壬生の政局やいかに…

真の民主主義町政を求めて…

味覚があるって、素晴らしい!!

2016-07-29 18:53:45 | Weblog
連合栃木議員懇談会2016年度「第1回地域(わたらせ地域)・第1回政策研究会出席のため、足利に来ています。

昼食は、若い頃タウン誌編集者時代何度か取材させて戴いた、レストランポルカ。中庭の眺めも素晴らしい、御当地の名店です。

ランチメニューのポークジンジャー&キャラメルソフトも美味。味覚があるって素晴らしい!!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ご意見、頂戴します!

2016-07-28 23:20:22 | Weblog
今日はひょんなきっかけで、お二人の女性からご意見を戴く機会が。

「過激」「極論」とは思いつつも、もはや偏った社会通念とやらを吹き飛ばす、痛快さがありました。

“改革の旗手”である自分の立位置を、今こそ再確認をしなければ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ご意見、頂戴します!

2016-07-28 23:20:22 | Weblog
今日はひょんなきっかけで、お二人の女性からご意見を戴く機会が。

「過激」「極論」とは思いつつも、もはや偏った社会通念とやらを吹き飛ばす、痛快さがありました。

“改革の旗手”である自分の立位置を、今こそ再確認をしなければ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

松野VS有森

2016-07-27 21:41:21 | Weblog
先の番組では、バルセロナ5輪女子マラソン代表を巡るせめぎ合いも。前年の世界陸上で4位となった有森裕子氏と、日本記録に近いタイムを保持した松野明美氏の葛藤が描かれていました。

松野氏はそのキャラクター同様、終始ハイテンションでちょっとウザい(笑)。

意外だったのは、結果的にバルセロナ5輪出場を決め、見事銀メダルに輝いた有森氏の行動です。当時の松野氏の発言を事細かに日記につけ、それでも平常心を保っていました。

二人の差はまさにそこ。いちいちコトを起こし挑発を続ける松野氏、反して有森氏は常に泰然自若を貫き通しました。

アレ以来会うのは初めての二人に、明らかに差異が。乙女チックな装いにランニングシューズの松野氏に対して、長髪を一つに束ねた大人モードの有森氏市からは何のケレンミも感じられませんでした。

そういえば有森氏、相手がゲイとは知らず結婚してしまった、そんな過去も…💦

松野VS有森は、大人対応の後者に軍配が上がりました。記録ではなく人格や普段の佇まい党も、勘案されたと思います。「騒がしいキャラ」から、脱皮しなければ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

何でやろう…?

2016-07-27 20:35:49 | Weblog
天才スイマー=千葉すず選手の、波乱の履歴を視聴しました。

メダルを期待さえたバルセロナ5輪での失速、反する平泳ぎでの岩崎恭子活躍。続くアトランタではキャプテんを任せるるも、メダル無しで責任言及が。
シドニー予選では日本最高記録で予選を突破するものの、代表には選ばれず。これには関係機関を提訴するものの、結局代表には至りませんでした。

しかしし、彼女の思いはそののちカタチに。五輪水泳の代表基準は改定をされ、千葉氏が主張をした水着の自由化が今は現実のものとなっています。

「何でやろう…?」との彼女との思いが、少しは救われたのかな?同様に、政治の世界も魑魅魍魎ですが。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

栃木県=関東最少人口でした

2016-07-26 20:55:51 | Weblog
先日、民社協会北関東ブロックの大会に参加してまいりました。

ご案内の通り、先の参院選2人区の開催地茨城県は当選、3人区の埼玉県はもちろん、やはり我が栃木県&群馬県の1人区は、選挙区において成すすべがありませんでした。

驚いたことに2012年時点で、群馬県の人口199.1万人に対し栃木県は198・1万人。関東において、最も小規模となってしまいました。

民進党栃木が沈み続ける現状を打開するためには、やはりすべてが1人区だった東北に倣い、民進党主導で野党共闘をけん引すべきではなかったのか、今さらのように感じます。

栃木県は関東にあっても首都圏ではないのだから、田舎は田舎ならではの、譲歩でなく開き直っていかなければ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「小池氏優勢 増田氏追う 鳥越氏苦戦」

2016-07-25 20:58:25 | Weblog
都知事選の最新の情勢です。“勝ち馬”に乗りたいマスコミの、恣意的な意図も感じられます。ただし、全く根拠がないとは言えません。

民進党青年委員会本部からも、「鳥越氏支援」の要請が入っています…。

以前の私でしたら、義侠心にかられはせ参じるところです。が、栃木県においてダダ滑りした“与党共闘”に軽軽と乗るわけにはいきません。

大勢は揺るがないでしょう。そののちの“モーニングアフター”に備え、私もそろそろハラを括らねば…。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「KAKKIN栃木」議員団結成か…

2016-07-24 11:20:42 | Weblog
「KAKKIN栃木」第2回定期総会に参加しています。核兵器廃絶・平和建設国民会議は、1961年「いかなる国のいかなる核兵器も許さない」とする趣旨に賛同した団体・個人によって結成され、「核兵器廃絶」「被爆者支援」「原子力平和利用の推進」を活動の3本柱とし諸活動を推進してきました。

午後からは、「政研フォーラム栃木県連絡会」研修会が開催されます。今日一日、しっかり研鑽を重ねたいと思います。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

政治とは全く関係ない!

2016-07-23 00:06:38 | Weblog
『グ・ラ・メ!~総理の料理番』という始まったばかりのドラマシリーズを、偶然視聴しました。政治のギスギスした部分、にゴリ押し女優が緩衝材となっていずれうまく回っていくというような、どうでもいい内容です(多分)。

ーーこの手のドラマ、苦手です。元総理が今は副総理兼主要大臣を兼ねているなど、時の政権を中途半端に揶揄していること等々、“政治は二の次”感がイッパイです。キャスティングも微妙、視聴率は多分一桁台に落ち込むのでは…。

政治の扱われが何とも軽い現状については、民進党にも大いに責任があります。今こそ、民進党を内側から変えていかなければ!




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1.2倍の広き門

2016-07-22 14:16:20 | Weblog
覚せい剤取締法違反で逮捕された神奈川県葉山町議会議員が、何だかんだ理屈をつけ議員辞職しない事件が、昼間の帯番組で取り上げられていました。

同町議は、江田健司民進党代表代行の秘書を過去に努める中で、遅刻を繰り返すなど時間にルーズで、議員になってからもその癖なおらず、いわゆる覚せい剤に起因するとも報道では伝えられています。また出馬1年前からタスキをかけ辻立ちするなど、公選法に完全に抵触する“キワモノ”ぶりを発揮していたそうです。

こんな輩が初陣でトップ当選を果たしてしまうこと、また全国で地方議員の不祥事が相次いでいることに対し、元宮城県知事の東国原氏&元衆議院議員の横粂氏は「地方議会議員選挙は競争率1.2倍の広き門。数百票で当選可能な自治体もあり、家族や友人票を固めればそれでOK」との見解を示しました。

ーー「立候補すれば当選できる、だから当然資質の伴わない者も中にはいる」と。確かに、この葉山町議は資質を伴っていないと思いますが、このコメントだけでは「それを見抜けずトップ当選を許してしまう、選挙民に非がある」とも思えてしまいます。

言わせて戴くなら、「資質のない奴は、地方であれ政治家を目指すな」の一言です。特にこの葉山町議のように善悪の判断ゼロの“扁桃体”退化の輩は、ね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加