くない鑑

命を惜しむなっ!名こそ惜しめっ!!前へぇ、前へーーーぇっ!!!

謹賀新年m(_ _)m平成28年丙申

2016年01月01日 | 春夏秋冬
皆様
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりました。
本年も引き続き、変わらぬご愛顧、ご鞭撻の程、お願い申し上げます。

昨年元日のブログを見返しながら、、、
今年も同じ、久しぶりの更新となってしまいました。
一昨年の4月から1年間なので、昨年の3月まで忙しく仕事をし、その一仕事を終えた後も、なんやかやと忙しくしています。

昨年は、自分の誕生日の辺りで加賀と越前に。
信越線と「はくたか」の乗り納めに行ってきました。
以前、上越に参陣する際に利用していた路線なので、感慨も一入でした。。。
泊まりは加賀温泉郷の一つ、山代温泉。
初日は金沢市内と、ご縁のご利益を求めに白山神社へも行きましたが・・・仕事でのネットワークはかなり拡大し、正直、業界内ではちょっとした有名人にもなりましたが(^^ゞ
肝心要のご縁は未だ・・・です。
まぁ、それなりに、それなりに。じっくりと、で(笑)
次の日は、越前の永平寺へ参拝。
昔々に来たことがありましが、永平寺とご縁が出来てからは初めてだったので、またまた、感慨一入でした。

夏には、仕事ですが初の大分。
そして、大阪に行きました(^^ゞ
いや、大阪に降りたことはありますが、泊まるのは今回は初めて。
移動は阪急で、梅田から行きましたが、いやぁ、噂に聞いていた阪急梅田、壮観でした!
行く方面と乗る電車を理解していないと、間違えますよ、あの駅。
感動的でした。

まぁ、昨年を振り返るのはここまでとして。
いざ、今年!
何だかうまく説明が出来ませんが、何か変化が起きそうな予感がします。
どうしようか、考えていることが最低2つあり、それぞれどういう選択をするかで、今後の人生が変わる・・・予感がします。
それぞれ早い段階で決断しなければならないので、年末年始の多忙な中でも、常にその2つが頭の片隅にありました。

そんなんで、今年も満足にブログの更新がされず、Twitterのまとめが列挙するだけになってしまうかもしれませんが、どうか一つ、長~い目でm(_ _)m
何卒よろしくお願いいたします。

なお、昨年は多忙で果たせなかった弓道の初段取得は、今年こそ!何としても取得します!!
そのためには、日々是精進!です。

ちなみに、60年に1度回ってくる丙申の、ちょうど300年前のこの年は、暴れん坊将軍・・・じゃなかった、紀州公徳川吉宗が8代将軍に就いた年。
更に300年、つまり600年前は上杉禅秀の乱が起こった年でした。
余談まで。
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首都圏の大敵

2013年01月18日 | 春夏秋冬
雪、降りましたね。
それも、数年ぶりの積雪量。
驚きました、、、。
確か、何年か前にも成人式の当たり日に雪が降ってた記憶があるんですが、、、。
正直、休みの日でよかったです。

この日、起きたのは11時。
実に10時間近く寝てました。
お陰で、前日あった喉の痛みがすっかり消えていました。
いつもは長くても7時間睡眠なんですが、、、この時、外は雨でした。
実は、この時間にディーラーへ行く・・・と、前日伝えていたんですが、もう過ぎたので(^^ゞ
電話をして13時に変更してもらい、身支度を整えていました。
雨の中の運転、嫌いじゃないので内心ワクワクしながら食事をしていたら、次第に雨粒を大きくなり、あっという間に、“雪”とハッキリ判る降り方に。
オイオイ、まさか、、、と思っていたら、都内でも雪、しかも強く降っている!と聞き、若干不安になりつつも予定を敢行。
家から18キロ離れたところに在るディーラーに行きました。

家を出たのは12時過ぎ。
既にこの頃には、豪快に降ってました。
こんなの、久しぶりです。

車に向かって降ってくる雪がきれいでかっこいい!とは思ったんですが、車のタイヤはノーマル。
未経験に近い雪道にドキドキしながら何とか、1時間掛かって着きました。
ここで2時間程担当営業さんと打合せをして、15時過ぎにディーラーを出ました。
この間、営業さんがカーショップに、(私の)依頼の物の在庫があるかを確認するために電話を掛けたら、、、誰も出ず。
3軒くらいに電話をしたんですが、状況は同じ。
間違いなく、スタッドレスやチェーンの依頼が殺到しているんでしょうが、生憎の連休。
営業さん曰わく、タイヤメーカーはいずれもお休みで、付けようにも在庫が無ければ・・・で、カーショップ、大混乱だろう、、、とのことでした。

営業さんとの打ち合わせも終わり、帰路に。
40キロで走れば何とか・・・と、雪国出のお客さんから仕入れた情報を営業さんから聞いて、これに十二分心掛けて運転すべく、ディーラーを出ました。
けど、40キロどころか、10キロも出せません。
なぜなら、大渋滞をしているので、、、。
中に居て、目の前の交差点がみるみる車で溢れていくのはわかりました。

しかし、、、
1キロ進むのに1時間も掛かるとは、思いもしませんでした。
この大渋滞の原因は、、、
動けなくなった車でした。
ところによっては連鎖で、動けなくなった車を避けようとしたら、自分も・・・というのもありました。
大半の車が低速慎重運転をする上にこれなので、渋滞するのも至極当然、、、。
この光景、一カ所二カ所のレベルではなく、あちらこちらで、トラックとかトラックとか乗用車とかが、にっちもさっちも行かなくなってました。
これを横目で見ながら、、、
こうならないように、こうならないように・・・と、半ば祈りながら進み、何とか、3時間半掛けて着きました。
千葉の北西部は下総台地でアップダウンが随所にあるので、もう、ハラハラドキドキモノです。

左側の土手の上は、JR総武本線の線路なんですが、ノロノロ動いている1時間の間に通ったのは、成田方面行き1本のみでした。

実は、この後友達と会う予定をしていたんですが、「これは危険」と諫止されて取りやめたんですが、、、その判断はとても正しかったです。
北海道に一時期居て、雪道の恐ろしさを知っているがゆえの忠告に大感謝です。

雪は、夜に入って雨混じりになり、22時頃にはすっかり上がっていました。
しかし、今朝は道の雪が押し固められて滑り易くなっていたので、駅まで自転車で行くこと断念してバス(みたいなの)で行きましたが、路面が凍結しているので幾度となく空転し、無事着くのかヒヤヒヤしました。

最寄りの私鉄とJR、都営地下鉄は問題なく走っていたんですが、東西線が((怒))
この路線、いつになったらダイヤ通り走るのか、、、
以前、プロフェッショナルにダイヤ編成を担当した人が出ていて自慢気に語り、紹介されていましたが、これを思い出すだけで腹立たしいです。。。
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4年に一度だから...

2012年02月29日 | 春夏秋冬
東京は、久しぶりの大雪でした。

昨日の予報では、「夜中から明け方に降る」・・・なんて言ってたんですが、降り始めは今朝から。
最初はひらひらと、小粒な雪が舞っていたんですが、時が経つにつれ、小粒なのは変わらないんですが、量と勢いは増してました。
地下鉄の職場最寄駅から出て来た時など、地下鉄に入ってからの景色の違いに驚きました。
お陰で、列車のダイヤがアチコチで狂ってましたが、地下鉄の東京メトロが全線全滅だったのが不思議です。

今日の雪のピークはお昼頃。
そんなことを見越して、通勤途中に買った【権米衛】をおにぎりを頬張りながら、昼休みに外を眺めていました。

その雪も、14時頃から弱まり、15時過ぎには止んでいました。
いつもならしぶとく残る雪も、今回は平日の昼間がピークだったからか、はたまた小粒な雪だったからか?!
職場を21時前に出た時は、脇へ除けられた雪以外は、あまり残っていませんでした。
明日は職場の行事日で早出のうえ、遅刻が特に許されないので、宿泊斡旋(費用補助)メールが夕方に人事から届いてました。
少し考えましたが、備えがないのでこれを断念。
残業してから帰路に着きました。
すると...
予想に反して、雪は殆ど残っていませんでした。
これも、昼間に雪が降ったからか、はたまた今日の雪の性質からか。
とりあえず、朝はかなり寒いようですか、残った雪が圧雪されてアイスバーンにならず、無事に自転車で最寄駅までいけるので一安心です。。。
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咲き誇る明日を終えて...

2011年04月25日 | 春夏秋冬
誰もいない朝
今よ盛りと咲き誇る桜から
零れ舞い散る花びら一つ
ひらりゆっくり地に落ちる
季節も時も
歩みは止めず

一生の内で、決して経験しないと思っていた。
まさかと思い、もしやと思った大震災から一月後。
痛飲明けの曇天の早朝。
居並ぶ桜を観て、ふと。。。

あれだけの大災害。
今でもまだ、これが現実なのかがよく呑み込めず、理解出来ない時があります。
時が止まったかの様な感すらあります。
しかし、季節は当たり前の様に移ろぎ、時は着実に進む。。。
何とも不思議な感慨です。

気が付けば、これよりもまた、更に半月が経ってこの日記を上げています。

つい最近まで、弥生を過ぎても尚寒々とした日々が続いていましたが、今日など、初夏の陽射しでした。

新興区の外周部に広がる水田地帯では、田植えの準備が着々と進んでいました。

自然の二面性。
雨、風、陽射し、水、土・・・などなど。
日々、様々な面で自然の恩恵を受けている一方で、、、。
そのギャップにも、ただただ、戸惑うばかりです。
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桜を観て思ふ

2011年04月24日 | 春夏秋冬
ソメイヨシノに非ずんば桜に非ず(笑)

近所の公園や学校など、日々の生活の中で中で観る桜から、世に“名所”と謳われる地に咲く桜まで。
その多くは、ソメイヨシノ。
天に向かって凛々しく伸びるその姿はとても力強く、また、可憐で淡い色の花は、とても美しくて観惚れてしまいます。
ゆえにか...
昭和初期に夭折した作家の梶井基次郎は、『櫻の木の下には』という作品を中で、“桜の木の下には屍体が埋まっている”と表現しています。
作中の表現より、言い知れぬ力強さや生命感があり、不思議と心惹き付けられる魅力がある・・・と言うことかと思いますが、私も、同じく思います。
ただ最近、ソメイヨシノが少しづつ眩しく感じ始めました。

ソメイヨシノが咲き乱れていている光景は、圧巻ではありますが、反面気圧されそうで(^^ゞ
ゆえに私は、最近枝垂れ桜に惹かれてます。

いや、パワーが欲しい時などには、ソメイヨシノはとても頼りになります。
ただ、人は常時、長期に渡って強心を張ってはいらません。
時には肩の力を抜き、心に余裕を欲します。
そんな時、私は枝垂桜を観たくなります。

ソメイヨシノの様に群を成しているとこを、残念ながら私は知りませんが、近所のお寺さんの境内に1本、枝垂れ桜があります。


また、自宅最寄駅近くのお宅にも1本あって、毎朝、通勤時に電車内から見ています。
この間、国立公文書館の春の特別展を見た帰り立ち寄った千代田城内にも、枝垂れ桜がありました。
その、何とも優雅で力の抜けた自然体が、何とも言えません。。。

そういえば、去年連休時に米沢へ馳せ参じる前、福島の三春に立ち寄って、枝垂れ桜の“王様”も観ました。
聞けば、今年は今が満開だとか。。。
時間があれば、是非、言ってみたいです。

・・・放射能?!
美しく魅力的な桜を観られるならば、そんなもの、別に気になりません。

それよりも、一事が万事と捉えて風評を鵜呑みにしたり、そこの人だから差別する、無思考な愚人となる方を、私は強く恐れます。。。
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戦国駅伝の一目撃者

2011年01月05日 | 春夏秋冬
新春恒例!の東京箱根間往復駅伝
母校愛が最も燃え、高まるこの大会。
今年も勿論、2日間見ました。
それも、往路は終始テレビで見てましたが、復路はテレビと・・・初めて“生”で見ました。
きっかけは、これから数日前の年末。
大学からの友達に電話したら...
「3日空いてる?!」
...って聞かれたので、脳裏には箱根駅伝の事で一杯だったので...
「まぁ、空いてる」
...って答えたら...
「箱根駅伝を間近で見よう!」
...と、提案された次第で。

観戦ポイントを日本橋に絞り、12時30分頃に待ち合わせ。
沿道の混み具合も考慮して、選手到着予想の1時間前に待ち合わせを設定したんですが、地下鉄駅から地上に出ると、もう、沿道には結構な人出。
友達と出会うのも、場所によってはやっとなところも。
その中、何とか日本橋の袂で合流し、間近で見られるポイントを探し彷徨うこと暫く。
ゴールまで1キロほど。
常盤橋交差点付近が空いていて、日当たりもよかったので(笑)
最前線に陣取って、ケータイのワンセグで状況を確認しながら、選手が駆け抜けるのを、今か今かと待っていました。

そして、待つこと30分強。
付近を警備する警察官が現場責任者の警視の指導で俄かに慌しく動き出し、遥か東の中央通にパイロンが大量に置かれ、規制予告のパトカーが通過後。
中央通の観衆の小旗が動くのが見え、それから少しして、白バイに先導された報道車両に続いて、先頭走者の早稲田の中島君が疾走して行きました。
そして、それから僅かして。
実際には20秒強だったようですが、2位の東洋の山本君が疾走。
そして、我が母校の駒澤は...
中々現れず(^^ゞ
2位の東洋通過後、2,3分くらいしてからアンカーの後藤田君が疾走して行きました。

結構、水開けられましたね...。
一時、東洋や早稲田に迫る勢いだったんですが...。

ただ、往路は5位。
復路は3位で、前も開きましたが後ろも開きましたし、何より経験者が大勢残りますから。
これは、来年に十分期待が持てます!!

さて、我が母校の駒澤は安定的な3位でしたが、後続の順位争いは熾烈を極めていました。

まず、駒澤の次、4位を巡って東海と明治が鍔迫り合い。
結果、東海が先行してゴールしたようですが、ちょっと前まで“駅伝界では”無名な明治が上位に食い込んでくるとは、驚きです。
またこの後も、古豪の中大の拓大が鍔迫り合い。
結果、中大が先行しましたが、拓大は(拓大)史上最高順位。
監督は、昨年まで亜細亜の監督で、初優勝まで導いた岡田監督。
うーむ、流石!ということでしょうね。。。

そして、最も熾烈だったのがこの後。
シード権を巡る攻防!!
シード権は上位10校までですが、既に拓大まで7校がゴール。
残る枠は3校ですが、目の前を通過したのは、青学、日体大、國學院、城西の4校。
・・・ってことは・・・ええ、1校だけシードが得られない!ということです。

目の前(常盤橋交差点)を通過した時点では、4校が集団になっていましたが、この先、JRの高架を通過してから各ランナーが加速し、ゴール目掛けて一直線!!

・・・と思ったら、國學院が中継車に釣られてコース外に!
しかし、間違いに気が付くと猛然とダッシュし、なんとか、なんとかシード圏内にゴール!
監督は、我らが後輩(か同級生?!)の様なので、うれしいです。
日体大も、危うく釣られそうになってましたがすぐに気が付いたか、然程外れず、なんとかシード圏内にゴールしました。

これ、國學院が挽回してシード圏内にゴールできましたが、もし、これで落ちていたら...
警備の警察官は一体何をしていたのか。
職務怠慢!と言わざるを得ません。。。

一方、城西は4秒差で無念の涙。
規則とはいえ、悲しいことです。。。

今年は、早稲田が総合優勝。
しかも、出雲と伊勢と3冠を成しました。
ただ、我が駒澤も、来年に十分繋がる結果を残したので、期待できます(笑)
それに比べて、日大は...
私的には全く縁も所縁も無いんですが、往路で最高2位まで行ったのに復路は撃沈。
鶴見では繰上げで襷が繋がらずに最下位。
81年ぶりの結果のようですが・・・熾烈な競争です。

なお、観戦と大会終了後、ゴール付近へ行って駒澤の選手団近くに。

私も授業を受けたことのある友達のゼミ師=駅伝部長を見届け、大八木監督やテレビで見た選手を間近で見てから皇居周辺を散策。
一般参賀がこの日だったら、是非是非龍顔を拝したかったんですが・・・残念です。
有楽町の無印でお茶して、ニュートーキョービアホールで新年初の酒を飲み、酔い覚ましに日比谷公園を徘徊して帰りました。
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平成23年辛卯の新春

2011年01月01日 | 春夏秋冬
くない鑑へお越しの皆様

新年明けましておめでとうございます
旧年中は一方ならぬご高配を賜りまして、誠にありがとうございます。
本年が、皆様にとって干支の如く飛び跳ねる程嬉しきこと、幸多き一年となりますよう、祈念申し上げます。

また、本年も引き続き、この「くない鑑」と記主くないをご贔屓、ご愛顧を賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

年が改まった19時間前,端座して、厳かにその時を迎えていました。
初日の出が昇った12時間前,出掛ける身支度を整えている最中、ズームインの中継で拝みました。
そして、元日の今日もあと5時間もすれば終わってしまいます。

最近、時間の経つが加速度的に早くなっている気がします(^^ゞ
いまは年末年始休みの真っ只中なので、休み明け、新年と新年度に向けた準備をすべく、職場から仕事を持ち帰ってきたんですが・・・一向に進まず。
日々、焦りだけが募っています。
しかし、ここでおろおろしては始まりません!
一年の計は元旦にあり!ですから、我が街の総鎮守様へ初詣に行きました。
鳥居前で一礼し、中へ入ると...
テントの中で御札や御守り等を取り扱っている巫女さんの、かわいく、清々しい挨拶が出迎えてくれます。

もう、これで十分幸せになれました。
ただ一点...
巫女さん全員が、首からネームプレートを提げているんですが、そこには「巫女(名前)」
...とあったのが、ちょい面白くもありかわいらしくもありました。
しかも、総鎮守様のキャラまでありました!
い、一体総鎮守様は何処へ行こうとしているのか?!
新春元旦から、ちょいそれが気になりました。

この後、高校以来の友達の家にお邪魔してから帰宅。
すると、ありがたくも年賀状が届いていたので見てみたら、職場の方から何通か。。。
そこで、返信分と印刷年賀の残数を確認すると・・・今後予想される需要を賄えない可能性があったので、慌てて家から1L/km分離れたショッピングモールへ行って、年賀状の買って来ました。
しかし、新春初売りだからか、店内は大賑わい。
凡そ不景気真っ只中の雰囲気ではなく、私も、危うくメガネとスーツの特割に手が出るところでした。

けど...
買い物下手なので、急いて買ってロクな事がないので、今日はあくまでも偵察。
少し落ち着いてから、ええ、もう一度行って、決心を確かめようと思います。

えっ?!だって、特にスーツセットはシャツにベルトにネクタイにハンカチも付いて、8,000円近くお得なんで(笑)

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だからどうした!

2010年12月25日 | 春夏秋冬
今夜はクリスマスイブだと?!
けっ...
こっちとら、21時過ぎまで仕事(残業)でいっ!
しかも、申請しなかったからサービスでいっ!
まったく...
なーにも予定はないけど
本当は、本当は早く帰るつもりだったんだ!
けど、夕方から始めた仕事が妙に乗って止まらなかったのと、今日が仕事納めだから・・・そう、明日から年末年始の休みに入るので是非もなく。。。
まぁ、おかげで仕事が少し片付き、心的負担を軽くして年明けの仕事に取り組めます。
(そんなんで、ちょい忙しかったです(^^ゞ)

けど...
街中はもとより、(帰りの)電車の中ですら、普段よりも老いも若きもカップルばっか。
これで真っ直ぐ帰ったら・・・と、気晴らしに、東京駅丸の内側のイルミネーションを見に行きました。(ぇ)
まぁ、カップルばっかりなのは百も承知なのでいいんですが、それよりも何よりも、イルミネーションが期待に反して(若干)ショボか・・・いや、大人しめだったのが痛かったです

もう、この憂さは、明後日からの九州筑肥攻めで晴らします!

えっ?!ええ、明後日から一泊二日で初めて九州に入ります。
ちょっと前、代官山撤退間際の【戦国魂天正記】で、福岡柳川の【御花史料館】で立花宗茂の企画展のポスターを見掛けたので、「これは行かずばなるまいて!」と、思いまして
合わせて、念願の新幹線乗破(東京→博多)と、久しぶりの飛行機に宿願だった熊本城にも入ります。

だから、クリスマスなんて羨ましくないやい!
さっ、これから「明石屋サンタ」でも見よっと♪
・・・ってことで、いま見てますが、30代ばっかりなのは、なぜ?!

そういえば...
お昼をアメリカと韓国と中国から来ている子たちと一緒に取りました。
そこで、それぞれのお国のクリスマスについて聞けましたが、ケーキを食べるのは我が国と韓国くらい。
アメリカではクリスマスにケーキを食べないそうで、この風習をとっても不思議がってました。
所詮は、ケーキ屋の陰謀か!?(爆)

25日から休みですが、年明け早々修羅場で...
新年度に向けた準備から宿題課題が一杯で、職場からしこたま資料持ち持ち帰りました(^^ゞ
けど、ネット上に乗せたりはしませんよ(ぇ)。
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入秋の名月

2010年09月22日 | 春夏秋冬
まもなく仲秋の明月ですが...
話は今から一月ほど前、旧暦文月の十五夜。
立秋を過ぎ、暦の上では秋に入ったとはいえ、今年の夏は過酷で...
陽の出ている内は、茹だる様な炎暑に見舞われます。
しかし、流石に陽も隠れれば幾分・・・幾分は涼しくなり、虫の音も聞こえだした夜の帰り道。
ふと空を見上げると、真ん丸なお月様が、人気も少なく暗い住宅街を柔らかく照らしていました。
その、余りに心強くて美しい月明かりに魅せられて...
草木も眠る丑三つ時に、独りドライブに出ました(笑)
次の日は休みだったからか、珍しく妙に目が覚めていたのと、その日の職場であまりスッキリしないことがあったので、癒しを求めて車を走らせました(笑)
進路は南。
海面に映る満月と、照り返す仄明るい光を求めて、アクアライン海ほたるに向かいました。

千葉暑っ苦しい首長のお蔭で、ETCを使うと安いですから(笑)
家から海ほたるまでは1時間ほど。

初めて来たここは、普段、陽のある内は常に満車の報を耳にしますが、流石に夜中ともなれば駐車場はガラガラ。
S.A.の店舗も開いているのはコンビニだけで人影は疎らでしたが、お蔭でゆっくりと出来ました。

内海(東京湾)の真ん中に在るここの南面に立つと、視界に入るのは静かな海原と月と星だけが判る雲一つない夜空、そして内房三浦半島のシルエットだけ。
望月を姿や光を遮るものは、何一つありません。

この夜の海はとても穏やかで...
海ほたるに打ち付けるさざ波の音は心地よく、海上を駆けてきた風がを感じながら。何をする訳でもなく、自発的な思考を止めてただただボーっと...
夜空に一際眩く輝く望月と、鏡の様な海面に写る望月、そして柔らかく、夜の暗がりを包み込むように放つ月明かりを浴び、存分堪能しました。

ここで少し落ち着いたか...
さっきまで微塵も感じなかった眠気が急に体内を駆け巡ったので、車の中で暫しの仮眠。。。
日の出を見ようと目論み、目覚ましを掛けていたんですが、それを無視して、気が付けば6時半頃。
日の出の時は当に過ぎ、アクアラインの交通量も格段に増え、海ほたるにも車が次々と入ってきて、疎らだった人影も徐々に増えだしました。
また、ひっそりと鳴りを潜めていた船も、内海を南北に、何隻も行き交っていました。
湾岸エリアには工場群があるので、行き交う船はタンカーなどの大型船がほとんど。
ゆっくりとかつ堂々と進むその雄姿は、立派です。

ただ、あまりゆっくりとはしていられず...
朝の通勤渋滞に巻き込まれない内に・・・と、ここを出発。
川崎方面に出て海底トンネル部分を走行し、続いて首都高羽田線に入って空港トンネルや東京港トンネルを通過。
更に都心部を抜けて、開通前に歩いた念願の山手トンネルを走破。
実はトンネル走行大好き!な私の欲求を十分に満たして、首都高をぐるりと周って帰路に着きました。

またいつか、望月の夜かトンネル走行が恋しくなったら、行くと思います(笑)
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三十路の三歩目

2010年02月22日 | 春夏秋冬
最大11の「2」が並ぶ今日。
私は時々晴れて、「33」になりました。

ええ、一応、ぞろ目です(笑)

だから今日、何かいいことでもあったか?!と言うと・・・特に。
2が10並ぶ時間まで起きてたので、昼間(仕事中)は眠かった!(マテ)
だからか・・・今日も変わらず、制限時間ギリギリまで残業
明日上程の会議資料が仕上がってないので、何時もより早くに出勤しなきゃなりません
せめて景気付けに・・・と、乗換駅にある立ち食い寿司屋で、独り祝杯を上げてきました(苦笑)

昨年一歳は、あくせくしていた気がします。
それこそ、昨年のこの日。
ルート32に入る前に記した、前年一歳の回顧と何等変わりがありません。
まずいですね、これは。
進歩してません!
今歳こそは、短慮を起こさず、何事にも冷静沈着でありたいです。
また、予てより興味のあった英会話や茶道、それと、有資格の知財関係の知識を深めたいと思っています。

最後に。
昨年一歳は、その前の歳以上に交流が広がりました。
ありがたいことです。
いまの私があるのも、偏に皆さまのおかげ。
つまらぬ者ですが、どうか、今歳一年も、何卒よしなにお願いします。
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32歳の大晦日

2010年02月21日 | 春夏秋冬
いただいた蟹を肴に日本酒で杯を重ねながら、前日の昼間、藤田まことさんの追悼として再放送された「剣客商売」のスペシャル版、「春の嵐」を見ました。
そう、あの時私は(ちょっと)酔ってました(謎)
それはさておき...
藤田さんの秋山小兵衛は、私的には秀逸で、藤田さん以外にはこの役は絶対務まらないだろう・・・けど、もう、続編が見られなくなった・・・と思うと、とても残念で、惜別の念が込上げてきました。。。
ちなみに、この話には田沼意次公(平幹二郎)と松平定信公(福士誠治)、そして、一橋治済卿(村井国夫)が登場するのですが、懐の深い意次公と、意次公に反発する血気盛んな定信公、そして、老獪な治済卿。
いずれも、その特徴を突いていてよかったです。

さて家だからか、珍しく日本酒で杯を重ねて、気が付けば朝(^^ゞ
いや、キチンと布団の中で寝ていましたが、起きようとしていた時間は、当に過ぎていました。
(起きてから)そそくさと身支度を整えて、いざ、向かったのは新横浜。
その目的は...
今月一杯で、東海道新幹線からは引退する500系に乗るためです(^^ゞ

まぁ、32年の生きてると、それなりに思い出なりがあるもんですが...それは置いといて。
この、近未来的なデザインがとっても好きで、上洛などで東海道新幹線を利用する時は、必ずこれに乗るようにしていたんですが、JR東海の策略で(爆)
徐々に徐々に追い出され、一日一往復にまで追い込まれ、とうとう、今度のダイヤ改正を前に引退することになってしまいました。。。
本来なら、終点博多まで。
それが無理でも、新大阪辺りまで!とは思ってたんですが、諸般の事情でお手軽に、新横浜と東京の往復で我慢しました。

上りの500系のぞみが新横浜を発着するのは11時55分。
新横浜駅には、その少し前に着いたんですが、新幹線ホームの端(小田原側)には黒山の人だかり。
また、自由席の並びにも列が出来ていましたが、特に子供連れが多かったです。
その中、私も並んで(^^ゞ
到着した500系のぞみに乗り込んで、東京まで、僅か20分程ですが、これを堪能してきました(笑)
空気抵抗を考えて、車体が楕円形な500系。

人によっては「狭い」と感じるようですが、私は、何となく飛行機に似たそれが、ちょうどよく感じました。
座席も、特にグリーン車のそれなどは、ほんの少しだけ、試しに・・・と座りましたフッカフカで座り心地がよく、700系のとは大違い(苦笑)

「グリーン車に乗ってる!」と実感できます。
また、黒など、落ち着いた雰囲気を醸し出す内装と、若干ほの暗い照明が、いいんですけど。。。

人気の高かった500系を、私のように人目見、記録に残そうと、新横浜、品川、東京の各駅は黒山の人だかり。

特に、東京駅に入線した時、ホームのあまりの「熱気」に、車内からはどよめきが上がってました。
しかし、この他にも、多摩川の土手とか、山手線外回りのホームなど、沿線のあちこちに、カメラを持った人が居ました。
最近、近畿圏で「撮り鉄」が問題を起こしているようですが(苦笑)
その熱心さには、圧倒されます。

500系は、JR西日本のエリアである新大阪以西で、編成を短くして走り続けるようですが、来月から、東海道新幹線を走るのは全て東海系の車両。
もう、「♪いい日旅立ち」(車内放送の予告音)が聞けなくなるのも、また、寂しい限りです。。。


なお、この後東京駅で改札から出て、行きつけのマッサージ店へ。
月初めから痛かった腰を中心に、受けてきました。
担当した方が驚くほど張っていた腰もお蔭で治り、体の凝りも解消し、これで、新しい歳を気持ちよく迎えられそう・・・です。
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今日もまた雪

2010年02月18日 | 春夏秋冬
午後は久しぶりに晴れ間も見られましたが...
今年はよく降ります。
いつになく降ります。
この間ニュースで取り上げられてましたが、今月は、(月の)半分程度雪が降ってるとか。
いつもの今頃なら、毎日毎日、澄んだ空気のおかげで、抜けるように真っ青な空と、雪を冠した富士山を拝すことが出来るのに...。
けど、雪国の人には怒られるかもしれませんが一面真っ白に化粧した街(世界)もまた、いいですね。

こんなに降るのはいつぶりなんでしょう。

10年近く前、毎週土曜日に降ってたことがありました。
大雪の中、「こんな寒い時こそ、味噌ラーメン!」と、その時は旨かった・・・神楽坂上(牛込神楽坂)の【伊太八】ってラーメン屋に、仕事帰りにわざわざ立ち寄った記憶があります。
また、確か中2か中3の時も、よく降った記憶があります。
その時は、(関東にしては)ものすんごい大雪で、電話が通じずに、雪が降りしきる中、友達のとこれまで休校なのかどうなのか、確かめに行った記憶があります(笑)

平日に降られると困りますが、休前日の夜に降る雪は嬉しいですね。
雪上がりの特に朝、一面銀世界となった街の、あの不思議と閑かな雰囲気が結構好きなので。
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薄化粧した街

2010年02月09日 | 春夏秋冬
先週月曜日の今頃、首都圏(関東)には久しぶりに雪が降っていました。
その始めは19時頃。
都内ではまだ、水っ気の多い、大振りな雪が舞ってました。
けど...
段々時が経ち、都心から離れるのに従って、雪質と量が...
始めはたいしたことないだろう・・・と、思ってましたが、自宅最寄駅に着いたら、もう、笑うしかないくらいの勢い。

ここから自宅まで自転車なんですが、しっかりと雪を浴びました。

金曜日の夜とか、翌日の憂いがない時に降ってくれれば嬉しいですが・・・よりにもよって、今朝は早くに出勤しなければならず
静かに深々と,夜陰に紛れて降り続く雪に、大いなるの不安を感じました。

そして、翌朝。
夜もまだ明けぬ内に起きて外を見てみると...
しっかりと積もってはいましたが恐れていた程ではなく、雪は止んでいて、空には月が出ていました。
家の前の道には、早くも轍が出来ていましたが、それを見て、自転車で(自宅最寄駅まで)行ける!と、判断。
NHKのニュースは、雪国の人が苦笑しそなくらい、雪の情報をトップで、詳しく長く報じてましたが、これで電車等に遅れがないことを確認。
身支度を整えて、予定よりも更に早く、6時過ぎに家を出ました。

平日の朝とはいえ、街はまだひっそりと、寝起き前の静けさ。
刻々と変化する東雲のグラデーションと雪の積もった街とのコラボは、中々見られない、不思議ときれいな光景でした。

一番狙っていたのは、朝日と雪の街・・・だったんですが、これでも十分。
早起きは三文以上のお得感があります(笑)

昨晩は、静かに深々と雪を降らす雲に覆われて気が付きませんでしたが、雪が止み、晴れた朝の空をふと見上げると、そこにはお月様が出ていました。

そういえば...
陰暦の12月14日は、正に今頃。
今から300余年前に、赤穂浅野家浪人の有志が、徒党を組んで本所松坂町の吉良上野邸に攻め入ったのは、正にこの頃。
そのときも雪は止んでいて、空には満月が浮かび、夜の街を照らしていたとか。

月と雪の街を見て、ふと、そのことを思い出しました(笑)

今年は近年になくドカ雪とか。
それからすると、今回降った雪などは序の口も序の口程度でしょうが(^^ゞ
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着実な一歩に向けて!

2010年01月03日 | 春夏秋冬
新春恒例!の箱根駅伝。
昨日に引き続き、今日も朝からテレビ観戦してました。
結果は、往路の優勝を果たした東洋大学が、復路は全区間1位で通過して、見事、総合優勝を果たしました。
しかし!我が母校の駒澤大学は、往路8位から大躍進をして、総合2位に!
しかも、復路優勝の栄冠も、とりあえず手にして、東洋の完全優勝を阻止しました。
予選会トップとはいえ、正直、ここまでやってくれるとは思いませんでした。
最大8分近くあった東洋との差も、気が付けば3分まで縮め、昨年の雪辱を見事に果たし、来年度にもきっと繋がる、楽しくてワクワクできる走りでした。
しかし...
ドラマは今年もいっぱいありました。
山くだりでは、中大の選手が転倒したのには驚きました!
けど、あの後も、何事も無かったかの様な快調な走りには、更に驚きました。
また、城西の石田は、去年の無念(途中棄権)を見事に晴らして快走し、チーム初のシード権獲得に(間違いなく)貢献しました。
襷を渡し終えて倒れこんだ後、呼吸困難になるのでは?!と思うほどの荒い息を見て、その壮絶さが並々ならぬものだと感じました。
しかし、それが複雑な思いの籠った涙と相まってのことと後から気が付いて、少し、こみ上げてくるものがありました。
一方、鶴見中継所では亜細亜が非情な繰上げスタートが為され、襷を繋ぐことが出来ませんでした。。。
お互いを見ることはありませんでしたが、さぞかし無念なことかと思います。。。

今年は、シード権を巡る熾烈な競争はありませんでしたが、出雲路や伊勢路を制した日大が、敢え無くシード落ち。。。
序盤健闘した東海も、一度沈んだ勢いを取り戻すことは出来ずにシード落ち。。。
方や、上記の城西や、何十年ぶりに・・・と、東農大や青学がシード権に入りました。
「超」戦国駅伝だと言われていますが、我が母校は去年、その前に、敢え無く沈みましたが、今年は見事に復活を果たしました。
少子化が進む中、これが、これからの受験シーズンに影響している...
結果の出せない責任者は、首をはねられる...という、世知辛い話もまま聞こえてきますが(^^ゞ
運営の基本が大学生が担っている、希有なこの大会が、来年、どんな展開をみせ、ドラマが観られるのかが、今から楽しみです(笑)
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脅威のキャク力(リョク)

2010年01月02日 | 春夏秋冬
新春恒例!箱根駅伝を、今年も朝からバッチリとテレビ観戦してました。
目当ては勿論!我が母校の駒澤大学ですが...
今年は予選会から這い上がっての出場。
一昨年までの勢いはどこへやら,幾分寂しい思いがしますが(^^ゞ
一応、予選会では史上最高タイムを叩き出してトップ通過したらしいので、その余勢を駆って、優勝は望みませんが、せめて上位入りを果たして欲しかったんですが...
1区で出遅れ、これを中々挽回出来ずにヤキモキしましたが、最後の5区で深津が快走何とか8位で往路を終えました
序盤の遅れを考えれば、結果は上々。
明日の復路で十分に上位に食い込める位置に居るので、期待したいと思います。

あと、明治や青学がシード圏内に入ってますが、復路でどうなるかが、ちょっと見ものです。

それにしても...
東洋の柏原は凄い!ですね。
走っている最中の形相は、(失礼ながら)ザブングルの加藤思うほどなんですが、他の選手との走り方が格段に違うのが、素人目に見ても明らか。
残り2年ですが、とっても楽しみです。(故障しないことを願います。)
それと、この途中の小涌園前の多さには度肝を抜きました。
小田原までの観衆も多かったでしょうけど、あの大声援と密集度は、さながら凱旋将軍の行軍並みです(爆)
一度でいいから間近で,箱根の湯に一泊して、小涌園前で観戦してみたいすね。

明日の復路。
去年と同じく、東洋が逃げ切って優勝か、はたまた別の大学か?!
2区で日大(ダニエル)と東海(村澤)が躍進するも、いつの間にか没落...
柏原の快走を見ると、もはや、華の2区は過去の言葉かもしれません・・・ね。
とっても楽しみです。
p.s.
東洋の監督、33歳らしい・・・です(汗)
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