ブログ 熊野の癒しの光の氣を!!弘祥の835号の空室・芝下(しばした)鍼灸整骨院自由診療部

熊野でセラピスト&ダウザーとして日々、皆様の「氣」と交流できる幸せを感じています「熊野 癒しの氣」を届けたいと思います。

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引き受け氣功の新しい本が出ました。

2007-02-16 23:57:29 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

 皆様いつも、読んでいただきありがとうございます。皆様、お待たせいたしました。

本日、聡哲先生のブログから、藤谷康允先生の引き受け氣功の新しい本の名前わかりました。早速アップいたします。

このブログからアマゾンのお店に直接行けるように致しました。よろしかったら、どうぞ。左側の書籍コーナーにも、載せました。

 

人生が変わる引き受け氣功―証言「ピンチがチャンス!」

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2009年9月17日 追記

おことわり
教室参加の際やまた、会報を頂いた際に載っている物品についてですが、弘祥はコメントを控えさせていただきます。どうぞ、皆様お一人お一人の個人の判断にてお買い求め下さい。どうぞ、よろしくお願いします。

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引き受け氣功のワンダーライフ研究会のホームページ始動しました。

2006-09-12 04:53:45 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

 引き受け氣功を実践されている皆様方へ

 

 以前このブログに書きましたように、ワンダーライフ研究会の公式ホームページが、できあがり、11日始動しました。今からすぐに、下をクリックしていただければ、入れます。皆さん見に行って下さい。ブックマークにも加えました。今までの引き受け氣功関連のブログの記事から入れるように今から、手直しして参ります。よろしくお願いします。

    ワンダーライフ研究会のホームページ   

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引き受け氣功のワンダーライフ研究会のホームページ

2006-08-10 14:43:07 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

引き受け氣功を実践されている皆様方へ

 

 以前このブログに書きましたように、ワンダーライフ研究会の公式ホームページが、できあがりました。今からすぐに、下をクリックしていただければ、入れますが現在は、トップページのみです。8月末から詳細情報(活動内容紹介、催事の日程確認など)が、みれるとのことです。楽しみにお待ち下さい。よろしくお願いします。なお、詳細みれるようになれば、当ブログにもブックマークや今までの引き受け氣功関連のブログの記事から入れるように致します。よろしくお願いします。

    ワンダーライフ研究会のホームページ

 

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6月30日の体重問答 と ガンについて

2006-07-20 02:31:28 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生
今までに引き受け氣功教室に参加された方は、藤谷先生が、「からだ」に質問して3人一組で2人の人がそれぞれの両脇から中腰で、真ん中のイスに座った人を人を持ち上げる動作を見たことがあると思いますが、これを「体重問答」と呼びます。

 今回もふくめて毎回参加されておられる方の中には、氣付いた方もいらっしゃると思いますが、いつもと違う問答がありました。

 先生のことばそのままではありませんが、その内容はだいたいこんなものだったと思います。

それは、ある人にガンが見つかりました。

  ガンになったその方は、必ず治ると信じました。また、まわりのみんなもそう思いました。この時の、体は、どうなっていますか? 

すると、両脇の男性2人で簡単に、持ち上がります。

             次に

 ガンになったその方は、必ず治ると信じました。しかし、まわりの人(医療スタッフ、家族)は、そうは、思いませんでした。では、この時は、どうでしょうか?

両脇の男性2人で、持ち上げることは、出来ませんでした。

 

この、問答を見て、弘祥、思い出したことがあります。今から、かなり前のお話しになりますが、忍田 光先生からお聞きしたことがあります。

自分の知人ですが、ガンで手術することになり、ご家族の方から相談を受け忍田先生に尋ねたことがあります。

先生への問いは、ガンの手術を受けるに際して、一番大切なことは、何でしょうか?

弘祥が先生から聞いてご家族の皆様に伝えた答えは、

このガンをとってしまえば、元氣になって、ガンは何も残らない と信じ切ることです。そして、だれ1人として不安な氣持ちを、持たないよう伝えてください。 と

また、ガンの手術の後は、これで、全てきれいにとれた。もう、何も残っていない とまわりのみんなが、そう思い信じ切ることがことが、大切です。

 

ですから、弘祥もそれ以来、ガンの相談を受けた際は、なるだけ、身内でも伝えず、まずは、知っている人が、不安な氣持ちを持たないようがんばりましょう と伝えることにしております。

 

アメリカでは、ある年を境にしてガンは年々減り続けています。反対に、日本は3倍に、増えているそうです。

去年1年間で、日本でガンで亡くなった方の数は、およそですが、合併前の旧新宮市の人口の10個分に相当する数字です。

じつに、去年1年間で32万4千人の命が、消えました。

今、ガンについては、弘祥の手元に、元ガン患者さんから、すばらしい案内をいただいております。近いうちに、必ずアップします。

 

また、ぜひ、皆様に読んでいただきたいものがあります。聡哲先生が、書かれた「多数決」また、その文中に出てくる 「心配」について です。

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藤谷先生方と熊野本宮大社に参って参りました。

2006-07-19 11:21:29 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

 先日6月30日金曜日第8回熊野新宮の引き受け氣功教室のあと、熊野三山のひとつ熊野本宮大社に参ってまいりました。

藤谷先生と秘書の佐久間さんと熊野新宮の世話人をして下さっている角さんと弘祥の4人です。

 藤谷先生と佐久間さんは、昨年12月23日に熊野新宮の速玉大社に参拝されております。弘祥も角さんも残りの熊野三山に藤谷先生と佐久間さんをお連れしたく思っておりました。

 熊野本宮まで弘祥の車で行ったのですがその道中も、藤谷先生と佐久間さんは、熊野の自然を見られて、たいへん喜んでおられました。

 本宮大社に着いてすぐに、遠く離れていたのですが角さんが宮司さんの背中をみつけられ、車から急いで降りていきました。途中顔見知りの神職さん(角さんは、茶道の先生をしており、熊野本宮大社でも、よくお茶会の奉仕で出かけられているのです。)から、いましがた背中だけ見えて見えなくなった方が宮司さんとの、確認をとり駈けていかれました。弘祥も熊野本宮大社には、、忍田 光先生をはじめとしていろいろな方をお連れいたしましたが、はじめて宮司さんにお会いさせていただきました。

 別室に4人を入れて下さりしばし歓談いたしました。宮司の九鬼家隆氏は、たいへん人情味のある方でありました。藤谷先生が九鬼宮司は、まさしく人間宮司だとおっしゃっておられました。弘祥もお話しさせていただき、ほんとうにそう思いました。

 そのお話しの中で、九鬼宮司さまより、大斎原(おおゆのはら)は、もう参って来ましたか?と 聞かれまして、大斎原にみえた方々がいろいろとお話しして下さるとのことで、例えば、その昔3人で活躍され、現在は、3人がそれぞれの道で音楽活動をされている方や最近も出版された本がベストセラーに入った作家の方など多種多様のいろいろな方が、大斎原について語ってくれるそうです。それを聞いた藤谷先生が、弘祥にあとで連れって下さいと言われました。

 また、当日は夏越しの大祓い(なこしのおおはらい)の日でした。大祓にみえた方々がいただけるものをおみあげにいただきました。また、宮司の「風」という書が入った扇子もいただきました。

 九鬼宮司としばし歓談した後、本殿にお参りさせていただきました。そのあと、おやしろの前の玉砂利の上で藤谷先生をはじめみんなで、全身で熊野本宮大社の神々の御神氣を受けさせていただきました。

 この後、大斎原にまいりました。明治22年の大水害で流されるまで熊野本宮大社があった場所です。(さきほどの山の上の熊野本宮大社のやしろは、この時に流されずにすんだものを移築しております。)

     

 

      大斎原(おおゆのはら)

 

大斎原の大鳥居です。この奥の右側のこんもりとした杜がお社のあるところです。

 

 大斎原の2つの石でできたやしろの前のちょうどお賽銭を入れる箱の前で、藤谷先生が神々の御神氣と接しられました。

 藤谷先生は、しばらくの間立ったままで、全身で受けておりました。そのうち先生が、トランス状態のようになりました。秘書の佐久間さんも弘祥も、立ちましたが、自分は、とてもまっすぐには立っておられませんでした。自分も一種のトランス状態に入りました。

 佐久間さんによると、藤谷先生が、ここまでこのようになったことは、おそらく自分が秘書になって初めてでは、ないかと言うことでした。

  しばらく立って戻ってきた藤谷先生は、「いやーここは、すごい、ほんとにすごい。チャクラに一つずつ ドーンと ドーンと 眉間のチャクラからはじまって順番に下に向かってチャクラに入ってきました。最後に頭のてっぺん(百会)に光がドーンと入ってきました。」

 「いやー本当にびっくりしました。本当にすごいところです。いろいろな方がコンサートを開いたり、講演されたりするわけが、わかりました。」と藤谷先生が、おっしゃられました。

 その後、大斎原を後にして、また、4人で新宮に戻りましたが、途中国道で、野生の2匹の猿にも会いました。

 次は、熊野三山の残りである熊野那智の滝と熊野那智大社に、お連れしたいと思っております。

 また、株式会社マガジンハウスのHanako特別編集のスピリチュアル・サンクチュアリ 江原啓之神紀行で、「ここが熊野の元である」という声(20ページ)が聞こえた神倉山にもぜひ、お連れしたいと思っております。

 

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☆彡再掲します。 真の癒しを求めて ミニ統合医療フォーラムin神戸

2006-03-26 01:24:08 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

前に案内致しましたが、引き受け氣功の藤谷康允先生と秘書の佐久間氏及び大阪支部の馬場先生より御紹介がありましたので 、再掲いたします。


4月30日  兵庫県の芦屋市民センター ルナホールにてミニ統合医療フォーラムが開催されます。


主催ののワンダーライフ研究会代表の藤谷康允先生より、「これだけの先生が、一堂に会することは、そうそうめったにあることではありません。どうぞ、皆様ぜひ、ふるって御参加して下さればと思っております。よろしくお願い致します。」 とのことでした。弘祥も諸先生方から出席を検討して欲しいと打診を受けましたので、現在出席の方で検討中です。


 真の癒しを求めて  ミニ統合医療フォーラムin神戸


 


 パソコンの画面が小さい方は、こちらをごらんになって下さい。


  真の癒しを求めて ミニ統合医療フォーラムin神戸    

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小の画面用 来年4月の催し物の情報です。(全国区・・・の情報です)ミニ統合医療フォーラムin神戸

2005-12-27 19:29:58 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

きょうは、2006年4月に神戸で開かれる、フォーラムについて、お伝えします。 先日、12月23日、熊野新宮にて開かれた引き受け氣功教室の際に藤谷康允先生の秘書の佐久間さんからいただいたものです。藤谷先生のワンダーライフ研究会が主催され、後援はNPO法人国際統合医学教育教会(IMA)です。弘祥は、新潟医大の安保徹先生以外とは、面識があります。それぞれに、すばらしい考えを持たれて、実践されている先生方です。共通するのは統合医療というものが根底にあります。弘祥も一会員のひとりです。

 

    もし、下のパンフレットを大きく拡大したものを、ご覧になりたい方は、ココをクリックして下さい。

 

 

お一人目の寺山心一翁先生とは、 2004年10月に長野の別所温泉で開かれた、澤田祐介医博のフォーラムで、はじめてお目にかかり、奈良の澤田先生のフォーラム、東京の国際統合医療フォーラム2005とお会い致しました。先生は、ご自身が、末期の腎臓ガンの経験者です。弘祥とご縁のあるセラピー療術院の忍田 光先生とも深い交流が、あります。EMのネックレスもすぐにご理解していただき、お送りしたところ、それからすぐに開催されたアメリカのカンザスで開かれた学会の際に、お持ちになり、カンザスからその使用感をメールで送って下さったこともあります。先生は、またチェリストでもあります。きっと、すばらしいお話しと、なんともいえない癒しのチェロ演奏をしていただけるのではないでしょうか。

寺山心一翁先生のホームページ

寺山心一翁先生のブログ

 

 

藤谷康允先生とは、このブログに書いております。

 

 

 

吉川宗男先生とは、2004年4月の東京で開かれた国際統合医療フォーラム2005の前日のレセプションの際に、ごあいさつさせていただきました。EMもすでにご存じで、ネックレスをお見せしましたところ、たいへん興味を持たれ、ぜひ、その臨床研究を続けて下さいとかなり力強い握手だったのを覚えています。

 

 

 

 

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来年4月の催し物の情報です。(全国区・・・の情報です)ミニ統合医療フォーラムin神戸

2005-12-27 18:59:05 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

きょうは、2006年4月に神戸で開かれる、フォーラムについて、お伝えします。 先日、12月23日、熊野新宮にて開かれた引き受け氣功教室の際に藤谷康允先生の秘書の佐久間さんからいただいたものです。藤谷先生のワンダーライフ研究会が主催され、後援はNPO法人国際統合医学教育教会(IMA)です。弘祥は、新潟医大の安保徹先生以外とは、面識があります。それぞれに、すばらしい考えを持たれて、実践されている先生方です。共通するのは統合医療というものが根底にあります。弘祥も一会員のひとりです。 もし、下のパンフレット切れて読めない方は、ココをクリックして下さい。 お一人目の寺山心一翁先生とは、 2004年10月に長野の別所温泉で開かれた、澤田祐介医博のフォーラムで、はじめてお目にかかり、奈良の澤田先生のフォーラム、東京の国際統合医療フォーラム2005とお会い致しました。先生は、ご自身が、末期の腎臓ガンの経験者です。弘祥とご縁のあるセラピー療術院の忍田 光先生とも深い交流が、あります。EMのネックレスもすぐにご理解していただき、お送りしたところ、それからすぐに開催されたアメリカのカンザスで開かれた学会の際に、お持ちになり、カンザスからその使用感をメールで送って下さったこともあります。先生は、またチェリストでもあります。きっと、すばらしいお話しと、なんともいえない癒しのチェロ演奏をしていただけるのではないでしょうか。 寺山心一翁先生のホームページ 寺山心一翁先生のブログ 藤谷康允先生とは、このブログに書いております。 吉川宗男先生とは、2004年4月の東京で開かれた国際統合医療フォーラム2005の前日のレセプションの際に、ごあいさつさせていただきました。EMもすでにご存じで、ネックレスをお見せしましたところ、たいへん興味を持たれ、ぜひ、その臨床研究を続けて下さい とかなり力強い握手だったのを覚えています。

 

 

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引き受け氣功

2005-10-14 18:30:07 | 引き受け氣功師 藤谷康允 先生

引き受け氣功(藤谷 康允先生)

弘祥おすすめ致します。実際、先生とは、今年4月に東京で開かれた、 国際統合医療フォーラム2005(国際統合医学教育協会(IMA)主催)で、はじめて直接お目にかかり、ごあいさつさせていただきました。藤谷先生を知ったきっかけは、昨年の10月に長野県の上田市で開かれた、IMAの澤田祐介先生(当時 長野県東御市民病院院長先生)のセミナーに参加させていただき、正式に自分もIMAに入会したことがきっかけです。その際、、藤谷先生を知りました。先生を御紹介している、2冊の本(画面の右端に載っている2冊の本)も目を通しました。

 氣功師である自分にとっては、まさに、東から昇って、西に沈む太陽が、西から昇って、東に沈むそのくらいインパクトのあるものでした。ものは、試し先生のおっしゃることを、即実行してみました。結果は、先生が、正しいことがわかりました。普段、氣功師は、治療の際、患者さんの邪氣を吸ってしまうことがあります。そんな場合、自分のケースでは、自然と咳が、出始め出しておりました。(氣功師が、咳で出す際には、正氣として出していますので、周りの方々には心配いりませんが・・・。)藤谷先生は、邪氣を飲めば飲むほど、元氣になると言われているのです。やってみました。最初は、激しい咳が出て、なんともならなかったのですが、しばらくして、咳をしなくなりました。飲めば飲むほど元氣になるのが、わかりました。また、先生考案の氣功法、実に簡単な方法なのです。先生は、現在「一家に1人の氣功師さんを」と世にメッセージを広められていた方で、御自身も氣功師であったフリージャーナリストの故池田弘志先生の夢の実現に向かって、上は北海道から南は沖縄までだいたい1ヶ月の間で、全国をまわられております。自分は、9月22日大阪で開かれた教室に、自分の友人や患者さん達と、受けてまいりました。自分以外に6人とです。その6人が、氣功師として、ここ熊野に帰って来ました。それも、遠隔氣功ができるようになってです。要した時間は、3時間と少しくらいです。その先生が、IOUの2名の氣功学科の先生のお一人なのです。その先生と大阪の教室のあとの、ちょっとした先生を囲んでの会食の際に、先生から、「お互い氣功師で良かったね。どう、そう、思うでしょう。一家に1人の氣功師さんを共に作っていきませんか?一緒にやって行きましょう。」とおっしゃられ御自身の手を差し伸べて下さいました。先生と固く握手をかわさせていただきました。ここ熊野にも、皆様方と一緒に「一家に1人の氣功師さんを」たくさん作ってまいりたいと思います。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

  

 

藤谷先生は、1年365日のうち360日、全国で氣功教室のセミナーをされております。お近くのセミナーは、次の電話番号で教えていただけます。

個別お問い合わせ先        0942-84-2492    NGOを目指すワンダーライフ研究会

  

驚異の引き受け氣功―21世紀創造 氣功師藤谷康允 驚異の引き受け氣功―21世紀創造 氣功師藤谷康允

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