ログアウトは両替前で ーある巫女の記録ー 

信長の野望オンラインでの体験を小説風に綴っていきます。
無印からの体験です。

覚醒時代

2018-07-21 17:29:56 | この小説について
少々面白くない内容(今までも面白くないですが…)の記事になります。 あまり読む価値も無いかと思いますので 飛ばしていただけたら…とも思います。 メインキャラを含め この先も遊びたいと思っていた職は 古神 医術 武芸 仙論 神典 仏門 でした。 この6キャラを1つのアカウントに移動し 切り替えサービスで遊んでいくか 別垢へ移動し 複垢をやってみたいと思った時の為 分散しておくか 大変悩 . . . 本文を読む
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覚醒の章目前

2018-07-18 16:53:44 | この小説について
色々と当時を思い出し つらつらと書き綴っているうちに この章の存在を忘れてしまう所でした…。 一門にお世話になり始めたこの頃は すでに覚醒の章が導入された後でした。 思えば天下夢幻の章で復帰し その時導入されたコンテンツも攻略が済まないまま 新しい章になってしまっていたわけです。 あの頃再会できた知人さんは 再びきれいに居なくなってしまいました。 せっかく会えたのに結局 私は何もできなか . . . 本文を読む
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優しい筆頭様

2018-07-18 15:22:54 | この小説について
「上覧でもいいんだけどちょっと時間かかるからなぁ。」 筆頭さんは私が帰参という事で どこへ連れていこうかと考えて下さっていました。 そんな中気軽に行けるのは道場の特務が良いのではないか そう考えたのだと思います。 もちろん私にとっては初めての依頼です。 特務を受けるのに札が必要だとか 色々情報は得ていましたが なんでしょうか… 本当に… 理解が追いつかない という感じで 全くの放置状 . . . 本文を読む
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仮入門

2018-07-02 11:15:27 | この小説について
当然ですが仮入門という形で 私は一門に入りお世話になる事となりました。 昔感じてような不安はもうこの時ありませんでした。 それより これできっと色々教えてもらえる 行ってみたいと思っていた場所へ行けるかもしれない そういった気持ちの方が強かったと記憶しています。 1人で これからどうしたらいいのか という状態の方が ずっとずっと不安だったからです。 「帰参者さんですか~。」 「は . . . 本文を読む
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一門への加入

2018-07-02 09:24:46 | この小説について
その知人は復帰後何度か一門へお誘いしてくれていました。 私は今の現状を知人に話し 一門への加入を考えている事を伝えました。 「筆頭人欲しがってたし喜びますよw」 「ははは^^」 「自分は毎回出戻りの状態でしてw」 「そっかそっか^^」 「今回もどの位続くかはわかりませんw」 知人は一門には加入していましたが一匹狼のような そんな状況にみえました。 元々大変マイペースな方でしたし 過 . . . 本文を読む
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