譲二さんと毎日うふふ 妄想小説と乙女ゲーム

主に『吉祥寺恋色デイズ』の茶倉譲二の妄想小説

話数が多くなった小説は順次、インデックスにまとめてます。

小説を検索しやすくするためインデックスを作りました

インデックス 茶倉譲二ルート…茶倉譲二の小説の検索用インデックス。

インデックス ハルルートの譲二…ハルくんルートの茶倉譲二の小説の検索のためのインデックス。

手書きイラスト インデックス…自分で描いた乙女ゲームキャラのイラスト記事


他にも順次インデックスを作ってます。インデックスで探してみてね。



サイトマップ






人気ブログランキングへ

way to the STAR〜ボイきら

2017-05-26 09:24:37 | ボーイフレンド(仮)
星蘭学院生徒会のみんなが歌う『way to the STAR』が日替わり楽曲になってたので、さっそくノーマル、ハード、イージーとやってみた。



イベントでは何回もやってても普通にダウンロードしてすると、到達度でメル(コインみたいなの)がもらえて、美味しいんだよね。

で一通りメルもらった後で、この星蘭生徒会メンバーでもやってみた。

全員揃ったら一度やりたいって思ってたんだよね。




リーダーの統(すぐる)くん、踊りも優雅で素敵。(≧∇≦)

星二つなのが残念だけど…

星の数が三つか四つのコスチュームでないとリーダーとしては弱いんだ。
。・゜・(ノД`)・゜・。


ご褒美にコスチュームをパワーアップ。



照れるすぐるくん、可愛い

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

星蘭学院のみなさま

2017-05-14 11:08:52 | ボーイフレンド(仮)
ボイきらの方のオリジナルキャラ、星蘭学院のみんながやっと揃ったので、記念に。





全員、生徒会室で好き勝手に過ごしている。(*´∀`)♪

5人全員を配置できないのが残念。

なので、1人ずつ。

星蘭のいちごちゃん。



これでも男の娘(おとこのこ)です。
吉恋のいちごちゃんとは全然違うけど、同じ名なのは少し嬉しかった。

可愛いくて花があるので、他のメンバーの時もいつも入ってる。

これは



髪留めが可愛いせんちゃんと




ヒーローショーの幸太朗くん



あ、シンくんは生徒会じゃなかったっけ…。



そして星蘭生徒会長のすぐるくん。



クールな美しさが素敵!
声が置鮎龍太郎さんで、惚れ惚れします。

星蘭学院て、パフォーマンスバトルでは藤城のライバルとして出てきて、エピの始めの頃は黒そうなところもあったのでどうかなぁと思ってたけど、しっかり惚れちゃいました。
『ボイきら☆放送局@星蘭学院』も楽しかったし。

星蘭学院は終わったけど、藤城学園の方は以下であるらしい。

★16日21時生放送★『ボイきら☆放送局@藤城学園』第5回が5月16日(火)21時よりFRESH!で生放送配信決定!MCは高梨謙吾さん、竹内栄治さん、ゲストは置鮎龍太郎さん、林勇さんです♪ 配信ページはコチラ⇒urx.red/DqS5
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

譲二さん、お誕生日おめでとう!

2017-05-01 06:27:17 | 吉祥寺恋色デイズ 茶倉譲二
譲二さん、お誕生日おめでとう!

緑滴る、こんな素敵な季節に譲二さんは生まれたのね。

今年も大切な人のお祝いができて、嬉しい。

また、落ち着いたら、譲二さんとのラブラブなストーリーを書いていけたらいいな。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ハルくん

2017-04-25 14:24:46 | 吉祥寺恋色デイズ 種村春樹
ハルくん、お誕生日おめでとう。

今年もお祝いできて、良かった。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

なんでこうなった?~その13

2017-03-10 06:20:51 | ゆきずりの恋

以前書き込んだこともある譲二さんのお話ですが、結末は完成してないものの少しづつupしていこうと思います。

お酒を飲んだ勢いで、譲二さんと一夜をともにしちゃった女の子の話です。


時期としては、本家吉恋のヒロインがクロフネに住み込む少し前の頃を想定してます。


川原柚葉…大学卒業して一年のOL、歴史オタク

茶倉譲二…喫茶クロフネのマスター、やっぱり歴史オタク


☆☆☆☆☆
なんでこうなった?~その13

〈譲二〉
みんなが興味津々に俺を問い詰める。



一護「クロフネから駅にって…、マスター、女を泊めたのか?」

春樹「そう言えば、ジョージさん。昨日は友達と飲みに行くからって早めに店を閉めてたよね?」

理人「友達って女友達だったの?」

譲二「いや、友達は大学時代の友達で男だよ」

理人「じゃあ、なんで女の人が泊まってたの?」


みんな、もう泊まってる前提なんだな…。

いや、その通りなんだけど…。


春樹「それは…恋人とか?」

一護「マスター! 恋人がいたのか?」

竜蔵「ジョージ、水くさいぞ、俺達に内緒で恋人を作るなんて」

譲二「いや、恋人じゃなくてね…」

剛史「合コンでお持ち帰りしたのか?」

竜蔵「ジョージ、見損なったぞ。そ、そんな…破廉恥な」

譲二「いや、みんな、ちょっと待って…」


回りを取り囲んで色めき立つみんなに必死で弁解する。


譲二「ほら、二階にはもう一つ部屋があるだろ? そこに泊まってもらっただけで…」

一護「なんだよ、結局女を泊めたんじゃねぇか」

剛史「やっぱり、お持ち帰りか」

竜蔵「ジョージ…。俺の理想が…」

理人「それで、何かはあったの?  無かったの?」

春樹「みんな…ひとまずジョージさんの話を聞こうよ」


みんなに責められながら、必死で申し開きをすることになった。

さすがに未成年相手に、初めて会った女の子に手を出しましたとは言えないよな…。


☆☆☆☆☆

〈柚葉〉
あの後、茶倉さんからのメールは無い。

もちろん、私もメールは送ってない…。


だって、何て出すのよ…。

共通の話題?

……歴史?





『豊臣秀吉の六本目の指について』とか?

 


うわ~ん、こんなの駄目じゃん。

 

もっと男女の間で話せる甘い話題は無いんだろうか…。


って、別に恋人になったわけでもないしね、私達…。




悶々としながら、一週間が過ぎた。

 

『なんでこうなった?』おわり

☆☆☆☆☆


このあとのエピソードはあまり話が進んでないので、またできた時に。

では。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加