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マカバの薔薇 

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太古、家畜なんていなかった。

2020-07-17 20:59:25 | 危険なスピリチュアル

太古、家畜なんていなかった。

 

アイヌは熊を神とあがめていたし、昔の人々は生きる者すべて神様からの贈り物として、命をいただくときには神に感謝していた。

 

 いまでも、地元のご老人のなかには、ありがたい、ありがたいと拝まれる方もいるほどです。

 

 ド田舎育ちの私は、近くに牛小屋、鳥小屋があり、外から牛が丸見えで、なすびとかあげていました。鶏も隙間からカラスがとったりすることがあり、持ち主に伝えたりしてました。

 

 いまは、人々から牛も豚も鶏も遠ざかったために、食べ放題に違和感がなくなったのかもしれません。

 

 、牛、豚、鶏が、昔と違い、かなしい飼育を知ったらビックリで、食べれなくなりました。

 

 食べれなくなり、痩せて病気になりました。

 

 生きるものすべての命を粗末にした結果、選ばれた人類(自分たちは神から選ばれたと勘違いしている)がその他の人類(勝手に家畜にされている)に対して行う魔界的悪行がおこなわれたんです

 

 彼らは宇宙貿易で人身売買もしているみたいですよ。(本当なんでしょうかね?)

 

 映画キャシャーンのワンシーンを見るだけでも、ぞっとしませんでしたか。

 

 

 

 

 



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