
7月26日、すっかり夏の陽気。都政を革新する会の長谷川代表とふたりで、午前中、高円寺駅で街頭宣伝をやりました。南口には「自衛官募集」ののぼりと、体験入隊のテント、駅で団扇になった自衛隊イベントのビラをまく人など10数人が出ていました。迷彩服の人もいます。大恐慌で食えなくなった青年を自衛隊に募集するわけです。



「こどもたちを戦争に行かせないためにつくる会教科書に反対しましょう。恐慌の中で食べられない青年を戦争に行かせる時代が始まっています」「自衛隊のソマリア派兵は武器の使用が可能。すでに憲法を踏みにじることが行われている。戦闘になり、戦死者が出ることを予想して、霊安室まで船に装備されている」「お国のために死ぬことが良いことと教えるつくる会教科書は絶対使わせてはなりません」マイクを握っての話にもついつい力が入ります。

長谷川代表の話を座り込んで聞く青年労働者



「こどもたちを戦争に行かせないためにつくる会教科書に反対しましょう。恐慌の中で食べられない青年を戦争に行かせる時代が始まっています」「自衛隊のソマリア派兵は武器の使用が可能。すでに憲法を踏みにじることが行われている。戦闘になり、戦死者が出ることを予想して、霊安室まで船に装備されている」「お国のために死ぬことが良いことと教えるつくる会教科書は絶対使わせてはなりません」マイクを握っての話にもついつい力が入ります。

長谷川代表の話を座り込んで聞く青年労働者