本年3月16日付けで、市民団体「草加市政を見守る会」(佐々木勲会長)から、草加市議会議員の定数を20名に削減するよう求める陳情書が草加市議会に提出されました。私も議員数は住民1万人に1人程度に削減してもいいと感じていますが、皆さんはどのように思われるでしょうか。 . . . 本文を読む
さる2010年5月15日(土曜日)、草加駅前にあるアコスホールにおいて、「瀬戸健一郎君と山川百合子さんの結婚を祝う会」(実行委員長:河井孝夫)が開かれ、約400人の皆さんにお祝いして頂きました。 . . . 本文を読む
平成22年度から草加市民は一切の葬祭制度&葬祭助成金制度を持たない、埼玉県下40市中唯一の市民となりました。瀬戸健一郎は、この制度を廃止する条例の制定に反対討論を行いましたが、力及ばず。大変、申し訳ありませんでした。 . . . 本文を読む
政治と宗教というトピックは、これ一本で博士論文が書けるほどの大きなテーマだと私はずっと思ってきました。やがて現役を引退したら、大学院に入って、このテーマに取り組みたいとも考えています。ですから、ここではあくまでさわりの部分ですので、ご了承ください。 . . . 本文を読む
平成2年に成立した草加市葬祭助成金条例は、お亡くなりになった草加市民に対して、申請に基づいて一律5万円の葬祭助成金を給付する制度でした。今回の草加市議会2月定例会に、この条例を廃止する議案が提案されています。みなさんのご意見をお寄せ下さい。 . . . 本文を読む
臭いものにはフタ。日本人はいろいろな解決困難な問題や表面的な秩序や「和」を乱すことを避けるために、それらをタブー視してきた。その結果、社会の根本的な問題解決を先送りして、多くの問題が未解決のまま積み重なり、問題解決をさらに複雑化しているのではないだろうか。今後、何度かにわたって、「日本政治のタブーに挑戦」と題するブログ記事をアップし、みんなでそれぞれの問題の本質について共に考える一助としたい。
日本政治のタブーに挑戦。第一弾は「政治とカネ」である。 . . . 本文を読む
新年あけましておめでとうございます。
昨年は民主党が総選挙で大勝利し、「政権交代」を実現しました。海のむこうのアメリカ合衆国でも民主党のオバマ大統領が誕生し、時代の大きな節目を私たちは体感しました。 . . . 本文を読む
たいがいのことは自分の努力で成果を出すことは出来るが、「選挙と結婚だけは相手のいることであり、己が力ではどうにもならない。」などと、結婚を強く勧める友人や支援者のみなさんに言い訳のように応える今日このごろでした。 . . . 本文を読む
八ッ場ダム建設事業の中止を発表した民主党政権。長い経緯のある大型プロジェクトが本体工事発注を目前に中止されるとは、どのような事情によるものなのかが、私も気がかりでなりませんでした。 . . . 本文を読む
YouTube「瀬戸健一郎発言集」を公開してから、数多くのみなさんにアクセスしていただいていますが、最近では携帯電話のデータ通信のコンテンツが充実して、モバイルでご覧いただいている方が増えていて、感謝です。 . . . 本文を読む
草加市が「草加市みんなでまちづくり自治基本条例」でめざす、「パートナーシップによるまちづくり」のモデルケースとして、家庭保育室と連携した幼児教育の環境整備に取り組み、本来の「信頼し、尊重しあうべきパートナー」とはどのような関係であるべきかを論じています。
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「草加市長選挙を考える」シリーズの第3弾です。木下博信市長が3選を果たしましたが、投票率はほぼ1.6%の伸びに止まりました。投票していただけない7割ちかくの有権者に、もっと市政に関心を持っていただき、投票所に足をはこんでいただけるように、私は引き続き為すべきことを為していきます。 . . . 本文を読む
今日は午後1時に、国民新党代表代行の亀井静香代議士と新党日本代表の田中康夫参院議員が草加駅東口にいらっしゃいました。お二人とも、明日7月19日(日)に告示される草加市長選挙の予定候補者・福田誠一さんを応援するために熱い演説をして下さいました。 . . . 本文を読む
いよいよ明日、7月19日(日曜日)は草加市長選挙の告示日です。現職の木下博信市長が3期目をめざしていますが、私は国民新党推薦、新党日本推薦の新人候補・福田誠一氏を支援することを決めました。「草加を変える。」という私のスローガンと「CHANGE,」という福田氏のめざす方向性の一致点をお話します。 . . . 本文を読む
「草加の投票率を上げる会」が発行した『草加シティ・ウォッチ~ほっとけない!ストップ・無関心!流されずに考えよう。』というニューズ・レターがお手元に届いているでしょうか。これはマニフェスト選挙にとって大切な「検証」を呼びかける目的で多数の市民が参画し、浄財をカンパして発行した広報紙です。 . . . 本文を読む