

川越雑記帳2(川越見て歩き)
川越に長年住んでいるが、まだまだ、知らないことや行ったことのない所が多い。そんな所を見て歩き、記録しています。
記事一覧

ムクゲ咲き猛暑の夏に山吹も
7月中旬、八重の山吹が咲いていた。 春に較べると数は少ないが、あちこちに咲いている。 ...

解体はさらに進んで広くなり/オレンジの花まだまだ元気
5月の下旬、イタリアンレストランのあった建物の隣の家の解体が始まっていた。このときも、...

スッポンかいや亀だろうでもまさか(新河岸川・弁天橋)
8月の初め、弁天橋の工事の様子を見に行ったとき、左岸の河川敷近くに何か白っぽいものが見...

下部工がようやく終り上部工(新河岸川・弁天橋)
8月の初め、弁天橋の工事現場は以前と変わりないように見えた。両側の河川敷の草は、上流側...

河川敷端だけ残し草刈られ/草塀出来て新しき道(新河岸)
8月の初め、新河岸の土手と河川敷は草苅が行われていた。以前、ヤブカンゾウがあった所も、...

三差路の白き花から葉のように/その後の変化確かめられず(浅間神社近く)
8月の始め、浅間神社近くの三差路の角に、まだ白い花が咲いていた。 この2週間ほど前に満...

土手に咲く夾竹桃の白き花(新河岸川・16号傍)
7月の下旬、新河岸に架かる国道16号線の橋から、対岸のキョウチクトウの白い花が見えた。 ...

鬼百合と競いて赤き大輪が(近所の団地)
団地のサルスベリが咲き始めたころ、道の反対側に赤い大きな花が咲いていた。オニユリの咲い...

イタリアン解体されて空地でき/いつの間にやら近くに移転
2月の始め、道路予定地の空地の隣で建物の解体が始まっていた。交差点角の緑のシートが敷か...

百日紅早咲き早く実の生りて(団地と国道16号歩道脇)
7月中旬、近所の団地のサルスベリが咲いていた。 まだ満開ではないが、上の方は良く咲いて...
最近の記事
カテゴリー
- 川越散歩(527)
- 散歩写真(544)
- 川越の四季(花・木・自然)(758)
- 川越の桜(175)
- 川越動物誌(212)
- 庭の花・実(133)
- すき間に生きる(53)
- 空と雲(6)
- 行事・イベント(83)
- 碑文を読む(24)
- 文学碑を歩く(7)
- 説明板を読む(34)
- 伝説を歩く(12)
- 石仏・石像・狛犬(14)
- 伊佐沼(37)
- 時の鐘(13)
- 町まちの文字(43)
- マンホールのフタ(15)
- 街中アート(20)
- 火の見櫓の風景(44)
- ポストの風景(9)
- 街の時計(7)
- 三十六歌仙額(36)
- 案山子(かかし)(51)
- 川越駅西口(89)
- ふれあい拠点施設(60)
- 川越の端っこめぐり(138)
- 赤間川・新河岸川下り(112)
- 安比奈線(40)
- 街道を歩く(12)
- 落し物・忘れ物(15)
- 現代の妖怪(6)
- PCでお絵描き(6)
- ホームページ(3)
- 川越関連本(34)
- 小江戸川越検定試験(36)
- その他(14)
バックナンバー
人気記事