
昨日の記事で書いた“アポロと行ってきたある場所”、
その“ある場所”とは、動物病院でした♪
フィラリアの検査とフェイラリアの薬をもらってきました♪

後ろ足から血をちょっとだけ抜いて検査♪
お陰様で今のところ
フィラリアにかかってる様子はないようで、問題なし!

血を抜いた場所には、ピンクの可愛い包帯を巻いてもらったアポロでした♪



実はいままでアポロを診ていただいていた獣医の先生が、
別の病院へ移られて診ていただけなくなってしまいましたので、
今年はアポロを他の動物病院へ連れて行きました。
今まで診ていただいていた獣医さんが、
とっても丁寧に診ていただいていた良い先生だっただけに、
同じくらい良い先生に巡り会えるかどうかが未知…。
が、今回初めて訪れた動物病院の先生が、
これまた今までの先生と変わらないくらい良い先生でありまして、
私も大安心♪
アポロの今までの病歴、
ヘルニア、アカラス、肺炎、鼻炎、両耳介縁血管炎…、
すべてにおいてひとつひとつ丁寧に説明してくださり、
今後の対策も教えて下さいました♪
で、聴診器をあてての簡単な体チェックをしていただいたところ、
少し心雑音があるということも今回新たに判明…。
レベル的には、10段階の2程度とのこと。
もしかしたら心臓の疾患もあるかもしれないので、
これがレベル3になる前に出来るだけ早めの検査をして、
もしそれで心臓に疾患があるようなら、
早期に治療(内服医療)を開始することを勧められました。
アポロももうすぐ9歳ですからねぇ。
これから老犬時代を迎えるにあたり、
少しでも体の負担を減らしていってあげないといけませんなぁ。
というわけで、近いうちに検査、検査だよアポロ☆
フィラリアの薬の方は、
「イベルメック」というのを今年は使用することにしました。

これだと、フィラリア予防とともに、
回虫も1種類駆除できるそうです。
我が家のフィラリア投与は毎月30日。
早速明日から投与開始で~す☆
■□■□■□■□■□ ■□■□■□■□■□
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その“ある場所”とは、動物病院でした♪
フィラリアの検査とフェイラリアの薬をもらってきました♪

後ろ足から血をちょっとだけ抜いて検査♪
お陰様で今のところ
フィラリアにかかってる様子はないようで、問題なし!

血を抜いた場所には、ピンクの可愛い包帯を巻いてもらったアポロでした♪



実はいままでアポロを診ていただいていた獣医の先生が、
別の病院へ移られて診ていただけなくなってしまいましたので、
今年はアポロを他の動物病院へ連れて行きました。
今まで診ていただいていた獣医さんが、
とっても丁寧に診ていただいていた良い先生だっただけに、
同じくらい良い先生に巡り会えるかどうかが未知…。
が、今回初めて訪れた動物病院の先生が、
これまた今までの先生と変わらないくらい良い先生でありまして、
私も大安心♪
アポロの今までの病歴、
ヘルニア、アカラス、肺炎、鼻炎、両耳介縁血管炎…、
すべてにおいてひとつひとつ丁寧に説明してくださり、
今後の対策も教えて下さいました♪
で、聴診器をあてての簡単な体チェックをしていただいたところ、
少し心雑音があるということも今回新たに判明…。

レベル的には、10段階の2程度とのこと。
もしかしたら心臓の疾患もあるかもしれないので、
これがレベル3になる前に出来るだけ早めの検査をして、
もしそれで心臓に疾患があるようなら、
早期に治療(内服医療)を開始することを勧められました。
アポロももうすぐ9歳ですからねぇ。
これから老犬時代を迎えるにあたり、
少しでも体の負担を減らしていってあげないといけませんなぁ。
というわけで、近いうちに検査、検査だよアポロ☆
フィラリアの薬の方は、
「イベルメック」というのを今年は使用することにしました。

これだと、フィラリア予防とともに、
回虫も1種類駆除できるそうです。
我が家のフィラリア投与は毎月30日。
早速明日から投与開始で~す☆
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どういう病気ですか?
ググッたら三番目にこのブログ記事が上がってました(笑)
うちは「女の節目の年齢」7才。
本当に節目な感じです。
今年の夏も要注意だなあ(暑さに極端に弱いので)
凄いですね、このブログ!(笑)
っていうか、それだけ珍しい疾患なんでしょうかね~?
両耳介縁血管炎というのは、
免疫が落ちることでなるようです。
アポロの場合は、両耳の先端に最初かさぶたが出来て、
それが治ってもまたすぐに新しいかさぶたが出来、
次第に耳の先端が常にかさぶた状態で、
気がつくとすでに壊死していて、
ポロッと先端が落ちてしまいました。
ステロイド治療などを行なって1ヶ月ほど病院へ通いました。
今日ブログの記事として書こうと思ったんですが、
当時のことを思い出してみたら、結構内容がもりだくさんになりそうだったので、
いずれHPでも作ってご紹介出来ればと思いますぅ~。
もう何年も楽しく読ませてもらってますが、初めてコメントします。
うちのブラタンスムースもアポロくんと同じ2003年生まれ、10月なので少し妹です。
昨年の健康診断で心臓に疾患が見つかり、幸いまだ初期、6段階中0~1と言われました。
結局「僧坊弁閉鎖不全症」なのですが、お薬を飲んで少しでも悪くなるのを食い止めるということで、
かれこれ1年飲んでます。。。
先日の検査では、少し進んで6段階中2という結果。
アポロくんもおなじダックス、同じ年齢、そして同じ症状のようなので、とっても心配になってしまい
コメントしてしまいました。
ダックスにはあまりない病気らしいですが、老齢によって心疾患は出てくるようなので
やはり子供に見えてもどんどん年を重ねているのですよね。
アポロくんも、元気で過ごせますように!
コメントありがとうございますぅ~☆
心臓の疾患の情報ありがとうございます!!
とても参考になります!
そうそう、ウチも今回獣医さんに教えてもらったのは、
仮に疾患が判明して薬を飲んでも、それは治すことではなく、
悪くなるのを遅らせることだと教えてもらったのを思い出しました。
頂いた情報を読ませてもらっていたら、
やっぱりアポロにも、早く検査を受けさせようと強く思いました。
ありがとうございます。
生まれた時期もほとんど一緒だということで、
大変親近感が湧いておりますです。
まずは検査!検査!ですね。
名前も入れずに失礼しました。
うちのワンコは3ヶ月に1度、レントゲンとエコー、ドップラー検査をして、
半年に一度血液を始め全身検査をしています。
考えてみれば犬の一生は人間の4~5分の1なので、これでも人間でいえば1年に1回程度なのですよね。
心臓疾患は、誤診も多いようですよ。
事実私も最初の病院では中度の症状(6段階の3~4)で、心肥大も大きいので即刻薬を飲まないとまずい!といわれましたが
その後の病院(最初は転居前のかかりつけ医、こちらは転居後のかかりつけ医です)では前述の通りの診断でした。
最初の病院では雑音がひどいといわれましたが、次の先生(大きい病院で数人の先生がいる)では殆ど聞き取れないと言われ。。。
その後転居したので、また新しい病院にも通っているのですが、そちらでの診断も、雑音は殆どないくらいといわれました。
薬は飲み始めたら一生飲ませないといけないらしいので、検査、診断は慎重さが必要のようです。
誤診で心臓病ではないのに飲み始めてしまうと、もう一生薬をやめられませんから・・・。
いづれにしても、まずはホントに検査!検査!ですね。
何もなければこれ幸い、見つかったとしても、うちと同じで早期発見ですから!
あまり病気のことばかり話題にしたくないでしょうが、もし何かあれば、またコメントさせてくださいね。
なんと!病院によってそんなに差が出てくるもんなんですねー!
これまたたくさんの貴重な情報ありがとうございますぅ♪
やはり当事者の方のお話はとても参考になります!
アポロの検査の結果は、はたしてどうなるでありましょうか…!
ぜひまたコメントいただけると嬉しいです☆