モンテとレッドウィングスの日々

モンテディオ山形、そしてパイオニアレッドウィングスをこよなく愛し続けています。

岡山戦の報道等から

2017-04-24 12:21:54 | モンテディオ山形
押し気味の試合を落とした、という論評でしょうか。

まぁ、東京V戦が真逆の展開で勝ってますから、
これで相殺ということで(笑)


監督のコメントも、そんなに悲観はしてないようで。
中山も調子が上がっているということですし。

なんとなく、負けたけど、これを次に引きずらないようにという感じですね。


ヤマが、左WBしましたが、
守備を考えると、しばらくこれで行くのかな。

ただ、雄斗のケガが心配です。

南、雄斗とレギュラーの長期離脱は、かなり痛いですね。

ユルキは、なんとかシャドーの目途がつきそうなので、
ここは荒堀に頑張ってもらうしかありません。

期待されながら、怪我もあって雌伏の2年でしたから、今年は一気に花開いてもらい
たいです。


あとは、ボンちゃんにも期待。
中村の良いところはわかりますが、
ミスが多すぎるのが現状です。
ボランチは、チームの要ですから、
やはり安定性を求めたいところ。

風間がまだ絶好調ではない今、
松岡、ボンちゃんにかかる期待は大きいです。
特にボンは、将来を期待されての獲得ですから、
そろそろ、殻を破ってもいい頃。


悪くない出来、というところで安住してしまうと、
次の愛媛戦も、痛い目に会うことは必定。


リーグ戦は、大混戦のようなので、
慌てることはないですが、
危機感を持ちながら、
底上げを図ってほしいですね。
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第9節 対岡山 1-2 中山の今季初ゴールも、2失点で敗戦・・・

2017-04-23 16:02:21 | モンテディオ山形
パスはまぁ繋がるんですけどね。

まだまだ、攻撃に厚みがありませんなぁ。

岡山も決して調子が良いわけじゃなさそうですが、
セットプレーで上手くやられました。

良かったのは、瀬沼に代わって入った中山。
持ち味の泥臭いゴールで、今季初ゴール。
らしいゴールで、存在感を示しました。

代わりに入った中村は、
相変わらずプレーにミスが多すぎます。
しかも、こわごわパスを出しているので、
相手に読まれまくり。
チャンスになりません。

ミスが多くても、もっと思い切ったプレーがあれば、
少しは納得できるのですが。

なんて、文句ばかりですいません。


前線での攻撃の厚み。
そこに尽きますね、今は。
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東京V戦を振り返って

2017-04-18 12:17:05 | モンテディオ山形
まぁ、連勝ですから、とにもかくにも結果オーライですよね。

内容的に、監督は不満があるようですけど。


かなり昔のシーズンですが、昇格の可能性もほぼ消えた後半戦の試合で、
確か水戸戦だったか、特定の選手の出来が良くなく(と自分には見えた)、
試合も攻め手を欠いてえらくショボイ(失礼)内容で、
しかし、結果的に勝った試合がありました。

その時、「あんな選手を出して、こんな内容で勝つくらいなら、
来シーズンのためにも別の選手を出して負けた方が良い」
みたいなことを書き込んだ覚えがあります。


しかし、ほどなく別のサポさんから、
「勝ちは勝ち。」と、一言指摘されました。


どんな勝ちでも、勝ち点3には違いが無いし、
それが選手、チームにとっては、かけがえのないものなんですね。

その後の昇格争い、降格争いを演じるにあたって、
価値のない勝ち点なんて無いし、
勝ち点1が選手の人生、チームの将来を変えてしまうものであることを痛感しまし
た。


昨年は、
勝てる試合を引き分けたり、
引き分けで終われる試合を負けたり、
みたいな試合が多かったと思います。

そういう意味では、
今回の勝ちは、今シーズンを占うような勝ちになったかもしれません。

大分戦も、追いつかれて、負けてもおかしくない試合を、
最後差し切って勝つことができています。


チームの成熟度はまだまだかもしれませんが、
「勝つ」チームに変貌しつつあるのかもしれませんね。


そして、そのカギは、ユルキが握っているようにも思えます。

この数試合、やっと試合勘も出てきて、
決定機を何度も演出しています。
プレースピードも上がって、
昨年までのWBで出ていた時よりもキレが落ちません。

4バックのSH専用選手かと思いましたが、
やっと、立派なシャドーを勤められる選手になりつつあるかなと。


次節からは、
相手も対策を練って来るでしょう。

彼の本気度が試される数試合になりそうですね。
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第8節 対東京V 1-0 ユルキの値千金のゴールで連勝!

2017-04-16 12:25:07 | モンテディオ山形
まぁ、下手すると、1-3で負けてたような内容でしたね。

ゴールポストと神様に助けられました。
特に、児玉のセンターラインあたりでやらかした場面(笑)

今年のヴェルディは好調ですが、
なるほど、守備は堅かったですね。

余裕を持って守られていました。

逆に、攻撃は、ヴェルディらしいパスワークというよりは、
とりあえず、FWにボールを持たせて、そこから攻撃を組み立てるという、
J2っぽい攻め方。

監督は、前半、フットボールをしていないという厳しい評価でしたが、
素人からみると、思っていたより守りやすそうだなという感じで見てました。
もちろん、決定機を作られましたけど。

それにしても、攻撃は繋がらなかったですね、特に前半。
ユルキが、一人でゴール前まで持ち込んだシーンくらいかな、面白かったのは。

後半、雄斗とジュニアがフリーで打つ場面があって、
少し、攻撃に可能性を感じたあたりで、右サイドからのクロスを、
最後はユルキがゴール前に詰めて、決勝ゴール!
ユルキの今季初得点となりました。

ハイライトで見たら、
阪野がクロスをあげて、瀬沼がヘディングであわせて、そのこぼれ球をユルキがという感じでした。


その後、ヤマ、ボリ、松岡を投入して、なんとか逃げ切りました。


まぁ、全体を通しては相手のペースだったと思いますが、
それでもこちらが勝つというのが、勝負の綾ですね。
こういう試合を拾いながら、実力を付けられればと思います。



今日は、プロスポーツデー。フェアプレイフラッグは、ワイヴァンズのチアさんが持ってくれました。


そんなに寒くはなかったですが、残念な雨模様でした。


山の残雪もあとわずが。


山形では、開花宣言も出ました。


好調なだけに、ヴェルディサポさん、多かったですねぇ。


こちらは、いつもよりは若干少なめでしたか。天気も災いしたかな。




子供さん、可愛いですね。


円陣。


後半、瀬川のCK。


後半は、攻める場面多し。


中村のFK。中村、この日は少し攻撃でパスミスが多かったかな。


そんな中、ユルキのゴールが。


値千金とはこのことですね。


インタビューも、うれしそうです。今季初ゴールですし。


2試合連続のブルイズ。


ユルキもマイクパフォーマンス。


勝ったどー。


この流れを、次のアウェー2連戦に生かしたいですね。
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大分戦の報道等から

2017-04-10 12:19:49 | モンテディオ山形
とにかく、勝てて良かった、ほっとした、という感じでしょうか。

前半のようなバランスの良い戦い方を、後半もできるようになることが課題でしょう
けど、
そんなことは、ピッチの選手はよくわかっているわけで、

試合終了直後に、阪野が仰向けに倒れ、瀬沼が足を攣ってしまったところをみると、
前半は、異常なハイペースだったんだなぁということがわかります。
それだけ、勝ちたかったんだろうなぁと、気持が伝わる場面でした。


だから、たぶん、昨日の前半のようなペースは、
現状としては、オーバーペースなんですね。
そのつけが、後半にきたわけで、よく、同点からまた気持ちを作りなおして最後逆転
できたなぁと。

バランスを考えれば、まだ、試合全体をコントロールできるチーム状態ではないんだ
ろうなぁと。


試合のキモのところを考えると、
同点にされたあと、相手に決定機をつくられて、
最後、ゴールライン間際で、ジュニアがクリアした場面がありました。

もしかしたら、これが逆転のきっかけになったかもしれませんね。

ですから、個人的には、この試合のMVPはジュニアにあげたいと思います(笑)


あとは、瀬川が中に切れ込んで右足でシュートした場面。
2度ありましたが、これは、今後も出てくる場面で、なんとか練習して欲しいです
ね。
WBの瀬川だからこそ、生まれたスペースだと思うので。

も一つ言わせてもらえば、
ユルキの左45度からの切れ込みが決まっていれば。
彼がもう一つ現状の殻を破れない原因かなぁと。
こういうのを決めれば、「山形のメッシ」いや「日本のメッシ」と言われる日も近い
でしょう。
かなりコンディションは良いようですから。


でも、こういう試合を勝てたのは、本当に大きいと思いますね。
やればできるんですから。
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第7節 対大分 3-2 苦しみながらも阪野の決勝ゴールで、ホーム初勝利!

2017-04-09 22:00:52 | モンテディオ山形
前半は、素晴らしい出来でした。

攻撃に厚みがあって、
バイタルで、相手を何度も混乱させました。

そんな試合序盤に、早くも瀬沼のゴーーール!
バイタルで、すっぽりシュートスペースができたのを見逃さず、
素晴らしいゴールでした。

ちょっと、ゴールの時間が早すぎた?と心配しましたが、
前半は、ほぼノーピンチ。
最終ラインも高さを保って、チャレンジアンドカバーもほぼはまり、
危なげない内容。

その後、瀬川やユルキが決定機を決められないなど、
いやな時間が続きますが、

そんな中、前半終了間際、雄斗がPA内でファールを受けてPK。
それを冷静に決めて、2-0。

ちょっと出来すぎな前半。

その反動が後半にきました。

風上に立った大分から、猛反撃を受け、
受け身になってしまったモンテは、
立て続けに2失点で同点にされます。

守備が悪かったというよりは、
相手のシュートも素晴らしかったですが、
あっという間に、追いつかれて、なんじゃこりゃの展開。


その後も、決定機を何度も作られ、
いつ決勝点を食らってもおかしくない内容。

こちらは、相手の圧力に推され続け、
相手ミスから何度かチャンスを作り続けるも、
前線の枚数が足りないという、ここ数試合の悪いところが出て、
得点の匂いがしません。


そんな中、交替で入った風間が前線でボールをもらって、
PA内に緩いセンタリング。
PA内には3人選手がいて、その2人目の阪野にボールが入って、
そこから反転して、右足を振りぬいての決勝ゴール。
いやぁ、素晴らしかったですねぇ。

最後は、中山投入の予定を、松岡に代えてなんとか試合を締めての勝利。


苦しかった試合でしたけど、
本当に勝ててよかったですね。

後半、なんであんなにあっさり失点したのかは反省材料として、
前半の出来、そして阪野の決勝ゴールと良いプレーを見せていただきました。


一方の大分、
後半の早い攻めは、さすが好調さを感じさせます。
交替の川西がサイド中心のプレーだったのが助かりました。
中盤でボール握られていたら、本当に怖かったです。


晴れましたが、寒い中での試合。昨日までは暖かかったんですけどね。


風も強くて、冷たかったです。


いよいよ、残雪も少なくなってきました。


そろそろ、桜の季節もやってきそうです。公園のつぼみもかなり膨らんできました。


大分のサブには川西が。


川西。元気そうでなによりです。


大分サポさん。日曜の夕方なのに、たくさんご苦労様です。


今日は、ダゾーンの放送強化試合のようで、キャメラの数も多いようです。


いろいろなところから撮ってます。


ウチのサブにはボンちゃん入ってました。


今日のメンバーです。


試合開始時には、月も昇ってきました。


試合開始早々の瀬沼のゴールで、ベンチで祝福を受けます。


小さめのガッツポーズ。


前半終了間際、雄斗のPKも決まります。


言うことなしの前半でした。


後半、同点にされますが、阪野の決勝ゴールが生まれます。


最後は、松岡を入れて試合を締めます。


なんとか、試合終了。途中出場の川西はあまり見せ場をつくれず。


阪野のインタビュー。


瀬沼のインタビュー。さすがです、もう山形弁を使いこなしています。


ホーム今シーズン初のブルイズ。


皆で万歳。


いつのまにか、夜空には満月がぽっかり。


勝てて本当によかった。選手のみなさんご苦労様です。


今日のヒーローの2人。


またよろしくお願いします。


スポー県民歌で締めました。
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第6節 対長崎 0-2 今季初黒星。攻める勇気が必要かな。

2017-04-02 19:59:29 | モンテディオ山形
一進一退の内容でしたが、
好機を確実にモノにした長崎の完勝となりました。

こちらにもユルキのカウンターからチャンスはあったのですが、
相手の身を挺しての守備に、ゴールを割れず。

逆に、こちらはゴール前での致命的なミスを確実に決められ、万事休す。


今日も、瀬沼はもう一つでしたなぁ。
どうしちゃったんでしょうか。


失点しないように、ということが第一選択肢になってしまって、
無難なパス交換に終始してしまってますね。

これでは、相手は怖くないでしょう。
前節も同じでした。


守備が崩壊したとは思いたくないので、
なんとか、踏ん張っているうちに得点が欲しいところ。


今は、多少のリスクを冒しても、
勇気を持って攻めることが大切かもしれませんね。


厳しい試合でした。
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過程を楽しむ

2017-03-28 12:15:44 | モンテディオ山形
福岡戦、いろいろ、評価を見させてもらっていますが、
福岡サポ側の評価に共通しているのは、
「山形の攻撃は怖くない」。

う〜ん、悔しいっちゃ悔しいですけどね。
ま、現状では事実なので・・・


勝てないことに、痺れを切らしている方が多いですが、
今年は、「成長過程を楽しめる」シーズンではないかと勝手に思っています(笑)


勝てない状況が続くと、得てして、攻撃に原因を求めがちです。
しかし、攻撃型に舵を切ると、今度は守備が崩壊して、自滅するという悪循環に陥る
可能性があります。


2007年の樋口攻撃サッカーの崩壊から、システマチックな守備サッカーに衣替えして
見事に初昇格を果たしたコバさん。
この路線は間違っていなかったのですが、
残念ながら、そこからプチバブル状態で、チーム力を上げてしまった2010年。
経営的な無理がたたってその反動が翌年に来てしまいました。
攻撃のコマ不足を、守備陣が耐えられなくなり残念ながらしがみついていたJ1から降
格。

そして、2012年の奥野モンテに代わったわけですが、
攻撃時に、ほぼ2バックで戦ったシーズン。
得点力は飛躍的に上がりましたが、守備はカウンター対策がなされていないので、と
いうよりは、
カウンター対策ができるDFがいなかったので、後半戦の守備崩壊は目を覆う状況に。

その対策として、石崎監督が2014年に就任して、強烈な攻撃的な守備である「プレス
サッカー」を導入、
終盤は、それが形として実り、見事再昇格を果たしました。

J1でも、守備的なところはある程度通用したわけですが、
いかんせん得点できないので、あえなく降格。

2016年は、そこを補うべく、大黒、ローザ、優平、雄斗と攻撃陣を揃えましたが、
結果、また守備が崩壊して、あわや2年連続の降格危機。


あのガンバですら、守備が崩壊するとJ2に降格したりしたわけですから、
守備というのは、本当にベースの部分で大事だと思います。


・・・でも、正直つまらないわけですね。守備的なチームは。


しかし、今年は一味違うと思っています。


コバさんのような、引いて守るだけでもなく、
石さんのように、プレス一辺倒ではない、
非常に、バランスのよいサッカーだと思います。
たぶん、このメンバーならそう簡単には崩れないのではないかと。


問題は、攻撃の部分ですが、
もう、どのチームも京都戦の時のようにオープンにしてくれませんから、
今後も、厳しいと思われます。

打開のポイントは、本田が言っていたようなセットプレーと、
シャドーの飛び出しあたりかと思います。
ボランチに松岡がいれば、相手をかく乱させる飛び出しが可能なのですが、
風間を削るわけにもいかないしなぁ。



いずれにしても、
これまでのチームと違うのは、
守備の安定感。

ここのベースは崩さないでもらって(笑)、
少しづつ、攻撃陣を整えてもらえればなぁと思っています。

そして、そこの成長過程を見守っていきたいなぁと。
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福岡戦の報道等から

2017-03-27 12:15:21 | モンテディオ山形
待ちに待ったホーム2連戦で、スコアレスドロー続きですからねぇ、
無失点なのでチームが崩壊しているわけではないのですが、
厳し目の評価が多かったでしょうか。


何度も書いてますが、
まず失点しないことに重きが置かれているので、
チームの重心が低くなってしまい、
攻撃に移ったときに、枚数も、スピードも迫力も欠けている状態です。

ただ、これ守備のバランスを崩してしまうと、
崩壊に繋がりかねないので、
なかなか、打開策が見えなくなってしまっています。

開幕京都戦のような、切れ味のあるカウンターが影を潜めているのは、
もちろん、相手の研究も進んでいることもありますが、
キャンプ明けからの5連戦で、選手が少し疲労しているのではないかと。

キャンプ地からいきなり寒い山形に戻ってきたということで。
(毎年言われてますけどね)

少し、その辺を割り引いておいてはどうでしょうか。


本田も言っているように、
現状では、すぐには前線の打開策は見出せませんから、
熊本戦のようなセットプレーを起爆剤にしたいですね。
阪野、瀬沼、雄斗、加賀、菅沼と、そこは有利な選手が揃ってますから。


今季初観戦の相方が、「つまらない試合」とポツリと言っていたのですが(汗)、
素人には得点がないと、やっぱり物足りなさを感じますね。

個人的には、この2戦、守備の頑張りを最大限に評価しておりますが、
(茂木がウェリントンを封じている姿など、惚れ惚れしますわな)
わがままなもんです(笑)


でもやっぱり、左サイドかなぁ・・・独り言。
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第5節 対福岡 0-0 未だ負けなしも、2試合連続ノーゴール・・・

2017-03-26 17:31:48 | モンテディオ山形
今日も、なかなか厳しい試合でした。

風のせいもあったかもですが、
なかなか攻撃の形が作れない試合でした。

後半は、監督からの檄が飛んだのか、
かなりアグレッシブに攻めましたが、
いかんせん、最後の精度を欠いては得点のにおいも・・・

福岡の守備も厳しかったですけどね。
ポジションも的確だし、個も強いし。

今のウチでは、あれを破るのはなかなか難しいでしょう。

今日は瀬沼が途中交替しましたが、
イマイチ精彩を欠いてましたね。
珍しいな。体調不良でしょうか。


それよりも、深刻なのは、左シャドーでしょうね。
荒堀もユルキも、どちらも、帯に短したすきに長し。
技術の精度を欠いていたのが一番残念でした。

雄斗が後半最後、左WBをやりましたが、
今はこの形が一番いいかも。
右はヤマちゃんで。


一方、守備は今日も頑張りました。
本当に、最後まで粘り強いです。

あとは、得点だけなんですけどね・・・

お疲れ様でした。


今日のメンバーです。瀬川ジュニアもおりました。


天気はもちましたが、寒い午後でした。


風も強かった。


徐々に、冬は終わりに近づいている感じがします。


まだまだ、山には残雪がありますけどね。


円陣。


試合開始です。


前半のCK。


なかなか、チャンスはなかったですね。


後半も攻め立てますが。


荒堀と交替はユルキ。


最後は、中山を投入しますが得点ならず。
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