今日も元気に遊ぼうwithでんでん虫

アフター5と休日の記録 登山、ジョギング、キャンピングカー等の記録が主

ボディとバックカメラのメンテナンス

2018-04-02 07:33:55 | パンクズ(キャンピングカー)
 先日 左側やや後方をガードレールにこすってこんな状態


 昨日 住友3Mのボート用クリーナーを使ってゴシゴシ
 ほぼ元通りになった ほっ


 FRPボディは、こすっているときはへこんでも、通過すると復元するし、ゲルコートは塗装よりも強いのか コンパウンドなどで処理すると傷が残らず復元する事が多い
 以前 香取の道の駅で当て逃げされたときも給油ハッチのつまみはいかれたが、クリーナーでこするとハッチの表面は復元した
 おっちょこちょいには向いたボディと思う

 あまりに不鮮明なバックカメラの画像 再度カメラのレンズを上記クリーナーで磨き、コントラストなどの調整もしてみた 写真はビフォーアフター

 これが限度か 販売店がいうにはカメラ内に雨水が漏洩していると、、 そうかなぁ? で、カメラの交換は簡単ではないという(´`:)
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先週末はでんでん虫を洗車

2017-11-15 06:57:30 | パンクズ(キャンピングカー)
 5時間くらいかけて 屋根から始めメッキホイールまで水洗いし、ホワイト車用水垢落としクリーナーでバーコード汚れを落とした 
 キャブ部には、そのあとでコーティング剤を塗った
 なぜか右前輪のホイールのみ錆びつきが目立ったので、ピカールで磨いた 他のホイールは放置(^◇^;)

 夏の遠出前に屋根右側の雨どいになっている樹脂だかゴムだかのモールが一部剥がれたので、全部剥がしてそのままだったが、バーコード汚れに特に変化は見あたらなかった モールの役割はあまりないのかも知れない
 バーコード汚れが一番目立つのは、ダイネットの窓で剥がしたモール中央部の下になる バーコードのラインを目線で延長した上はちょうど屋根がバンク部から下がり切ったところ モールが貼られていた屋根の右端際の中でそこがわずかながら一段凹んでいるように見えたので、そこにシリコンシーラントを塗って少し盛り上げてみた これでバーコード汚れの位置が変わるだろうか

 ボディーにワックスをかける体力が尽き、スカート部のみコーティング剤を塗っておしまいにした(´・ω・`)
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20170708 車載エアコン掃除

2017-07-14 07:01:29 | パンクズ(キャンピングカー)
 三連休に3世代で出掛ける準備をした
 ブラックを排水して洗浄水を注入
 ホワイトを注水
 床に掃除機をかけ、不要物(鋳物コンロ)は下ろした
 あとはワンコの部屋と4人分のシーツの積み込み

 ついでにルームエアコンのフィルター掃除 脱臭用のはほとんど汚れ無し 気になったのは熱交換部のアルミフィン あちらもこちらも数センチ幅にわたり折れ曲がっていた 設置時に乱暴されたかな? フィンは輝いていて汚れはなかった(´ー`)



 給油と空気圧は出発後だなぁ
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20170514 エアコン調整 バンテック本社

2017-05-15 07:15:25 | パンクズ(キャンピングカー)
 パンクズを購入するさい、厚木店のスタッフさんは、居住部のルームエアコンのみ使い、トヨタ純正のものは使っていないとのことだった
 それならばと、標準でつく居住部への純正エアコンからの分岐冷房はつけない仕様にした 冷媒漏れリスクが減ると考えた

 ところが実際に使用すると、ダイキン製のルームエアコンは、すぐに停止してしまい使い物にならなかった 振動のせいかと思った

 走行中は、純正エアコンの風量を増して居住部を冷やす必要があった

 購入後3年ほどしてshさんから、ルームエアコン停止の原因は振動で、バンテック本社でその対処をしてくれるらしいという情報を得た

 先月、奥武蔵山行をしたさいに復路の途中にバンテック本社があるので寄ってみたところ、情報とおりだったので、この日の作業を予約しておいた

 法律上の瑕疵担保責任期間は過ぎていたが無償で対処してもらえた
 もっとも、出荷時に対処済みだったが、機能していなかったというから、テスト不足だったのだろう 
 今回は、テスト走行をしてもらった その上でパンクズを受け取りルームエアコンを使いながら地元に戻った 問題なく動作していた 
 この日の天気は曇で恐らく気温は20度に届いていなかったはず そんな条件だとルームエアコンは稼働しながらも殆ど休憩している インバータのスイッチ部に電圧と電流の状態をランプで表示するが、電流のランプは点いていないか、点いても1つ たしか1つが10A
  
 往路160分、復路220分 作業待ち100分 計八時間 それに燃料25L約2400円を費やした
 謝罪の言葉はなかった
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タイヤ空気圧の不思議

2017-04-25 12:49:15 | パンクズ(キャンピングカー)
 半年毎に夏/冬タイヤと交換している。
 外したタイヤは、ホイールにはまったまま家屋の北側壁に立てかけている 保管開始時に空気圧はいじっていない

 半年後にこれを車につけると、当たり前に考えれば、相当空気圧が落ちているはずだ
 今回つけたのは、夏タイヤ 半年前に外したものをつけて直ぐ空気圧を測ると4.7KPs 4本中3本が同じだった もう一本は4.6KPsだった 圧は落ちずに上がっていた

 我が家は乗り心地を優先して、最高空気圧450KPsのものを使っている

 保管中のタイヤには陽は当たらない
 不思議だ

 以前 クラスCに乗っていた時も同様の経験をした記憶がある

 なぜなんだろう
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