青空の向こう

日常の出来事や旅の事など少しずつ

柳川 川下り

2017-02-28 00:27:24 | 日記
2017年2月25日(土)

福岡県柳川市の川下り。

今の時期は、こたつ船で巡ります。女性の船頭さんは珍しいですね。






柳川は、『 さげもん祭り 』で賑わっています。

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Mini One

2017-02-27 00:18:08 | グルメ
2017年2月23日(木)

博多阪急の地下1階でクロワッサンを購入。

ここのクロワッサンは主人のお気に入りで、博多に行った時には必ずお土産で

買って帰ります。









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つばめの杜ひろば 『 鉄道神社 』

2017-02-25 00:25:49 | 日記
2017年2月23日(木)

JR九州 博多駅ビル屋上(10階)にある『 つばめの杜ひろば 』に行ってきました。






ここには、『 鉄道神社 』があります。








東日本大震災の復興祈願のお地蔵さまが祀ってありました。




『 和顔施合掌地蔵(わがんせがっしょうじぞう) 』。

岩手県 陸前高田の、津波で流された7万本の松の木を使って制作してあるそうです。




梅の花。








つばめ電車『 KURO 』は、200円です。












階段で上に上がりました。























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看取り研修会

2017-02-24 09:35:33 | 日記
2017年2月23日(木)

福岡県の『 看取り研修会 』に参加してきました。



昭和50年、在宅で亡くなる人は50%でしたが、現在は病院では約85%、

在宅は13%、その他施設2%。

亡くなる前の1ヶ月の医療費は8000億円もかかっているという事で、国も

病院ではなく、在宅や施設での看取りを推奨しているそうです。


✿ 看取りの定義

「 近い将来、死が避けられないとされた人に対し、身体苦痛や精神的苦痛を

緩和・軽減するとともに、人生の最期まで尊厳ある生活を支援すること 」


✿ 看取りのケアとは、

人生の最期を本人の意思、気持ちに添って支えていくこと。

「 自然な死 」にできるだけ近づけていくケアの実践。

残されるもの(家族や介護スタッフ)への達成感、満足感、感謝の気持ち、感動

につながるケア。

大切なことは最期まで人として、尊厳をもって接すること。


私たちも認知症になる前、元気なうちに自分の最期はどうして欲しいのか考えて

おく必要がありますね。

「 あらゆる手段を使って生きたい 」のか、「 回復の見込みがないのなら、安らか

にその時を迎えたい 」と思うのか。

「 平穏死 」「 自然死 」を望む人が、自分の意思を元気なうちに記しておく。

それがリビングウィル(LW)だそうです。

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集(ATSUMARI)

2017-02-22 00:23:36 | グルメ
2017年2月21日(火)

I さんと大牟田市の人気カフェでランチしました。

道路から入り込んだ 隠れ家的なお店です。





















メニュー。















MOTTO(もっと)日替わりランチ1400円を注文。






スープ、サラダ。




パンは、『 どんぐりの木 』の美味しいパンです。




日替わりプレート 6種。




ドリンクは、紅茶にしました。

スプーンが薔薇で可愛いですね。




デザート2種盛り。

ランチとセットで、+200円。



5年ぶり位に訪れましたが、店内もお洒落になって料理もバージョンアップしていました。

ボリュームもあって美味しかったです。







集(あつまり)

福岡県大牟田市歴木1367−5

☎ 0944-32-9326

定休日 水曜日

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