ゴモラ(老山龍・ゴジラ・ガメラ含む大怪獣)と田宮模型製RCに魅了され玩具全般や趣味の幅広いITEMコレクション砦日記。

趣味で、収集したコレクションITEMの熱い紹介や入手に至る経緯と新情報を紹介するRCカー(老山龍大怪獣)大好きブログ。

渾身 全身全霊の塗装

2021年10月03日 06時40分18秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
以前では、1週間や1ケ月すら更新を欠かさずしていたものでしたが、あれから約1年ちかく停滞させた、結果135位迄降下していた状況から一転

現在は、14位まで、再上昇しました。

画像の、BULLHEADは、一見しただけで分かる塗装の完成度。
鏡面仕様かの様に、輝き光を反射するレべルと次元。
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BULLHEAD & SUPER CLOD BUSTER BLACK EDITION

2021年10月02日 11時52分03秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
一度は、所有する全てを手放し0から新にRC CAR道へと完全復活を果たしました。その現状が画像の物語るとうりブルヘッドのボディー塗装とステッカー添付完了による完成とス-パークラッドバスターブラックエディションの完成と走行あたり迄。

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Ni-MHバッテリーの愛情の有る取り扱い方法◎

2020年09月30日 10時41分44秒 | 7.2V RCカー用バッテリー(YOKOMO製品含む)
田宮製RCカーのみならずRCカーを、長時間走行さる事を、重視されておられるユーザーさんたちには、余りにも一般的なRCカーそれも7.2V(電圧)の大容量バッテリーと言えば『Ni-MH』だと思いますが、様々なメーカー製のこれまた価格帯も様々です。

只、このNi-MH:ニッケル水素バッテリーとは、『過放電禁物』が、取り扱い上の共通項目とされ中には、3ケ月あたりに、1回ぐらいの充電としなければ壊れるとされ使用後等は、必ず充電した状態での保管となっています。


私のお気に召しNi-MHバッテリーでは、満充電のバッテリーをRCカーへ実装し走行時に、使用可能限界電圧『5.4V』迄とされ充電時の電流もバッテリーの最高のコンデションと安全性の理由により最大でも電流『3A』迄が、バッテリー寿命を、減らさず良いと記されていました。


またNIi-MHバッテリーは、充電式電池であるNi-Cd等で、よく聞く『メモリ』効果が、一切発生せず!!過放電となる放電機を繋いでのスッカラカン状態の空には、しない事も記憶にとどめて置いた方が、いいですね。


満充電後や、一度、一定容量の充電後には、ある程度、RCカーの実走行で、放電したら多少の容量が、残っている状態で、再受電するかそのままの充電した状態で、保管としますが、充電後や走行後には、バッテリーが、温かく或いは、熱くなってる場合もありますので、必ず冷えてから使用・再充電・保管必須です。
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順調も順調の進撃レベル◎

2020年09月18日 08時58分06秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
気紛れもキマグレンに、ブログ再開(復活)の管理人です。

ブログに対し放り出したり投げ出したりとどうでもよくなったのではないのですが・・・本年の1月頃から、PCを、殆ど触らなかうなった代わりに、タブレットばかり使用している都合上・・・PCは、余程の文字入力や用途でもない限りでは、必要性が低くなったのです。


只、PCよりも動作・判断・スピードが優れている反面、携帯端末とは、消費電力の比か高くバッテリィーが、まるで、悪質極まる低燃費の大排気量ガソリンいや!ハイオク仕様車かのように、見てる先からチョイチョイとバッテリィーレベルが低下していくリスクありです。


さて0からスタートしたRCロードでしたが、順調に増車・拡大と進撃し現時点では、『LIMITED』車を含め4台所有しています。
また充電器も複数確保しNi - Cd用とバッテリーに加え、急速充電器Ni -MH(ニッケル水素) /Ni - Cd用途バッテリィーも取り扱いしました。

只、Ni -MH:ニケッル水素バッテリィーとは、その特性上の都合により取り扱いが、Ni - Cdよりも神経質と言いましょうか?!正しい知識と気を遣いますね。

特に!過放電厳禁や一定量或いは、充電した状態の保管や3ケ月~おきに、充電すると言う様な感じに・・・
※ 充電時も『4A以下で!!』や満充電後のRCカー走行時においても決して!ノロノロや辛うじて動いている等の、ギリギリまでは、電力を放電させないと取扱説明書等を、数度としての熟読必須。



結果として、あのブルヘッドを差し置いてのスーパークラッドバスターBLACK EDITIONを確保し手元にあったデジタルハイトルクサーボ(完全新品未使用)とこれまた確保出来たホイールトリガー高性能プロポとを組み合わせ一足も二足も先の実質完全と走行を、させました。


まだまだ天候と近所の子供が、直ぐに目の色変えて駆け寄ってくる理由により数度しかそれもオンロードのみしか走らせていませんが、これがあのブルヘッドやスーパークラッドバスターヘビィーデューティーな車両の存在感と走りなのかと身をもって目の当たりとしました。
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BULL HEAD にも重点を◎

2020年03月03日 08時37分27秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
私は、率直に思うのですよ!まぁ~それは、ミニ四駆やRCカーに限らず多くのジャンルITEMに言える事でしょうが、どれにだけと偏るお考えでなく違うITEM(物)へも視線を向け耳を傾けニーズに応えでいただきたいのです。




例えば、田宮模型RCカーでも、スーパークラッドバスターにばかり限定仕様のラインナップが、出ている様に思えますが、私を始め大いにブルヘッド派には、やはり!!ブルヘッドへも特別限定仕様を出して頂きたいと思うのですよ~。
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完全完成後をイマジネイション◎

2019年11月01日 09時32分52秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
BULLHEADのあれから(その後)の状況。


そう車体プロセスは、完成と言える状況ですが、実質コンデション:真意から言えばボディーやマーク貼付と全てのボディ関連パーツの組み込みの点では、未完成。


ですが、私を含め多くのRCカー(ラジコン)soul(魂)コアユーザーさんにおいては、多くおられるだろう未塗装・未完成のボディーに、その状況下でも可能なボディパーツを仮止め等して取り付け塗装済みマーク貼付完了後のボディーが、備わった際の車体の完成予想図・イメージ・雰囲気をブレイン中・思考内において、イマジネイションし楽しんでる最中です。



私が、よく見かける状況として、車体が完成したので、ボディー無しでのテスト走行(試走)やマークのみなしによるボディーパーツをやはり仮止めして、組み込み試走実行の様子です。



流石に、私は、テスト走行どころかロールバー及びフューエルタンクのみは、仮止めですら取り付けておりません。



先代のクラッドバスターからスーパークラッドバスターそして、ブルヘッドとは、実際に手にしてみて、組み上げプロセスを経て初めて、他とは異なるこれが、この車両の大きさ=サイズなのだと実感します。
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逆に!これでも十分なのかと思えてくる程に◎

2019年10月11日 09時18分42秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
多少なりとも更新停滞を挟みましたが・・・


Re BULLHEAD・BULLHEADといきます。


現在の組み上げプロセスとして、Fパワーソース完成済みとなり完成後のイメージや雰囲気をイマジネイションする為に、タイヤ左右をFパワーソース即ちギガボックス+アップライト:ホイールアクスル:ハブ部分へと装着させて眺めては、これは、あの怪獣&破壊王ゴジラ(1989)を思わせる凄まじい超(スーパー)巨体・重量級モンスターマシーンが、出来上がるのではとニヤニヤしながら只、浸っています。




しかし正直な感想では、当初、馬淵製RS540SHモーターが、2個も備わればそれはもう凄いの一言だろうと考えていましたが・・・F側パワーソースにみに、タイヤ左右2本が、加わったのみのコンデションだけですらおおぃ!本当に、これで大丈夫か何て、余りに巨大過ぎる大径タイヤの前に、モーターが、気の毒に思える程、凄い大層な荷を担っている感じが否めませんね。
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フルベアリングセット◎

2019年10月02日 09時35分09秒 | RC(田宮車体・双葉プロポ・OPパーツ等)
株式会社タミヤ=田宮模型と言えば世界の誰もが知り過ぎる余りにも有名なブランド・メーカーとして、お馴染みとなっています。


RCカーに関して、私が1つ強く望む事に、車体は、物凄く多種多彩なラインナップとしながらも関連製品の詰が甘い気もします。


例えば、キット標準・付属の特殊樹脂プラベリングやメタルベアリングから『全てボールベアリングへの換装』即ち『フルベアリング化』を、推奨』しておきながらも未だ2~30年は、軽く経っている車体の為の専用フルベアリングセットもまだまだリリースされてない方が多すぎるのが、現状となっています。



もっと車体やジャンルのラインナップを豊富にするならば=関連ITEMである専用フルベアリングセット等も用意して頂きたく思うのです。


さて、この様な経緯から必要なサイズのボールベアリングを田宮:メーカー完全純正品における必要個数確保と考えると・・・時に、物凄い数の予備・在庫:その内、何時かは、どれかに使用する事もあるだろうとなる状況に至ってしまいます。



今回のBULLHEADの完全メーカー純正品でのボールベアリング『1260』×16個/850×4個』の為に、現時点から当面、実装する機会がないであろうサイズ迄凄い事になりました。

1150×55個 850×2個余り 1280×4余りとなっています。

まあ~・直ぐには実際に、使わなくとも様々なボールベアリングサイズを現物確認できてこれはこれで、面白いとも思います。
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ボールベアリング◎

2019年10月01日 12時24分57秒 | RC(田宮車体・双葉プロポ・OPパーツ等)
RCカー即ちラジコン=無線操縦:レディオコントーロール。


私のRCカーキャリアとは、数十年・2桁ありとトレーラーシリーズ・クロスカントリー・オフロードバギ―迄と多種大差な車種・ジャンルをコレクションまた楽しんでいましたが、全てを一新し新たに、0スタートしました。



その記念すべき第1号としての1台目に、現在の鷲の顔が大きく力強くデザインされたフューエルタンクトレーラーとメーカー純正のみでのボールベアリングそれもフルベアリング仕様とオプショナルパーツ実装。


次に第2号として、BULLHEADへ歩みを進めしましたが、今回も完全メーカー純正のボールベアリングによるフルベアリング仕様なのですが、ボールベアリングは、ボールベアリングでも2種類からの混合セレクトと実装にしました。



通常:非ラバーボールベアリング1260×8個(キット標準セット内容に含まれる12604つ含む◎)+ ラバーシールベアリング1260×12個



非ラバーシールベアリング850×4個



理由は、ギアボックスの完全密閉式仕様から考慮すればボールベアリング迄、シールド仕様でなくとも良いのではないだろうかとした判断からですね。


と・した訳で、何かの動作時やその部分の構造・ポジションを考慮しどうしても砂・埃・土にさらされる可能性の高い部分のみ!ラバーシールベアリングセレクト及び装備としました。
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ハイトルクデジタルサーボ+α アルミサーボステー◎

2019年09月30日 11時32分12秒 | OFF ROAD CAR(田宮模型製RC)
BULLHEAD制作プロセスですが、私は、以前からよくその際には、決して!!必要としていなくとも現物とパッケージを確認して見る為に、よくオプショナルパーツ等を購入しコレクションとしても楽しんでいます。



そして、その中には、アルミサーボステーもありますが、以前からクラッドバスター及び現スーパークラッドバスター・ブルヘッドへも使用可能ではなかと考えていました自己判断・自己責任のもと実際に試みてみたところ・・・純正キット標準メッキ製樹脂パーツの代わりに完全に使用可能な事を、自らのブルヘッドにおいて、確認しました。


これで、ハイトルクサーボの土台(ベース)と取り付けに関してもガッシリと確かな安定した地盤が出来ましたので、よりサーボ本来の性能を発揮させる事が出来ると思います。
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