ブログ 熊野の癒しの光の氣を!!弘祥の835号の空室・芝下(しばした)鍼灸整骨院自由診療部

熊野でセラピスト&ダウザーとして日々、皆様の「氣」と交流できる幸せを感じています「熊野 癒しの氣」を届けたいと思います。

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ジオパシック・ストレス3

2006-03-30 15:38:12 | 各種障害放射

各種障害放射のお話しは、ここからは、代表のジオパシック・ストレスのお話しに換えたいと思います。

先日のテレビで本当にたくさんの方が、この言葉を知っていただいたことと思います。日本ダウザー協会の堤裕司会長も言っておられましたが、日本ではじめてあの番組が取り上げたそうです。このブログにもじつにたくさんのかたがジオパシック・ストレスについてアクセスされた結果が出ております。ですので、一日でも早くこの記事をアップしたかったのですが、24日から書き始めて今日になってしまいました。申し訳ございません。

 

では、書いてみます。ジオパシック・ストレスは、多くは地下水脈や断層や地層の上に住むことで癌などの病氣になりやすいというものでした。

ここからは、具体的にお話ししたいと思います。ドイツには、「ガンの家」ということばが古くからあります。ドイツは、石造りの家が、多いため、親子代々(おじいちゃん、お父さん、お孫さんなど)同じ寝室を使うことが、よくみられます。人間は、どなたも毎日必ず睡眠をとります。人によっては、4時間の人もあれば、8時間、またそれ以上の時間をとられる方も多いと思います。人の一生のうち最も滞在する場所(時を過ごす場所)が、寝室ということになるわけです。もし、その寝室のベッドや布団の下にジオパシック・ストレスが存在していたら、人によっては、数ヶ月または、1年間くらいでガンになってしまうこともあります。

先日のTVを見られた方は、思い出して下さい。番組のなかで、あるお父さんが、インタビューに答えるかたちで、証言されておりました。結婚して自宅を離れた息子さんが、ガンを発症しました。幸い早期発見でしたので、Drも「早期発見です。生命の危険は、ありません。心配はいりません。」と診断されたにもかかわらず、その息子さんは、短期間で死亡してしまった。 という内容でした。

ジオパシック・ストレスのことを息子さんの死後に、新聞の記事で偶然知って放射感知術(ダウジング)で、調べてもらったところ、お嫁さんの寝ていたベッドでは、反応しなかったが、亡くなった息子さんのベッドでは、ジオパシック・ストレスの存在を認めた というものでした。

 

 そのジオパシックストレスの種類の中に、じつは宇宙から到達するのものがあります。「ハルトマンネット」「キューリーネット」と呼ばれるものです。これらは南北に対して平行だったり45度の角度を持ったひし形だったりと地磁気と深い関係があります。ハルトマンネットは常に一定ですが、キュウーリーネットは、たえず動いております。

例えば特にハルトマンネットとハルトマンネットの交点に地下水脈 が重なる場所に、からだの一部がのっている場合などは、要注意になるわけです。

 

きょうび、確かにジオパシック・ストレスは、病氣の原因になります。しかし、簡単に守る方法もありますので、それを、書きたいと思います。。お金のかからない方法としては、諸外国でもこの方法をとる場合が多いですが、寝室のベッドの位置を変える(日本でしたら布団を敷く場所を変える)という方法があります。これだと、お金は、まったくかかりません。ただ、他の家具とのかねあいがあると思いますが・・・・・。当院もこの方法を、まず、おすすめしております。この方法だと、まったく無料でできます。現在おみえの患者さんが、2人この方法で、以前には考えられないくらい熟睡していると、本日もお聞きしました。そうなのです。ジオパシック・ストレスが、存在していると不眠になる方が多く見られます。自宅以外では、よく眠れる場合などは、その存在を疑ってみることも大切となります。

 

また、もう一つこれは、少しお金がかかりますが、使用するのはエマージェンシーブランケット(サバイバルブランケット)やサバイバルシートや非常用アルミ毛布等の名前で、呼ばれる特殊加工(アルミ蒸着加工)したポリエステルフィルムです。よく特に、アメリカなどで大きな災害などが起きた場合に、TVの画面の中で、救急車に収容されるのを待っておられる負傷者が銀色のシートにくるまれて道路などに座り込んでいるのを見かけた方が、おられると思いますが、あのシートのことです。このシートを布団の下やベッドのマットの下に引くことによりジオパシック・ストレスから守るという方法があります。ジオパシック・ストレスからの不正なエネルギーを反射させて守ろうとするものです。他にもいろいろな方法でジオパシック・ストレスを中和することは可能です。またの、機会に書いてみたいと思います。

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☆彡再掲します。 真の癒しを求めて ミニ統合医療フォーラムin神戸

2006-03-26 01:24:08 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

前に案内致しましたが、引き受け氣功の藤谷康允先生と秘書の佐久間氏及び大阪支部の馬場先生より御紹介がありましたので 、再掲いたします。


4月30日  兵庫県の芦屋市民センター ルナホールにてミニ統合医療フォーラムが開催されます。


主催ののワンダーライフ研究会代表の藤谷康允先生より、「これだけの先生が、一堂に会することは、そうそうめったにあることではありません。どうぞ、皆様ぜひ、ふるって御参加して下さればと思っております。よろしくお願い致します。」 とのことでした。弘祥も諸先生方から出席を検討して欲しいと打診を受けましたので、現在出席の方で検討中です。


 真の癒しを求めて  ミニ統合医療フォーラムin神戸


 


 パソコンの画面が小さい方は、こちらをごらんになって下さい。


  真の癒しを求めて ミニ統合医療フォーラムin神戸    

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4月の催し物について。(熊野地方・・・地元の情報です)

2006-03-25 11:55:42 | 引き受け氣功教室

引き受け氣功の4月の案内です。  

引き受け氣功 藤谷康允先生の氣功教室が熊野新宮で開かれます。 今回で7回目です。

2006年4月28日(金曜日)  午後1時より  

場所  新宮市福祉センター 1F 正面畳の部屋です。

参加費 3,000円    NPOワンダーライフ会員 2,000円

申し込み連絡先 (新宮教室の世話人をして下さっている角氏所用のため今回は、芝下鍼灸整骨院がさせていただきます。よろしくお願いします。) 

0735-32-3123   芝下鍼灸整骨院まで お電話にて,お申 し 込み下さい。

 

ちなみに東京では、4月7日(金曜日)8日(土曜日)9日(日曜日)にあります。

日付により会場の場所が違います。注意してください。

 

その他の都道府県の開催日程は、個別にお問い合わせ下さい。

  0942-84-2492  ワンダーライフ研究会  

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昨日は、お世話になり、ありがとうございました。

2006-03-24 10:30:25 | 引き受け氣功教室
昨日23日、第6回熊野新宮の引き受け氣功教室が、開催されました。 

 参加していただいた皆様、昨日は、たいへんご迷惑をおかけいたしました。深くお詫び申し上げます。m(_ _'')m… と秘書の佐久間さんと藤谷先生から何回も何回もおわびのことばがありました。どうか、、これからも、よろしくお願い申し上げます。

弘祥も、患者さん達と参加して参りました。長時間皆様苦労様でした。 愛知県の小牧市や三重県の四日市や和歌山県の南部(みなべ)の方遠路お疲れ様でございました。ありがとうございました。

 また、患者の皆様方には、ご迷惑をおかけいたしました。ご協力ありがとうございました。

 

 引き受け氣功教室 東京の4月の案内です。

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臨時休診のお知らせ

2006-03-21 22:53:05 | 引き受け氣功教室

患者各位

3月23日木曜日は、藤谷先生の引き受け氣功の氣功教室が、新宮の福祉センター

で午後2時から、開かれますので当院の診療を臨時休診にさせていただきます。

患者の皆様方には、ご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞ、御理解と御協力のほど、

よろしくお願い申し上げます。

                                                        芝下鍼灸整骨院

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中止です。  熊野の地元の情報です。講演会『不沈戦艦大和の最後』

2006-03-16 15:50:49 | 男たちの大和 YAMATO

本日の講演会『不沈戦艦大和の最後』は

奥熊野が、現在も大荒れの天気ですが、

これからますますひどくなるとのことで、

御住職さの御希望により急遽、延期中

となりました。

なお、講演会が予定されていた会場は、

予約で、しばらくの間、うまっているため、

不定期で延期です。再度講演会が行なわ

れる際は、新聞紙上で、お知らせがある

そうです。

 

「どうか、皆様ご理解の程よろしくお願いし

ます。」との主催者よりの伝言がありまし

た。

 

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熊野の地元の情報です。講演会『不沈戦艦大和の最後』のお知らせです。

2006-03-14 19:15:40 | 男たちの大和 YAMATO

 

 2006/03/16 追記

 

          奥熊野大荒れの天気にて、本日の

講演は延期中止になりました。

 

 

昨夜のことですが、当院の患者さんから案内をいただきました。その案内で以前、このブログに書かせていただきました戦艦大和の生還者で今もここ熊野にご健在のお一人が、講演をなさることを知りました。本日先ほど、主催者の代表の方の承諾を得られましたので、パンフレットにちゅうじつに再現いたしました。弘祥も聞きにまいりたいと思います。(勝手ながら、16日は、6時で診療を終わらせていただきます。よろしくお願いします。)

 

戦争とは何か

                  『不沈戦艦大和の最後!』

 

                                     語る人   中道 豊洲  氏      

                                                                     (本宮町渕竜寺住職)

                                                        

 

 第二次世界大戦末期、「不沈」をうたわれた戦艦大和は、

最後の決戦場、沖縄に向かう途中、ゴマ粒のように飛来す

る敵機の前に、戦わずして沈没した。

 戦艦大和の全長263m。当日の乗員3332名、兵士

の多くは、大和とともに海のモクズと消えた。からくも、

重油の海に投げ出された兵士の運命は・・・。

 映画「男たちの大和」がとらえられなかった数々の真実。

大和の生き残り兵士が語ります。

                                                      とき   2006年16日 (木) 
                                                                              
                                                                       午後6時30分~

                                                    ところ  新宮市福祉センター(市役所前) 

                        延期中止

主催:九条の会むすび会と千穂の会  [連絡先] 電話0735-22-8736(大谷氏)

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臨時休診のお知らせ

2006-03-11 18:46:17 | 芝下鍼灸整骨院

患者各位

3月18日(土曜日)は、日本サイ科学会出席の為

当院の診療を臨時休診にさせていただきます。

患者の皆様方には、ご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞ、御理解と御協力とのほ ど、よろしくお願い申し上げます。                                                         

                                       

                                                    芝下鍼灸整骨院      

   
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小原田先生の出版記念パーティーに参加してきました

2006-03-07 15:54:00 | イルカの学校校長 小原田 泰久 先生

3月4日の土曜日  午後8時20分 熊野七里御浜発の高速バス(三交バス西武バスの共同運行で、今回弘祥が行きに乗ったのは、西武バスでした。)にて、上京しました。バスは、翌日早朝の6時25分池袋東口へ到着し、友人の待つ原宿に行きました。友人の家で、朝食後少し休憩し、地下鉄半蔵門線にて会場近くの水天宮まで行きました。会場の浜町Fタワープラザ3Fで受付を済まし、帽子と今話題の何ともほほえましくてほのぼのとさせてくれるお顔の月ツキバッチをいただきました。講演会場入り口で、イルカの学校長の小原田先生とお会いしご挨拶させていただき出版のお祝いを申し上げ、会場に入りました。自分と小原田先生が、会うきっかけを作って下さった秋本氏が、挨拶に来て下さって横に座ってくれました。IOUの事務局長の御夫妻にもお会いしました。1部の月ツキまくる出版パーティーがはじまりました。最初に今回の主催者の睡眠プロデュース協会の代表者で月ツキバッチ=「月ツキまくるん」の生みの親の佐藤とみこ先生よりご挨拶があり、小原田先生の「おもしろい」という一言がきっかけになり『眠り』というものに進んできました。その結果、睡眠博を2回開かせていただいたことやご自身の著書である  帰ってきたかぐや姫   が先の愛知県で開催された愛・地球博「アースデイ」万博大賞を受賞するという栄誉とまた、その本を日本銀行総裁の福井俊彦氏が推薦して下さいましたと最後には、感極まって涙ぐまれておりました。いいごあいさつでした。そのあと小原田先生が記念講演を行い、「涙を流しながら書きました。初めての経験でした。私の思い皆様にもきっと、伝わると思っています。ぜひ、読んで下さい。」本は、お帰りの時、プレゼントしますので。今日は月つきまくるパーティーです。今日は、童心に戻って楽しんで下さい。

次に今回の本の出版に、貢献された高江洲薫先生(先生なくしてこの本の出版はなかったということです。)が、実際に人と動物の過去世リーディングをライブで披露して下さいました。高江洲先生は、現在川崎で動物病院を開業されている獣医師の先生で、動物病院の壁を1枚隔てたところで、ヒーリングセンターアルケミストを開いておられます。サティアサイババに会いに行った飛行機の中で「あなたの使命は 過去を解き明かし、未来を語る者」と霊示を受け、その瞬間から、隣の方の後ろに映画のスクリーンのように連綿とつづく過去世が見えるようになったそうです。ご自身の過去世も1億年あまって全てわかるようになっていたそうです。先生の過去世には、生まれて死ぬまで2秒の時代もあったそうです。その後、たくさんの方の過去世を見てこられ、ヒーリングとカウンセリングで多くの人々を癒し続けておられます。また、テレビ出演や雑誌掲載など、多数に上っていらっしゃいます。小原田先生が高江洲先生への取材を通して

犬たちのネバーエンディング・ストーリー ペットと人との不思議な感動物語

が、できあがったそうです。

                 小原田先生が、今度書かれた本です。

 

     「さようなら、

   いつかまた会おうね。」

 

        最後に「ありがとう」と言ってくれた犬、

                     生まれ変わっても同じ飼い主と出会えた犬……

 

        『過去世』が教えてくれた、

              動物たちと人との胸に響く実話!

 

  かわいいワンちゃんを亡くして、ずっと嘆き悲しんでいる方は、今からでも遅くありませんから、亡くなったワンちゃんに「ありがとう。私は大丈夫だよ」と言ってあげてください。彼らは、悲しむ飼い主さんのことが気になって、なかなか旅立てないでいるのです。彼らは、あの世に行けば、また新しいプログラムを作り、この世へ帰ってきます。

本文より

     

 人の過去世リーディングのライブがはじまりました。体験者は、睡眠プロデュース協会の理事長で、まもなく開講される遊び心大学の学長の田村 尚氏でした。田村先生の前世はオスマントルコの時代の人で、その方の一生をまとめられた文章を助手の方が読み上げられ次に、その文章に該当する方を歴史書から探してきておりました。田村先生はパシャと言う人でした。アジア最初の憲法を作られた首相でした。田村先生は、「私は、こういうことは、元来信じてなかったのですが…」と絶句しておりました。先生の魂に、何かを残したようでした。高江洲先生のお話しでは、「今日をもって、オーラが変化しますよ。」とおっしゃっておりました。

弘祥もできるだけ、早く高江洲先生の過去世リーディングを受けようと、強く思いました。

次に、行方不明のワンちゃんのリーディングで、すでに亡くなっており、今はカナダのケベック州に生まれ変わって、男の子と女の子にたいへんかわいがられて元氣に暮らしていると説明しておられました。

また、小原田先生と奥様でヒーラーでいらっしゃる弘美先生と故中川 雅仁先生の過去世の話をして下さいました。高江洲先生ご自身も、故中川先生主催の氣功の合宿講座参加が、氣とふれあうきっかけでしたと話しておられました。

 

2部は、司会が変わられて、会場の皆さんが月つきまくる帽子をかぶりゲームを楽しんだあと、月ツキ縁日パーティーが立食式ではじまりました。乾杯のあと、次の日が小原田先生の50回目の誕生日ということでケーキが登場し、会場のお子様方と一緒に、ろうそくを吹き消し、進んでいきました。

たいへんおいしい料理の数々でした。ふつう立食パーティーの食事は、大皿になくなれば、それで、終わりですが、なくなればすぐに補充されて、また、シェフがずらりと並び、スープをよそってくれたり、ピザを目の前でキジにトッピングして、揚げて作ってくれたりと、弘祥は初めての経験でした。途中、抽選会などもあり大盛況でした。

パーティーのあと、記念にいただいた新しい本のサイン会が、会場入り口で始まりました。弘祥も、佐藤とみこ先生、小原田泰久先生、高江洲薫先生にサインしていただきました。小原田先生には、前から持っている「イルカが人を癒す」にも、お願いしてサインしてもらいました。佐藤とみこ先生のサインは、名前を書いた後、ほんの一瞬思案されたあとは、一氣に文章をスラスラと書かれるのですが、みんな1人1人違う文章でしたので、驚きました。

      左側は、小原田泰久先生のサイン・右側は高江洲薫先生のサイン

       小原田 泰久先生                      高江洲 薫先生    

    弘祥に書いて下さった佐藤とみこ先生の文とサイン

           佐藤 とみこ先生

             

 小原田先生から、これからの予定を聞かれ午後9時35分発の高速バスで帰りますとお話ししたら、スタッフと家族の皆さんでお茶を飲みに、行く際に弘祥も連れて行ってくれました。みんなでいろんな話しがありました。途中ひとりふたりと帰られ小原田先生ファミリーも帰られました。結局自分と佐藤とみこ先生と田村尚先生と3人が午後の7時30分まで話しをしておりました。貴重なお話が、たくさん聞けました。また、折を見て書いてみたいと思います。

その後、地下鉄を乗り継ぎ池袋に戻り食事の後、喫茶店で時間をつぶし、高速バスのりばに行きました。帰りの南紀勝浦行きバスも西武バスでした。帰りは熟睡して月曜日の8時に自宅に戻り、朝食後9時より、白衣の胸元に月ツキバッチを付けて診療にはいりました。月ツキバッチは、その日のうちに、娘の幼稚園のバッグに引っ越していきました。なかなかいいものなので小原田先生に、また、頼もうと思っております。

 

 

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小原田先生が、新しい本を書きました。

2006-03-01 01:07:11 | イルカの学校校長 小原田 泰久 先生

動物の過去世をテーマにした

「犬たちのネバーエンディングストーリー」ペットと人との不思議な感動物語 という本だそうです。

 「涙を流しながら原稿を書きました。こんな体験は初めてです。私の感動、みなさまにも伝わるはずです。」 と書かれておりました。

3月5日に、出版記念パーティーが東京で開かれます。また、6日は、ちょうど小原田先生の誕生日だそうです。弘祥も、招待を受けました。出来るだけ参りたいと今、スケジュールのチェックをしております。

 

2006/03/01 追記    画像が、手に入りましたので、載せてみました。

 

         小原田先生が、今度書かれた新しい本です。

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