昨日玄関に娘を迎え、玄関を開けると、
一緒に筍を持った知人が・・・・
「わぁ嬉しい!実は期待していたの・・」
毎年この時期に届けていただく、
朝掘りの少しえぐみを残し茹でた、
旬の味筍、
そろそろかしら?と実は待っていました!!

もちろん小さめ2つを残して、
娘に持たせました、



我が家も友人がランチに来るので
筍ごはん炊きました。
ご報告です。
前回アップしたこの記事
母は最終的に問題がこれ以上大きくなる事を避け、
施設側には言わず、
孫の年齢に近い彼を大きな気持ちで許していました。
彼の態度は変わらず、
母は気にしないようにと心がけていたようでしたが、
そのA君が4月から上の階の重症棟に転勤になりました、
お隣の部屋の車いすのお友達も、
彼の雑な乱暴な扱いをとてもいやだと思っていたと
ホットしたと話している様子をみて
重症棟は寝たきりやそれに近い状態の方ばかり、
そこでまた心細かい介護が出来ないかと思うと
複雑な気持ちになりました。
