさん)がいた頃の吉祥寺「いせや」並みにいい店員が働いています。
ニラレバ定食、美味でありました。