
めっちゃ暇人や思われてるだろうね。今週2本目の映画。
まぁ否定はしないけどさ。
これも『憂き世の義理』ってやつで、いろいろとお付き合いしなくちゃならないことがあるわけよ。 専業主婦でも(苦笑)
実際問題、やたら疲れてるんですけど・・・私。
先月に続いて、今月も飛ばしてますやん、私。
なんでお誘いが集中するかなぁ。 バラけてくれたらこっちだって都合いいのに。
だいたいよ、みんな考えることが似てるみたいで、あんまり暑くなったら動きたくないとか、大雨降ってたら出たくないとか、そういう条件を消去法でやってくと、なんか・・・梅雨の晴れ間だ、それっ!!!てな具合に。
これは、私の『映画之友』とも呼べる、ご近所ご主人様から頂いたチケットでして。
なぜか、そのご主人とは話が合って(笑) 本の事のほかに、趣味の話や映画の事で盛り上がってるんですよ。いっそ、偽夫婦になって『夫婦50割』で見ません?なんて言ってるんですけど、口ばっか。結局、そこの奥様と一緒に行ってきました。
とても優秀な大学生が、いろいろあって。。。ああなって、こうなって。。。っていう(内容は書けません)ベタな展開。でも最後にちょっとどんでん返しがあって、結構面白かったです。ただ、私はギャンブル一切やりませんから、ブラック・ジャックのルールも全く知らないんです。知ってたらもっと面白かったかも知れません。
とにかく、数字に関する反応というのか、頭の働きがコンピューター並みの青年(達)が主人公で、ならんだ数字や、数式なんか見るだけで頭痛い~!と叫んでいるような私とは別の☆の人物の物語です。
それにしても、お金は人を狂わせる。



ほどほどのところで、まっとうに生きていきましょ、ねっ、皆さん!
幸か不幸か、それほどの大金と出合ったことがない。
勿論楽母さんの論に従うと私は「幸」だったことになる。
でも、一度ぐらいは大金持ちという“不幸”になってみたかった気もする。
優秀って書きたかっただけ。
自分で言うなって?
どうも、我が家の1億円は勿忘草さんが
持っていったみたいで・・・。
昔、億万長者なんていうとすごいお金持ちのように思いましたけれど、いまだと、宝くじで3億くらいあたっても、私、即座に使い道を羅列できます。なので、きっとなかなか不幸にはなれないわ~。
ああ、でもこの映画観てて、理系の優秀な男の子(MITからハーバードの医科にオールAで進んだりする)の姿がさとぽん君とオーバーラップしたわ~♪
思いつつ・・今回の宝くじも全滅でございました。組が合ってる、上から3つ共数字が合ってる!ここでドキッとした途端、奈落の底!残りの数字が全く違う!1億円貰い損ねた(大涙)
kettyちゃま同様当りまへんどした!
昨日は、電車に乗って買うもんもないのにわざわざ買い物に…
フレグランス試吹???して…
遊んできました♪
結果、やっぱり丁稚からの香りが一番どした♪
↑
御香♪
昨夜の一億円返さなくてもいいですかぁ~。