行動派の I love muscle beauty!

強い者は美しい・・・

2016 Ms. 21 kenkoubi (11)

2017-01-17 23:49:08 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (-158cm)

というわけで、最後にもう一度全員でラインナップをとって選手退場となりました。
ここで、いま一度各選手の「フロントスタンス」もご覧いただきました。
以上が、ミス21健康美158cm以下級の予選(ピックアップ審査)第1ラウンドの模様でした。

次回は、同じく163cm以下級の第1ラウンドの模様をご紹介いたします。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (10)

2017-01-17 23:35:03 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (-158cm)

続いては、2回目のクォーターターンの模様をご紹介いたします。
左右半分が入れ替わり、ステージ向かって左端が25番吉谷選手で24番勝亦選手・23番鈴木選手ときて、22番山口選手の次が28番矢野選手でさらに27番山下選手、右端が26番宮前選手という並びでした。
こちらはよりアップで2,3人で1枚として、各ポーズについて3枚づつお送りしてみました。
なお、このクラスでも比較審査は行われませんでした(爆)。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (9)

2017-01-17 23:18:25 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (-158cm)

そしてこちらが、1回目のクォーターターンの後半の模様です。
180度・270度回転したところと、元の「フロントスタンス」に戻ってから左右入れ替わって、2回めに備えるところまでをご紹介しました。
ちなみにこの大会では、かなり前方の席を確保することができました。
これはとある選手のおかげなのですが、後ほどご紹介させていただこうと思います。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (8)

2017-01-17 23:08:49 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (-158cm)

続いては、1回目のクォーターターンの模様をお送りいたします。
こちらでは、「フロントスタンス」と90度回転したところを、7人全員を1枚に収めた写真とアップで3分割した写真をセットにしてご紹介しています。
ちなみに、このときは日本社会じ選手権50周年の記念大会だったそうで、懇親会も行われたのですが歴代の優勝選手など招待された方々しか参加できませんでした(苦笑)。
したがって、今回も「おまけ写真」はありません(爆)。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (7)

2017-01-17 22:37:11 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (-158cm)

こんばんは。
それでは今日は、2016ミス21健康美158cm以下級の予選(ピックアップ審査)第1ラウンドの模様を、お送りしてまいりましょう。
さっそく、各選手のステージ登場時のポーズと「フロントリラックス」の写真をご覧いただきます。
このクラスには7人の選手が出場していますが、決勝進出枠は6人なので1人だけ決勝に進めない選手が出てしまいます。
さっそく各選手を、ご紹介いたしましょう。
22番は東京の山口あずさ選手で、初めて見ますが年齢は27歳と今大会ではチャレンジカップ等含めて女子で最も若い選手でした。
23番は神奈川の鈴木久実選手で、7月のミス千葉健康美では2位でしたが、ご本人にお名前は「久実」が正しいことを確認できましたので、今後はそのように表記させていただきます。
24番は静岡の勝亦響子選手で、2015年のミス21健康美では同じ158cm以下級で4位に入賞、2016年のミス健康美愛知オープンにオープン参加して、2人で競われたオープン部門で優勝しています。
25番は東京の吉谷美香選手で、今やミス21健康美の常連ともいえる選手ですが、2015年はオールジャパンフィットネスビキニで35歳超158cm以下級で5位に入賞して、新境地を開きました。
26番は千葉の宮前幸子選手で、2015年のミス千葉健康美の優勝選手ですが、ミス21健康美でもこの158cm以下級で6位に入賞しています。
27番は愛知の山下智子(さとこ)選手ですが、2015年までは「中村智子」でしたのでご存知かと思います。ミス21健康美でもおなじみの顔ですが、これまでは6位入賞が最高の成績でした。
28番は東京の矢野かずみ選手で、2015年にはミス21健康美158cm以下級で2位の実績があり、今回優勝候補の最右翼といえますが、ボディフィットネスでも2016年は東京ボディフィットネス160cm以下級で4位、ジャパンオープンで11位に入賞と活躍しています。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (6)

2017-01-16 23:50:49 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-)

一旦、比較審査に備えて各選手ともステージ後方に下がって待機していたのですが、結局比較審査は行われずもう一度ラインナップをとって、第1ラウンド終了となりました(苦笑)。
まあ、規定ポーズは第2ラウンドで行われますし、比較審査もそのときにすればという話なのかもしれませんが・・・
以上が、ミス21健康美50歳以上級の予選(ピックアップ)第1ラウンドの模様でした。

次回は、158cm以下級の予選(ピックアップ)第1ラウンドの模様を、お送りしようと思います。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (5)

2017-01-16 23:45:35 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-)

そしてこちらが、2回目のクォーターターンの後半の模様です。
こうして選手全員でのクォーターターンが終わって、これから比較審査が行われるところだったのですが・・・
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2016 Ms. 21 kenkoubi (4)

2017-01-16 23:07:49 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-)


というわけで、こちらが2回目のクォーターターンの前半の模様です。
カメラを変えて、3人1枚で収まるように撮影してみました。
それでは、各選手を簡単にご紹介いたしましょう。
エントリー番号は、41番から52番までです。
41番の富樫則子選手(東京)は、2014年の北区オープンでボディフィットネスに出場して2位に入賞して以来の、大会参戦となった模様です。
42番の新井敬子選手(千葉)は、フィットネスビキニのアジアチャンピオンと同じ名前ですが、こちらは2014年のミス千葉健康美以来に見る66歳のベテラン選手です。
43番は欠場です。
44番の土師(はぜ)智恵美選手(兵庫)は、2015年のミス21健康美でもこの50歳以上級に参戦していて、5位に入賞しています。
45番の打海(うつみ)淳子選手(広島)は、2015年のミス21健康美で初めて見ましたが早くも50歳以上級で優勝し、さらにオールジャパンミスボディフィットネスでも50歳以上級の2位に入賞しています。今回は「ディフェンディングチャンピオン」として、他の選手の挑戦を受ける立場になりました。
46番の大岩典子選手(愛知)は、7月のミス健康美愛知オープンで見事優勝していますが、ボディフィットネスでもジャパンオープンやこれからご紹介するオールジャパン(50歳以上級)に出場しています。
47番の林谷訓子(くにこ)選手(東京)は、2016年5月の東京オープンがデビュー戦でしたがミスビギナーで8位、7月末に行われたミス千葉健康美では3位に入賞しています。
48番の鈴木光代選手(福島)は、数少ないフィットネス選手の1人でボディフィットネスにも参戦しています。また昨年11月には日本・グアム親善大会にも出場(ボディフィットネス)しています。
49番の川島るみ選手(愛知)は、2015年にはミス健康美愛知オープンとミス健康美東海オープン(トールクラス)に優勝し、さらにこのミス21健康美でも50歳以上級で2位に入賞している実力者です。
50番の田岡眞美選手(三重)は、ミス21健康美は2014年までは163cm超級に参戦していましたが、2015年は50歳以上級に参戦して3位に入賞しています。
51番の大島さち子選手(千葉)は、2014年のミス千葉健康美以来に見ますが、ミス21健康美は2011年以来5年ぶりの参戦になります。今大会最高齢選手(67歳)の1人です。
52番の櫻井藤子選手(長野)は、こちらも67歳の最高齢選手ですが、約1ヶ月前の長野県選手権ではフィジークに出場して2位と、なお意気盛んです。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (3)

2017-01-16 22:52:14 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-)

そしてこちらが、1回目のクォーターターンの後半の模様です。
1回目終了後、左右半分が入れ替わって2回目を行うわけですが、その入れ替わっているところまでご覧いただいております。
今大会のエントリー番号は、日本女子チャレンジカップ→ミス21健康美158cm以下級→同163cm以下級→同163cm超級→同50歳以上級の順に、1番から52番まで割り振られています。
うち、チャレンジカップで1人、ミス21健康美では163cm以下級で1人と50歳以上級で1人欠場していますので、実際には49人の選手が出場しました。
なお、日本社会人選手権の女子フィジーク2人には、独立して1番・2番と割り振られていますが、両選手ともチャレンジカップとのダブルエントリーでしたので、実数としてはやはり49人というわけです。
各選手のご紹介は、2回目のクォーターターンで行いましょう。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (2)

2017-01-16 22:45:03 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-)

続いては、クォーターターンの模様をご紹介いたします。
ミス21健康美での第1ラウンドは、クォーターターンのみで審査されます。
また、先ほど「ピックアップ第1ラウンド」と表現しましたが、予選は第1ラウンド・第2ラウンドとも順位付けは行われず、各審査員はそれぞれのラウンドについて決勝に進出させるべきと判断した6人の選手を選びます。
その選ばれた数の合計の多い順に、上位6人が決勝に進出するという形になっています。
そして最終順位は、決勝審査の結果のみによって決定されるのです。
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2016 Ms. 21 kenkoubi (1)

2017-01-16 22:31:31 | 観戦記2016


Prejudging (pic up 1) of 2016 Ms.21 kenkoubi. (50years-, SEP 4, 2016, Oimachi, Tokyo)

こんばんは。
それでは今日からは、2016ミス21健康美大会の予選(ピックアップ第1ラウンド)の模様を、お送りしてまいりましょう。
私も、最もご紹介したかった大会のご報告をようやく始めることができて、気合が入っております(笑)。
競技が行われた順に、まずは50歳以上級からまいりましょう。
なにしろ今回のミス21健康美では、この50歳以上級が最大の激戦区だったのです(爆)。
1人の欠場こそありましたが、それでも11人もの選手が出場しています。
最初に、各選手がステージに登場するときに決めたポーズのショットと、ステージに勢揃いして「待機姿勢」をとっているところをご覧ください。
第1ラウンドでは、各選手はビキニを着用します。
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2016 Japan Women Challenge Cup (16)

2017-01-13 23:34:35 | 観戦記2016


Prejudging (pic up) of 2016 Japan Women Challenge Cup. (physique)

というわけで、こちらが同点審査の模様です。
同点審査の対象になったのは、9番湯浅有希子選手と5番小林奈美選手の2人でした。
審査方法は、1回の規定ポーズでした。
そしてこの結果、12人目の決勝進出選手は9番湯浅選手となったのです。
ダンサブルな小林選手のフリーポーズが見られなくなったのは残念ですが、後日意外な形で小林選手のパフォーマンスを見ることができました。
その模様は、改めてご紹介させていただくことになると思います。
以上、ここまではチャレンジカップのピックアップ審査の模様でした。

ようやく次回から、ミス21健康美の予選のご紹介を始めることができますが、実は明日から1泊2日で愛知県の方に出かけます。
帰りは15日の夜遅くになりますので、週明けに再開させていただくことになると思います。
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2016 Japan Women Challenge Cup (15)

2017-01-13 23:27:31 | 観戦記2016


Prejudging (pic up) of 2016 Japan Women Challenge Cup. (physique)

というわけで、比較審査が終わり全員でラインナップをとってピックアップ審査の終了が告げられて、選手退場となりました。
この結果、予選及び決勝に進出した選手はエントリー番号順に、2番岩永昌子選手・4番内海勝美選手・6番石井ゆき子選手・7番沼田初恵選手・10番服部順子選手・11番山中智視選手・13番円満美葉選手・14番石田典子選手・15番磯山範子選手・17番冨田加恵選手・21番鈴木宏子選手、以上のメンバーが決まりました。
さて、実はここまでご紹介したのは11人です。
12人目なのですが、ここに2人の選手が同点で並びましたので、同点審査を行って12人目の選手が決められました。
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2016 Japan Women Challenge Cup (14)

2017-01-13 23:19:23 | 観戦記2016


Prejudging (pic up) of 2016 Japan Women Challenge Cup. (physique)

2回目の比較審査では、1回目から19番萩原選手が残って、そこに5番小林奈美選手・6番石井ゆき子選手・20番高橋由香選手・16番網野智世子選手が加わって、5人で行われました。
こちらでは、「フロントリラックス」を含む5ポーズそれぞれについて、5人全体の写真1枚と3人づつアップの写真2枚とでご紹介させていただきました。
この場合、真ん中の選手はすべての写真に登場することになるわけですね(笑)。
以上で、比較審査は終了しました。
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2016 Japan Women Challenge Cup (13)

2017-01-13 22:10:37 | 観戦記2016


Prejudging (pic up) of 2016 Japan Women Challenge Cup. (physique)

こんばんは。
それでは今日は、2016日本女子チャレンジカップフィジーク選手権のピックアップ審査から、比較審査の模様をお送りいたします。
比較審査は2回行われましたが、決勝進出選手12人を決めるためのものなので、全員が比較対象になったわけではありません。
まず1回目の比較審査では、18番荻山はるか選手・19番萩原丈巳選手・11番山中智視選手・8番常世田秋津選手・3番山本貴子選手の5人が、比較対象になりました。
各規定ポーズについて、5人で1枚の写真とアップで3人づつ撮った写真2枚をセットでご紹介しています。
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