最寄り駅からの最短接続を駆使してJR大阪環状線西九条駅へ11:55頃に到着した後、JR大阪環状線野田駅寄り先端でショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出したと同時に最新のI phone 13を横向きの状態で設置すると
12:16 吹田タ発安治川口行き 93レ EF66 121号機[吹田]
この日1機目である吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引している高速貨物列車として接近してくるところを撮影しました…が吹田タ(吹貨西)12:00発車-JRゆめ咲線安治川口駅12:21到着なので遅れることなく定刻で吹田タ(吹貨西)を発車したうえ本来の運用どおりで遅れることなく定刻でJR大阪環状線西九条駅を通過して
EF66 121号機[吹田]を単体で撮影しましたが2エンド側が先頭かつ2025年1月28日(火)にJR京都線吹田駅で撮影した以来でそこに表記していた検査表記の内容を確認するも[29-10 広島車]で
1エンド側も後追いで撮影して
JR大阪環状線西九条駅を通過したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしました。
また2025年2月25日(火)に撮影したことのある“ 液化アンモニア専用 ”と側面に記載された日産化学工業株式会社のUT10C型タンクコンテナや2025年2月17日(月)に撮影したことのある“ 二硫化炭素専用 ”と側面に記載された関西化成品輸送株式会社のUT7C型タンクコンテナは1個も搭載していませんでした。
さらにEF66 121号機[吹田]の次位に連結されていた車番と検査表記の内容はコキ107-1098[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-1550[ 2023-5-29 川崎車 ]+コキ107-857(ここまで空車)[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-1025(5)[ 検査表記:記載なし ]+コキ106-1103(5)[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-1733(5)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-2122(ゾロ目の“100番違い”・5)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1723(5)[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-465(5)[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-1161(ゾロ目の“50番違い”・5)[ 2023-1-** **車(読み取り不可) ]の順で貨車の両数はたったの10両編成でした。
これだけを撮影した後、そそくさと撤収しようかと思いましたが少しだけJRゆめ咲線西九条駅を12:19に発車したJRゆめ咲線 普通 西九条発桜島行き(列車番号:677)に乗車してJRゆめ咲線安治川口駅へ向かうことにしました。
JRゆめ咲線安治川口駅へ12:25に到着してからJRゆめ咲線ユニバーサルシティ駅寄りでショルダーバックの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してこの日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台で知られるEF210-310号機[吹田]を
別の位置へ移動してこの日2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台で知られEF210-310号機[吹田]の“6番違い”であるEF210-304号機[吹田]を「 日本貨物鉄道株式会社(JAPAN FREIGHT RAILWAY COMPANY) 安治川口駅 」の看板と絡めて撮影しましたが2024年12月3日(火)にJR京都線東淀川駅で撮影した以来でこれもJRゆめ咲線西九条駅側が1エンド側でした。
これを撮影した後、JRゆめ咲線安治川口駅構内の着発2番に留置していた
貨車を撮影しているとJRゆめ咲線安治川口駅構内に“ある音楽”が響きわたってから
12:28 安治川口構内 入換 HD300-19号機[岡山]
2025年2月6日(木)にJRゆめ咲線安治川口駅で撮影したことのあるこの日1機目となる岡山機関区所属のHD300-0番台で知られるHD300-19号機[岡山]が着発3番線に留置していた貨車を連結して接近して
HD300-19号機[岡山]を単体で撮影しましたがこれも1エンド側が先頭で
“ テトラニル L6-88E2 専用 ”という薬品名が側面に記載され“JOTU******”という英文字から始まる日本石油輸送株式会社のISO規格タンクコンテナが2個と
“ 侵80 ネオぺレックスGS-P専用 ”という薬品名が側面に記載され“JOTU******”という英文字から始まる日本石油輸送株式会社のISO規格タンクコンテナが1個だけ搭載していたのを撮影して
編成全体を後追いで撮影したと同時に最新のI phone 13の動画機能で撮影したのをYouTubeへココとココへ事前にアップロードしました。
因みにHD300-19号機[岡山]の次位に連結されていた車番と検査表記の内容はコキ107-20(ゾロ目の“2番違い”)[ 検査表記:記載なし ]+コキ106-703(ここまで空車)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1293(2)[ 検査表記:記載なし ]+コキ106-29(ゾロ目の“7番違い”・2)[ 2020-11-28 広島車 ]+コキ107-1543(2)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1845(2)[ 20*-**-** **車(読み取り不可) ]+コキ107-773(ゾロ目の“4番違い”)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1617[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-393(ゾロ目の“60番違い”・ここまで空車)[ 202*-12-15 **車(一部だけ読み取り不可) ]+コキ107-1348(3)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1023(2)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-1210(2)[ 2022-4-17 川崎車 ]+コキ107-1089(5)[ 検査表記:記載なし ]+コキ107-354(0)[ 2022-2-18 輪西車 ]の順で貨車の両数は14両編成でした。
これを撮影して改札口を一旦、抜けてからJRゆめ咲線ユニバーサルシティ駅寄り先端へ移動してそこでもう1度ショルダーバックの中から中古のミラーレスタイプのデジカメを取り出して
“ FGS SI-AQUA 専用 ”という薬品名が側面に記載され“JOTU******”という英文字から始まる日本石油輸送株式会社のISO規格タンクコンテナと“ ネオぺレックスGS-P専用 ”という薬品名が側面に記載され“JOTU******”という英文字から始まる日本石油輸送株式会社のISO規格タンクコンテナと“ (98) ポリ塩化アルミニウム水溶液専用 KPポリマー ”という薬品名が側面に記載され“NCCU******”という英文字から始まる日本コンセプト株式会社のISO規格タンクコンテナが1個
これを撮影した後、EF66 121号機[吹田]をもう1度だけ撮影しましたが
この直後に上昇していたパンタグラフが降下して
入換を終えたこの日1機目となる岡山機関区所属のHD300-0番台で知られるHD300-19号機[岡山]が着発4番線から単機で動き出すところを後追い+この日1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台で知られEF210-310号機[吹田]と絡めて撮影しました。
これらを撮影した後、貨物列車の撮影をやめてそそくさと撤収することにしました。
これで昨日の2025年3月10日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
また昨日の2025年3月10日(月)にたった5枚だけ撮影したコンテナ画像集を改めて作成・掲載しますのでもうしばらくお待ちください…。