楽天・今江監督 対外試合7試合目も初勝利ならず 遠い白星 一時3点リードも投手陣が14失点と崩れて逆転負け 
「練習試合、ロッテ14-4楽天」(23日、糸満市西崎総合運動公園野球場)
就任1年目の今江監督の表情がさえない。ここまで0勝5敗1分けで迎えた対外試合7試合目。3点をリードしながら五回に登板した3番手・鈴木が1回を持たず、2安打2四球で4失点。4番手の吉川も流れを止められず、この回一挙5点を失って逆転を許すなど、8投手が14安打14失点と崩れた。
今江監督は5連敗を喫した20日のロッテ戦後、「練習試合と言えども厳しい世界だなと。監督として初めての年なので、ここまで来ると、とりあえず1勝したい」と率直な思いを語っていたが、なかなか喜ぶことのできないゲーム内容が続いている。[了]
14-4。
こないだ、すばらしいチームに格の違いを見せつけられて、14点取られて負けましたが、今日は14点取り返しましたね。
違うチームから。
人、それを八つ当たりという。
しかし、まぁこの時期の試合は、大味な試合が多いですね…(;・∀・)
なんかもう、博打でサイコロ振ってる感じ(;^_^A
若手が使い物になるかどうか試すために、ボコられても次から次へと投げさせますし。
それにしても、新監督ゴリに容赦しないチームばっかりですね(;^_^A
相手が、初芝ネ申の流れをくむミスターロッテであろうとお構いなし(*´ω`*)
今日のロッテ記事の8割が、ゴリ視点。
マスコミが一番優しい(=゚ω゚)ノ