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富士太の減量日記

自転車を下りて早5年。メタボリック領域に片足を突っ込んだ富士太が運動を通じてかつての体型を取り戻す(筈の)日記

BRIDLER忘年会

2009年12月20日 20時04分10秒 | 自転車あれこれ
昨晩はクラブの忘年会。
1次会は「串焼飯場 写楽」にて。
沢山食べて、沢山飲んだ。
そして参加者の持ち寄り商品でビンゴゲーム。
新しい試みだがこれも盛り上がった。
富士太も良い物をゲット。

2次会は例年通りboss邸で。
気がつくと3時半。
楽しい夜だった。

写真は今朝の「BRIDLER」。
冬だなぁ。

日曜朝で良かった

2009年09月06日 18時13分53秒 | 自転車あれこれ
朝の5時に目が覚め、急遽クラブランへ参加することを思い立つ。
どうせ嫁さんの実家に行く予定だったので、自分だけ電車で富山に行き、
クラブラン後に嫁さんの実家まで自走して合流することに。

準備をして、朝食を食べて、トイレを済ませたらもう電車時間の15分前。
慌てて倶利伽羅駅に向かう。
今回、初めて使う輪行袋。
後輪だけを袋に収めるタイプで、たたむと非常にコンパクトで良かったのだが...。
どうやって使うかわからん。
時間が無いので慌てて切符を買い、袋に入れずに6時26分発の電車に乗り込む。
(倶利伽羅駅は無人駅なんで...)

幸いにも乗った車両に他のお客さんはおらず、ちょうどトイレの前に広いスペースがあった。
電車内で試行錯誤の上、何とか収まったのが写真の図。

果たして、これで輪行袋に収めたと言っても良いのだろうか?
そこは日曜早朝の普通電車。
その後、石動、福岡、西高岡と誰も乗って来ず。
高岡と小杉で数人乗ったものの、一人でボックス席を独占できる程度の乗車率のため、
車掌さんも何度か通ったが黙認。
次は...、どうしようか?普通の輪行袋は大きくて重いし...。

2009年の目標

2009年01月11日 07時46分23秒 | 自転車あれこれ
遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。
こんなローカルブログをチェックして頂き感謝しております。
本年こそはできるだけこまめにブログ更新をしていきたいと考えております。
(いきなり出足でつまづいていますが...。)
御意見等がございましたら、遠慮なく書き込み下さいませ。

TVの天気予報では昨日から今日にかけて多いところで雪が60cm降ると言っていたが、
実際は写真の通りで多少白くなった程度。
その分、広い地域で降っているのかな?
こんな日でも自転車に乗れる地域のサイクリストが羨ましい...。

で、本題。
サブプライムローン崩壊に端を発する金融危機の影響で仕事は一気に暇に...。
良いことなのか、悪いことなのか、今年は昨年よりも自転車に乗る時間が取れそう。
しかし、「レース復帰する!」と軽々に言える状況でもなく...。
(嫁さんはレース復帰を目指すみたい。)
で、今年の目標は、「体重を10%減量」です。笑
まぁ、今は笑えない位に増量中なんで、目標値もナイショ。

この目標を達成するためには、食事制限やアルコール制限だけでは無理。
やはり運動でカロリーを消費させねば。
もちろん食事やアルコールの摂取も減らしていく。
既に10日間で3日もノーアルコールデー、凄い!?
運動については週に3日は何らかのスポーツをしていく。
もちろん、メインは自転車。
通勤、朝ポタ中心だが、クラブイベントにも参加したい。
ローラーは...多分しないだろうな。
他はウォーキングにランニング、それから近くの体育館のトレーニング場の活用等々。
以前のようにスポーツクラブのプールにも通いたいが、今の身体を人前にさらすのは...。
後はあの禁断のスポーツに手を出すかどうか...。

等と書いているが、年が明けてから全く運動らしきことをしていない。
天候のいい日もあったが、家族サービスで自転車に乗れず。
夜は寒くてなかなか腰が上がらない...。
もう少し暖かくなってからミッション開始、か?!

何で???

2008年10月06日 22時10分03秒 | 自転車あれこれ
北陸地方にある某県のタウン情報誌で自転車の特集を。
とうとう、こんな田舎にも自転車ブームがやってきたのか?
と、誌面に目を通すと...。

何故だかピストレーサー所有の人の説明文には
「撮影のためにブレーキを外してあります」って。
何で撮影のためにわざわざブレーキ外すの?
じゃぁ、何でロードレーサーやMTBの人は撮影のためにブレーキ外さないの?

ちょっとガッカリ!
いや、かなりガッカリ!!

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流行り?

世間は狭い?

2008年09月10日 23時04分43秒 | 自転車あれこれ
今日、嫁さんが河北潟のホリ牧場で次男と遊んでいると、
夢ミルク館でサイクリスト2人がソフトクリームで補給していたらしい。
嫁さんはその二人と話をしたらしく、その内の一人はK大生でBR2だとか。
すぐにピンときた。
おまけに神戸出身だって。
間違いなくトラクターRCのO君だ。

O君は昨年の富山クロス最終戦に参戦し、見事優勝してC-2昇格を決めた選手。
(レースレポートはこちら
その後の関西クロスでもコンスタントな成績を残していた。
今年に入ってロードレースでは内灘で優勝。
(レースレポートはこちら
それもゴール1km以上手前からのロングスプリントを成功させての勝利。
後方の集団落車で追撃スピードが鈍ったせいもあるが、
その幸運は自らの積極的な走りが生んだもの。
丸岡のBR2でも最後の曽々木の丘でアタックを掛けていた。
そんな積極的な走りを観て、若いうちはこうでなくっちゃ!と
自分の過去を反省させられる富士太であった。

O君はこの後、Jツアー輪島とツールドおきなわを走ると言っていたそうで、
嫁さんは輪島にレースを観に行きたいと言ったが、
残念ながらJシリーズ瀬女と日程がかぶっている。
(車連ももう少し考えてくれ~)

たまたま嫁さんと話した相手が知り合いだったとは、
世間が狭いのか、自転車乗りが少ないから必然的にそうなるのか?
ここ石川に限って言えば、後者である可能性が極めて高い!?

夏の終わり

2008年08月30日 01時07分49秒 | 自転車あれこれ
昔から、お盆が過ぎると涼しくなると言われているが、
今年はお盆からずっと天候が不順。
全然、自転車乗ってない。
(天候のせいだけでは無いが...)

辛うじて夏休み最終日(18日)の朝に2時間弱の朝ポタはした。
その日は義姉家族がウチに泊まりにきたので、一緒に大滝へ。
(写真は大滝をバックにした長男と甥っ子。)
初めて流し素麺を食べた。
意外と?美味しかった。
しかし、前日の雨で水が多く、水遊びはあまりできなかった。
それから河北潟行って、動物と戯れた後にソフトクリーム。
夜はもちろん宴会。

で、19日から社会復帰したのだが...。
仕事も全くダメダメで気分が乗らない≒自転車乗らない!?
天候悪い上に、先週末は土曜が仕事で日曜は稲刈りのためノーライド。
(日曜早朝は乗ろうと思えば乗れたんだけど...。)
今週末も天気イマイチみたい。
大雨で被害が出ている地域もあるようで、ほんと変な天気。
そう言えば、今週末は晩夏の風物詩?シマノ鈴鹿ロード。
あ~あ、今年も鈴鹿を走らずに夏が終わっていくのかぁ...。
寂しい...。

bridler moonのみんなはもう鈴鹿に着いているだろうなぁ。
今年は初めてホテル泊まりの上にサーキットではチームスイート使用らしい。
まぁ赤ちゃんを連れていくには夏の鈴鹿は過酷だから良い選択では。
自分も毎回家族連れを検討したが、あの環境を考えて諦めざるを得なかったからねぇ。
とにかく鈴鹿参戦のみんな、雨なんかに負けないで頑張ってくれぇ!

現在の心境

2008年08月05日 22時50分41秒 | 自転車あれこれ
丸岡のショックが抜け切らないまま2日経った。
自分が大好きなロードレースが人の命を奪う結果になったことに対し、
どう向き合えば良いのか未だに自分の中で答えが出ない。

もちろんロードレースの危険性は理解しているつもりだったが、
決して命を掛けてまで取り組んでいた訳ではない。
ただ、今回の事故はロードレースの危険性について改めて考え直す良いきっかけにはなったと思うが...。

個人的には、以前は一人練習の際はヘルメットを被らずに走ったものだが、今は必ずヘルメットを被るようになった。
これは、息子達が生まれて、父としての責任を感じるようになったからだ。
幸い、未だにヘルメットの恩恵に預かったことは無いが、特に初心者に対しては
ヘルメットの重要性について諭していく義務があると感じている。

また、これまでクラブ員には「意味の無いゴールスプリントはするな!」と言ってきた。
しかし、クラブ員個々のスキルをすべて把握できている訳ではない。
この辺はbossに任せっきりで申し訳ないが、やはりロードレースはチームで走るものであり、
経験のある指導者が経験の浅い人に対し、スキル向上を手助けできる環境が必要だと思う。
そういう意味では個人参加できるJシリーズより、チーム登録の必要な実業団ロードレースの方が、
新規参入者に対するケアはし易いと感じていたのだが...。

と、考えがまとまっていないので、文章もまとまりの無いものになってしまったが、
やはり選手個々のスキルを上げていかないと、同様な事故は起こり得るだろう。
そのためにも、しくみの中で新規参入者のスキルを上げていける環境が必要だと思う。
よって、初心者は恥ずかしがらずに身近なクラブの門を叩き、
そこでスキルを身に付けてからレースに参加する、と言うしくみに見直していく必要があると思う。

よって、今後は各地のクラブチームの指導力が問われてくる時代だと思う。
せっかくの「空前の自転車ブーム」もハード先行で、ソフトが追い付いていない印象を受ける。
各クラブはソフト面での充実を図るとともに、指導者の育成に力を入れていかなければ、
日本のロードレース界に明るい未来はやってこない、と思うのは考えが飛躍し過ぎだろうか?

レースウォッチャー休業!?

2008年07月22日 22時55分42秒 | 自転車あれこれ
今週末は白馬佐野坂でJシリーズが、小川村でJツアーが開催される。
どちらも自宅から車で2時間程度で行ける近場のレース。
昨年はどちらも観戦しているが、今年はどちらにも行かない予定。
来週末の丸岡も無理かなぁ?

もうちょっと精神的に落ち着くまでレースウォッチャーは休業。
秋にはJツアー飯田やJシリーズ瀬女もある。
(Jツアーの輪島復興ロードが瀬女と同じ日というのが残念。)
その頃にはレース観戦できる精神状態でありたいが...。

いずれにしろ冬の富山クロスはライフワークの一つなので、
サボるわけにはいかない。
それまでにしっかりと英気を養っておかなければ。

レースウォッチャー廃業?

2008年06月03日 23時17分47秒 | 自転車あれこれ
先週末の全日本選手権については、一言書きたいところだが、
会場でレース展開を見ている訳でないので、軽率な考察は慎むことに。

同日、富士見ではJシリーズが開催された。
もちろん、こちらも観に行っていない。
レースはゲーリーフィッシャーの29erを駆る小野寺選手が優勝と言うことで、
今シーズンより監督を務める堂城君が泣いて喜んでいたとか。
残念なことにライバル山本幸平選手(BSアンカー)は渡仏のため不在。
我がアイドル辻浦選手(BSアンカー)も怪我のため、DNSだったとか。

今シーズンは未だにレース会場へ足を運んでいない。
この分だと、内灘ロード(って、おいおいホビーレースだろ!)が初観戦か?
ツールド熊野、TOJ、全日本、ツールド・コリア-ジャパン、ジャパンカップ、ツールドおきなわ。
メイタンGDRが走るUCI公認レースの会場は全て遠い所ばかり。

インターネットの普及で遠くにいても、かなりリアルタイムに近い状態で、
情報を享受できる昨今だが、やはり現場に行ってレースを観ないとねぇ。
今年はいくつレース会場に行けるだろうか...。

ご近所朝練

2008年05月30日 23時53分34秒 | 自転車あれこれ
先週の金曜日は同じ町内に住むmattaさんとご近所朝練。
その内容についてはmattaさんの日記にて。
で、せっかくなので毎週金曜日をご近所朝練の日に、
と言うことで今朝がその日だったのだが...。

一応4時半に目覚ましをセットしたが起きられず。
言い訳させてもらうと、一昨日は色々とあって朝の5時帰宅。
1時間だけ寝て出勤し、さすがに昨日は20時前に帰宅。
22時には就寝したが、寝不足続きの身体と弱いモチベーションでは起きられず。
mattaさん、ごめんなさい。

今回は欠席したが、自転車に乗る良いきっかけができた。
来週からはしっかり参加する予定だが、梅雨入り間近か?

PS.今朝、体重を計ったら3kgくらい痩せてた。
   あんまり健康的でないが、ちょっと嬉しい富士太であった。

視点を変えて

2008年01月14日 23時21分47秒 | 自転車あれこれ
これまでは自分にとって自転車≒自転車競技だった面が大いにあった。
以前は自転車を始めた友人達には必ずレースに参加してみることを勧めた。
でも、最近はそれだけが全てではないのかなぁって思う。

で、先日「自転車生活」なる雑誌を買った。
今までは見向きもしなかった(って程でも無いか?)ジャンルの雑誌だ。
大体、ロードレーサーに乗っている記事って、ほとんど無い。
でも、こんな楽しみ方もあるんだなぁって、最近思う。

以前に会社の後輩を山に連れて行った際、目的のシングルトラックが
草ぼうぼうで入れなかったので、止むを得ず林道を下ったが、
それでも後輩は楽しそうだった。
MTBを買っても街中しか走ったこと無い人には、
ちょっとしたオフロードでも楽しいものだ。
先日、MTBで畦道サイクリングしてそう思った。

今、ネットや2万5千図なんかで、家の近くにMTBツーリングに
適した場所が無いかなぁって探してる。
OZ山やGトレールのようなスリリングなシングルトラックもいいけど、
経験の浅い人でも気軽に走れるような場所が無いかなぁって。

そういう新たな自転車乗りを増やすためにはソフトの充実が必要だと思う。
幸い、ここ数年、自転車雑誌は増えているし、
自転車のガイドツアーも増えている(ように見える)。
MTB買って、いきなり山に入っていける人っていないよね。
それに、どこの山が楽しいかって、初心者じゃ分からないからね。
そういう面でガイドツアーって良いなぁって思うけど、
自分の住んでいるような田舎のほうじゃ商売にならないんで、
プロショップがその代役を担っている面があるかな。

あとはウェア類かな~。
スピードを求めない人にいきなりピチピチレーパンは抵抗あるよね。
スキーじゃ、一般ゲレンデにレーシングウェア着て滑ってる人いないもんね。
一般の人が抵抗無く受け入れるには、やっぱり自転車を降りても自然なウェアって
いうことが大事なんじゃないかな?

そんなウェアが出来れば自転車通勤する人も増えてくるんでは?
こういうのって、自転車ウェア専業メーカーよりもユ○クロさん辺りの方が得意?
ユニ○ロさんがカジュアルサイクルウェアをPRすれば一気に全国に広がるハズ。
それによって自転車乗り&自転車通勤が市民権を得て、
それが地球環境にも役立つって言うのは考えが飛躍し過ぎか?

大晦日

2007年12月31日 20時00分24秒 | 自転車あれこれ
今年も残すところあと4時間余り。
まぁ、反省点も多々ありますが、何とか無事に過ごすことができました。
(いつもは常体で書きますが、今日は敬体です。)
このブログを立ち上げてまる3年。
大したことも書いておりませんが、見て下さっている皆さんありがとうございます。
また、コメントを書き込んで頂いた皆様にはこれからもご指導宜しくお願いします。

個人的には未だ来年の方針について決めかねている状態ですが、
自転車に関わっていくことは間違いありません。
また、いろいろと自転車について日々思うことを書いていくと思いますが、
いろいろとご意見頂ければ幸いです。
それでは皆様、良い年をお迎え下さい。

サクリファイス

2007年11月28日 00時22分44秒 | 自転車あれこれ
今日(日付は昨日)は浜松へ日帰り出張。
電車の中で、今話題?の「サクリファイス」(近藤史恵著)を読んだ。
普段は荷物になるんでハードカバーは持っていかないんだけど、
文庫版が出るまで待ってられなかったので...。笑

感想は、
いや~、さすがプロのモノ書きは凄い。
こんな結末になるとは...。
サクリファイス=生贄って意味なんで、
てっきりロードレースでのアシストのことを指していると思ったら...。
気になる人は是非御一読あれ。

おそらくロードレースを知らない人でもすんなり読めると思うし、
そう言う人にロードレースってこんなスポーツなんだって
理解してもらえるように丁寧に書いてある。
これを見て、ロードレースに興味をもってくれる人が増えてくれれば。

金曜日も電車出張。
今度は山口県の宇部へ。
その時のために「セカンドウインドⅠ」と言う
自転車と題材にした文庫本を買ってきた。
ただ、行きは朝5時台のサンダーバードとのぞみを乗り継ぎ、
帰りは0時半発の夜行列車とサンダーバードの乗り継ぎ。
土曜日に結婚式へ招待されているため仕方なく夜行日帰りに
なったんだけど、なかなかハードである。
本を読んでいる暇はあるのか?

さすが日経!

2007年11月18日 10時43分32秒 | 自転車あれこれ
日経トレンディネットで自転車特集をしている。
URLはこちら
こう言う一般メディアが自転車を特集してくれるのは良い傾向だと思う。
自転車専門メディアとは観る人の数や層が全然違うので。

自分のように田舎に住んでいる自転車乗りは、
周りの人があまりに自転車のことを知らなさ過ぎて説明が大変。
自分も会社に自転車通勤した際、駐輪所にあるロードレーサーを見て
部長が一言
「今どきドロップハンドルは時代遅れじゃない?」
そう、部長にしてみれば時代の最先端は未だバーハンドルのMTBであり、
ドロップハンドルなんてロードマン程度の認識しかないのである。
巷ではロードレーサーを通り越し、ピストバイクが流行っているなんて、
情報のインプットされていない人に説明しても仕方がない。
面倒くさいので、特に反論もしない訳で...。

そういう人達が日経さんの記事を読むと、我々が説明するまでもなく、
自分の認識違いを自覚してくれるのだろうが...。
ただ、ここ北陸では都市部よりも数年遅れてトレンドの波がやってくるので、
部長が気付く頃にはまたバーハンドルが再度脚光を浴びてるかも。

ところで、この特集で特にさすが日経!と感じたのは、PART3のピストの特集。
視点がニュートラルであるのはもちろん、
何よりノーブレーキの危険性や法律違反であることをしっかりと
伝えてあるところが、メディアとしての責任感を感じさせてくれた。
今後も一般メディアで自転車を取り上げてもらい、
移動手段だけでなくスポーツの道具としての自転車が一般の人にも
認知されていくことを願う。