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【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

こんな事故はテロ以外に考えられません 3.東電はなぜ、強気なのか

2012年02月07日 | Weblog
【日本の公務員の平均賃金をアメリカ同等、年収150万円以下に設定する事】
【】 橋下大阪市長・程度の改革では、日本政界は浄化されない
 アメリカでは大統領が交代するたびに、行政組織の幹部クラスは全員、交代する。
日本のような終身雇用ではない。
 そのため役人達は公務員以外の、「別の仕事=民間企業でのライフワーク」を持っている。
 民間企業で、「どれだけ業績を上げたか」が、役人として雇用される場合の「審査基準」になる。
 その「業績」の中には、組織を効率的・合理的に運営する能力も含まれている。
 日本の役所のような、不効率・職務怠慢を「正す」能力も含まれている。
 大統領の任期の間だけの、4年間・8年間で、役人として「どれだけ」業績を上げたかが、その人物の今後の人生のキャリアに「加算」される。
 そのため、短期間に福祉制度を「改善」する等の、目に見える成果を役人は上げようと努力する。 日本の役人のように終身雇用の45年間、「何も改善せず、現状維持のまま、惰眠をムサボル」事は無い。
 4年間・8年間で役人を辞めるため、役人の「利権を維持・拡大」しても、自己の利益にはならない=役人の利権維持・拡大のためには「動かない」。
 民間で別の仕事を持ち、そこで十分な収入と貯蓄を得ていた者が、民間企業の収入より所得の低い役人になるのであり、当然、「高い給与・待遇」が目的で役人になるのではない。 収入・所得・地位の安定という日本の役人達が役人になる「本当の目的」とは別の所=「所得・地位ではなく、国家社会のために自分の能力を役立てたい、自己の担当する役所の部署=福祉制度の改善等という目的・願望」から役人の地位に就く。
 そのため年収150万円以下の所得で働く幹部職が無数に存在する。 「金が欲しいなら、民間企業で働けば良い。 今まで十分、民間企業で所得は得てきた。 金のために役人になったのではない。 税金から
高額な所得を得る事は、人間として恥ずかしい事である。 年収ゼロのホームレスを助けなければならない自分達が、なぜ年収2000万円を受け取るのか。 その2000万円をホームレスの救済のために使うのが本筋である。」
 年収1セント=1円以下の、国家公務員「幹部」が存在する理由は、ここにある。
 他の行政組織の部門ではアメリカ国家には多々の欠点が存在するが、日本の公務員の平均賃金をアメリカ同等、年収150万円以下に設定する事によって、毎年、20兆円が浮いてくる。
 消費税・増税は不要になる。
 役人が、市民より「偉い」と、誰が決めたのか?
 国民の3人に1人が年収150万円以下の日本社会で、役人が市民と「同等」の給与では、イケナイ、
理由は、どこにもない。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/250755414.html  さん より

【巨大な発電所の主発電機の制御電源が突然、原因不明で停電するというなんて聞いた
ことがありません。 
 こんな事故はテロ以外に考えられません。】 
【】 なぜ、強気なのか 
福島原発破局事故で国民に多大な迷惑を掛けた東電はなぜ、強気なのか
1.孤立無援に陥った東京電力
 東京電力は先日、産業向け電気料金の17%値上げを発表しましたが、これは当然の権利だと主張したため、世論の猛反発を受けています(注1)。
 これまで、東電はマスコミにとって上客であったので、3.11事件以来、東電批判は抑制気味でしたが、ここにきて、マスコミの東電バッシングが解禁されたようです。 今は、政府も東京都もマスコミもそろってアンチ東電に回り、東電は今、孤立無援状態に追い込まれています。
 さて本ブログでは東電叩きに転向したマスコミを悪徳ペンタゴン日本人勢力とみなしています。
なお、上記、悪徳ペンタゴン日本人勢力および彼らを動かす米国戦争屋の定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
この状況から、東電は悪徳ペンタゴン勢力ではないとみなすことができます。

2.東電は90年代から悪徳ペンタゴン・米国覇権主義者に睨まれていた
ところで、筆者は2000年代初頭から東電原発技術と原発事故リスクに関心を持ってきましたが、それは個人的に、筆者がIHI時代、東電のLNG火力プラントをいくつも手がけてきた過去があるからです。 そして東電は90年代末から米国戦争屋CIAの脅威の対象(=攻略の対象)にされていたことを知っていました(注2)。 90年代、米戦争屋配下のエンロンによる米原発新設阻止のための原発ネガキャンにより米国では原発建設がゼロとなったのですが、
そのスキを突いて、日本の原発技術が米戦争屋の許容レベル以上に進歩しました。
米戦争屋CIAは日本の原発技術開発の主導者を東電と見立てたのです(注3)。
米戦争屋がなぜ、90年代、米原発新設の阻止を実行していたか、当時の筆者には、 そして、2001年、
ブッシュ戦争屋ネオコン政権が誕生して、東電攻略が開始されています。 例えば、2002年に発覚した東電原発トラブル隠し事件(注5)も、米戦争屋が当時の悪徳ペンタゴン小泉隷
米政権に圧力を掛けて、暴露させた疑いが濃厚です、さすがの東電もこれには参ったでしょう。
 要するにGEと東電間の内輪の問題を、マスコミによって日本全国に暴露されたわけで、
当時のマスコミはすでに米戦争屋CIAにコントロールされていたことを物語っています。

3.東電はなぜ、強気なのか
 3.11事件もそろそろ一周忌を迎えますが、東電福島原発事故処理を巡って、国民はこの
1年、東電の対国民姿勢や態度をずっと観察してきたわけです。 そして、多くの国民は、
 東電の強気の態度を怪訝に思っているのではないでしょうか。 中には、東電に対して
強い不快感を示す国民も少なくありません。
 東電は地域独占を認められた殿様企業、親方日の丸企業であるのは確かですが、それにしても、国民に対して申し訳ないことをしたという姿勢はあまり感じられません、なぜでしょうか。東電幹部が原発地元住民の前で謝っていることもありますが、いわゆる“コメツキバッタ”
の感は拭えません。
モラルハザードという言葉がありますが、東電関係者のモラルが問われることも多々あり
最近、悪徳ペンタゴン・マスコミから批判の的にされています。

われら国民は正義の味方ヅラでエラソーに東電批判しているマスコミ連中を観て、自分も
それに同調していたら、それこそ、彼らの思うつぼです。 ただし、本ブログは、東電の味方
ではありませんが・・・。

4.東電幹部は3.11事件の真相を知っているのではないか
 東電幹部はなぜ、強気なのか、本ブログの大胆な見方、それは、東電幹部は3.11事件
の真相をある程度、知っているのではないかというものです。
本ブログでは、3.11事件は単なる偶発的な大地震・津波ではないという見方をとってい
ます、その根拠は主に、浜田・外務政務官の2004年スマトラ沖地震・津波に関する投稿に
 よります(注6、注7、注8)。 もうひとつ、地震研究では世界一と自負していた日本の地震専門家が3.11地震をまったく予測できていなかった事実にもよります、日本の地震研究者
 は決してトンマではないと信じています。
 さらに、東電福島原発では3.11事件前から、信じられないようなトラブルが起きています。
 まず、2010年6月に福島第一原発(福一)2号機が停電事故で緊急停止しています(注9)。巨大な発電所の主発電機の制御電源が突然、原因不明で停電するというなんて聞いた
ことがありません。 
 こんな事故はテロ以外に考えられません。 もうひとつ、3.11事件前の2010年11月、福一
5号機の原子炉隔離時冷却系(RCIC)の遠隔操作弁用信号ケーブルが外されていたという
事故が起きています(注10)。 この事故報告書PDFは今、ネットから削除されています。
この事故も信じられません。 何者かのテロ以外に考えられません。

 この他にも東電福島原発の安全監視システムにイスラエル企業・マグナBSP製機器が使われているという情報もネットで流布しています(注11)。 この情報が事実なら、これは非常に危険です、なぜなら、原発や核施設の運転制御システムを破壊する世界最先端のサイバー兵器・スタックスネット(注12)を開発したのはイスラエルの諜報部隊といううわさがあるからです。

 本ブログではネット情報やマスコミ情報に基づいて、3.11事件後、ずっと福一事故をフォローしてきましたが、東電福一事故真相への疑惑は高まるばかりです。 そう言えば、先日も、政府の原子力事故対策本部の議事録が証拠隠滅されていると判明したばかりです(注13)。 3.11事件および東電原発事故に関し、日本政府が国民に何か隠していると疑わざるを得ません。

注2:本ブログNo.342『東電は20世紀末から米国に狙われており、今、それが現実と
なった』2011年4月16日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/23977726.html
注3:本ブログNo.321『東電福島第一原発危機の遠因は小泉・竹中政権時代に仕込
まれた?』2011年3月22日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/23500555.html
 注4:本ブログNo.368『東電原発事故対策で官邸が米国に乗っ取られたのは何故か』
2011年5月18日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/24586039.html

・・・ http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/28359886.html   さん より

【日本伝承医学の生命観・人体観・疾病観は、病気の症状を“悪ではなく、命を存続させるための対応”として捉えています。】
【医療】「日本伝承医学とは?」   center_axis                                           
 奈良時代に日本に漢方が仏教と共に伝来し、初めて体系的な医療が始まったとされることが多い。 ただ、それ以前の古代日本にも当然、病を治す医療体系があったはずだといえます。
 その一端だと思われる内容を下記に紹介します。 臓器に特化して体系化した漢方と、骨を重視した日本伝承医学という対比も興味深い。
また、特殊な技術を持たずとも、簡単な技術で家庭で治療効果を出せるというのも漢方などの一部の特権階級を対象として発展した医療体系とも違うようです。
--------------------------------- 
■日本伝承医学 はじめに( http://www.nihondenshouigaku.com/gh1.htm   )
  日本伝承医学とは、現存する各種医療(鍼灸、アンマ、マッサージ、指圧、整体、カイロプラクティック等)のどの範疇にも入らない、独自の概念でもって構築されています。
  それは、これまで誰も気づかなかったイノチ存続の「原理」に立脚して理論、技術が構築されているからです。“原理”が解明できれば、技術は単純で簡単で短時間にできるものです。
  故に、誰がやっても効果の出せる、技法を構築し得たのです。 これをもって初めて“家庭療法”として、実践できるものと考えています。 ここが、各種医療・漢方医学・アーユルヴェーダ医学と一線を画すところです。
また日本伝承医学の生命観・人体観・疾病観は、病気の症状を“悪ではなく、命を存続させるための対応”として捉えています。 すべての症状を、生きるための正への対応として捉えているところに、大きな特徴があります。

■臓腑を中心に考えられた医学( http://www.nihondenshouigaku.com/zoufuwochuushin.htm )
 日本伝承医学では骨を生命活動の中心をおいているのに対し、漢方医学では内臓にその中心をおいているのが特徴となります。 内臓は六臓六腑といわれるように十二種類で構築されていますが、中でも五臓を中心に、組織、器官との関連を説き、すべての生理機能と結びつけています(古代日本人は、心臓を中心にとらえていました)。 さらに精神感情の乱れを七種に分類し、それぞれを内臓との関連性の中で説いています。 また季節の変化、一日の時間と内臓との対応も解明しています。 これらすべてを体系的に有機的に結びつけているのが漢方医学となります。

■日本伝承医学 序論( http://www.nihondenshouigaku.com/2009nihondenshouigakunoshiorijyoron.htm )
 病気や体に起こる様々な症状は、体内にこもった余計な熱と、血液の配分・循環・質の乱れから生じてきます。 痛みや不調な所には、必ず内部に熱をもち炎症を起こしています。 頭痛のとき、額を冷やすと気持ち良く感じるのは、頭部に熱がこもっているからなのです。
 また心労や悩み、不安があると、肝臓は瞬時に充血してしまいます。 血液が肝臓に集まるため、全身の血液の配分、循環が大きく乱され、体に血液不足の箇所が発生します。 血液は命の源であり、血液が不足した所は徐々に機能低下していきます。 病は気からといわれるように、心労やストレスが続いたときに、私たちの体は、血のめぐりが悪くなり、体調を崩していくのです。
 日本伝承医学の治療は、三指半操法、リモコン操法、心臓調整法ゆり・ふり・たたき操法によって骨にひびかせ、骨伝導を介して体全体の生理機能を高めていきます。 かかとを落としたり、骨に圧を加えたり、ふったりたたいたりすることによって、骨に与えられたひびきが、骨の中の骨髄機能におよび、全細胞の母体である骨髄幹細胞(造血幹細胞)にスイッチを入れてくれます。 骨には圧が加わると電気を発生させる性質があり、その電気エネルギーとなり、骨髄幹細胞を発現させていくのです。

 生命力、免疫力の主体は骨髄にあり、骨髄幹細胞が発現されることにより造血力が高まり、細胞を新生、復元させることができます。
細胞の新生は、弱った生命力をよみがえらせ、免疫力を高め、体を回復へ向かわせてくれます。
  
 日本人は古来より骨を大切にする民族として知られていました。 骨の中にある骨髄が、生命を維持していく上で重要な役割を果たしていることを知っていたのです。 この古代日本人の叡智が綿々と受け継がれ、この地に伝承され続けてきた医学が、日本伝承医学になります。
 病院や薬のなかった時代に私たち日本人は、骨に心地よいひびきを与えることによって、骨髄機能を高める手技療法の数々を生み出し、自分の体を自分たちで守っていたのです。 しかし現代人はいつしか、病気は、病院や薬が治してくれるものという概念をもって、生きるようになってしまいました。
 私たちの体は最後まで、命を守り抜くように働いてくれます。 病気やおもてに出てくる症状を、ただ一方的に悪いものとして封じ込めるのではなく、その原因に目を向け、体の内部から、根底から改善していく必要があります。
 みずからの体はみずからが守るという意識を持って、病気や症状と向き合い、共存していくことが大切です。

■〈日本伝承医学概論〉( http://www.nihondenshouigaku.com/kateiryouhounihondenshouigakugairon.htm )
 日本伝承医学の理論と技術は、既存の治療法と大きくその概念を異にしています。 日本の古代人たちが到達した高度な生命観・人体観の中から発見した骨への卓見が学技の背景になっています。
 日本伝承医学の学技を理解していただくためには、現代人の骨に対する概念を根底からくつがえさなくてはなりません。
 人体中の骨は単なる構造上の支えの働きだけではなく、生命活動の中心をなす、生命のしくみとしての「物質・エネルギー・情報」の三態の貯蔵庫であり、発信基地であったのです。 骨の概念として重要な視点をまず6点あげてみます。
① 人体の骨は、人体中最大の組織である。   ② 骨は人体中、最大最速の伝達系である。
③ 骨は全身をくまなくネットワークしている。   ④ 骨は圧がかかることで電気を発生する。
⑤ 骨は電気の通り道であり、蓄電場所である。 ⑥ 骨は大気中、大地から電気を吸着する。
  そしてアンテナとしての作用を有する。 
以上の6点から骨というものの存在をとらえ直し、再認識していただきたいと思います。
ちなみに、この医療体系はカタカムナ相似象学の流れも汲んでいるようです。
  古代日本独自の世界観、人体観、病気観に基づいて体系化されており、他の国の伝統医療とどう違うのかについては引き続き調べてみたいと思います。                  

【「自分の人生は、自分で守らなくてはならない」というベラルーシの体験を踏まえた言葉】 【】 【佐久市では、山林で採取された美味な茸チャナメツムタケからセシウムが1320ベクレルも検出】
 【】  ・・・ しかし新しい規制値が実施されたとしても、ドイツの低線量被ばくリスクを極力下げるための規定に較べ6倍以上も高く、リスクを回避するためには、自ら守っていかなくてはならない。
日テレ「NNNドキュメント'11・放射線を浴びたX年後ビキニ水爆実験、そして・・」(注6)では、50年前の被ばくで既にほとんどの人たちが癌で亡くなっているなかで、僅かに生存している人の「帽子とカッパで死の灰を被らないように防護していた」と語る言葉が印象的であった。
またベラルーシで診療されていた菅谷松本市長の講演録画では、「自分の人生は、自分で守らなくてはならない」というベラルーシの体験を踏まえた言葉が、限りなく重く感じられる。
何故なら食品のセシウム濃度はドイツの規制値を遥かに超えており、特に魚介類の放射線濃度は少しずつ増え続けており、自ら守らなくては、現在悲劇に直面しているチェルノブイリの非汚染地域の市民のように低線量放射線被ばくの悲劇を最早避けられないからだ。
1月15日に放映されたNHKスペシャル「知られざる放射能汚染~海からの緊急報告」(注7)は、福島近海の海で捕獲された高い放射能汚染された魚や少し離れた群馬県の湖沼の暫定規制値を超えたワカサギを紹介し、調査を通して高濃度の放射能が水底の泥、ゴカイやプランクトン、そして魚に移動している実態を描き出していた。
それは、放射能汚染がこれから益々魚に濃縮されていくことを予感させるものであった。
事実私の田畑のある長野県信濃町の食品汚染検査データー(注8)を調べて見ると、
福島原発事故から250キロ以上離れ、放射線汚染地図でも色分けされない非汚染地域であるにもかかわらず、野尻湖で採れたワカサギにはセシウムが1キログラムあたり87ベクレルも検出され、生物濃縮の恐ろしさを目の当たりにした。
また近隣の佐久市では、山林で採取された美味な茸チャナメツムタケからセシウムが1320ベクレルも検出されており、茸の菌体も濃縮することから最早楽しみにしている山への茸採りも出来ない。
明らかに私の周りにも既に決定的なことが起きてしまっており、自ら守らなくてはならない。
そのためには、食べ物の正確な情報を知らなくてはならない。(注9)
それは何が危ないかを探求することであり、脱原発への途でもある。
(注1)早川由紀夫放射線汚染地図
http://gunma.zamurai.jp/pub/2011/0911dkokudo06.jpg
(注2)福島とチェルノブイリの比較放射線汚染地図
http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-450.html
(注3)NHKスペシャル。汚染された大地・・・チェルノブイリ20年後の真実
動画http://www.youtube.com/watch?v=pIY5AT3o8SI&feature=youtu.be
(注7)NHKスペシャル「知られざる放射能汚染~海からの緊急報告」
動画http://nanohana.me/?p=11200
(注8)食品の放射能検査データの閲覧
http://yasaikensa.cloudapp.net/
(注9)注7でのデータでわかるが、グリーンピースの市場抜き打ち調査も役に立つ。
http://www.greenpeace.org./japan/ja/monitoring/fss3/  
・・・
 (74)脱原発を求めて。(4)自らを守ることが脱原発への途
http://d.hatena.ne.jp/msehi/   さん より

【】 森林はCO2を吸収しない
 現在の学者は社会に誤解が蔓延し、それに学者が合わせて生活をする。 だから、誰も学問的に間違ったことでも指摘できなくなると武田邦彦氏は分析しています。
武田邦彦のブログリンクより転載します。
 このことを「知の侮辱」の最初に書こうと思ったのは、理由があります。 ・・、科学技術戦略会議では吸収すると言っていた!!大変なことだ!」と言われました。
 「科学技術戦略会議」とは「正しい科学技術の認識のもとで日本国家の方針を決める」という会議ですから、そこで科学技術に反することが前提になるとは考えてもおられなかったのでしょう。
・・・   http://takedanet.com/2012/02/post_82d9.html   さん より


【】 長野県栄村が示す65歳以上が4割になる50年後の日本の行政のあり方
今の子供たちが高齢者になるころには、日本の人口が三分の2になって、65歳以上の人口が4割になるそうです。 ・・・
http://yokotakanko.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/65-0d5a.html   さん より【小沢一郎よ、今こそ立つべき時なのだ! 
狂気の野田が叫んでいる。消費税増税!  バカも休み休み言え!】
【】 小沢一郎が決起すべき理由…「統治機構の改革」という小沢の言葉の素晴らしさ
狂気の野田政権をこれ以上存続させることは、「国民の生活が第一」という約束に反する。
小沢一郎は4月に出る無罪判決を待っているのかもしれない。
しかし有罪判決が出たらどうするのだ?
その可能性の方が大きいのだ。
相手は理性も理屈もない連中なのだ。

小沢一郎は今こそ決起すべきなのだ。
たとえ有罪判決が出てもいい。http://yamame30.blog103.fc2.com/blog-entry-235.html   さん より

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1 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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Unknown (Unknown)
2012-02-07 09:27:49
テロリスト国家アメリカの政治システムを勘違いしてる人がいるようですね。
あの国はもはや民主主義ではありません。


Fascism for Dummies
http://lewrockwell.com/orig12/kofod1.1.1.html

From Democracy to Dictatorship
http://lewrockwell.com/akers/akers174.html

Blind Obedience to the State: The Sheep Are Now Ready for Slaughter!
http://lewrockwell.com/barnett/barnett42.1.html

The Constitution Is Dead: The Gradual Transition towards an Orwellian Police State
Americans denied their First and Third amendment rights...
http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=28010

Slip-Sliding Into Tyranny: The New American Way
http://lewrockwell.com/goyette/goyette22.1.html

First NDAA; Now Enemy Expatriation Act
http://coto2.wordpress.com/2012/01/13/first-ndaa-now-enemy-expatriation-act/

The Enemy Expatriation Act: No different than the Nazi Nuremberg Laws
http://www.infowars.com/the-enemy-expatriation-act-no-different-then-the-nazi-nuremberg-laws-h-r-3166-s-1698/
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