プーチン大統領の侵攻を見ていると決して論理的ではありませんよね。
だけど、一種の流れがあって、例えば偽旗作戦はあるあるです。
そう言うのを論理で幾ら説明しようとしても無理です。
なのに論理的な話と言うか、これまでの該当国の歴史やその手の戦争や内紛の事例から話をしているのかと思います。
それで、非論理展開の前提で話をしないとおかしいのでしょう。
嘘をついているとしても何かを利用して自分達が有利になるような事をします。
しかし、嘘をつく訳ですから相手の気分を害しますから当然不利になります。
問題は普段、我々は我々の常識で物事を考えています。
しかし、ロシアを見ているとそれでないような状況が続いています。
核戦争や化学兵器、生物兵器などの話はまさにそう言う話なのです。
そしてそれを聴くと当たり前の常識で物事を考えると非常に不快な想いをします。
なので、今回のロシアのウクライナ侵攻はまさに常識的に理解しようとすると非常に疲れます。
なんて言うか、非論理展開を体系化して事例集や虚言癖、ドラマや特撮、アニメの展開のような傍から見ているような気にならないと冷静さを失います。
言及する必要性があるのかをある程度冷静になっていかないと橋下徹さん達のように泥沼です。
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