※本日の歩数:歩数系を持ち歩くのを忘れてしまいました!
私の「クリスピー・クリーム」との出会いは「イギリス」です。2003年10月に第一号店がハロッズにオープンしたのです。あの高級デパートから、1ダース入りのドーナッツの箱を、5~6箱持った人が次々出てくる様は面白かったです。口の中であっという間に溶けてしまう「オリジナル・グレースド」はとってもおいしいです!
その「クリスピー・クリーム」が日本にもオープンしたと知ったのはもう少し前になります。2006年12月に「新宿サザンテラス店」がオープンしたのですが、未だ長蛇の列だそうで・・・。
うらやましいことに、ソウルにはもうかなりの店舗数がでているようです。なので、一時の長蛇の列は今はもうないそうです。今回私達が出かけたのは「明洞」のお店です。店内にありましたドーナツをつくる自動ライン、すごかったです!毎分いくつのドーナッツが出来上がっていくのでしょうか?!次々すごい勢いで箱詰めされていく(人によって)ため、ライン上にたまっていくことはなかったです。今回「オリジナル・グレースド」を3つゲットしたのですが、なんと4つ入れてくれていました。飛行場に向うバスの中でパクッと1つ食べてしまい、残りは翌日の朝食に。
私の「クリスピー・クリーム」との出会いは「イギリス」です。2003年10月に第一号店がハロッズにオープンしたのです。あの高級デパートから、1ダース入りのドーナッツの箱を、5~6箱持った人が次々出てくる様は面白かったです。口の中であっという間に溶けてしまう「オリジナル・グレースド」はとってもおいしいです!
その「クリスピー・クリーム」が日本にもオープンしたと知ったのはもう少し前になります。2006年12月に「新宿サザンテラス店」がオープンしたのですが、未だ長蛇の列だそうで・・・。
うらやましいことに、ソウルにはもうかなりの店舗数がでているようです。なので、一時の長蛇の列は今はもうないそうです。今回私達が出かけたのは「明洞」のお店です。店内にありましたドーナツをつくる自動ライン、すごかったです!毎分いくつのドーナッツが出来上がっていくのでしょうか?!次々すごい勢いで箱詰めされていく(人によって)ため、ライン上にたまっていくことはなかったです。今回「オリジナル・グレースド」を3つゲットしたのですが、なんと4つ入れてくれていました。飛行場に向うバスの中でパクッと1つ食べてしまい、残りは翌日の朝食に。