そゆる日記

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楽々と

2016年04月13日 | 精神世界

うっちーがムヒカさんにお会いできたそうだ。

そのdiaryを読んで、バシャールの

『楽々と実現する』

という言葉を思い出した。

 

ムヒカ前大統領の本を読んで感銘を受ける。

ぜひ、会いたいと思う。

長い休暇がとれる度にウルグアイに通う。

あるときチャンスに恵まれお会いできる。

これが努力するやり方。

 

ムヒカ前大統領の本を読んで感銘を受ける。

ぜひ、会いたいと思っていたらまさかのご本人来日。

サイン会があることを知って50名の狭き門だけど応募。

当選してお会いできる。

これってまさに楽々実現じゃないですか?

 

楽々実現するやり方が

努力するやり方より優っているという訳ではないの。

うんと頑張って夢を叶えるほうが

充実感ややりきった感が感じられてうれしいって人もいて

そっちがやりたかったらそれでもいいの。

だけど、私たちは

『努力するほうのやり方しかない』と思い込んでいる。

 

「願って」

「それは難しい」とか「そんなことできるわけない」

という周囲の雑音に心折れることなく「願い続け」

その時できる一番わくわくする行動をつづけていると

「あら不思議」ってやり方もあるんだよ、と

バシャールは教えている。

(私にとって一番難しいのは

『その時できる一番わくわくする行動をつづける』

だったりするなあ。

なにか叶えたいことがあるときは

ほかのことはぜんぶ我慢して

そのことに集中しなければならないっていう

思考回路にはまりがちだ)

 

『頑張って夢を実現』したって話も

すごいな~って感銘を受けるけど

『楽々実現』バージョンのほうは

聞くとすごいテンション上がる。

みんなもわくわくさせるパワーがあるような気がする。

 

ってわけで、うっちーのdiary読んで

すごいテンションあがりました。

ありがとう。

PCのトップ画面にこの画像を入れてるんだけど

うっちーがムヒカさんに会えて飛び跳ねてるみたいに見えて

思わず笑ってしまいました。

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『WORLD ORDERと行くいちご狩り』 2

2016年01月31日 | 精神世界

バスに乗り込むとややあって

メンバーさんも乗り込んできました。

私たちのバスはうっちー、ゆうすけ、あきさん。

海老名SAまでの一時間半

上海ロケのお話や博多のイベントのお話を

たっぷりお聞かせいただきました。

(海老名SAでお子さんの参加者に声をかける優しいうっちー)

ここからはじょにさんまあくんと

参加者のみなさんの自己紹介で一時間。

昼食をはさんでいちご狩り。

(ものすごく大きくて真っ赤で甘いイチゴ)

このあと虹の郷という公園に移動して宝さがしゲーム。

こんな宝箱を暗号の地図を頼りに探し出し

中に入ったミッションをクリアしていくゲーム。

2時間くらい公園の中を右往左往しました。

(優勝チームは一時間もかからずクリアとのこと。

信じられません)

 

このあと閉会式会場へ移動とのことでしたが

ここからはメンバーさんバスに同乗しませんでした。

そして会場へついてみると

そこは小さなホールで座席が決められていて

着席するように、とのこと。

これって、もしかして?

元気さんのつぶやいてた「サプライズを用意」って

これのこと?

客席の灯りが落ちると周囲からスーツ姿のメンバーさん登場。

まさかのパフォーマンスありました。

これは…      来なかったら後悔するやつでした。

そしてメンバーさんのサービス精神に涙が出ました。

 

このあと私服に着替えて表彰式。

そして、インドで新作撮影、3月ころ公開予定。

6月に越後湯沢一泊ファンツアー。

7月にサンフランシスコでJ-POP SUMITにご出演。

8月に東京でライブ という告知がありました。

 

帰りはまたメンバーさんと同乗バスでトーク。

東京駅で握手会兼

プレゼント(ファンからメンバーへ)タイムがあって

全行程終了。

8時10分に集合して終了は21時15分。

長すぎて濃すぎるファンツアーでした。

行って良かった。

神様(&いたこミチさん)ありがとう。

 

 

今回のツアー、動画のほか

静止画でもツーショット撮影や

メンバーさんにお願いしての撮影は不可

とのことでしたが

それ以外はどんどん撮影してSNSに

#worldorder_busで公開して、

とのことだったのでぜひ検索してください。

 

バスの中のお話含めツアー詳細は

pchanさんがブログにアップしてくださると思うので

(まじめな彼女はそのために一生懸命メモとってました)

乞うご期待。

 

 

おまけ

ツアー解散後、元気さんのPVで

メンバーさんが談笑してたイタリアンで

ファン友の皆さんたちと晩ごはん。

WO漬けの一日でおました。

ご一緒してくださった皆さん

ありがとうございました。

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『WORLD ORDERと行くいちご狩り』 1

2016年01月30日 | 精神世界

最初告知を見たとき「行かないよ」と思いました。

仕事を絶対休めない末日だし

パフォーマンスもしないイベントに行ってもね。

なのでファン友の皆さんにも

早々に「私は行きません」宣言してました。

 

しかし、ミチさんが3回4回とお声かけしてくださるのだ。

 

最近「同じことが繰り返されるなら、

それは神様のメッセージ」的な受け止め方の自分。

(エソテリックですねえ)

だいたいは別々の場所から同じメッセージが来るわけだけど

今回は同じ方発信。それでも

「こんなに言ってくれるなら、

きっと行ったほうがいいんだなあ。

きっと行ったらいいことあるんだなあ。

行かないと後悔することになるんだなあ」と思った。

なので、急遽参加することに。

 

会社で「30日、締め日なんですけどイベントが入って…

休んでもいいですかね」

Y山さん「いやあ…(熟慮ってか長考)

そゆる的には休んでもなんとかできると思うの?

大丈夫と思うの?」

私「この日は土曜日なので締めた伝票を夜郵便で出しても

集荷ないですよね。月曜の朝出しても同じだと思うんです。

月曜早出して発送したら大丈夫だと思います」

Y山さん「あなたが大丈夫と思うのならとめないよ」

私「ありがとうございます」

 

ってわけで参加。

「行かない、行かない詐欺」のため

集合場所で多方面から「来れたんですか?」と

お声をかけていただきました。恐れ入ります。

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メッセージ

2016年01月10日 | 精神世界

何十年も前から知っている

「信頼してまかせておけばすべてはうまくいく」

という精神世界の教え(?)が

すごく腑に落ちる経験を年末にした。

「知っている」と「わかる」は違う。

やっとわかって来たんですね。

 

月初は5日頃までに業者さんからの請求をまとめ

それをもとに社内請求を7日頃までに各事業所に送る。

今月はお正月休みで請求書が全然集まらないまま7日になり

8日は叔父の葬儀で休みを取った。

9日一日で両方まとめられるのかなあ。

でも、まあ、土曜日なので電話もあまりかかってこないから

作業も進むだろうし案外大丈夫じゃない?

と、思っていたら…

ふつうに定時までに終えることができました。

やっぱりそうなんだ~。

 

で、「あ」と気づくことがあった。

 

亀戸天神のおみくじに

「心が正しければ祈らなくても神様は助けてくれる」

って言われて、そんな当たり前のこと、と思っていたけど

私にとっての「正しい心」は邪な考えをしない、とかじゃなく

心配しないで平常心でいるってことだ。

神様は、そういう意味で言ってたんだね。

今わかりました。

 

そんなことを思いながら帰宅して

テレビのスイッチを入れたら

ユーミンが

"So you don't have to worry,worry"

って歌ってたの(MUSIC FAIR)。

笑っちゃうでしょ。

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法則

2016年01月01日 | 精神世界

30日は仕事終わりにライブで

定時に上がって直行すると開演ギリ。

「少し早く上がれませんか?」と申し出て

「ムリ!」と却下されたことは先日書いた。

 

同僚は「ムリ!」と言ったあとに条件を列挙。

これこれ、これこれ、これこれだったら

出して上げられるけど、

それはほぼありえないでしょ?

なるほど、と私も納得して「ですよね」と返事。

とりあえず定時にダッシュを目指そう。

 

予想に反してあまり減らない問い合わせ電話。

すすまない仕事を頑張ってこなしていると

昼頃 叔母から電話。

なんと長いこと療養していた叔父が亡くなったという。

まじか。

この叔父と叔母にはひとかたならぬ世話になっており

なんとか顔を出したい。

どうしよう。

ライブ終わりは9時頃だろうから終わってから行く?

いや遅すぎるだろう。

やっぱりライブに遅刻しても仕事終えたら行くしかない。

もしかして、ライブ見れないかな。

なぜかぶるかな~。

 

ま、こんな感じで午後。

15時頃からぱったり電話がやんで急に仕事はかどる。

16時半頃、常務が「ごめんなさい、

今日はこれで失礼しますね」と退社。

同僚が出した条件のひとつがこの常務でした。

早退とかに異様にうるさい(苦笑)ので

「明日常務いるでしょ?」「確かに」

ってなってました。

そんな常務、ご自分が早退ですよ。

で、同僚「もう出たら?!  電話も来ないし!」

 

ありがとう!

ここで、遠慮してあと30分いますとかやると

せっかくの好意を生かせなくなること は学習済みなので

そっこーで退社。

叔母のところへ向かいました。

長い療養生活だったし、2月頃 危ない時期があって

一度覚悟を決めていたのでおまけの10か月だった、と

落ち着いた様子で語る叔母にちょっと安心。

叔父の最後のようすと葬儀の予定などを聞いて

ほかの弔問客もあるので30分ほどで退出。

ライブ会場に向かいました。

 

1時間も早く上がらせてもらえたので

叔母のところに寄っても到着は開演10分前くらい。

席に着くと「絶対遅れちゃうんだと思ってた~」と

ミチさんもびっくりしてた。

「全部がうまくまわって来れた!」と報告。

 

ポジティブシンキング界(?)では、

心配する=うまく行かないんじゃないかと考えて

「うまくいかない未来」に

エネルギーを与えることになるので

「うまくいく」と信じてまかせておけば

うまくまわる的なことを良く言う。

(え、ややこしい? ま心配するなってことです)

 

今回、私全然心配しなかったんだよな~。

ライブに遅れちゃうかもとは考えてても

「まあ、なるようになる」って思えてた。

うまくまわる未来を

感じ取ってたからかもしれないけど。

(にわとりが先か、たまごが先か)

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7年目の真実

2015年08月05日 | 精神世界

函館在住 八木橋調整師は調整師としての評判もいいらしいし

PHにおけるエネ使いとしての評価も高い。

以前のブログにPHの懇親会でのエピソードを書いた。

 

先生の治療院に来る膝痛の人に

台所やトイレを掃除を勧めると治るという。

で、その場にいた某女性とのやりとり。

八木橋さん「あなたも台所、掃除したほうがいいよ」

                あと、冷蔵庫の中整理したほうがいい。

                ジャムがたくさん入っているでしょう?」

女   性      「そうなんです。食べないんだけど、

                  買いたくなっちゃって~」

その場にいた誰もが、間違いなく

「先生すごいな、霊視みたいなことできちゃうんだ~」と思った。

 

さて、数年の月日が流れ、その女性とエネ散策をご一緒したときのこと。

どういう話の流れか忘れたけど、そのときの話になった。

「先生に言いあてられてびっくりでしたよね~」と言うと

「いいえ、全然。私ジャムって嫌いで買ったことないんですよ」だって!

びっくりして

「えっ、でも『そうなんです~』って認めてませんでしたっけ」

と突っ込むと

「そりゃあ、大人ですから。先生に恥をかかせても」

いやいやいや、そこは「え~、全然」って正直に言ってあげないと。

みんな、あのはなしをまるっと信じてしまったじゃない。

と思ったものの、あの流れで「全然」って言うのは

相当勇気がないと無理だったか~と思うと強くも言えず。

八木橋さん自身は「全然」って言われて

怒っちゃったりする方じゃないとは思うけど。

 

じょにーがツイにあげてた

自分が信用している人の言うことは全て正しい。

それを盲信といい、盲信は結果、その人との関係を堕落させる。

という一文はその出来事を思い出させた。

パワーのある方はご自分の発言に注意をはらっていないと

本人にその気がなくても盲信を生む場を生じてしまう可能性がある。

(「それ、違くない?」って言いずらい空気を生むってことね)

そして、その盲信の場に自分が足をとられちゃう危険性がある。

 

って、わけで八木橋さんにどえらい実力があったとしても

見たてを間違うときはあるし、ほんとに先生を信頼してるなら

「やだ~、先生、全然違ってる~」って言ってあげてね、

ファンならなおのこと。

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心底後悔

2015年06月08日 | 精神世界

金曜日はWOアート展にpchanさんとかよさんも来るので

仕事終わりに会おうかということに。

待ち合わせはアート展の会場で。

どうせだから30分くらい早く仕事上がろうかな。

そしたらクローズまで1時間いられるし。

 

 

 

朝、出勤して所長に

「Y山さんが大丈夫なら30分早く上がりたいんですけど」

「ふーん」

 

Y山さんが出勤してきて同じように言うと

「30分と言わず、やることすんだらいいですよ」

ありがとう、やさしいY山さん。

 

 

そうこうするうち「本日アート展にうっちー来場」

のニュースがあちこちから送られてきた。

うわ~どうしよう。

Y山さんはああ言ってくれてる。

でも所長には30分って言っちゃった。

あたまんなかぐるんぐるん。

 

 

この日はなぜだかお客様からの電話が少なく

仕事は2時すぎにひと段落ついた。

3時に御用聞きの電話をかけなきゃだけど

それだけY山さんにお願いして上がってしまおうか。

いや、それはいくらなんでも。

最低限自分の仕事(3時の電話)まで済ませて上がろう。

 

ところが

 

そのあと変なクレームの電話とか、ほかの事業所のトラブルとか

いろんなことに巻き込まれて全然出られなくなりました。

結局Y山さんに「このままじゃ出られなくなっちゃいますよ。

途中で投げってってかまわないから」とまで言ってもらって

当初予定の30分前上がりで会社を出ました。

何やってんだ自分。

 

しかも会場に到着すると、かよさんとpchanさんが

「うっちー帰っちゃいました~」

 

「なんで最後までいてくれないの!

うっちーなんて大っキライ!」

ってうっちーに八つ当たりしながら

実は何より自分に腹をたててました。

 

 

 「ふーん」って言った所長は

早上がりする自分をよく思ってないんじゃないか。とか

「こんなに早く上がるの? 何?」って

ほかの部署の人が思うんじゃないか。とか

どうでもいい想像上の他人のリアクションを気にした結果

「30分といわず」とまで言ってくれたY山さんの好意を

全然活かせなかった。

 

多少仕事を負担してもらうことになったとしても

「うっちーに会えたんですよ~!」って

私がすごく喜んでたら

きっとY山さんも喜んでくれたはずなのに、

がっかりな結果しか生み出せなくて

せっかくの好意に報いることができなかった。

 

肝心なところで他人の評価を気にして

差し出されたものをしっかりつかめなかったことを

心底後悔しました。

 

 

人の好意には遠慮してはだめ。

「ありがとう!」って明るく受け取って

ちゃんとうれしくならないとだめ。

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口に出せば願いは叶う

2015年04月27日 | 精神世界

スマホはiPhone4Sを使ってます。

6どころか5にもアップグレードせず今日に至る。

なんかめんどくさくて。

 

「あんまり間があきすぎると

OSをアップグレードできなくなったりして

不都合が出てくることは重々承知しているけど

ここまで来るときっかけがなくて」

って会社で言いました。

そしたら、翌日

上のボタンが引っ込んで戻らなくなりました。

 

きっかけ来た。

口に出したのでね。

 

ってわけで、

とっととiPhone6ユーザーになりましたとさ

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期待

2015年03月14日 | 精神世界

「幸せであってほしいと願う」って

一見 思いやりのようだけど

誰かが自分の思い通りであることを期待してるわけで

エゴだなって思った。

ほんとは苦しむその人を見ると自分が辛いから

見たくなかったんだなって思った。

楽しい経験だろうと辛い経験だろうと

すべてはその人にとって貴重な人生の一瞬なのに。

 

 

昨日、もう一度被官稲荷さんへ行きました。

私がエゴを手放して

その人たちに対する勝手な期待を手放して

ありのままのその人たちを受け入れられますように。

 

いつものように、ぐるっと一回りお参りして

正面に戻ってくると

「大丈夫、大丈夫」って聞こえた気がした。

それで、聞こえた言葉を、ずっと心の中で繰り返した。

「大丈夫、大丈夫」「大丈夫、大丈夫」

ちょっと、ほっとする。

 

 

今日は、仕事をしながら、

時々「でも、これからどうなっちゃうんだろう」って

すごい不安が押し寄せる瞬間がありました。

そして、また、被官稲荷さんへ。

 

鞍馬寺で知り合った女性は

人生のつらい時期比叡山律院に通っていたと言っていた。

私にも、こうして気持ちを受け止めてくれる場所があってよかった。

 

昨日、おとといは、ロウソクを灯すと

境内がぱあっと明るくなる感じがあったけど

今日はそうでもない。

ちょっと時間が早くて日が高いからかな?と思ったけど

ぐるっと一回りして正面に戻ってくると

「全部終わったんだな」と思った。

ぱあっと明るくならなかったのは

「もういいよ、もう来なくて大丈夫だよ」って

そんな意味だったように思えた。

 

 

ニューエイジ的なものを知ったころ

「レットゴー」って言葉を繰り返し聞いた。

執着するから苦しくなる。

ありのままを受け入れて、期待を手放す。

 

『見放す』と『見守る』

やってることは同じ。放置。

ただ、心の中が違う。

「どうでもいい」と思っているか

「大丈夫」と信頼しているか。

もっと信頼できるようになりたい。

人のことも自分のこともね。

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神頼み

2015年03月12日 | 精神世界

ちょっと心を痛めるできごとがありました。

みんな、何とかこの出来事を乗り越えてほしい。

乗り越えて幸せになってほしい。

勝手な期待だけど。

 

何て言ってあげたらいいんだろう。

何をしてあげればいいんだろう。

 

一日中、悶々と考えてしまい、

仕事中も、気づくとそのことを考えてしまい、

会社の人に話してしまったほうが楽になるかな

こんなことは職場で話すことじゃないかなって

そんなことまで考えてしまい頭ぱんぱん。

 

 

 

今日は天気が良かったので、

仕事を終えて外を見るとまだ明るくきれいな空。

 

浅草へ行こう。

 

被官稲荷さんのところへ行きました。

 

仲見世で赤いロウソクを買って、

マッチを持っていなかったので

タバコ屋さんで100円ライターを買って。

 

被官稲荷さんの燭台にロウソクを灯すと

境内がぱあっと明るくなって

お稲荷さんが喜んでいるのが感じられた。

 

また、お願いに来ちゃった。

でも、被官稲荷さんは必ず願いを叶えてくれると

信じているから。

それ相応の努力が求められるとしてもね。

 

みんながこの試練を乗り越えられますように。

その先に幸せがありますように。

よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

 

 

そしたら…

引き受けたから、心配しなくていいよ。

もう、考えるのをやめていいよ。

そう、言われたような気がして

ちょっと気持ちが楽になりました。

 

ありがとう、被官稲荷さん。

困ったときの神頼み。

神様の使い方はそれでいいんだよ、きっと。

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