飲み達と以前から気になっていた門仲の「だるま」へ。その前に「大阪屋」をのぞくが閉まっていた。あの濃い味のモツを三本と半熟卵を食べてから「だるま」へと思っていたが残念。現地へ着いたのが8時前だったが、ほぼ満員。カウンターへ座るが奥のテーブルが空くのでどうぞ!となった。店はけっして綺麗ではないがお兄さんもオネエサンも感じがいい。大瓶ビールは、黒ラベルかキリン@600円。まずはサッポロから。
鮪ブツ、穴子白焼き、牡蠣フライ。穴子は一匹でワサビ、ゆず胡椒がついているが塩味がしっかりしていた。二本目はキリン。鰯丸干し、穴子煮追加。穴子煮はかなり濃い味付けで軟らかくはない。燗酒は薬缶からコップへ注いでくれる愛知の王将@350円。優しい味。揚げ茄子ポン酢、美味い。キリン追加。酒は新政を常温で@600円。オニギリ一個おまけ!お勘定は、6.850円。また来たくなる新しい店を発見!帰宅して、横浜の絵を仕上げた。

鮪ブツ、穴子白焼き、牡蠣フライ。穴子は一匹でワサビ、ゆず胡椒がついているが塩味がしっかりしていた。二本目はキリン。鰯丸干し、穴子煮追加。穴子煮はかなり濃い味付けで軟らかくはない。燗酒は薬缶からコップへ注いでくれる愛知の王将@350円。優しい味。揚げ茄子ポン酢、美味い。キリン追加。酒は新政を常温で@600円。オニギリ一個おまけ!お勘定は、6.850円。また来たくなる新しい店を発見!帰宅して、横浜の絵を仕上げた。
