年明け初めての更新です、どうも。
年末から年始にかけて実家に帰っていましたが、そこで思ったことがありまして。
年末年始、実家のある新潟の天気予報はずーっと雪マークがついていました、でもね。。。
12月27日から1月3日までで、実際日中に雪が降ったのは1月2日のみでしたよ。
他の日は、雪が降るどころか快晴の日もあったわけで…
これって、東京でのことなら気象庁にはクレーム殺到で大変なことになると思うんですよ。
でも実際には全国の天気予報でも、新潟の天気予報でも、それに言及する局は無いわけ。
これはなんだ、あれか?
新潟なんてどうせ冬は雪ばっかだから、天気予報でも雪マークつけときゃいいだろってそう思ってないか?
で、実際の天気は晴れたとしても、みんな雪が降らない事に安堵して天気予報が外れたことには誰もクレームを付けない、そう思ってはいないか?
いや、まあ実際そうなんだけどさぁ。
でも、やっぱりそれはどうかと思うわけですよ、俺は。
だいたい、天気予報どおりに雪が降っていたら、うちの実家のあたりなんてすでに3mは雪が積もってるっつーの。実際には1mすら積もっていませんからね!
でも太平洋側の人たちはそんなこと分からないから、日本海側はさぞかし雪が積もって大変なんだろーなって思ってんだろーな。
沿岸部なんて積雪ゼロよ。念のため。