なるようになるのが一番

自問自答、ハイヤーセルフ・高次の存在との対話

現代人の解脱:覚醒して輪廻から離脱する、人生や世界に対して「究極の無関心」、この世は幻想・夢

2016-05-23 | ☆覚書

宇宙のこっくり亭さんより

現代人の解脱

2009年10月29日 | 釈迦 〜 輪廻転生からの卒業
     
解脱。つまり、覚醒して輪廻から離脱すること。そのためには、まず、人生や世界に対して無関心になる必要がある。それも、「究極の無関心」が必要だ。
  
この世界は幻想であり、夢である。目を覚ませば、夢からも覚める・・・。
 
まずは、「自分は今、夢を見ている」と自覚することから始める。でも、それは難しい。夜中に見ている夢の中でも、われわれはよく、誰かに追いかけられたりして、追い詰められることがある。それはそれで、実にシリアスな状況だ。でも、目を覚ませば、その状況は消滅する。「あ・・・、あれは夢だったのか・・・」という感じ。
 
もちろん、それだけでは足りない。トータルな意識レベルを高めることも重要だろう。
  
ゴータマ・ブッダ釈尊は、「思考を止める瞑想」と、「欲望を抑える苦行」によって、至高の意識レベルに到達した。結局のところ、この2つが、ブッダを史上最高の聖者へと押し上げたのである。

とはいっても、現代のわれわれが、それを真似するわけにもいかない。それに、真似するべきでもない。

現代は、多くの人が覚醒しなければいけない時代。覚醒するために、これほど困難な道を通らなければならないのでは、それが達成されないではないか。

現代人の意識は、古代人のそれに比べて、大幅に高まっている。この、地球人類の意識進化の流れに乗ることによって、われわれは、ブッダよりもずっと容易に、覚醒へと至ることができる・・・はずだ(笑)

この記事をはてなブックマークに追加

輪廻が始まるとき(ロバート・モンロー)

2016-05-23 | 宇宙種族

宇宙のこっくり亭 さんより

輪廻が始まるとき 〜 ロバート・モンロー
2010年01月11日 
  
あるとき、体外離脱したロバート・モンローは、同じKT95(どこか遠くの天体)から地球にやってきた、AA氏とBB氏という2人の仲間たちと語り合っていた。モンローとは異なり、ほかの2人は地球で人間をやったことがなく、人間の生態をいくら聞かされても、理解できない様子。「百聞は一見にしかず。ここはひとつ、実地見学といこう」とばかりに、3人で人間界を見にいくことにした。

人間界に近づくにつれて、、ザワザワという騒音が耳に入って来た。「Mバンド・ノイズ」だ。これは、地上にいる無数の人間たちが放射する思考や感情が、錯綜して鳴り響いているノイズ帯。BB氏は「なんだか、うるさいな」と思ったようだが、なぜかAA氏は、妙に興味を引かれた様子。BB氏が止めるのも聞かず、何かに取りつかれたように、ふらふらと進んでいく。いつのまにか、エントリー・ステーション(地球の人間界に生まれ変わるための中継地点)までやってきた。


>AAは「中間地帯」まで入っていった。BBは後に続いた。AAはいましがた見たばかりの人間たちに類似した背の高い、がっしりした形をした者(註・エントリーステーションの管理者。特定の形を持たないエネルギー体であるAAやBBと異なり、人間経験があるので明確な外形を持っている)の前で止まった。


「あのう・・・人間になりたいんですが・・・」と、エントリー・ステーションの管理者の前で切り出したAA。「はあ? 人間になりたい!? ・・・そりゃまた、なんで?」と不思議がる管理者。「人間になるってのが、どういうことか知りたいんです。あの下界の連中のことを知りたい。別に、ずっとやりたいわけじゃなくて、ちょこっと感じをつかむだけでいいんですけど」とAA氏。

「そうか。Mバンド・ノイズに引きずり込まれたんだな。みんな、あれにヤラレちゃうんだよな・・・」と、ひとりで納得するエントリー管理者。「記録事項・・・アナタは求めた。それでは、あちらの方に行き、右に曲がってください。くれぐれも、まちがえて左に行かないように」と管理人に指示され、AA氏はめでたく人間界への一歩を踏み出した・・・。

「アイツも、よくやるよ」と思いつつ、BB氏は「彼は、終わったら、このステーションに戻ってくるんですよね?」と管理者に聞いてみた。だが、なぜか返ってきたのは「そうねえ・・・」という、はかばかしくない返事。

やがて、エントリー・ステーションの管理者は「まずい。君の友人は、まずいことになってるぞ」と言い出した。動揺するBB氏。どうやら、AA氏はどこかに捕われてしまったようだ。とにかく、皆で探しに行かねばならない。

モンロー、BB、エントリー管理者の3人は、AAを探しに、人間界へとさらに降りていく。すさまじいMバンドノイズだ。人間たちの膨大な思考や感情が、渦を巻いている。もはやザワザワを通り越して、ワーワーキャーキャーという阿鼻叫喚。それが、耳をつんざく轟音と化してきた。「こりゃ、すげえところに来ちまったな・・・」と思わずにはいられない。

やがて、無数の群衆が見えてきた。何千、いや何百万、いや、ひょっとしたら何億。なんと、おびただしい数の人霊がウジャウジャと、はてしなく群れているではないか。「な、何なんですか、この人たちは・・・」。エントリー管理者によれば、「これは、リピートする連中」だという。人間に生まれ変わりたくて順番を待っている、人間界のリピーターたちだ。人間ってのは、そんなに、もう一度やりたくなるものなのか。もはや、ワケが分からない。絶句するBB。

エントリー管理者は、「われわれは、『人間体験は、習慣化する恐れがあります』と、さんざん警告してるんだけどねえ」とお手上げの表情だ。なんだか、タバコの箱に書いてある警告文みたい・・・(笑)。

そんな群衆の中に混じって、トボトボと歩いているAAを見つけた。人間の形をしているが、間違いない。あれはAAだ。

AAは、近代アメリカの大都会・ニューヨークで、人間を経験してきたのだ。積もる話を、記憶のカタマリとして受け取るBB。

AAがいよいよ生まれようとする場面から、それは始まった。どこに生まれたいか、具体的な交渉に入っている。「ニューヨークに生まれたい」と話すAAに、誰かが突然、話しかけてきた。「人間界に生まれたいですって? 他の連中が、あそこでどんなことを経験しているのか、分かっているのですか? それはそれは、言葉に表せない苦しみですよ・・・」。動揺するAA。そこに、声が鳴り響いた。「アイデントAA! アイデントAA! エントリーポイントにて受け入れ準備完了!」。吸い込まれていくAA。「飛べ! 飛ぶんだ、AA!」。AAは飛んだ。強烈な収縮。どんどん締め付けられ、痛くてたまらない。悲鳴を上げるAA。こうして、ニューヨークの片隅で、新生児が産声を上げた・・・。

BBは、「たったそれだけ?」と拍子抜けしてしまった。AAは「いや、これは始まりにすぎない。この後、いろんなことを経験したのだ」と言う。「そうか、良かったな。さあ帰ろう」と言うBBに、AAはビックリして、「トンデモない。まだ帰れないよ」と言い出した。聞けば、ニューヨークでは45歳の若さで病気になり、志なかばにして世を去ったのだという。まだまだ、人間界にやり残したことがある。前回は男だったから、今度は女になりたい・・・。
 
BBはあきれた。「警告文を見ただろ。AA、お前はな、とり憑かれちゃったんだ。お前はな・・・」。耳を貸そうともせず、去っていくAA。「AA、行くなよ、待てよ・・・!」。しかし、AAは奇妙な波のうねりと共に消えてしまった。

また、AAを探さなければならない。今度は、容易に見つからなかった。どうやら、もっと下界に近い世界に取り込まれてしまったようだ。

やっとのことで、AAを見つけた。でも、何かがおかしい。BBが話しかけても、しばらく気がつかなかった。もはや、自分が「KT95からやってきたAA」だということすら忘れかけている。聞けば、今度はもっと昔のイギリスで女に生まれ、散々な苦労をしたらしい。貧困、厳しい農作業、、炊事洗濯、夫の暴力。十四人もの子供を産んだが、疫病で生き残ったのは六人。最後は、自分も疫病で世を去った。今でこそ、女性の人生は大幅に改善されたのだが、昔は洋の東西を問わず、そんなものだっただろう・・・。

金輪際、女には生まれたくないというAA。今度は強い男になって、戦士として戦うと言い出した。

>「AA!」。BBは激しく振動した(註・BBは依然としてエネルギー体のまま)。AAはきょとんとした。そして揺らいだ。「え? ああ、あんただったの、BB。何か用?」。「家に帰ろうよ」。「家ってどこへ?」。「KT95にさ」。

AAは、激しく動揺した。そして、混乱した。でも、ムダだった。何かに引きずられるように、去っていくAA。今度は、どこにいくのか。どこかで戦士になって、殺伐とした戦乱の日々を送るのだろうか。ぼう然とするBBのそばに、いつのまにか、あのエントリー管理者が立っていた。「仕方がないさ。ああいうタイプは、一度とことん落ちてみるしかないんだ」・・・。
 
こうして、地球生命系に取り込まれていったAA。地球での人間体験は、強烈に刺激的なものだ。苦労すればするほど、中毒症状を起こす。これが「輪廻のメカニズム」。みんな、こうやって巻き込まれてきたのだ。「思い当たるフシがある」という人もいることだろう(笑)。
 
(引用部分はロバート・モンロー著、坂場順子訳「魂の体外旅行」)

この記事をはてなブックマークに追加

身体の不調を感じても、病名(←エネルギーを流す的)はつけないで。身体に聞くだけでいい&細胞に感謝

2016-05-23 | 覚書

破・常識 あつしさんのブログより

自己治癒力を信じてくださいbyアシュタール

今日の破・常識!

あなたの身体を治すのは、薬や治療ではない。
あなたの身体を治すのは、
あなたの身体が備えている自己治癒力・・・らしい

では、今日のアシュタールからのメッセージをお伝えします。

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します

身体の不調に名前を付けないでください。名前をつけると、

その名前に応じた症状を自分で作りだすことになります。

症状はあります。それは事実です。

でも、それはそれで自分の身体が自分で治してくれます。

自分の身体の声を聴き、その通りにしていれば身体は元に戻ります。


例えば、あなた達がとても怖がっているガンというものも、

特殊なものではないのです。

がん細胞は常にあなたの身体の中で出来ています。

でも、それに気が付いていないだけです。

そして気が付かないうちに治っているのです。

身体が元の細胞に戻しているのです。

でも、もし何か検診のようなものに行って、

わざわざそのガン細胞を見つけたとします。

その時から、あなたはがん患者となるのです。

がん患者は、(ガンの部位によって違いますが)こういう症状があって、

こういう経過をたどり、最後はこうなるのです・・

という道筋を丁寧に教えられます。

それを受け入れた時にあなたは、

あなたの身体を自分でそのようにデザインして行くのです。

そして 立派ながん患者となっていくのです。

分かりますか?

思考はエネルギーです。

思考が先、現実はあと。

あなたの思考が、がん患者になってしまえば、

現実的にもあなたの身体はガン患者になっていきます。


名前が付く・・というのはこういうことです。

エネルギーを流す的が出来るということです。

的があると、エネルギーを流しやすくなります。

ピンポイントでそこにエネルギーを流してしまうために、

とても現実化しやすくなるのです。

だから、あなた達にあまり健康になってほしくない

(薬を売りたい)人たちは、どんどん病名を作っていくのです。

病名さえ作れば、そしてその病名にモデルケース

(こういう症状があって、こういう過程を通して、

最悪の時にはこうなります)を作り、恐怖心を煽れば、あなた達は

自分でその病名に合った症状をつくりだし、

医療を受け、薬を飲むからです。

とても大きな利益になります。


そして 数値はいくらでも操作できるのです。

血圧も、10年ほど前にはまるで違う数値でしたね。

少しご自分で調べてみればすぐにわかります。

数値を操作することで、

病人を(薬を飲む人を)増やすことが出来るのです。


何か身体の不調を感じても、そこに名前は付けないでください。

不調だな・・じゃあどうすればいい?・・と身体に聞くだけでいいです。

身体はすべてを知っています。

そして、あなたの身体を構成している細胞ひとつひとつに対して

感謝のエネルギーを送ってください。

そのエネルギーが身体の回復を助けてくれます。


あなたの身体を治すのは、薬や治療ではないのです。

あなたの身体を治すのは、

あなたの身体が備えている自己治癒力なのです。

自己治癒力を信じてください。

薬がすべて悪いと言っているわけではありません。

薬が身体の治癒を助けてくれることもあります。

でも逆に考えないでください。


そして、心が疲れた時は薬ではなく、心を休ませてください。

心が休まるようにストレスから遠ざかればいいだけです。

心が疲れれば身体も不調になります。

うつという病気はありません。ただ疲れているだけです。

多動症と言う病気もありません。それは、個性なのです。

パニック障害もありません。

それは、エネルギーに敏感になってしまっているだけです。

疲れは、薬ではどうにもなりません。

休むしかないのです。


病名に振り回されないでください。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

この記事をはてなブックマークに追加

いまのあなたは十分豊かです。必要なものはすべてそろっています。今この時を楽しむために生きて

2016-05-23 | ☆覚書

外を歩いているネコちゃんたち、鳥たちもそうですが、ちょっと山の方へ行くと

タヌキやシカ、いのししたちが、一日何をするでもなく、日向ぼっこをしたり、

気が向くとお散歩をしたり、おしゃべりしたりする姿を見かけます。

何だかのんびりしてていいなぁ〜〜・・って思いながら、私は急ぎ足で歩いてる。

急がなきゃ、あれもしてこれもしなきゃいけないから大変^^;

あ〜〜、時間がもっとあればなぁ〜〜・・って思ってたら、アシュタールから

メッセージが来ましたのでお伝えしますねぇ〜〜^^

「こんにちは こうしてお話出来ることに感謝します。

いまあなたがすでに持っているものを楽しんでください。

あなたは必要なものはすべて手にしています

それを楽しんでください。


あなた達は常に何かを求め続けるように教育されています。

現状に甘んじていてはいけない、それでは進歩がない・・それは動物たちの

生き方と同じだ・・と。

どうして動物たちと同じような生き方ではいけないのでしょうか?

動物たちは、十分豊かに生きています。

自由に好きなように、誰にも制限されることなく、すべて自分のために生きています。

いまこの時を楽しんで生きているのです。

必要でないものは求めず先を心配することもなく自由に恋をし、子どもたちを

育み、いまこの時にフォーカスして生きているのです。

とても素晴らしい生き方だと私は思うのですが・・・


先に何があるのでしょうか

進歩というのは、どういうことを指すのでしょうか?

文明の進歩?で、あなた達は何を手にしましたか?

時計を発明し、時間に追われるようになったのではないでしょうか?

お金というものをつくりだし、そのお金のために自分の人生の大半をささげる

ようになったのではないでしょうか?

文明は便利に思います。

車は楽に早く目的地に連れていってくれます。

でも、どうしてそんなに早くいかなければいけないのでしょう?

ゆっくりと周りの景色を眺め、移動の過程を楽しむのではいけないですか?

歩くのが疲れれば、休み休み行けばいいのです。

その地にしかない食物を楽しみ、その地にいる人たちと交流し、風を感じ、

楽しみながら移動するのではいけないですか?


急いで、どこに行くのでしょう

そして、どうして急いでそこに行かなければいけないのでしょう?

どうしてそんなにシャカリキになって働かなければいけないのでしょう


すごく根本的な質問になってしまいますが・・それをいまもう一度考えて頂きたいと

思うのです。

どうして、人間だけ忙しく働かなければいけないのでしょうか?

いま手に持っているものだけを楽しめないのでしょうか?

生きていく・・それだけで充分じゃないでしょうか

生きることが目的ではいけないのですか?

いま持っているもので十分なのです

必要でないものを求めて、いまを生きることを忘れないでください

いまあなたは十分豊かです

必要なものはすべてそろっています

必要以上を求めることが、進歩ではありません。


動物たちは知性がないから、ただ食べ飲み生殖し死んでいく・・

その考え方はナンセンスです。

人間以外の生き物たちも、人間と同じ意識を持ち、知性も持ち、感情も豊かです。

ただ、価値観、生き方が違うだけなのです。

ゆったりといまこの時を感じ、自由に生きること(体験すること)を

このテラの転生した目的としているだけなのです。

一定の温度に調節するエアコンの中で生きるのではなく、テラの自然の中で、

寒さや暑さを楽しみたいと思っているだけなのです。

(エアコンが悪い、あなた達の生き方が悪いと言っているのではありませんよ。

価値観と考え方の違いなだけです)


動物たちは、哀れでかわいそうな存在ではありません。

動物たちとあなた達は何も変わらないのです。

もし、いまあなたが疲れ果て、ゆっくりと暮らしたいと思うのであれば、

少し人間以外の生き物たちの生き方を見てみてください。

映画やドキュメンタリーなどのフィルムに映し出される動物たちではなく、

実際に生きている動物たち(動物園ではなく)の姿を見てください。

映画やドキュメンタリーでは、自然の過酷さを強調しています。

あんな過酷な世界で生きていくなら、まだ今の方がマシだと思わせるつくりに

なっています。


話がどんどん逸れてしまいそうですので、今日はここまでにしたいと思います(笑)

とにかく、生きるために生きるのではなく、楽しむために生きてください。

いまこの時を楽しんでいれば、あなたは楽しい人生を送ることができるのです。

思考が先、現実があと・・ですから。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。」



ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

この記事をはてなブックマークに追加

パラレルワールドを移行するのは簡単、少し気分を変えればいいだけ。いつもと違うことをしてみるとか

2016-05-23 | ☆覚書

今日のアシュタールからのメッセージをお伝えしますね〜〜^^

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

ちょっとだけいつもと違うことをしてみてください。

ちょっとだけ、いつもはしないことをしてみてください。

意識して、違うことをしてみてください。


例えば、いつもと違う道を通ってみる・・それだけでもいいんです。

いつもと違うことを意識してするだけで、気分が変わります。

気分が変わり、新鮮な気持ちになります。

それでパラレルワールドが変わるのです。


なんだかなぁ〜〜・・って思うときは、こうしてパラレルワールドを

移行してください。

パラレルワールドを移行するのはとても簡単です。

気分をかえればいいだけなのです。

気分を変える、気持ちを切り替える・・それだけでいいのです。

あなたは、あなたの気分、気持ち、感情であなたの現実を創造しているのです。

頭で考えていることよりも、気持ち、感情の方が現実の創造力は大きいのです。

現実を創造するということは、どのパラレルワールドにフォーカスするか・・

ということだとも言えるのです。


あなたの前にはたくさんの道(タイムライン、未来、将来、現実、パラレルワールド、

いろんな呼び方がありますが、みんな同じことを表していますがあります。

いろんな道がある・・という表現だと、誰かが用意してくれていると思い違い

されるかもしれませんが、その道はすべて今のあなたが創っていることを忘れないで

下さいね。

あなたが思考したことがすべて、その道となるのです。

これにしようかな、あれにしようかな・・と思考すると、あれを選ぶ道が出来、

これを選ぶ道も同時に出来ているのです。


そのどちらかを実際に選ぶことで、次の道が変わってくるのです。

すべてあなたがその道をつくり、どの道にするか選び、決めた道を歩くのです。

頭で思考したことが道になりそして選ぶのは感情が大きく左右します。


気分が落ちかんだりしたときは、どうしても重い思考になり、そして重い思考が

創った道を選びがちになります。

そういう時は、ちょっと新鮮な思考、新鮮な感情をあなたの中に吹き込むのです。

そうすれば、重い思考から少し離れることができます

少し冷静に自分の思考と感情を観察することが出来るのです。


いつもコーヒーを飲んでいる人は、抹茶にしてみるとか(笑)

いつもはなかなか着ないような色の服を着てみるとか・・

近くでもあまり行ったことのないところを散歩してみるとか・・

ほんの小さなことでも、気分は変わります

何か行き詰まったような気がするときは、ちょっといつもと違うことをしてみる・・

何をしようかな?・・と考えるだけでもちょっとワクワクすると思います。

そのワクワクが、気持ちをかえ、パラレルワールドを変えるのです。


パラレルワールドを移行することを、とても難しくて大きなことだと思わないでください。

ちょっとした小さな変化・・それで移行することが出来るのです。

興味がある方は是非やってみてくださいね。

楽しくなりますよ。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」



ありがとう アシュタール!

私たちからもあなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。

この記事をはてなブックマークに追加