早いもので、もう49日が過ぎました・・・
今日はラブが天国へ到着する日です

そっか・・・天国行ちゃったか
でも、私
天国に行かず、ここにいると信じてます
なぜかって?
私、何度か霊体験をしてるから
そのうちの幾つかをお話します
まず、亡くなった義理のお父さんが「うどんが食べたい」と私の所に出てきた事があったんです
それは、夕食時の話
私が夕食にうどんを作り、息子君を「ご飯だよ」と呼びに行き食卓に戻ると、
見知らぬおじさんがうどんを覗き込み立っていました
霊だなっとわかってはいたんだけど
どこの誰だろう?・・・
それを、旦那君に話したら
「それ親父だ
親父うどん大好きだったからな」と
私が旦那君と知り合う前に他界された義父、うどんが好きだったなんて知りませんでした
義母も、
「それお父さんだ、始めのうちは仏壇にうどん供えてたけど
最近供えてなかったからね…きっと食べたかったんだ」
なるほど、それで霊を感じやすい私の所に来たってわけなんだね
もちろんその後うどんを供えた事は言うまでもありません
他にも、心霊写真も撮ったことがあります
(怖くないけど心臓の弱い方は、下の◆◇◆◇ までスルーしてね)

この写真は、息子君が小さかった頃(ウルトラマン)
たいそう教室で撮った1枚
わかりますか?
グレーの男のこの足の横に、不自然な小さな足が
この写真を見つけた後、他の保護者の方に見てもらったけど
該当する子はいませんでした
何でココに写ったのかはわからないけど、
きっと一緒に遊びたかった子供の霊かな・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その他にも、サラが亡くなった後
サラの足音を聞きました
就寝時、カチャカチャと私のベットに向かってくるワンコの歩く音がしたんです
猫は歩く時音はでません
パルは、私の部屋に向かう廊下の敷居を超えることは出来ません
なら誰?
そう、サラの歩く音がこうでした
その時、「サラこの家の中にいるんだ」と確信したんです
いつまでいたのか、今でもいるのか
それはわからないけど、その時は確かにサラがいたんです
と、何度かこう言った体験をしているので
霊は存在するんだと思ってるんです
次はカノンの不思議な行動
カノンはお外に出ると、必ずラブの小屋へ匂いを嗅ぎに行きます
そして、お散歩から帰ってきた時も同じ行動をします

ラブがいた頃

こんな感じに毎回行きます
カノンはラブが元気だった頃、お外に行くと毎回ラブの方へ走っていって
お股の匂いをくんくんしてもらってたので
きっとその癖で行ってしまうんだと思いますが
ラブが身体が不自由になってからはしなかった行動
しかし、ラブが天国に行ったあと
また始まった行動なんです
カノンも何かを感じてるのかな?
ラブここにいるよね
と、霊体験の話はここまで
次は心温まるお話
少し前の話なんだけど、
ラブがお世話になっていた動物病院「もりやま猫と犬の病院」から
初七日の日にこんな物を送ってきてくれました

そしてお手紙も添えられていました

「ワンちゃんの一生は、私達人間に比べますと
非常に短いものです」
わかってはいるけど、考えたこと無かった
考えないようにしてるのかな
でも、それが現実・・・
1日1日を悔いのないよう育ててあげなくちゃって、心から思いました
この手紙があったからかな、手作りご飯を始めたの
病院のスタッフの皆さん、本当にラブがお世話になり
最後の最後まで、必死に治療してくださりありがとうございました
今でも、小屋にラブが寝てる気がします

最近暑いからね (´∀`)
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今日はラブが天国へ到着する日です

そっか・・・天国行ちゃったか
でも、私
天国に行かず、ここにいると信じてます
なぜかって?
私、何度か霊体験をしてるから
そのうちの幾つかをお話します
まず、亡くなった義理のお父さんが「うどんが食べたい」と私の所に出てきた事があったんです
それは、夕食時の話
私が夕食にうどんを作り、息子君を「ご飯だよ」と呼びに行き食卓に戻ると、
見知らぬおじさんがうどんを覗き込み立っていました
霊だなっとわかってはいたんだけど
どこの誰だろう?・・・
それを、旦那君に話したら
「それ親父だ

私が旦那君と知り合う前に他界された義父、うどんが好きだったなんて知りませんでした
義母も、
「それお父さんだ、始めのうちは仏壇にうどん供えてたけど
最近供えてなかったからね…きっと食べたかったんだ」
なるほど、それで霊を感じやすい私の所に来たってわけなんだね
もちろんその後うどんを供えた事は言うまでもありません
他にも、心霊写真も撮ったことがあります
(怖くないけど心臓の弱い方は、下の◆◇◆◇ までスルーしてね)

この写真は、息子君が小さかった頃(ウルトラマン)
たいそう教室で撮った1枚
わかりますか?
グレーの男のこの足の横に、不自然な小さな足が
この写真を見つけた後、他の保護者の方に見てもらったけど
該当する子はいませんでした
何でココに写ったのかはわからないけど、
きっと一緒に遊びたかった子供の霊かな・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その他にも、サラが亡くなった後
サラの足音を聞きました
就寝時、カチャカチャと私のベットに向かってくるワンコの歩く音がしたんです
猫は歩く時音はでません
パルは、私の部屋に向かう廊下の敷居を超えることは出来ません
なら誰?
そう、サラの歩く音がこうでした
その時、「サラこの家の中にいるんだ」と確信したんです
いつまでいたのか、今でもいるのか
それはわからないけど、その時は確かにサラがいたんです
と、何度かこう言った体験をしているので
霊は存在するんだと思ってるんです
次はカノンの不思議な行動
カノンはお外に出ると、必ずラブの小屋へ匂いを嗅ぎに行きます
そして、お散歩から帰ってきた時も同じ行動をします

ラブがいた頃

こんな感じに毎回行きます
カノンはラブが元気だった頃、お外に行くと毎回ラブの方へ走っていって
お股の匂いをくんくんしてもらってたので
きっとその癖で行ってしまうんだと思いますが
ラブが身体が不自由になってからはしなかった行動
しかし、ラブが天国に行ったあと
また始まった行動なんです
カノンも何かを感じてるのかな?
ラブここにいるよね

と、霊体験の話はここまで
次は心温まるお話
少し前の話なんだけど、
ラブがお世話になっていた動物病院「もりやま猫と犬の病院」から
初七日の日にこんな物を送ってきてくれました

そしてお手紙も添えられていました

「ワンちゃんの一生は、私達人間に比べますと
非常に短いものです」
わかってはいるけど、考えたこと無かった
考えないようにしてるのかな
でも、それが現実・・・
1日1日を悔いのないよう育ててあげなくちゃって、心から思いました
この手紙があったからかな、手作りご飯を始めたの
病院のスタッフの皆さん、本当にラブがお世話になり
最後の最後まで、必死に治療してくださりありがとうございました
今でも、小屋にラブが寝てる気がします

最近暑いからね (´∀`)
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