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パン 金麦@白金


昨日はお昼に白金まで行ったので、ついでに
足を伸ばして金麦までパンを買いに行きました。

前に行った時は夏休みでガックリだったのですが、
この日は大丈夫(^^)

以前は、金曜日はほぼ全品半額だったような気がするの
ですが、この日は数種類のパンが半額でした。
ということで、半額になっているパンを中心に買ったのが
上の写真です。

右下のパンの中はこんな風になっています。

餡は大田区のなんとかいう店のものだそうな。
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東京のぶどう

今日の頂き物です。


ぶどうと言うと山梨ですが、ナントこれは
東京産です。

調布に住んでいる親戚が近所の畑で売っている
物を送ってくれました。

早速食べてみましたが、これが美味しいのです。
小さな畑なのですが、それだけに丁寧に育てて
いるのでしょう。特に右の甲斐路?は今まで食べた
中では一番美味しかったです。本当に甲斐路なら
ですが(^^;

ついでに都内のぶどう園を調べたら結構あるのですね。
東京都内でぶどう狩りなんていうページがありました。
しかし、リンク切れが結構あるのは閉園してしまったの
でしょうか?
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超久々のデザート作り

デザートと言ってもたいした物ではなく、数分で
できる物です。まずは食材から。

先日カメヤに行って無かった物を恵比寿三越に行って
GETしてきました。それが、これ。

こんなもの、どこにでも売っているかと思っていたら
意外にないんですね。ペパーミントのリキュールを
使ってしまった方がお手軽なんですが、子供も食べる
だろうからアルコールは・・・ と思ったら、この
エッセンス、エタノール50.0%!。何のために探し
廻ったのやら・・・ 

まぁ、考えてみればエッセンスってそういうものですね。
それに使うのは数滴だから結局はこっちの方が濃度は
低くなるはず。

で、出来上がったのはこちら。

シンプルな牛乳ゼリーです。

私は、プルンプルンで舌の上でトロ~ッととろける
ゼリーが好きななのですが、市販のゼリーって殆どが
「ゲル化剤」を使っているし、使っていなくても
持ち歩きの為に固めに仕上げられています。

そんなゼリー達に対する不満がこのところ最高に
高まっていたので、自分で作ってみることに
しました。まぁ、その方が安上がりだし(^^;
しかし、ゼリー作るのなんて何十年ぶりだろう?(^^;;

で、素材は飲むことができる液体なら何でも良くて、
先日は小手調べにオレンジジュースを固めてみました。
でも、それじゃ流石に単純過ぎてつまらないので、
今度はペパーミント風味の牛乳ゼリーを作ってみたの
でした。

これ、思ったよりも美味しくて家族にも好評でありました。
次はもう少し凝ったのにしてみるかなぁ。
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BIGOTのパン [カメヤ@目黒]

ランチが短時間で済んだので、、、
さてどこか行こうか?
そうだカメヤに行こう!

なんで字が大きくなっているかと言いますと、カメヤと
いうのはこの辺にあります。大鳥神社の交差点から
でも約600m、会社からだと約1.3Kmもあります。
要するに遠いのです、というか昼休みに往復
するのはかなり無茶です(^^;

あっ、そうそう肝心のカメヤが何か書き忘れて
いました。ここは基本的にはスーパーマーケット
ですが、ちょっと変わったもののある店です。

ちなみに、店の看板はカメヤではなくkameyaに
なっているので、行ってみようという人は注意
してください。

さて、そのカメヤで何を買うか?目的の一つは
パン、もう一つは・・・なかった(;_;)

で、そのパンがこれです。

「ビゴの店」と言えばパン通の間では有名な
店ですが、そこのパンがこのスーパーに置いて
あります。

ちなみに現在は本家の「(有)ビゴの店」、
分家?の「(株)ビゴ東京」に分裂している
ようです。で、ビゴの店のWebではビゴ東京に
ついては一切言及していません。どういう関係に
なっているんでしょうねぇ?

カメヤに置いてあるのは多分ビゴ東京の方です。
ビゴ東京の藤森氏とカメヤの経営者は親戚だと
いう話を読んだことがあります。

今回はパンだけでなくお菓子も買ってきました。

ガトーボムというレーズンとナッツのケーキです。
包装フィルムには「(株)ビゴの店」と書いて
ありますが、シールには「(株)ビゴ東京」と
書いてあります。うぅ~ん・・・

まぁ、パンもケーキも美味しいからそれでいいと
しましょう。

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サンマ

今年は8月18日に大型船によるサンマ漁が解禁に
なったそうです


そんな訳で築地市場もサンマであふれているとか。

ところで、全国サンマ漁業協会なんていうのがあるの
ですね。このサイトによるとサンマの寿命は2年位なの
だとか。「大型魚の年齢は1歳以上,中型魚(28cm未満)
より小さいものの年齢は0歳であると推測されている。」
と書かれています。

今年のサンマは大型が多いそうですが、越冬した1歳魚が
多いのでしょうか? 北海道新聞の記事によると去年は
「値崩れを防ぐため、市場が受け入れ制限などをし」という
ことなので、やはり越冬した魚が多いのかも。

そう言えば先日食べたサンマは大きかったけど、身は
固い感じだったような・・・

0歳魚と1歳魚、味は違うのでしょうか?
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メルローを食べた

プチプラで食後にマスターが無言で出して
来たのがこれ。

メルローと言えばワイン用の代表的なブドウの
品種ですが、現物は初めて見ました。
(一応ワイナリーの名前は読めないようにしました。)

ちょっと食べてみましたが、意外に甘くないです。
逆にマスターは「こんなに甘いと思わなかった」と
言っていましたが・・・

BWCの藤本さんに聞いた話ではワイン用の
ブドウって凄く甘くて美味しいということだったので、
そのつもりで食べたら全然甘くありません。

このメルローは甘さは食用ブドウよりちょっと劣る
程度。でも、味の方は結構美味しかったです。
デラウェアよりはこちらの方が好きだなぁ。

ひょっとすると甘さに関しては収穫時期が違うのかも
しれません。良いワインを作るためには収穫の
タイミングはかなり慎重に決める必要があるらしい
ですから。

その辺が国産ワインと本場のワインの違いの一因
だったりするのかも。
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たまちゃんパン 神戸屋@多摩川駅


武蔵小杉まで行く用事があったので、帰りに
多摩川駅で電車を降りて構内の神戸屋に寄って
きました。構内だから改札を出なくても買い物
できるのが、この店のいいところです。

そして、数ある神戸屋の中でもここでしか
売ってないのが、この「たまちゃんパン」です。

もうたまちゃんがいなくなってから何年も
経っているのでなくなっているかもしれないと
思ったのですが、まだありました!

まぁ、食べてしまえば普通のあんぱんなんですけど、
この形と模様、可愛いでしょ。


ついでに他のお買い物も。

上がバターフランス、中段左がイモワッサン、
右がプチ紫芋デニッシュです。バターフランスは
フランスパン生地にバターが練りこんであるもの。
イモワッサンはクロワッサンにサツマイモが
入ったものです。これらは目黒の神戸屋では
見たことないんですが・・・
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築地であさごはん

今日は築地まで行ったので久々に場内で朝食を
食べてみました。

朝からあまり値のはる物を食べる気がしないのと、
並ぶのが嫌という条件で店を物色すると、玉川に
空席があったのと、塩鮭の写真が目に止まって
入店しました。注文は当然塩鮭の定食。

がっ、・・・・

私の鮭が焼かれている間に、隣で来た人が
注文した鯵酢が旨そう。
ということで、追加注文(^^;

実は酢の物はあまり得意ではないので、酢が強く
なければいいなぁ、と思っていたのですが・・・
うん、酢は薄めで私好み旨かったです。

続いて、鮭が焼きあがってきました。

これ、凄くしょっぱいけど、旨いです。

結局、トータル1350円だったかな?
結構高いものになってしまいました(^^;
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砂肝ジャーキー

新横浜のジュピターでこんなものを見つけました。

初めて見たので興味津々で買ってきましたが、googleさんで
調べて
みると結構有名みたいですね。

中身はこんな感じです。

左がコショウ味で右が唐辛子味ですが、見た目はあまり差が
ないですね。量的にはこれで一袋の半分くらいです。

お味は期待以上に旨かったです。適度な歯ごたえ、そして
噛んでいると味がジワッと出てきます。ジャーキーと名乗る
のに恥ずかしくない一品です。ビールのおつまみにはバッチリ
です。

問題は量が少ないのにちょっと高いのですよねぇ・・・
税込みで一袋228円です。
でも、また行ったら買ってくるだろうな(^^;
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ふぐ&うなぎコース 15000円[ふく佳@西五反田]

今日は某氏と二人でかなり贅沢にふく佳で晩餐をいたしました。

まずは前菜。

ナマコとアンコウはこの店の定番、松茸は初めてだなぁ。

続いて白子焼き。

これも定番だけど、トロォ~ッとして美味しいんです。

そして刺身。

相変わらずうまいです。

ここで、写真を撮り忘れたのですが、ふぐのから揚げと
ふぐの塩焼き、そしてもう一品あったんだけど、何だっかなぁ、
忘れちゃった(^^;

最後は四万十川天然うなぎの蒲焼

このうなぎも旨いのですが、それより何より肝吸い、
最高です。出汁は効いているし、それ以上に何かがあるの
だけど、それはわからない。とにかく絶品です。
同行者も驚いておりました。

ということで、満足満足な晩餐でした。
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築地の食材でお料理

いったい何回引っ張るんだぁ?という先週土曜の築地
ネタも今回で最後です。きっと・・・

食材を買ってきたら調理しなければいけません。
しかし、前にも書いたけど土曜の午後は子守
モードだったので手をかけるわけにはいきません。

そんな訳で今回は簡単なのばかりです。


これは手で裂いて魚焼きグリルで焼いただけです。
本当は炭火で焼きたかったのだけどそんな時間は取れませんでした。

一緒に買ってきたカボスの果汁をちょっとたらしていただきました。

うーん、やはりいい香りです(^^)



こちらはお刺身。これも切るだけだから簡単!
いつもは大根のツマはかつらむきして作るのだけど今回は時間が
ないので、ツマ作り用のピーラーを使ってしまいました。従って
真っ直ぐなツマになっています。

そんなことよりお刺身本体ですね(^^;
白身のお魚は若旦那に貰ったスズキの半身です。これがコリコリして甘味も
あって、さらには香りもいい、すばらしいお味でした。>ありがとう若旦那

流石に活だっただけのことはあります。というか活でも結構甘いの
ですねぇ、これがもう一日すればもっと味がでるのだろうけど・・・ 
その日のうちに全部たべちゃいましたぁ(^^;

惜しむらくは洗いにできなかったことですが、それはゆっくり時間の
ある時にでもチャレンジしましょう。ちなみに、洗いにするには死後硬直の
始まる前に薄切りにして氷水につけなければなりません。要するに帰って
からすぐに処理して食べればokなんですが、なんせ今回は子守・・・

そうそう、時間がないので小骨も抜かずに少しの身を巻き添えにして切り
落としてしまいました。物がいいだけに小骨もなかなか身から離れて
くれないですもん。

カニの剥き身は本当に皿に乗せただけの手抜きです。
写真を見ればわかっちゃいますね。写真を撮る前にきれいに並べれば
よかった(^^; まぁ、それだけ時間がなかったということです。
(写真撮る時間はあったけど(^^;;)

カニの隣はツブ貝の刺身です。剥き身を塩でもみ洗いした後半分に切って
内臓を取り除いてからスライスしました。これも潮の香りがして美味し
かったです。

最後は一番上のマグロですが、これは彩りで入れただけです。
数ヶ月前に某ネットショップでインドマグロの冷凍物が少々難ありで安く
出ていたので、買ってストックしてあったのを解凍しました。従って、
今回の築地行とは関係なし(^^;



最後はツブ貝の煮物です。

これは晩飯の後でゆっくり調理しました。どうせ煮るのに時間がかかるので
晩飯には間に合いませんでしたから。

作り方は、
 (1)ツブ貝のふたの部分を切り取る。
 (2)塩でもみ洗いする。
 (3)水で洗う。
 (4)適当な大きさに切る。
 (5)酒を振りかけてしばらく放置
 (6)醤油を振り掛けて更にしばらく放置。
 (7)昆布と鰹節でとった出汁で煮る。
これだけです。

出来上がりは身も柔らかく、上品な感じで美味しかったです。
ただ、やはりサザエとは違いますねぇ。人によってはツブ貝の
方がいいかもしれないけど、私はサザエの方がいいなぁ。
どこかに売ってないですかねぇ・・・

そんなことより食べた後で大変なことを知りました。
なんとツブ貝には毒がある!
えぇ~っ、聞いてないよそんなこと。
もう食べちゃったよぉ(;_;)
でも何ともないからいいかぁ(^^;;;

ぼうずコンニャク氏によるとツブ貝って標準和名ではエゾボラかその仲間だ
そうです。そしてその仲間達は唾液腺に毒があるのだとか。こちらによると
調理の際には唾液腺を取り去らなければいけないそうですが、そんなこと
知らずに食べてしまいました。でも、こちらを見ると仲卸でも知らない人も
いるようです。更にこちら等によると毒が強いのはヒメエゾボラ、エゾボラモドキで、
エゾボラ(マツブ)はそれほど強くないのかも。

 

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ゴーヤチャンプルー鰻バージョン

昨日、カツオを買いに近所のスーパーに行ったら
ウナギの蒲焼が目にとまりました。「ウナギかぁ、
カツオだけじゃ寂しいからゴーヤチャンプルーにでも
するかぁ」とカツオのついでに購入。いや、正確に
いうとその前に野菜売り場に行ってニガウリがある
のを確認、購入してから、魚売り場に戻って改めて
ウナギの蒲焼を購入しました。

が、、、諸般の事情によりゴーヤチャンプルーは本日に
持ち越しました。んで、作ったのが写真の物です。

ゴーヤチャンプルーというと、普通は脂身の多い豚肉か
ランチョンミートを使うのですが、ウナギでも結構
美味しいのです。多分脂の多いものなら何でも合うんじゃ
ないかな。

それにしても、ニガウリとウナギ、このクソ暑い時期に
ピッタリでしょ! 味もなかなかのものでした。ちょっと
ニガウリの量が足りない感じはありましたが・・・

では、最後にレシピです。例によっていい加減です(^^;

材料
 ニガウリ(1本) (2本にした方が良かったかも。)
 ウナギ蒲焼(1匹)
 醤油(大さじ数杯)
 酒(大さじ1,2杯)
 砂糖(少々)
 昆布粉(適量)
 鰹節粉(適量)
 豆腐(1丁)
 卵(2個)
 鰹節を削ったもの(一掴み)
 塩
 サラダ油

調理
(1)ニガウリは縦半分にに割って中のワタをスプーンで取り除く。
  これを薄くスライスして塩もみにして数十分放置。
  その後、水洗いして更に1,2時間水に付けて塩抜き。

(2)ウナギは1,2ミリ幅でスライス。

(3)豆腐は水切りしてからキャラメル大に切る。

(4)醤油と酒を混ぜて更に昆布粉を溶かしてタレを作る。

(5)卵を溶いて鰹節粉と塩少々を混ぜる。

(6)塩抜きした(1)のニガウリをよく絞ってサラダ油を
  敷いたフライパンで炒める。
  適度に火が通ったら(2)のウナギを投入しさらに炒める。
  続いて(3)の豆腐を投入し(4)のタレをかけて混ぜる。
  鰹節一握りをばらしながら投入して混ぜる。
  適度に炒まったところで(5)の卵を入れて混ぜながら
  炒める。
  卵が固まってきたら出来上がり。
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ドレッシングの振り方

キューピーさんによるとドレッシングは縦に振るの
ではなく、横に振った方がよく混ざるのだそうです。

こちらに説明があります。
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パン [OGGI@目黒]

OGGIというとデパ地下等でチョコレートケーキを
売っていますが、目黒本店ではパンも売っています。
(Webサイトを見たら通販でもパンを売っていますね。)

写真は「川せみ」に蕎麦を食べに行った時(6/29)に
寄り道して買ったものです。よーするにしばらく書かずに
寝かしておいたネタです(^^;

で、左がレーズンパン、右上がメープルグーテ、右下が
ブリオシュです。OGGIで一番気に入っているのは
カンパーニュなんですが、ハーフでも大きすぎて食べ
きるのに2,3日かかっちゃうので今回はパス。1/4で
売ってくれればいいのに・・・
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アユの開き

昔々、盛岡の居酒屋ですっごく旨いアユの開きを食べたことが
あります。香りと苦味が最高!なんです。

それまではアユと言えば塩焼きが常識だと思っていたのですが、
それからはアユの開きにはまってしまいました。

と言いたいところなのですが、駄目なんです。


その後に出会ったものはあのアユの開きの足元にも及ばない
ものばかり。まさに食は一期一会・・・

何が違うかというとワタがあるかないかです。盛岡で食べた
ものはうまくワタを残してあるのですが、他はワタがなく、
あの苦味がないのです。

例えば、cyber chefさんのブログよーまさんのブログにも
アユの開きの話がありますが、どちらもワタなし。

うーん、ないのなら自分で作るしかありません(^^;
いや、盛岡まで行くという手もありますが、あの板さんまだ
いるかどうか・・・  なんせ十数年前の話ですからねぇ。

ということで、作ってみました。が・・・ 見事に失敗(;_;)

ワタって干していると溶けるんですねぇ、全然干物らしく
ありまません。あの盛岡のは見事にキュッと締まったワタが
残っていたのに・・・

こりゃあ駄目だ、でももったいないからそのうち食べようと
冷蔵庫に放置すること10日。やっと焼いて食べてみたら・・・
意外にも旨いじゃん!!
慌てて撮った写真がこれ。

見た目は全然駄目だけど香りが素晴らしいし、苦味もそこそこ
効いてて美味しい。盛岡のには負けるけどそれは仕方ありません。

ちなみに、右下の部分が欠けているのは試食した為です(^^;

腹の部分がなくなっているのは薄い上に脂が多くて焼け
落ちてしまったためです。これは養殖アユだから仕方ないの
かも。ひょっとするとワタも天然ならもう少しなんとか
なったりして。でも東京じゃ高いからなぁ、天然は。

まぁ、そんなこんなで色々と問題ありますが、試作一号
としては上出来でした。また作ってみよっと(^^)
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