




爽やかな笑顔がス・テ・キ




ちょいっと私を乗せていただけませんか





お兄さんを乗っけて~私がまいりましょうか。
などと考えているうちに
乗りそびれましたとさ。。。










↓ここにくるまえに立ち寄った≪松下村塾≫

↓≪講義室≫

↓由緒正しいこの竹

↓その名は≪孝行竹≫

↓こうして≪親竹のすぐ根元に竹の子が生えてくる≫という
親から遠くはなれずに、親孝行する子ども
という意味を持つそうです。

私も親から遠くはなれずにおりますが
スネをかじるフトドキ者


松陰先生、お許しくださ~い


↓松陰先生のありがたい教えが書いてある
≪松陰神社のおみくじ≫

↓≪小吉≫だったけれど、


↓いよいよ≪山陰の小京都…津和野≫へ到着。

↓≪日本一の清流 高津川≫の川沿いの桜を愛でながら

↓≪鷺舞≫

↓澄んだ≪高津川≫には…おびただしい数の鯉
島根県吉賀町を水源として、
ここ津和野町を経由して日本海へと注がれていきます。

↓鯉のボディーに桜が映えます

↓≪津和野・殿町通り≫
武家屋敷の≪なまこ塀≫と≪石畳≫が続きます。

↓それにしても美しい≪津和野≫の町並み

↓道の両脇≪掘割り≫には鯉が

↓ちっちゃいお魚もたくさーーんいます

↓旧津和野藩家老≪多胡家≫の表門前にて

↓≪津和野町役場津和野庁舎≫前にて
瓦は≪石州瓦 (せきしゅうがわら)≫と呼ばれる山陰地方に多い赤瓦。
昔~牢獄として使われていた部分は、
現在は書庫になっているそうです。

↓ステキな≪津和野カトリック教会≫からオルガンの音色が聞こえてきます。

↓≪津和野銘菓 源氏巻≫製造中

↓こんがりいい香り










♪コメント有り難うございます
時間があれば
あちこちまわりたいところでした。
お稲荷さんは目の前ですからね。
源氏巻なども街の中でベスト10があって
人気の店は並ばなけりゃならず
せっかくだから
どれでもいいってわけにはいかず
あれこれ下調べは大切なようですネ。
なんて、川のお水が綺麗なんでしょう!
街並にふさわしいですね。
うーたまさんのお撮りになった写真を見ていると、自分もその場にいるような気分になってしまいます^^
♪コメント有り難うございます
高津川の清流のせせらぎを
少しでも伝えられたら
光栄です。
いつもあたたかいお言葉
有り難うございます
津和野は
二時間ドラマの舞台としてもよく使われていますが、
こんなにも美しいところだとは
知りませんでした。
まだまだ旅日記は続きますが
宜しくお付き合いくださいますよう
お願い申し上げます。
イケメン車夫さんをのせて走る姿を想像しながら朝から爆笑しています。
うーたまさんは馬力が有りそうです。津和野が小京都と言われる理由が納得できました。
歴史の物語に登場する人物たちが学んだ
松下孫塾や、横にはびこらない珍しい竹、
居ながらにして旅行のお供をさせて頂き
有り難うございました。
一度行ったことあるんですが、しっとり落ち着いた雰囲気で大人が楽しめるところだなぁと思ったのを覚えています。
うーたまさんの写真の撮り方上手ですね~~
源氏巻の製造の貴重なお写真もステキ
明日から出産のため入院します。
しばらく遊びに来れませんが、落ち着いたら出産報告しますね
これからもよろしくお願いしまーす
身延の駅前の商店街もなまこ壁で揃えていたのですが、偽物のなかこ壁でした。
こちらは本物っぽいです。
いいところですね~。
人力車は、鎌倉や浅草で見かけますが、私も乗ったことは有りません。
私の重みで、後ろにひっくり返ったらどうするのよー、と考えると恐くて。
孝行竹ですか。やはり、子どもは親のそばにいるのが何よりの孝行ですね。
この年になって、思います。(昔は親元から、早く遠く離れたかったけど)
青い空と静かな殿町通りはロケーションバッチリですね。津和野役場もいいかんじで昔の面影残してますね。イケメンさん恥ずかしいみたいですよ(〃д〃)かなり迫ったのかな~(^-^;)