魅惑のワインと出会う100の方法

デイリーからカルトワインまで、日々探し求めては飲んだくれているワイン屋のおはなし。

ティエラセレナ-新しいのに古い?!

2017年03月30日 | ワイン 2017
カレーづいている。


お店に入ってきたお客さんが「あら、カレーの良い匂い~」って言われてしまいました。




スパイスとトマト缶で作るチキンカレーです。通常のカレー粉は使いません。
スパイスはいっぱい買い込んであります。

カルダモンのホールをガリっとやってしまった時にはびっくりして、やっちゃったよ~!
と思いますが、それも含めてスリリングに食べ進めるのも楽しい。




さて、夜はまたまた試飲です。

当店の定番だったスペインワインのヴィンテージが変わりました。


2001年ものから扱っておりました。徐々に02、03、04、05と変わってきたわけですが、
今度はいきなり2010年となっています。

やはりお試しするしかありません。




2010 ティエラセレナ テンプラニーリョ レゼルヴァ
  (スペイン、テンプラニーリョ種、赤、千円台前半)

コルクはディアムコルクに。素晴らしいことです。


香りはプラム、ブラックベリー、黒糖、黒土、ココアやブラックチョコ、ちょっとトースティー
なところもあります。

味わいは熟成感、カカオ比率の高いブラックチョコ、ダンディーな渋味、案外甘さも出ています。
2005年以前ヴィンテージはもっと若さも感じていたのですが、2010年になって逆に年取った?!
的なイメージです。微妙な過渡期なのかもしれません。むしろ薹が立ってき始めている感じすらします。
ヴィンテージのせいなのか、単体の問題なのか。

このワインは不採用にしようと思ったのです。が・・・

何となく飲み進めるにつれ、だんだん慣れてきて、これでもいいかな~?!
となってきました。


さらに2日目はまとまりが出てきて良くなっていました。ホントに不思議な現象です。
飲めればいいやと、自分に節操がないためなのか? このワインの底力なのか?


こういう場合は少量入れて、お客さんの反応を見たり、意見を聞いたりすることとなりそうです。

単純に「悩んだ時は入れない」を通すことは簡単ですが、このワインはずっとお世話になっている
ので、見捨てたくありません。

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お手軽で美味しい-だるま亭

2017年03月29日 | 美味しいもの
昨晩の日本代表vsタイ代表はスコアは完勝ですが、内容は結構大変でした。

MVPは久保選手でしょうが、川島選手にあげたいくらい。(V・ファーレンに来てくれんかなー)
下手したら3点くらい取られていてもおかしくなかったです。

しかしタイがかなり強くなっているので、面白かったですね。


この調子でW杯出場を決めていただきましょう!


・・・でもね、怒られるかもしれんけど、グループ3位になって、プレーオフをやって、あーだこーだで
W杯出場が決まった方が一喜一憂、ジェットコースター的に面白いとも思うんですよ。
試合もいっぱい見れますし。(そんなんダメだっていう方が圧倒的に多いよね





さあ、長崎市興善町にある「だるま亭」へ。




カレーが食べたくなってやって来ました。



とりあえずランチメニューです。



ホントはだるま焼きを食べたいのだけれども、歯が調子悪いので、すじカレーライスにするよー。

大盛りはかなりのボリュームなので、オーダーは中盛り(500円)です。




やって来ました。早いです。



意外とボリュームもあって、お手軽でありがたいです。
その割に意外と美味しいんですよ。スパイスカレーとまではいかないけれどある程度の
スパイシーさがちゃんとあって、いけてます。

でも前回食べた時よりも甘めだったので、途中から持っていた例の赤い液体(デスソース)をこっそり
かけながらいただきました。このお店の特性辛味噌と一緒に食べてもよかったかもね。
早く歯を直して、だるま焼きをガッツリといきたいものです。

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リンガー-エンドリッツィ ピノ・グリ

2017年03月27日 | ワイン 2017
V・ファーレン長崎もかなり良いスタートを切りました。

正直これほどまで戦えるとは思いもしませんでしたので、嬉しい誤算です。

さらにジャパネットの後押しがいただけるとは、危機脱出、素晴らしい!


もちろん時々ですが食べるのはスポンサーのリンガーハットでしょう。

前回のレシートがギョウザのサービス券になっているから、悪魔の循環に突入です。




麺1.5倍。

食べ過ぎるからと、「まぜ辛麺」にしようと喉まで出かかっていたのに、ご注文は?
と聞かれた瞬間、思わず「ちゃんぽん 麺1.5倍で!」と言葉が出るのは長崎っ子だねえ。
もちろん翌朝の体重計は・・・見ないことにしたいくらいです。




帰り道、夜の客船ってカッコイイなと思ってパチリ。
稲佐山のタワーもなぜかグリーンですね。







夜はこれ。




2013 エンドリッツィ ピノ・グリージョ
  (伊、トレンティーノ・アルト・アディジェ州、ピノ・グリージョ種、白、2千円程度)

香りは穏やかです。青リンゴや洋ナシ、ミネラス、セルロイド、石灰など、とてもクリーンで
きれいです。


味わいはとても上品で、きれい。ステンレスタンクなのでしょう。クリアで清潔感と気品が
あります。つやがありドライ。オイリーに滑らかに流れていきます。

これは和食との相性がかなり良さそうです。天ぷら、寿司や刺身、カルパッチョなどなど・・・。
穏やかで落ち着いていて、ちょっと地味?と思いますが、その厚みが下支えして魅力
あふれます。決して安っぽくありません。これは良いと思います。
案外玄人受けしそうなワインです。これは近々入れておきましょう。


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まだまだ蕾-サン・ヴェラン

2017年03月26日 | ワイン 2017
サクラの名所を通ったのですが・・・





まだまだのようですね。つぼみの状態でした。

さすがにまだ誰もお花見客はいない。



マドゥバニです。



春はカレー、いや違うと思う。でもスパイスはしっかりと充填完了。

最近歯の調子が悪いので、食べやすいものへと向かわざるを得ません。
ステーキとか無理そうです。




夜はこれ。




2012 サン・ヴェラン(フェヴレ)
  (仏、ブルゴーニュ、シャルドネ種、白、2千円台)

サンヴェランと聞いてどれだけの人が耳をそばだてるかな?
ブルゴーニュとしてもお手軽で、親しみやすいはずのワイン。でも最近では案外お値段も
上昇しております。


さて、香りはレモン、キンカンなどの柑橘香。ミネラルを伴いまだ存分に若々しい。
白~黄色い花、石灰などもあるのだけど、フルーティーです。

味わいは少し角が取れつつ(酸味が和らぎつつ)、果実味が熟してき始めています。
でもまったく若い状態のうちでしょう。
ほんの微かに蜜っぽさも出始めました。果実味の中にもリンゴのような風味も加わり始めた
といったところでしょう。さくらと同じで蕾状態ね。

ジョセフ・フェヴレはネゴシアンもドメーヌもやっておりますが、派手でしっかりと骨格の
ある赤も良いのでしょうが、実は基本的に白がしっかりしています。
ブルゴーニュのかなり上位の優良なネゴシアン兼ドメーヌです。


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牛骨ラーメン-オーロ

2017年03月25日 | ワイン 2017
ラーフェスももう最後かも。

この日は雨上がり、気温も低く、客足も悪い。





普段食べないラーメンを選ぶ。



東京マタドールの「牛骨らぁ麺」。(何で牛骨ラーメンって書かんとやろ)



さあ、出来ました!



前回の教訓を生かし、ちゃんとおにぎり買ってきました。
バッチリやろっ。

スープの味わいは、塩ダレなのでクリアで軽い・・・と思えますが、いろんな味が融合しています。
牛だけでなく野菜や魚介系まで。ただ、ちょっと油が多いかな。ぬめぬめとします。
旨みの乗った油ではあるんですけどね。良い経験になりました。美味しくいただきました。






そして夜はこれ。




2015 テッレ・デル・コルノ オーロ モンテプルチアーノ・ダブルッルォ
  (伊、モンテプルチアーノ種、赤、千円台前半)


2013年はとても良かったのですが、2015年に変わりましたので試飲です。

香りはブラックチェリー、プラム、ラズベリーなどのベリー香に乳酸、焼けたレンガ、
赤土、絵の具、日陰の植物、ほんの少しだけトースティーさもあります。


味わいはやや濃いめだけど、どこか軽やかさも保ちつつ、ジューシーです。酸もそこそこ、
タンニンも優しく、とっつきやすい味わいです。やや、重さや骨格に欠けますが、この価格では
まずまずでしょう。これは継続しても良いと思います。
この上のクラス、「アウレオ」もそのうち試してみましょう。


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教訓-決して登ってはいけない低山

2017年03月24日 | マイナー探訪
低山登りとしてやってはいけないことをやってしまいました。

自ら反省を込めて今日は書いてみたいと思います。


この日、まずは「弁天山 標高28m」を目指しました。





しきゃ~し、途中まで階段はあるものの、茂みになって登れないんですよねえ。(上の写真参照)





そこは諦めて、その近所にある祇園山を目指すことに。

山の真ん中に見えるのが神社です。



写真でどの程度の山かお分かり頂けるでしょうか。標高51mです。
左端(電柱があるところ)が道路です。

この近所の方に登れますか?と尋ねたら「はい、神社までは行けますよ」と言われ、
それから先、てっぺんまでは登れるか?と聞くと「さあ・・・」と二人から言われました。
つまり近所の方も行かない場所なのです。

でもたいしたことないだろうと思ったその考えが甘かったとです。


実はこの低山こそが油断を招く激しい失敗談となりました。




まずは鳥居をくぐり、神社へ。





その左側からこの山頂へと登る斜面がありました。
(後から思うに、ここは無理しないで止めておけばよかった)



結構きつい斜面です。

最初はこんな階段もあったのです。



これぞ道だ!と思いながらも、かなりの急斜面を進みます。

木々を支えにつかみながらの登坂です。





意外と登ったでしょうか。

ちょっとゼイゼイ言いながらも標高51mを登頂です。

しかし・・・





景色はほぼなし。藪ばかりです。


頑張ったのにご褒美は・・・辛いよねえ。



さて、下ろうかと・・・

実はここからが問題、失敗でした。


登ってきた道が道と言えない薮だったので、下りの方向を間違えてしまったのです。

足を出すと、急斜面でズルズルと滑り落ちていきました。

必死に方向を探すもわからず・・・

薮の中に囲まれ動けなくなりました。急で踏ん張りがきかず滑って登るに登れない、横に進もうとするも
すごい薮。


マップで見ますとこうなります。



祇園山のマークがちょっとずれていて、ホントはもうちょっと上、赤い矢印のところです。


本来は神社方向(北側)に戻るべきところを、東側に降りてしまっていたのです。



ここが低山の怖いところです。

最初からなめてかかるので、何も持っていないのです。手袋も水も。靴さえ普通のもの。


足はパンパンに張って、ガクガク状態。息はあがる、汗びっしょり、とうとう動けなくなってきたのです。

このまま体力尽きてのたれ死ぬかと思ったくらいです。


開き直ってしばらく休憩を取り、横の方向へと少しづつ進んで、ゼイゼイ言いながらも
必死に登り、どうにか元のルートに戻ることが出来ました。

結果、右足首を痛め、右ひざ靱帯が少し伸び、太ももが半端ない張り!(極度のうさぎ跳びの後のよう)
その後2日間は上手く歩けませんでした。


もし、体力のもっとない老人とか、肥満の方だと、もっと悲惨なことになりかねません。
決して山をなめてはいけないと身に沁みました。


言っておきますよ。この山は決して登ってはいけません。
危ないです。また昇ってもご褒美の眺望もほぼないので、報われないでしょう。

もう一度言いますよ。決して登ってはいけません。



それにしても今週はついてないとです。歯は1本ダメになるし、山ではえらい目に合うし。
もうどんどんボロボロです。サケニスガルトヨー!


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あさりいっぱい-ライジングスターのACブル

2017年03月23日 | ワイン 2017
昨日書きましたが、歯が1本悪いけどうどんならどうかな?

ってことで「丸亀製麺」の期間限定メニューをば。


「春のあさりうどん」だね。



昨年も食べたけど、これ良いですよね。

アサリもたくさん入っていて(20個以上)美味しいし、何と言っても貝のダシなので、
旨味が溢れています。この季節には食べたくなる味です。
来年も出たら食べましょう!






夜はこれ。




2014 ブルゴーニュ ルージュ(シャルル・オードワン)
  (仏、ブルゴーニュ、ピノ種、赤、2千円台)


近年ライジングスターと目されるマルサネ村が本拠地のドメーヌです。
先日、ブルゴーニュの輸入元の試飲会で気になった造り手なので試飲です。


色は薄めですね。香りはチェリー、イチゴ、フランボワーズ系の明るいベリー香、
セルロイドにややシナモン系が加わっています。

味わいは軽やかで明るい。チャーミングで酸味がやや強めです。タンニンは細かくて
長寿ではなく、3~5年程度で飲まれるべき味わいです。

ただ、奥に秘めた獣臭や革系の旨味も感じますので、1年待ったらグッとそれらが出てくる
ことでしょう。でもいずれにせよ、長寿命ではありません。


試飲会でこの造り手のマルサネ(村名、4千円台)がすごく良かったので仕入れましたが、
ACブルゴーニュはやはり格下なんだなあ、と実感。しかし、このシャルル・オードアン
は、高騰するブルゴーニュの中にあって、コストパフォーマンス良く、優良な造り手に
なっていく可能性大です。密かに注目していこうかと思っております。


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ジャムというサラダ

2017年03月22日 | 美味しいもの
長崎市浜の町にある「JAM(ジャム)」へ。


先日ひるじげドンにも出ていました。
その日新大工の「かつら」(クリック)とか出ていたのですごく驚きました。
コアなお店も露出してきましたね。


さて、メニュー。



しばし悩みましたが、こちらもありましたのでこれで。



「どっちもコロッケセット」。


そういえば最近東古川町のお店「コロッケ」が夜の営業をしてなくて、昼間はずっと行列で
コロッケ食べられません。こちらのコロッケ似てるんだよね。


そんなことを思っていたら・・・やってきました!



基本的にサラダですが結構お腹も膨れます。

このお店のドレッシングはすごく美味しくて買って帰りたくなります。

多分女性に人気でしょうね。昼間は多いのでしょうが、私が行くのは夜ばかり。
空いているので狙い目です。


さて、歯が1本ぐらぐらしてたので、病院に行ったら大変なことになりました。

「抜かないとでしょうね」と言われてしまい、かなりのショック。

食欲もかなり減退です。ダイエットできるかなあ。

どうしようかと悩む毎日です。


もう酒にすがるほかありません。

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レストラン凪-M・トリノ マルベック

2017年03月21日 | ワイン 2017
野母崎町にある美味しいところを求めて。


前から気になっていたこのお店へ来ました。

野母崎町にある「レストラン凪(なぎ)」。



この日はすごく混んでいました。法事かなんかで団体さんが入っていたようです。


メニューはこちら。






ちょっと悩んでオーダーしたのはこれ。

「ふんわりオムライス」750円。



タマゴもライスも味付けはドミグラスソース。


ホントにふんわりでした。タマゴを焼く技術はしっかりして上手ですよね~。




キモのドミグラスソースもしつこくなくほど良い味でした。
とても美味しく、ふんわりと頂きましたよ。






そして夜はこれ。




2016 ミシェル・トリノ マルベック
  (アルゼンチン、マルベック種、赤、千円以下)

新ヴィンテージになったので試飲です。


でもね、ヴィンテージがよく見えません。

拡大します。



金色っぽい字です。
これ、かなり接近して撮っています。
何とかそれなりに見えそうですが、実際のボトルを肉眼で見ると、ほぼ分かりません。
これで良いのでしょうか。多分「2016」だと思う。
(若い方ならしっかり見えたりして・・・?!)



さて、香りは、ダークチェリー、ブラックチェリーなどやや黒っぽいけど軽やかなベリー、
黒土、エスプレッソ、ハーブなど、お安いワインだから軽めなのですが、それなりに黒く
沈んで、ダンディーな香りがします。

味わいはいつもマルベックを表する時に「シブい漢(男)のワイン」と言っておりますが、
そうですね。しっかりと落ち着いて、黒系で、シブくて、媚びなくて、ブラックチョコ的な
我が道を行く~的味わいです。
でも引き締まった中にも、ちゃ~んと旨味はあって、親しみもあるイメージです。
良いと思います。そのうち入りますね。


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いよいよラスト・野母崎亜熱帯植物園サザンパーク野母崎

2017年03月20日 | マイナー探訪
3月いっぱいで閉園となる長崎市野母崎町にある亜熱帯植物園(サザンパーク野母崎)へ
行ってきました。




この場所はとにかく美しいのと思い出にあふれます。
花の香りとロケーションの素晴らしさは特筆すべきものです。



3連休だし、もうラスト月は入園も無料となっています。
多いかな?とは思っていたものの・・・そりゃ大変でした。



入り口手前から300mはずっと渋滞!!!

入れません!




でもそこはバイクなんですよね~。何とかなるもんです。



一番の目的はこちらの大温室。







この中にあるこれね。



全国でもとても珍しい「ジェードヴァイン」。

翡翠のように美しい色合いが印象的で、すごく心に残る花です。



ところが・・・



まだ全然・・・

せいぜいこんなもの。





しかし早咲きのひと房がありましたよ。



ささやかでしたがすごく良いです。
これが最後になるのでしょうか。せつないです。



そんなジェードバインをテーマにしたささやかな曲も書いたものでした。
拙いけれど聴いていただければ幸いです。


ジェードバインが見たくて(ラリラリピノ、オリジナル曲)



余計に思い出深いよね~。

ってホントはタイトルは後から適当に付けただけなんですけどね。




天気も良くて穏やかな日でした。

開園史上最大級の人でごった返していたかと思います。


ねえみんな~、もっと早くからこれだけ駆けつけていたら閉園せんで済んだとに~!
って思いましたが、我が身を振り返ると・・・言葉に詰まってしまいます。




ひとつ大きく考えさせられたこと。
何やらイベントや改装など、しなければ人が集まらない・・・という風潮は何とか
打破できないものか???

このテーマはこの植物園だけでなく、すべてのテーマパーク娯楽施設、観光スポット、
はたまたデパート、マーケットやお店にまで言えることではないでしょうか?!


イベントやリニューアルなどに頼らない、デフォスタイルでも基本的にいけるようなことにこそ、
考えを向けなければならないと痛感しましたが・・・すご~く難しい命題ですよね。

常にお客さんを迎える側が変化、進化していくってことになるのでしょうか。
大変なことですね。


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