ドリアン長野の海外旅行記

長期休暇もない有給休暇もないリーマン・ パッカーが、
短い休日と高い航空券にもめげず、海外を旅したお笑いエッセイ

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集gooブログ版並びにご連絡

2021-01-24 | Weblog
2010年(平成22年)以前にドリアン長野が旅した海外旅行記です。 順不同。

実質的に完了した海外旅行記【夏が来れば思い出す】(タイ)

ドリアン長野のタイランド旅行記

ドリアン長野のほぼエッセイですがマレーシア旅行記

ドリアン長野のニューヨーク旅行記

ドリアン長野のロサンゼルス(米国)とティフアナ(メキシコ)旅行記

ドリアン長野のミャンマー旅行記

ドリアン長野の北京旅行記   ドリアン長野の上海旅行記

ドリアン長野の香港旅行記   ドリアン長野の台湾旅行記
  
ドリアン長野のインド旅行記   ドリアン長野のカンボジア旅行記

ドリアン長野のフィリピン旅行記   ドリアン長野のネパール旅行記

ドリアン長野のベトナム旅行記   ドリアン長野の英国旅行記   

上海日記 1日目   上海日記 6日目   上海日記 最終日

インド編 その2 インド編 その4 インド編 その6 インド編 その8

オリエンタル・ホテル  テーメー・カフェ  カトゥーイ

バンコクのディスコ  クロントゥーイ市場  スワニー

バンコクの魅力  大都会バンコク  カオサンの大晦日

夏が来れば思い出す その3  香港の散歩

NYバスターミナル編  NY地下鉄編  NYホテル編  

ビルマの休日その5   ビルマの休日その10  ビルマの休日その15

カンボジア再びその1 カンボジア再びその3 カンボジア再びその5

平成29年(2017年)の夏の日に私はドリアン長野と再会し過去のようにほぼ毎日新規投稿するのは難しい状況を伝え規模縮小の一環で私が管理するドリアン長野関連のブログ上の投稿回数の削減を提案し了承されました。
 私が元気で余裕があれば今後は以下を方針とします。
月の一日から中旬迄に一回以上の投稿、そして中旬から末日迄に一回以上は投稿したいです。
内容はドリアン長野が行った投稿の転載、国際空港の紹介、推奨したいホームページの紹介、そして私からの連絡といった具合です。
一応ですが月の一日と14日には新規投稿していきたいですが私にも色々な事情がございますので前倒しや遅延はあり得ます。
皆さん、脱力して楽しんでもらえると幸いです。
 令和初期にはドリアン長野自身が管理人になってるホームページが複数存在するのでそちらでも楽しんで下さい。(順不同)

  ドリアン長野の読書三昧   ドリアン長野フェイスブック

  ドリアン長野ツイッター   ミキナナチャンネル

  ノート版ドリアン長野    〇ンスタグラムは割愛(笑)

以下の文面はスマートフォン版でこのブログを閲覧した人々への連絡だけでなく海外旅行の予定がある人並びに関連する人を対象に伝達します。

ドリアン長野は夏が来れば思い出す(タイランド)を除外し平成十年代にgoo簡単ホームページ上にて14か国(香港と中国は別口)の海外旅行記を投稿されました。
中国と香港は別と考えて14か国の海外旅行記とさせていただきます。なぜならば、ドリアン長野は英国統治時代の香港だけでなく中国返還後の香港にも渡航したからです。
ドリアン長野の香港旅行記からの抜粋
チョンキン・マンションという名の安宿が香港にあるということは知っていた。が、まだ泊まったことはない。香港には返還前にツアーで行ったことがあるだけだ。

過去と違い昨今gooブログは一回の投稿につき最多で3万文字の投稿が行えるのでドリアン長野が行った順不同なだけでなく乱雑な投稿について私が整理整頓し集約した上で再発表しました。

メキシコ旅行記のように渡米した後で陸路でメキシコに行った例外的な旅行記の前例は否定しないが、国毎ないしは範疇毎に分割しないと円滑には楽しめません。
 同様に中国旅行記でも上海旅行記と北京旅行記は異なります。
 皆様に対し一回の海外旅行で複数の国々(二か国以上)へ渡航されることについては否定も妨害もしませんがドリアン長野は半ば勢いだけで投稿したから順不同でしたので整理整頓し範疇毎に区分けしました。
これらについては考慮し感想に反映させました。

 皆様に影響を与える事が出来ても責任は取れません。もしも、渡航されるなら訪問先の最新情報を得て可能な限り安全な選択をして下さい。現地の言葉も挨拶程度は学びましょう。
経年もあり海外で状況が変化した事も想定されますので現状と異なる部分が多く存在するでしょうが過去の旅行記ということを前提にしてお楽しみ下さい。

 意図的に海外の治安が悪い街へ赴く事について私は推奨しません。
 外務省海外安全ホームページでも危険情報は発表されてますので、旅立つ前に各自で訪問先についてはお調べ下さい。

海外に行くか否かの相談は行えません。理由は各自で判断すべき範疇だからです。
ドリアン長野が執筆した上海日記は御友人からの相談で始まった旅行なのは否定しませんが少なくとも令和になってからはドリアン長野は既婚者で娘がいて多忙なので相談は実質的に不可能です。
 海外旅行保険の加入は必須です。 kaigairyokouhoken.com
 ドリアン長野ではないのですが海外旅行中に深刻な状況に陥った人物がおられ保険会社に助けてもらったと言われてます。
 ~日本人でも犯罪の幇助をする人はいるかもしれない~
 頼まれてないのに海外旅行中の人に対しフェイスブックのタイムラインに毎日詰問する事が無いようにしましょう。
 質問者はからかいや海外の犯罪者への連絡かユスリが目的かもしれませんし、ストーカー行為でもあり旅人の安全に関わります。
 私は海外旅行中に毎日フェイスブックのタイムラインに詰問されて大変困りました。保険会社に相談して責任を追及したかったです。
 この一件は明確化しておきますが、私がカナダのブリティッシュコロンビア州を旅行中にドリアン長野が毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してきた訳ではなく別人が行いました。
あのようなプライバシーの侵害行為は私を危険にさらし犯罪の被害にあう可能性を高められたので大変困りました。皆様、慇懃無礼な人物は存在しますので警戒してください。
保険会社と公的機関はストーカーを罰する日はあり得る。強要を躊躇しない人がいて困りました。親睦ではなく亀裂しか深められない悪人達であったので彼等は社会的に処罰され隔離されるべきです。 社会に貢献し利益を作ることが求められるが人に迷惑をかけて利益を作ろうとしないで欲しかった。
 「辞めてくれませんか?」と伝えても逆上される恐れがあったので、冷静に適当な返答をしてました。後に批判されることを予想せずに悪事を継続してたらそれだけ悪い人だということです。
私が帰国後に抗議した時に謝罪すべきなのに悪い質問をして揚げ足取りをしようとしたので間違えてます。 皆様、旅行中に嫌がらせをする人は渡航先で実際に出会った人物だけではなく日本に住んでる人物もやらかすと考えて下さい。
ケガや病気で苦しんでる時に長電話をしてきた人みたいな悪人でした。

 海外旅行案内書を一冊は読んだ上で旅を楽しんで下さい。
 名店や名所だけに関心するだけでなく現地情報も得られます。
 私は皆様に対し危険地帯に行く事は推奨出来ません。
マーキュリーマークの海外旅行記カナダブリティッシュコロンビア州編
 ~私自身、海外旅行したので理解が深まりました~
一度でも渡航すると大違いで「千の言葉よりも一の実行。」でした。 国内旅行だけでは海外旅行についての理解は難しかったです。
 ドリアン長野はタイのバンコクが好きで私はカナダのバンクーバーが好きになりました。 私はカナダ旅行記を発表した後でドリアン長野の海外旅行記について考えました。

 ~海外政府が行った方針の変更~
 地球上には数多くの政府が存在し人々は多くの選択をしてます。渡航されるなら訪問先(滞在先)の最新情報を得て可能な限り安全な選択をして下さい。 経年による変化はどこの国でも起こりえます。
2010年(平成22年)以前の海外旅行記ですので紹介された価格等は値上がりしている可能性が高いだけでなく出国税等は増税されて実質的に値上がりしている恐れがございますので詳細(現在の値段等)は各自でお調べ下さい。
言い換えると過去の金額について述べてるのであって現時点での金額を述べてる訳ではありません。

 ~2019年から課税される出国税や各種制度の変更について~
出国税は日本国内においても平成31年1月7日から国際観光旅客税として課税されます。諸外国においても課税されると言われてますので税額については各自で最新情報を調べ対応して下さい。
 短期間の観光であればビザが不要でも入国前に電子渡航認証を求める国家も存在しておりますのでそういった制度変更についても注目してください。

 ~レンタカーとタクシーについて~
海外において公共交通機関がストライキに至ってもレンタカーを利用すれば移動が行える利点はございますが、交通事故が発生する恐れが高いので皆様に対してレンタカーの利用については、否定しませんが推奨もしません。
同様に海外旅行中にタクシーを利用されることについても否定しないばかりか推奨もしません。
日本と違って海外では過剰請求が発生してるようです。
独占は傲慢を生むので公共交通機関の存在は大きいです。
米国では行先が治安の悪い場所であった場合は乗車拒否をされるそうです。
 日本国内のタクシーは良くても海外のタクシーには問題があるようです。ただでさえバス等の競合相手が存在してるからタクシーの利用者は減るでしょうね。
 
ドリアン長野のロサンゼルスとティフアナ旅行記からの抜粋
ここはひとつ、奮発してタクシーをチャーターして連れてってもらおう。モーテルのロビーでいつもうだうだとたむろってるメキシコ人に頼めば大丈夫だろう。善は急げ(?)とさっそく彼らに聞いてみる。しか~し、「へっ、サウス・セントラルだと? サルがケツから飛び出すぜ」「俺はまだ死にたくねえよ」「あそこは観光地じゃないぜ。ディズニーランドなら連れていってやってもいいけどな」
ドリアン長野の上海旅行記からの抜粋
夜の8時に上海虹橋空港着。飛行機の中で今夜泊まるホテルを決めていたので、予約しようとうろうろしていると、「タクシー?」 と小説家の猪瀬直樹にそっくりの男が寄ってきた。(中略)
(ドリアン長野が空港からタクシーに乗ってホテルに到着した後に、部屋の中で外貨両替が終わった後の会話)
これで用は済んだと思ったが、極悪人の猪瀬はその後、信じられないことを言ったのだ。
 「ハイウエイ代の100元とタクシー代の100元を払ってくれ」
 てめ~、空港でタクシー代はホテル代込みだと言ったじゃね~か。そう言うと 「サービス込みだと言ったが、料金込みだと言った覚えはない」 とわけの分からんことをぬかしやがる。

(上記はドリアン長野の上海旅行記内の「飛んで上海」からの抜粋で下記はドリアン長野の上海旅行記内の「上海日記」からの抜粋です)
空港前で待っているバスの女性車掌に声をかける。
彼女は「満席だよ。次のにしな」と答えた。
(私は中国語がわからないので、英語以外は推測です)
「次は何時?」
「10時だよ(夜の)」
「あと40分もあるやん!」
日本語で言うと、「しかたないね。乗りな」とバスの入口を指し示す。バスが動き出したので、外を見ると雪が降り積もっている。凍結した道路では追突したり、ガードレールにぶつかった車を何台も見た。

前述したが上記の文面を読むと実質的に「海外旅行中にレンタカーの利用をされることについては妨害しませんが推奨も出来ません。」という結論に至ります。
 
 ~各旅行記の特徴等(順不同)~

 タイランド(バンコク)旅行記について
 ドリアン長野はバンコク旅行を気に入ってます。
 書籍で紹介されてた街を実際に渡航し楽しい時を過ごせたそうですが利用するお店は選ぶべきです。 赴く場所も同様です。平成13年の晦日と大晦日にカオサン通り(地名)沿いに宿泊して意図的に騒乱に巻き込まれたそうです。
皆様、ホテルの置時計を持ち帰ると二千バーツ(約七千円)請求されるのでそういったことは辞めておきましょう。
 私は、ホテルの預かり保証金(デポジット)は全額(300カナダドル)返金されました。
為替差損はともかく三日後に返金される予定が実際には15日後でした。
実質的な宿泊先の日本事務所が存在していて連絡が行えて良かった。
現地では一般的らしいのですが7月22日ロータリーという地名を始めて知った時に私は驚きました。(別名ジュライロータリー)
 実質的に完了した海外旅行記【夏が来れば思い出す】
 平成19年の年末から平成20年の年始にご夫婦でバンコクを旅行されて楽しかったそうです。
平成18年(2006年)9月28日に開港したスワンナプーム国際空港のエアポート・レール・リンク(空港連絡鉄道)が、平成22年(2010年)に開業する前に旅したので空港に赴いてからホテルへ赴くのは難しかったそうです。
 端的には長野夫妻は空港は利用出来たが鉄道の利用が行えなかった時期にタイランド旅行されました。
 私のように国の内外を問わずに駅前の宿を利用する人はおります。私は平成の時期に北海道だけでなくカナダでも駅から近い場所で営業してるホテルで宿泊しました。全く逆に、駅前以外のホテルを利用する旅行者もおられます。 皆様、旅行前にホテルのある程度の場所は把握しておくだけでなく泳ぐ前には準備運動です。 未完の大作のようですが実質的に終了しました。
将来的にnote上で未完の大作を完結させる可能性があり得るのでそれに期待しましょう。
note.com/miki_nanaka

 英国(ロンドン)旅行記について
ドリアン長野の英国旅行記についてですが1994年の旅行記です。建物は変化しなくても時間は誰も待たない。皆様も一度は図書館で十年以上前に出版された海外旅行記を読んで楽しんだことがあったと思います。そういった気分でお読みいただければ幸いです。 英国は2020年(令和二年)にEUを離脱した政治的決断で世界的に注目を集めました。90年代に70年代に一般的であった衣服を着用されてる人がおられるかと思って渡航したら誰一人としておられなかったというお話です。
 私も同じような経験をカナダのレインクーバーでしました。
 販売されてると思っていたコディアック(靴販売業者)の靴はレインクーバーの靴屋さんを幾つか赴きましたが販売されてませんでした。
 案外、私が行かなかったお店では販売されてたかもしれません。

 香港は英国の植民地でしたが1997年7月に中国に返還されました。

 香港旅行記について
お気楽に海外旅行記を読んでから渡航した香港旅行記です。
半ば周知されてますが多くの人々は香港が無秩序になるのを予想してました。
感染症だけが問題ではありません。
皆様、香港が平和だった頃(平成初期から平成十年代)にドリアン長野が楽しんできた旅行記と解釈して下さい。
英国統治時代だけでなく中国返還後も香港旅行されたそうです。民主主義が失われてからでは遅くその尊さは大きい。
令和初期(2019年から2020年)の香港民主化デモは凄まじかったです。
香港デモ 未明の衝突一部始終

 観光名所がホテルの場合もあるようです。 予約についても可能な限り、日本国内で済ませて宿の確保はしておきましょう。 花火を見て感動出来て良かったようです。
 国の内外を問わずにおつり間違いや買った商品の欠落はございますので買い物する時には気を付けましょう。又、偽造時計は買わないようにして日本国内で良い時計を買うようにしましょう。

 米国ニューヨーク(ニュージャージー、ミシガン)旅行記について
 平成初期のニューヨーク旅行記です。目的地に到着する為に幾つかの街を訪問される人はおられます。
ドリアン長野はミシガン州デトロイト市ばかりかニュージャージー州も訪問されました。
私は関空直行便を利用してカナダのブリティッシュコロンビア州に赴きその州内のみ旅行しました。
 公共交通機関が利用出来れば幸せですが警戒はしてください。
 日本でもバスを利用する時は緊張するが海外でバスを利用する時は日本よりも緊張します。
初めて利用するバスの路線よりも初めて利用する海外の国際空港の方が緊張しますね。
より緊張するのは海外で生活困窮者から絡まれる事でしょうか?
この旅行記を読んでから無意味にお金を請求してくる人がいても拒否するようになった人は出現したかも?
 i保険 海外旅行保険比較サイト 207207.jp
海外旅行保険の加入は必須です。渡航前に保険料を支払いましょう。又、ホテルの予約は現地に赴いてからではなく日本国内にいる間に済ませておきましょう。その方が安心です。 

 米国旅行記といっても東海岸のニューヨークと西海岸のロサンゼルスは大違いです。
世の中にはカナダのオンタリオと米国のニューヨークにまたがってるナイアガラの滝を旅行された事から米国だけでなくカナダにも入国した旅行者はおられます。
だが、ドリアン長野はニューヨーク旅行の際には米国内のみ旅行してました。
対照的にドリアン長野が米国のカリフォルニア州ロサンゼルスを旅行した時には、陸路で国境越えをしてメキシコのバハ・カリフォルニア州ティフアナを旅行されました。
ちなみに「カナダの西海岸。」という表現があまり聞かれない理由はカナダ国内で太平洋に面してるのは広大ですがブリティッシュコロンビア州のみだからです。

 ロサンゼルス並びにティフアナ旅行記について

メキシコ国境の壁 試作品が完成 デザインいろいろ(17/10/27)


ドリアン長野は陸路で米国からメキシコに赴きました。言い換えるとカリフォルニア州ロサンゼルスからバハ・カリフォルニア州ティフアナへの移動でした。
米政府が米国とメキシコの国境全てに壁を作るか否かは不透明で将来的にも流動的です。
 共和党のトランプ元大統領は壁の建設を提案したが民主党の第46代アメリカ合衆国バイデン大統領は否定しました。
過去(少なくとも平成10年代)には行えても将来的には感染症も含めた理由で陸路で米国からメキシコ合衆国への入国が行えなくなる可能性はあり得ます。
全く逆にメキシコ合衆国から米国への陸路による入国が難しくなる可能性もあり得ます。
もし、渡航されるなら事前に各自で詳細を調べて下さい。
 ドリアン長野にしたらニューヨークは楽しめたがロサンゼルスは辛かったそうです。空港で強制的な寄付金を求められ100ドル請求されたので困ったようです。
 私はカナダのレインクーバーに渡航したのでお伝え出来ますが日本との時差が16時間(冬時間17時間)なのはロサンゼルスとティフアナだけでなくレインクーバーもそうでした。緯度は経度ではない。
 スペイン語話者だけでなくファーストフードを食べる人はロサンゼルスだけでなくレインクーバーも多かったです。
重言について嫌悪する人は多いがアメリカ合衆国のカリフォルニア州とメキシコ合衆国のバハ・カリフォルニア州は大違いだと考えてもらいたい。
 メキシコ合衆国のバハ・カリフォルニア州内に存在するティフアナにも訪問したドリアン長野。治安は良くないそうで2017年のティフアナの殺人件数はメキシコ合衆国内で最多でした。

 日本人でティフアナを訪問した人は少ないかもしれないがトヨタの工場が存在してるから渡航した日本人はおられるかもしれません。
 平成の時期に日本からの直行便が存在したのは意味があったようです。

 時差について伝達します。 16+7=23 17+6=23
 日本の午後11時の食事はカナダのレインクーバーの朝食です。
 日本との時差が夏時間は16時間で冬時間は17時間です。
 午前6時から午前7時頃に朝食を食べる人は多い。
太平洋標準時 (UTC-8)と太平洋夏時間 (UTC-7)を採用した街を旅行した人はおられます。但し、南北で大違いです。 経度は緯度ではない。
 東南アジアと日本の時差は少ないがそうではない国は存在します。

 ベトナム(ホーチミン)旅行記について
 私はダンスの動画は好きで時々視聴しますが国の内外を問わずにクラブも含めてディスコに行く気持ちは全くありません。
皆様が海外旅行されるならば利用する予定のお店の営業時間について把握されることを提案します。
私はカナダのバンクーバーに行ってきました。24時間営業のティムホートンズというドーナツ店が私が宿泊してたホテルの近くで営業してたのでお気楽でした。だが、日本と違って海外のお店の営業時間は基本的に短いと考えておくべきですし時差もあるので「いつ頃利用が行えるのか?」は考慮した上で行動すべきです。海外の場合は日本と違ってチェーン店であっても営業時間が異なる場合がございますので詳細は各自で調べて下さい。
 余談かもしれませんが、日本国内でも病院等の施設内部で営業してるコンビニは24時間営業ではないことはございますね。
 平成十年代のある日、ドリアン長野の自宅に赴いた時にベトナムで買ってきたTシャツを見せてもらったことを連想します。

 マレーシア(クアラルンプール、セレンバン)旅行記について
 クアラルンプール等を旅した平成十年代のマレーシア旅行記は他の旅行記とは異なり実質的なエッセイです。ドリアンはおいしかったそうです。海外旅行中においしい食事が行えると良き思い出になりますが人によったら食品アレルギーや宗教上の理由で飲食しないようにしてる飲食物が存在してるので海外では、日本国内以上に飲食品については冷静に選別する必要がございます。
 半ば周知されてますが痛飲の強要等は論外です。
 旅行記の中で表明されてるセレンバン(地名)なんですが実際にはスレンバンもしくはスルンバンとも言われてるそうです。海外の場合は日本と違って二か国以上の言語の使用が認められてるから街の表現方法が異なる場合がございます。

私が平成27年十月に訪問したカナダのブリティッシュコロンビア州はフランス語話者の、ケベック州民(ケベコワ)に言わせるとコロンビーブリタニーキになるそうです。
カナダのブリティッシュコロンビア州内にバンクーバー市が存在してます。
そのバンクーバー市の近隣の地域は、メトロバンクーバー(意味はバンクーバー都市圏)と言われてます。俗称は夏場を除外して降雨が多いのでレインクーバーです。
 後述するインド旅行記でも同様の状態です。
 インド旅行記からの抜粋
 古くから親しまれてきたベナレスという名は英語名のBENARES(ベナリーズ)の日本語読みであり、正式名はバーラナシーだ。現地ではバナラスともいう。ああややこしい。


インド(西ベンガル州コルカタ、デリー、ベナレス)旅行記について
日本とインドは気候が異なりデリーの一月は寒いだけでなく西ベンガル州のコルカタは猛暑だったそうです。 旅先での発病を想定し胃薬等も用意しましょう。
 空港からホテルの送迎バスを依頼するか否かは各自で判断して下さい。 偽物が出現しなくても一長一短です。
長所は安全運転や荷物の運搬やホテルの受付の対応等です。
短所は公共交通機関と比較したら高値であったり他の旅客の待機等です。
幼子から金銭を求められてもからかいながら否定するより丁重に断りましょう。
(前述しましたけども)日本では地名の表現は一種類ですが海外では複数の言語が公認されてるから複数存在する場合もあるようです。
 ドリアン長野は1961年3月5日生まれで26歳の時にインド旅行したならば1987年こと昭和62年か翌年に行われたインド旅行記です。
 21世紀になっても昭和60年代(1985年から1989年)の海外旅行記は楽しめるのではないでしょうか?
 どこかの国の国営放送はそういった内容を時々放映してます。
 余談のようですがパルナスの事実上の後継店であるモンパルナス(近畿)は今もピロシキを販売されてます。


 台湾(台北)旅行記について
平成9年5月の台湾旅行記です。皆様の中にはゴールデンウイークの楽しかった思い出を連想される人は多いとは思いますが全く逆に辛い出来事を連想される人もおられます。
 海外旅行中に殺人事件は発生してほしくありません。治安の維持は重要です。日本の治安は諸外国と比較すれば良い状態です。良き社会人は良い社会を形成します。
 私は旅行中にフェイスブックを通じてストーカーに毎日詰問されて大変困りました。
ゆすりやからかいを目的としてる悪人はいます。海外旅行中に悪事をやらかすと決めつけられたのも気分が悪かったし教会に行く日も妨害があり辛かったです。伝道活動を否定したのに匹敵する間違いです。
現在は旅行中に出会ったことが無い人も悪事をやらかしますので警戒してください。
 伝道活動を否定した事や教会に行くのを妨害した人は神の制裁が下るのか?
当然ながら台湾は外国ですので台湾旅行をされるならば海外旅行保険に加入しましょう。 kaigaihoken.jp
 旅行者が海外旅行保険に加入してたならば迷惑をかけた人に対して保険会社が国の内外の公的機関と連携し加害者並びにほう助した人物の責任を追及することになります。 
 私は平成27年にカナダのレインクーバーを旅行しました。
平成28年に在外邦人がカナダのレインクーバーで殺害され大変悲しみました。
第二の故郷が汚されたようで辛かった。

 ミャンマー旅行記について
 ドリアン長野は平成18年にミャンマーを旅行されました。
平成19年にミャンマーの反政府デモを取材中の日本人(ジャーナリストの長井健司さん)が殺害されました。
 そればかりか、平成29年の夏に特定の民族に対して迫害行為をしたがゆえに混乱を作り出したミャンマー軍事政権について懸念する人は多い。
 個人的には地元のお店で勤務してたミャンマー人の店員と仲良くなりましたがミャンマー旅行の推奨は行えません。
それはストランドホテルの宿泊費が高額といった部分だけではありません。
ドリアン長野にしたら本来の行先とは全く違うバスに乗ってしまったが結果的には好転したお話も披露されてました。
 私もレインクーバーで同じような間違いをした時に在外邦人に出会って道案内をしてもらい助かりましたので感謝してます。

ジャーナリストの長井健司さん射殺から10年 ミャンマー
まさか、令和三年に軍事クーデターが発生するとは思わなかった。

 カンボジア旅行記について
ドリアン長野はカンボジア旅行中に発病だけでなく帰国後の所持金が¥1133に至ったので予算や薬は多めに用意しましょう。

カンボジア旅行記からの抜粋
出国審査を終えるともう外国の通貨は必要ない。手持ちのお金を日本円に換金し、この時点で所持金が1000円と9ドルと5・5バーツ。
なんとか帰国して自宅にたどり着いた時の所持金は1133円だった。
昔、「がっちり買いまショー」というテレビ番組があったが(知ってるか?)、その海外版があったとしたらわしの優勝やあ~っ!


渡航するならば病気で困る事を想定しお薬は携帯しましょう。
お薬を利用した旅行者は多いに違いありません。 国際大学の学生さんのように大学から海外留学を求められた訳ではないがドリアン長野は病気が原因で中退しました。
海外旅行の際に直行便を利用された人は別として目的地に到着する為に複数の国々を訪問しないと目的地に到着が行えない旅は存在してるようです。
 当然ですが金銭面で他人に迷惑をかけないようにしましょう。
 旅行中、博物館に訪問されたそうです。内戦は否定すべきです。
出国税は(国家にもよりますが)海外ばかりか日本でも平成31年1月から課税されるようになりました。渡航される前に増税されてるか否かは各自で検索しましょう。

 フィリピン(マニラ)旅行記について
 平成12年8月に発売された浜なつ子先生の「アジア的生活」(講談社文庫)を読んだ後でフィリピン旅行されたそうです。ドリアン長野はフィリピンでジープに乗り私はカナダで大型のバンに乗りました。私は海外ではタクシーを利用した事はございません。
 メトロという言葉は大都市(首都圏や都市圏とも訳される)や大都市の鉄道といった意味がございます。フィリピンのメトロマニラと同程度にカナダのメトロバンクーバーは世界的に有名です。可能な限り安全な選択をすべきです。
 本やテレビ等の紹介の影響で日本ではあまり見かけない街を見に行くのが好きな旅行者はおられるようですがカジノや治安が悪い街に意図的に赴くことについて私は推奨しません。海外では誰もが体験してるようですが路上で好ましくない人物から絡まれる恐れはあるようです。
 

 ネパール(カトマンズ)旅行記について
 平成十年代に発表されたネパール旅行記です。
 渡航する前にホテルの予約と支払いは済ませておきましょう。
私はカナダ旅行の前に海外旅行代理店に赴き航空費とホテル代と送迎バスと保険の料金を支払いました。
 ホテルの預り保証金やビザの所得や出国税の支払いも想定されるので旅行中の必要経費は各自で調べて下さい。予算は多めにし保有する荷物は少なめを提案します。
国際的な団体に所属してる人であれば賛同されるでしょうが日本国内だけでなく海外の状態を知ることが行えると嬉しいです。
私はこの旅行記を読むとレインクーバーのホテルの部屋の中でラジオ番組を聞きながら荷物の整理整頓をしただけでなく宣教師達にカップケーキを提供したのも連想しました。
 ネパール料理はおいしくても迅速に提供してもらえるかどうかは問われます。

ドリアン長野は最盛期には日本国内に多くの道場を構えてたばかりか諸外国にも沢山の道場を運営してた極真空手を学んでました。

 北京旅行記について
 平成十年代に発表された北京旅行記です。
 ネパールでは行っても北京では行わなかったようですが海外で空手の技を披露するにしても状況が問われます。国の内外を問わず馬鹿げた争いには巻き込まれたくありません。
 渡航したならば景品表示法の存在が大きいのを再認識する人は多いに違いありません。価格表や商品の説明があってないような小売店は海外には多く存在してます。
 日本国内で済ませられることは日本で済ませておくべきではないでしょうか?海外だけでしか体験出来ないことは多く存在します。
日本の正午は北京の午前11時。日本の午後11時と中国の午後11時は大差ありませんが世の中には海外旅行中に時差ボケで困る人が多い点は伝達しておきます。
前述しましたが日本の午後11時の食事はカナダのレインクーバーの朝食の時間です。時差が16時間でしたからね。 16+7=23 
 北京旅行記は短編の領域ですが全く逆に上海旅行記は長編です。
 
 中国旅行記と言っても、北京旅行記と上海旅行記は大違いです。

 上海旅行記について
(実質的に前述しましたけども)飛んで上海に限っては平成15年に発表されました。空港に到着してからタクシーを利用した際に辛い思いをされました。
上海日記に限っては平成16年の年末から平成17年にかけて旅行した上海旅行を、平成17年に投稿されました。空港に到着してからバスを利用した際に多数の自動車が凍結した道路の悪影響で交通事故に至ったのを見たそうです。
従って両者(飛んで上海と上海日記)は別の時期の旅行記です。
平成22年七月一日に開業したとされる上海虹橋駅と平成14年の大晦日に開業したとされる浦東国際機場駅の両駅は上海では同じ位に有名なようです。 上海浦東国際空港(PVG)は国際線を重視する運航をしてる一方で上海虹橋国際空港(SHA)は中国国内線を重視する運航をしている空港で棲み分けが行われてるそうですが両空港共に中国から日本を行き来する路線が存在してるので平成か令和を問わずに利用した人はおられたようです。ドリアン長野が上海旅行をした時はSHAを利用したようです。結局、ドリアン長野は空港連絡鉄道を利用せずに上海旅行されました。
パスポートは渡航前に入手しましょう。
 良いお店と悪いお店が混在してるのは国の内外を問わないようですが渡航前に海外旅行案内書等を読んで名所や名店については予習しておきましょう。 そうでなければ損害を招く恐れがございます。
 平成8年から営業してると言われてる上海のローソンは良い仕事をしてるようです。飛んで上海並びに上海日記は両者共に平成十年代に発表されましたのでローソンの利用は出来たようです。
 交通費(航空費や乗船料)、宿泊費、空港からホテルへの送迎バス、各種税金等を合算した旅行商品(フリープラン)は旅行代理店で販売されてました。
 上海旅行記を読むと日本の旅行代理店等で予約と支払を済ませる重要性を認識します。
 私はこの上海旅行記を読んで以下の名言であり明言について感動しました。
上海旅行記からの抜粋
年末のチケットいうたら二か月前から予約すんで、フツー。

 解釈は人それぞれかもしれませんが提案した以上は責任を取るべきです。
 皆様、色々な都合がございますので販売業者は90日以上前に旅行商品を販売するべきではないでしょうか?同様に旅行者も年末限定ではないにしても余裕を持って行動する重要性は賛同してもらいたい。私は平成27年の夏にパスポートを入手してから八月に旅行代理店に赴き旅行商品の予約と支払を済ませて十月にカナダ旅行しました。
海外旅行は国内旅行ではございませんので繰り返すようですが旅行者も旅行代理店も早めの行動は重要です。
 ~過去を振り返って~
 平成15年(2003年)に私はドリアン長野のホームページの開設の手伝いをしました。平成18年頃迄は頻繁に新規投稿が行われてました。
平成19年にはドリアン長野はインターネット上で海外旅行記を発表する気持ちが失せていて平成20年以降は半ば私の趣味でホームページの運営が行われてます。
 ドリアン長野は平成20年代にフェイスブック上で頻繁に投稿するようになり頻繁に転載してました。
例外的に平成25年にはフェイスブック上でドリアン長野は夏が来れば思い出す(タイランド旅行記)を発表しました。
このタイランド旅行記(夏が来れば思い出す)に限っては長野夫妻が平成19年の年末から平成20年の年始にかけて旅行されたので平成19年の夏迄存在してたgoo簡単ホームページでは発表されてません。
 旅行代理店を利用せずに航空会社に直接、航空券を依頼した人や海外旅行案内書は読まずに旅行記を読んでから渡航された人々は多かったそうです。同様にお店も海外旅行中に国際的な企業を利用された日本人旅行者は多いらしいです。
 航空会社、ホテル、レンタカー、公共交通機関、そして保険会社等はそれぞれホームページを運営してるのは半ば常識ですので旅行代理店を利用するか否かは各自の自由です。
 レンタカーですが利用の妨害はしませんが交通事故が発生する恐れから利用の推奨はしません。
ドリアン長野の海外旅行記の内容は2010年以前ですので経年によって変化した部分が多く内包されてます。時間は誰一人として待ちません。過去の旅行記という前提で楽しんでもらえると幸いです。

 繰り返すようですが海外旅行記の感想文は以下の4点を反映させました。
 第一に私がカナダ旅行して海外旅行について理解が深まった事です。
 喜怒哀楽が混在してましたし千の言葉よりも一の実行でした。
 第二はドリアン長野が行った乱雑な投稿の整理整頓。
 ある程度の集約はしておかないと円滑に旅行記を楽しめません。
 第三は可能な範囲で行いましたが多種多様な変更(海外政府の決断等)の連絡をした上で旅行記を見直しました。
 時に個人の思いと政府の決断は異なります。 内政干渉は致しませんが海外では出国税の増税(事実上の値上がり)が行われたそうです。
又、ドリアン長野が旅行した時には開業してなかった海外の空港連絡鉄道は存在します。それは、中国の上海とタイランドのバンコク等です。
 ドリアン長野が渡航してきた国々で発生した全ての出来事を私が伝達するのは不可能ですので、詳細は各自で調べて下さい。
 第四は可能であれば証左となるホームページは紹介しました。
 渡航するならば各自で良い準備をして海外政府の動向等の最新情報を得て熟慮はしてもらいたい。
 変更が多いことから将来的にはドリアン長野が行った全ての旅の模倣は不可能になってる恐れは高いです。
コラム 2022 敬具 マーキュリーマーク
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