今日も元気に遊ぼうwithでんでん虫

アフター5と休日の記録 登山、ジョギング、キャンピングカー等の記録が主だったが、腎癌闘病も少し加わった(;^_^A

武甲山登山口駐車場

2016-03-29 07:09:39 | 登山口駐車場
場所
 横瀬町

行き方
 国道299号を入間から秩父に向かい生川入口という信号ありの交差点を左折
 セメント系の工場の間を道なりに上る 生川から10分程度?で到着する
 道の突き当たりではない 右側に鳥居が見えたらそこをくぐって進入する 道路右側に右折で登山口となる表示が控えめに設けられていた

ゲート
 ないが鳥居の紐がフードカバーに接触する

料金
 無料

区画
 あり 
 まあ、ゆったり

地面
 土

傾斜
 少し

自販機
 なし

登山ポスト
 場内の登山口付近にある

利用日
 20160321

0510頃に着 一番目の着だった 0841頃駐車場に戻ったときは満車だった

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20160327謝恩会

2016-03-29 06:56:32 | グルメ
倅が大学院に通う間 野田の実家に下宿させていただいた それなりの費用として月額三万円と電気料金を負担してきたが、食事や日常生活に細かい支援をいただいたお礼で、母、兄、兄嫁を招いて食事会を開き、三越伊勢丹の金券のようなものをxxxxx円分位贈った
 娘が勤める舞浜のホテル内にある和食店を会場とした 私には量的に足りなかった^^;
 画像は家内によるもの 献立を記録し忘れた

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20160326ジム説明会

2016-03-27 09:54:13 | 三食
 先日入会したトレーニングジムで利用に関する説明会があった 主に器具の使用方法の説明だった
 他に女性が四名一緒に説明を受けた
 説明する女性は可愛い方だったが説明はまだまだ洗練が必要で、質問することで助け舟を出してあげたと
 エアロバイクは画面でパリの街を観ながら漕げるからと一押しされた 次回試してみよう
 説明会終了後は軽く筋トレとジョギング30分しておしまい
 近所の奥様がスタジオで稽古していた だいぶ前から他のジムで稽古していた方だ  私のジョギング中にわざわざ挨拶にきてくれた 移籍された由だった(^^)
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20160320川越街歩き

2016-03-24 12:31:58 | 旅行
 前夜停泊した吉見の道の駅で朝食を済ませ、川越の無料観光用駐車場に向かった  
 しっかり晴れて日焼け止めを塗り忘れた身としては心配になった(;^_^A
 ネット情報によれば農産物直売所の南側の駐車場も使えると書いてあって、ここかなと観光という表示を左に見て乗り入れようとすると右側のコーンには、ここは買い物する方だけが駐車する場所と記している
 仕方なく歩いて、観光用の駐車場を探しみつけた 
 確かネットでは9時半に開くとされていたが8時頃着くともう入れた 
 わんこを連れて家内と古い街並みや菓子屋横丁をそぞろ歩いた 加えて団子、芋菓子、焼き芋などを食べ歩きして楽しんだ
 千葉の佐原の街並みよりも立派に見えた 建物自体の差なのか、接面道路の幅員なのか、それとも店舗商いの勢いの差なのか、屋根が立派なのは間違いない
 喜多院は必見かな 
 
 わんこがいるので御殿や寺院にはいれなかったのが残念だった
 また常に片手がリードを握るので写真を撮れず、ブログにはるものがない 

 家内の測定によれば、この日の歩行は12千歩強だった

 御殿前にも無料駐車場があった

川越大師 喜多院


 


川越城本丸御殿

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武甲山

2016-03-23 12:25:13 | 登山
 6時少し過ぎたところで駐車場を出た 登山口付近に登山ポストが設けられ、地図が掲げられていた
 天気は晴れたり曇ったりで気温は低かった 襟付き長袖シャツのうえにウインドブレーカーを重ね、下は登山ズボンにトレランシューズのいでたち
 この朝はヨーグルトを少し飲んだだけで朝食はザックに詰め込んだ
 どこまで行ってもとても整備され状態のよい道が続いた 高度を上げると気温が下がり、一度脱いだウインドブレーカーを羽織り直した 路面の白くなっているのは積雪のためだった そのうち極めて小粒の雪が舞いだした 
 汗もほとんどかかず、全く難儀することなく御嶽神社のある肩についた 案内に従ってさらに登り詰めると第二展望台の表示があった これを無視して左に行くと、登山者用の頂上だった ここよりも高い所があるが、鉱山関係者以外は立ち入れない 所有者の情けで登らせて頂いているのだろう 山肌だけでなく頂上までも風情は感じられない
 ただ、登山口から神社までは普通に素敵な山だった 
上の画像の通り縦走路もあるが、この日は家族を待たせていたので縦走は断念しピストンした
 歩行時間は、上り95分、下り60分弱だった 傾斜、路面、歩行時間などから比較的簡単に登れる山としてお勧めだ
 物足りない方は縦走するルートがあるし、駅から歩く手もある
神社手前の廁近くに雪が積もっていた

囲いの向こうにこの山の最も高いところがある
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