午前は韮崎のわに塚の桜、午後は勝沼へ
を走らせて。
毎日ではないにしても、さすがに少し疲れました。
勝沼は今年初めて

勝沼ぶどう郷駅の甚六桜
およそ1000本
上り線塩山方向

下り線 同じく塩山方向

駅前公園にモニュメントとして展示されている直流電気機関車。
EF6418の数字末尾、18号機は昭和41年5月に製作され、
主に貨物を牽引して中央本線を走った。(説明看板から)

桜並木の下を大日影トンネルまで散策

昨年 大日影トンネルを歩いたのですが、トンネルの前からフェンス越しに。
今は使われていないのですが、トンネルの中を歩いて、
当時の工法や面影を見ることができます。

旧勝沼駅のホームが前方に残されています。
下り方向塩山駅 上り方向はじかの駅とホーム看板に書かれていました。
写真左側のフェンスの向こうに在来線の線路とホームがあります。

(甲府盆地の玄関口である勝沼駅周辺を、桜の花で埋めようと、
地元の「甚六会」が昭和52年から苗木を植え育てています。
その功労を讃えて「甚六桜」と名付けられた。)説明看板から抜粋

毎日ではないにしても、さすがに少し疲れました。
勝沼は今年初めて


勝沼ぶどう郷駅の甚六桜
およそ1000本
上り線塩山方向

下り線 同じく塩山方向

駅前公園にモニュメントとして展示されている直流電気機関車。
EF6418の数字末尾、18号機は昭和41年5月に製作され、
主に貨物を牽引して中央本線を走った。(説明看板から)

桜並木の下を大日影トンネルまで散策

昨年 大日影トンネルを歩いたのですが、トンネルの前からフェンス越しに。
今は使われていないのですが、トンネルの中を歩いて、
当時の工法や面影を見ることができます。

旧勝沼駅のホームが前方に残されています。
下り方向塩山駅 上り方向はじかの駅とホーム看板に書かれていました。
写真左側のフェンスの向こうに在来線の線路とホームがあります。

(甲府盆地の玄関口である勝沼駅周辺を、桜の花で埋めようと、
地元の「甚六会」が昭和52年から苗木を植え育てています。
その功労を讃えて「甚六桜」と名付けられた。)説明看板から抜粋