超音波システム研究所

超音波の新しい利用に関するブログです

超音波実験 ultrasonic-labo

2020-02-20 10:56:26 | 超音波システム研究所2011

超音波実験 ultrasonic-labo


脱気マイクロバブル発生液循環装置

2020-02-20 09:56:14 | 超音波システム研究所2011

脱気マイクロバブル発生液循環装置


超音波実験 ultrasonic-labo

2020-02-20 09:44:15 | 超音波システム研究所2011

超音波実験 ultrasonic-labo


<メガヘルツの超音波発振制御>技術 ultrasonic-labo

2020-02-20 09:05:07 | 超音波システム研究所2011

<メガヘルツの超音波発振制御>技術 ultrasonic-labo

超音波システム研究所は、
オリジナル製品:超音波発振プローブ製造に関する、
音響特性の解析・評価技術を応用した、
メガヘルツの超音波発振制御技術を開発しました。

超音波を利用した
 洗浄、改質、検査、・・・への新しい応用技術です。

低周波の振動・音との組み合わせ制御による応用が可能です。

弾性波動に関する工学的(実験・技術)な視点と
 抽象代数学の超音波モデルにより
 応用システム技術として開発しました。

ポイントは
 表面弾性波の利用方法です、
 対象物の条件・・・により
 超音波の伝搬特性を確認(注1)することで、
 オリジナル非線形共振現象(注2、3)として
 対処することが重要です

注1:超音波の伝搬特性
 非線形特性
 応答特性
 ゆらぎの特性
 相互作用による影響

注2:オリジナル非線形共振現象
 オリジナル発振制御により発生する高調波の発生を
 共振現象により高い振幅に実現させたことで起こる
 超音波振動の共振現象

注3:過渡超音応力波
 変化する系における、ダイナミック加振と応答特性の確認
 時間経過による、減衰特性、相互作用の変化を確認
 上記に基づいた、過渡超音応力波の解析評価

様々な分野への利用が可能になると考えています

各種コンサルティングにおいて提案していきます。


超音波実験 ultrasonic-labo

2020-02-20 09:00:43 | 超音波システム研究所2011

超音波実験 ultrasonic-labo


ガラス容器を利用した、超音波攪拌技術

2020-02-20 08:40:10 | 超音波システム研究所2011

ガラス容器を利用した、超音波攪拌技術


超音波システム研究に関する動画・スライド ultrasonic-labo

2020-02-20 07:14:42 | 超音波システム研究所2011
 

超音波水槽のダイナミック液循環システム ultrasonic-labo

2020-02-20 07:13:45 | 超音波システム研究所2011

超音波水槽のダイナミック液循環システム ultrasonic-labo

超音波システム研究所は、
 超音波水槽内の液体に伝搬する
 超音波の状態を測定・解析する技術を応用して、
 水槽の構造・強度・製造条件・・・による影響と
 液循環の状態を
 目的に合わせた超音波の伝搬状態に
 設定・制御する技術を開発しました。

この技術は、
 複雑な超音波振動のダイナミック特性(注1)を
 各種の関係性について解析・評価することで、
 循環ポンプの設定方法(注2)により、
 キャビテーションと加速度の効果を
 目的に合わせて設定する技術です。

注1:超音波システム研究所のオリジナル技術
   「音色」を考慮した「超音波発振制御」技術を利用しています
  ( 音色と超音波
    参考 http://ultrasonic-labo.com/?p=1082 )

注2:水槽と循環液と空気の
  境界の関係性に関する設定がノウハウです。
  オーバーフロー構造になっていない水槽でも対応可能です。

  ミクロ流の自己組織化について
  脱気・曝気・超音波・水槽表面の弾性波動・・・により
  音響流のコントロールが可能になりました。
 ( 超音波キャビテーションの観察・制御技術
   参照 http://ultrasonic-labo.com/?p=10013 )
 


 

超音波とマイクロバブルによる表面改質 ultrasonic-labo

2020-02-20 07:12:47 | 超音波システム研究所2011

超音波とマイクロバブルによる表面改質 ultrasonic-labo

超音波システム研究所は、
 超音波の伝搬状態に関する、計測・解析・制御技術を応用して、
 超音波とマイクロバブル発生液循環システムによる、
 超音波振動子の表面残留応力を緩和する技術を公開しました。

この表面残留応力を緩和する技術により
 金属疲労・・に対する疲れ強さの改善を行うことが可能になりました。
 特に、超音波の伝搬状態を
 対象物のガイド波(表面弾性波・・)を考慮した
 設定・治工具・制御・・・により、
 効果的な超音波照射条件・・・を実現させる方法を開発しました。

金属部品、樹脂部品、粉体部材、・・・の各種に対して
 幅広い効果を確認しています。

 


流水式超音波実験(音響流制御) ultrasonic-labo

2020-02-20 07:12:18 | 超音波システム研究所2011

流水式超音波実験(音響流制御) ultrasonic-labo