紅芋畑と豊かな海が自慢の読谷村へ引っ越して、2ヶ月余り。
そろそろ、街のネオンが恋しくなったネオンボーイズ(ワタシ)です。
決っしてテレビジョンの前身バンドじゃありまへん。でも、演奏そっちのけでジャンプしまくったり、ビールで髪立てたりのリチャードヘルの感覚が何だか懐かしく思えてきました。
そう、都会に出て、ヒトと出会って、何か今までと違う事を見つけ出すあの感覚。
那覇以外は、徒歩に適さない車社会の沖縄ですが、敢えて車を家に置き近所を徒歩で徘徊しました。いやいや、たんに散歩しました。
読谷村のメインストリートの6号を歩くと、ポツンポツンと観光客目当ての食べ物屋がありますが、そんな中で気になるのが「時代遅れの店」という店。
昼間、車で通りすがりで見ると、昭和レトロ風居酒屋な気もしますが、夜、歩きで近づいても正体不明。
やってるかどうかもよく分かりません。
想像の中で、ウエインカウンティのようなママがいることにしておきます。
そして、ホタル族が間違って吸い寄せられるこの光!

漢方薬系のレトログッズまみれの薬局は時々見掛けることがありますが、こないなフィフティーズ系の電飾のは初めて。

中にはジュークボックスもあったりして。ドラッグまみれの店主はジョニーサンダースというより、ティモシーリアリー先生。好みの色の幻覚が見れるよう薬を調合してくれます。

もちろん、スナックではないので入店はしてません。
そろそろ、街のネオンが恋しくなったネオンボーイズ(ワタシ)です。
決っしてテレビジョンの前身バンドじゃありまへん。でも、演奏そっちのけでジャンプしまくったり、ビールで髪立てたりのリチャードヘルの感覚が何だか懐かしく思えてきました。
そう、都会に出て、ヒトと出会って、何か今までと違う事を見つけ出すあの感覚。
那覇以外は、徒歩に適さない車社会の沖縄ですが、敢えて車を家に置き近所を徒歩で徘徊しました。いやいや、たんに散歩しました。
読谷村のメインストリートの6号を歩くと、ポツンポツンと観光客目当ての食べ物屋がありますが、そんな中で気になるのが「時代遅れの店」という店。
昼間、車で通りすがりで見ると、昭和レトロ風居酒屋な気もしますが、夜、歩きで近づいても正体不明。
やってるかどうかもよく分かりません。
想像の中で、ウエインカウンティのようなママがいることにしておきます。
そして、ホタル族が間違って吸い寄せられるこの光!

漢方薬系のレトログッズまみれの薬局は時々見掛けることがありますが、こないなフィフティーズ系の電飾のは初めて。

中にはジュークボックスもあったりして。ドラッグまみれの店主はジョニーサンダースというより、ティモシーリアリー先生。好みの色の幻覚が見れるよう薬を調合してくれます。

もちろん、スナックではないので入店はしてません。