もともとそれでよかった♡

すべては自分の中にある

テラの歴史&日本人の歴史の真実 3/3

2017-01-04 | 宇宙種族

・少しずつ情報を追加しています。青字が新しく追加した部分です。

 テラの歴史&日本人の歴史の真実 2/3からの続き

 

ポジティブ・グループ

(コブラ)

セントラル種族/銀河連合/プレアディアン、シリウス星人、アンドロメダン、アークチュリアン/レジスタンスムーブメント/ポジティブミリタリー /テンプル騎士団員

 

銀河連合(盟)、銀河連邦:この銀河にあるポジティブな文明―プレアデス、シリウス、アークトゥルス…―の緩やかな連合体。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在。アシュターコマンドは、惑星地球を闇の勢力から解放することを主な任務とする、銀河連合の部署。

混合グループ

白龍会/グノーシス派イルミナティ

ネガティブ・グループ

ロスチャイルド派/ロックフェラー派/イエズス会/ぺぺ・オルシーニ、白教皇、黒教皇、灰色教皇

 

(コブラ)

セントラル種族は7次元以上に、プレアデス人は5、6次元に、レプティリアンは4次元にいる。

 

 

 

レジスタンスムーブメント

 

コブラ

(コブラ)

私はレジスタンスムーブメント(抵抗運動)に地表での広報担当として選ばれています。いま地球は自由解放に向かうとても特別な時期。コブラはコードネーム。

( COBRA は Compression BReAkthrough = 抑圧からの脱却 を略したもの)

 

抵抗運動は地底に潜んだ光の勢力で、「アガルタネットワーク」と呼ばれる組織の一部。

 

抵抗運動は主にプレアデス人と共同作業をしているが、アンドロメダ人宇宙連盟セントラルレース(スフィアビーイング)とも連携

 

コーリー・グッド

 

SSP

秘密宇宙プログラム

(コーリー・グッド、デイビット・ウィルコック)

2014年、「秘密宇宙プログラム同盟SSP Alliance」から内部告発者とんるようにリクルートされる。

「秘密宇宙プログラム同盟」は「秘密宇宙プロジェクト(プログラム)SSP」の公開を目的とする組織、「ブルー・エイビアンズ(青い鳥族)」と協力関係にある。

 

コーリーは宇宙秘密計画(SSP=Secret Space Program)に長くかかわっており、それについて多くの情報を提供している。 www.spherebeingalliance.com 

かつて、宇宙空間に連れて行かれ、20年間働かされた。そして、特別な身体処置を受けて肉体が若返り、地球に戻ってきた。やがて、彼の中に閉じ込められた記憶が徐々に甦る。

 

グッドのIE能力は秘密宇宙プログラム(SSP)において、非地球存在とのコミュニケーション(インターフェイシングと呼ばれる)で重要な役割を果たした。

今もIEワークを続けており、ブルー・エイビアンズ(スフィア・ビーイング・アライアンス)と直接に物理的なコンタクトをとっている。複数のET評議会やカウンシルなどとの連絡、SSP同盟協議会との連携、そして人類へ重要なメッセージを伝えるためにブルー・エイビアンズは彼等の代理人としてグッドを選んだ。

 

SSPはアメリカ人中心で構成されているが、地球人だけで関与したものとしては、世界で最も先進した科学計画。SSPを支配しているのは宇宙複合企業体という国際組織。

今、SSPの構成員が「ご主人様」に反旗を掲げて、情報を流出させたことで、SSPはある意味で「正義の味方」になった。

彼らは彼らなりの計画を持っている。ゴンザレスが連絡係。SSPは軍組織の色彩が強い。ブルーエイビアンズという高次元の存在がオブザーバーとしてSSPの活動に加わったとき、自分たちの代表として、SSP側の推薦を無視して、コーリーを選んだ。この決定はSSPを苛立たせた。

秘密宇宙プロジェクト

コーリー

秘密宇宙プロジェクトは相互に関係の薄い複数の巨大組織の複合体。

・ソーラー・ワーデンSolar Warden:レーガン政権「戦略防衛構想SDI」から始まった組織。「太陽の監視人」とも呼ばれる。

・惑星間共同複合企業ICC:世界の主要企業が組織する共同企業体。「秘密宇宙プロジェクト」の惑星間インフラ建設を担当。

・ダーク・フリートDark Fleet:極秘の軍事組織を統括する上位組織。太陽系外で活動している宇宙艦隊。

・グローバル・ギャラクティック・国家連合:外宇宙で人類が行っている活動の秘密を守るための組織。国連のような国際組織、それぞれの国が宇宙計画のある部分を担当している。

・地球同盟Earth Alliance:上記組織の内、地球の政治経済システムを支配し、人類のコントロールを目指すグループ(イルミナティ:複数のグループがあり、異なるアジェンダで活動している)、この闇の勢力を妥当し、新たな経済システムを形成しようとする組織。G20のロシアと中国が中心。

・秘密宇宙プログラム同盟SSP Alliance:モトハ「ソーラー・ワーデン」を離脱したグループが結成。その後、他の組織の離脱者が参加し拡大。人類には秘密にされている「秘密宇宙プレジェクト」を全面的に公開するべきだと主張している。ゴンザレス中佐が所属している。コーリーを内部告発者としてリクルート。ブルー・エイビアンスが支援。

 

秘密宇宙プロジェクトの起源は1918年ころのドイツの秘密結社「トゥーレ協会」「ヴリル協会」。

「ヴリル協会」は「ドラコ同盟」のレプタリアンとコンタクト、技術的なサポートを受ける。

1930年代、初期型UFOの開発に成功。

1930-1940年代、レプタリアンを主体とした「ドラコ同盟」と協力関係を結ぶ。月の裏側と火星に基地を持つ。

ドイツの敗戦、南極にUFOを始め最新テクノロジーを隠す。

1974年「ハイジャンプ作戦」米英の連合軍が南極を攻撃。秘密結社の多数のUFOが出現、米英の艦隊を撃退。

ドイツ秘密結社はトルーマンとアイゼンハワー政権にUFO技術を公開、アメリカの協力を迫る(マンパワー不足のため)が、アメリカは拒否。

そのためアメリカの企業にアプローチ、惑星インフラ建設をビジネスとして契約が結ばれた。現在の「惑星間共同複合企業ICC」。アメリカの軍産複合体も参入。

 

 

レプリケーター

(コブラ)

エーテル界のものを物質界に転換する機械。つまり、エーテル界に物体のデザインがある。実際にコンピューターも作れる。グラフィック・デザイン・プログラムでコンピューターをデザインしてエーテル界に型を作る。そしてボタンを押すと物質界に物質化する。エーテル界の質料(matter)を物質界の物質(matter)に変換するという、非常に単純なプロセス。母船や宇宙船の物質化にも利用。基本的に望むものは何でもエーテル質料から物質化することができる。

人類が内面的に十分に癒されて清められ、そのテクノロジーを悪用しなくなってから(与えられる)。

 

 

 

マイトレーヤ

(コブラ、ロブ)

(マイトレーヤのミッションについて。「世界教師と覚者方の降臨」という本を著したベンジャミン・クレームという人物が、マイトレーヤの瞑想に関わっていることについてコメントを)

彼は瞑想グループを主催して、情報を広めるにあたりよい仕事を為した。しかし彼の解釈は真実と完全に一致しているわけではない。

(マイトレーヤとは?)それは実際にアセンデッド・マスターの1人につけられたコードネーム。彼はファーストコンタクト後のある時点で現れる。彼は今、地球の物質界には存在していない。

 

 

 

闇側

(コブラ)

イエズス会:アンドロメダとオリオンのハイブリッド

ロスチャイルド:オリオン

ロックフェラー、ブッシュ、イルミナティ:ドラコニアン種族ネガティブ派

イスラム国、ブラックウォーター/アカデミの傭兵:レプタリアン

 

邪悪な4人組

(コブラ)

ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャー、ドナルド・ラムズフェルド、ディック・チェイニー

邪悪な4人組は、実際、26,000年前に人間の体をまとったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッド。

 

キメラグループ

(コブラ、ロブ)

キメラグループに属している人たちは、大部分がアンドロメダかハイブリッド。起源はアンドロメダ銀河の、あるセクター。そしてオリオンに受け入れられると、オリオン座のトレーニングといえるようなものを経て、彼らは闇のオリオン・ドラコ・レプタリアン帝国の一部になり、その帝国を乗っ取った。彼らは長期にわたり、オリオン・ドラコ・レプタリアン帝国の統治者、ハンドラー。技術的にも、その帝国で一番進んだ者たち。

(アルファ・ドラコニアンを操っているトップはアンドロメダン?)はい。

キメラグループは人間の形をしている存在でレプタリアンのタイプではない。惑星地球で人体を持つ者たちは、道を歩いていても人間と見分けがつかない。

地上にいる高位のカバールメンバー(具体的には邪悪な4人組)はキメラと連絡し合っている。(2015/02)

 

アルコン

キマイラ

(コブラ)

アルコンとキマイラグループはコインの裏表で、少しだけ違っている。キマイラは、技術面にフォーカスしており、アルコンはスピリチュアルコントロールの方に、より関心がある。彼らは共にうまく補い合っている。彼らは宇宙の同じ領域に源を発している。

キマイラグループは25,000年前に来て地球を隔離状態にし、それ以来、彼らは同じ身体をもったまま地下で暮らしている。

 

アヌンナキ

(コブラ)

私はアヌンナキという概念を使用しません。それもやはりゼカリア・シッチンのでっち上げだから。彼はイルミナティーの操り人形で、たくさんの偽情報を広めた。そもそもシュメール語を間違って訳しているわけだし、本物の利益集団について描いているわけでもない。

 

アルコンとアヌンナキは似たような存在。アヌンナキのうちのあるものはアルコンだと言えるし、或いはアヌンナキの中の高位の存在だと言ってもよい。

 

アルコン

 

カルマ

ベール

(コブラ)

彼らは基本的に、人々から力を奪って制限するような信念体系を広めている。カルマという信念体系は、人々が無力で、前世の犠牲者であると感じるように仕組まれてきた。人々は過去世のせいで、これが自分に起きているのだと考える。ほとんどの場合これは正しくない。カルマのプログラミングは、スピリチュアルな負債/奴隷システムのように仕組まれてきた。物質界では金融システムを通して人々をコントロールしている。私たちには死があるので、彼らはスピリチュアルな負債/奴隷システムを創った。まるで、払わねばならないスピリチュアルな負債を、人々が抱えているかのようなシステム。そこでの真実は、人々が支払うべきスピリチュアルな負債はゼロだということ。過去世に関わらず、人々はスピリチュアル的に自由。

あなたが真の自己とつながれば、そのようなものは全て手放すことができる。学ぶべきレッスンなんて何もない。

 

26000年前にアルコンは、この惑星を自分のものにし、その上の全ての生命体を人質にし、奴隷にする宣言を行った。この惑星を監獄にし、出入りするあらゆる宇宙船に対し、アルコンの許可を得るように強制した。これが"不介入"の理由である。人間はアルコンによって人質に取られ、同じ場所に何度も転生を繰り返す閉ループシステムにとらわれているうちに記憶喪失と無気力に陥った。(記憶喪失の期間はほとんど終了した。2012/06/21以降ポジティブETによる救助作戦が強度を増している)

 

アルコンは、ベールと呼ばれる技術によって支配。これは低アストラル、特にエーテル面上の電磁的な壁であり、地表面上下14Kmに及び、監獄としての地球に光の浸透を妨げる。ベールは、非物理的なアルコンによって操作されている。良いETを寄せ付けなくすることとは別に、ベールは人間のプログラミングとプログラム解除と、人間の転生の繰り返しプロセスの維持機能を持っている。

"忘却のベール”これは、エーテル、アストラル結晶ですべての人間のオーラに転生直前に埋め込まれ、転生するために、メンタル、高アストラル面から低アストラル、エーテル面を通過して、物理相に降りてこなければならないようにする。この埋め込みは以前の転生の記憶を排除するので、過去世のことはほとんど忘れ、アルコンによる惑星支配の要因になっている。

私たちの大衆瞑想の成功で、約70%のアストラル面のベールとエーテル面の35%のベールが既に排除されている(2012年)。

 

魂の契約

(コブラ、ロブ)

魂の契約を作った/サインしたのはあなた。そしていかなる瞬間にも、あなたはそれを変え/無効にすることができる。あなたの望む通りにできる。あなたが自分の契約を気に入らなければ、ただ変えればいい。もちろん、あなたがそれを変更する場合、実現するまで時間がかかるでしょう。契約の中に含まれている関係者たちへの執着を、手放さなければならないから。特に闇の勢力との契約は手放さなければならない。できるだけ早く解約し、無効にする必要がある。離されたエリアに来た人は誰でも、アルコンとの契約にサインしなければならなかったのだ。これが真っ先に手放すべきもの。

あなたの決断が鍵、あなたが契約を無効にする決断をすれば、そうなる。あなたはその条件を変更したり、契約を破棄することができる。そしてアルコンはあなたを止めることはできない。邪魔はしようとするでしょう。より多くの人たちが自らの運命を自分の手に取り戻して、このような契約を変更するほど、私たちはもっと力を持ち、アルコンはもっと力を失うようになる。それが既に生じている。

(波動を上げて、いかなるネガティビティーにも影響されないことを選択すること、恐れたり怒ったりしてアルコンが創造した現実に参加するようなことはしないで、光の中で生きていれば、その契約を効果的に無効にできる?)ええ、それもそのプロセスの一部です。

 

アセンション

(コブラ)

アセンションは、3次元的な全ての現実からの意識解放。物理的面からの解放。全ての感情やマインド状態からの解放。それは実際に東洋の宗教が名付けたillumination(覚醒、悟り)と非常に似ている。実際、アセンションは完了であり、絶対的な覚醒なのです。それは、この地球上今いるライトワーカーやスターシードの人たちの一部に起こるもの。大多数の人類はアセンションプロセスを通過しないが、脱プログラムプロセスを通過しないといけない。そして人間はこの人生を離れ、進化を続けるが、カバールの影響を受けずに行くのです。

プレアデス人はカバールの削除前に詳細を話さないよう私に指示している。陰謀団が削除されたとき、アセンションプロセスの全てを説明します。

陰謀団が削除されたときに、私たちは自由になり、その瞬間から、地球を癒し始めることができ、本当に、アセンションプロセスに没入できる。そのプロセス自体は非常に長い時間がかかる。(Q)ええ、他の惑星で遠い過去に、何人かの人々に(アセンションは)起こった、そして、彼らは再び降りてきてここに転生するため、彼らの振動周波数を下げました。

 

 

 

ジョン・レノン

(サクヤヒメ)

ビートルズの音楽の中に差し込まれた特殊な周波数(=支配者の意図)を察知するが確信が持てずに誰にも話さないで葛藤していた→ビートルズ解散。支配者からマークされていることもうすうす感じていながらも、音楽を通じて真実を伝えていこうと決意し(命の危険も覚悟していた)ソロで活動、1971.10イマジン発表、1980.12.08この世を去る。

 

 

アインシュタイン相対性理論

(サクヤヒメ)

「あなたたちの次元、物理次元の表面だけしか見ないで作られた理論ですね」(アシュタール)

アインシュタインは支配者側の人間で、すべてが波動(エネルギー)であることを既に知っていた。庶民が真実に興味を持たないように、庶民が知らされていた1%未満の知識の中でもっともらしい理論を作り、さらにこの理論を理解できないと全ての真実にたどり着けないと感じるように、難解で分かりづらいものにするようにと指令を受けて作り出された理論。(さくやさん)

 

プーチン

(コブラ)

彼は光の勢力に属しているわけではない。カバール排除という点で利害が一致しているため、プーチンは今のところ光の勢力のアジェンダを支援している。

 

オバマ

(コブラ)

オバマはずっとコントロールされており、彼はもう自分の自由意志を表現できない。(本来は光の勢力とのこと)

彼はイベントの後で大きい役割を果たすようになる。イベント後では新しい統治体が統治を行うようになる。選挙が新たに行われ、世界中の議員は完全に入れ替わる。(2013/07/30)

 

 

ジャンル:
モブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« テラの歴史&日本人の歴史の真... | トップ | 脳梗塞で死んだ細胞再生、定説... »
最近の画像もっと見る

宇宙種族」カテゴリの最新記事