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トンサンの隠居部屋

トンサンの日常記録です。2019.5.27以前の記録はこちらhttps://blog.goo.ne.jp/tonsan2

昭和の歌がリバイバル? その背景は?

2024年11月15日 09時43分20秒 | 音楽

11月15日(金) 雨

トンサンはYouTubeで自分の青春時代の歌をよく聞くが、それが流行っているそうだ。
なぜか?
今の歌番組を見ていると、
1. グループが多い。
2. ダンスが主。
という特徴がある。
歌を聞く(歌詞を感じる)よりも映像を見せる方が中心。
歌を聞いて、その歌の心を感じることが少なくなっている。
その反動なのか、じっくり歌詞の内容を考えてみる人が増えているようだ。

今日見たYouTubeから。


木綿のハンカチーフの歌詞の解釈が真っ二つに分かれる件




コメントでこの『木綿のハンカチーフ』は斉藤由貴の『卒業』のアンサーソングだというのがあり、さらに別の人が、その前に松田聖子の『制服』が出ているのでこの曲のアンサーソングでもあるのではないかと言っている。


斉藤由貴 『卒業(歌詞付』 キュン!せつなくなる卒業式シーズンの定番ソング



松田聖子 制服

いずれも作詞は松本隆。

今になっても名曲だなぁと思える歌は、作詞も素晴らしい。
はやり歌をネタにして、その解釈を楽しむのもYouTubeがあるからこそ。

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最近の歌番組が面白くないのは、一人で歌わないから?

2024年07月18日 09時58分11秒 | 音楽

7月18日(木) 曇りのち晴れ

今日見たYouTubeから。


ガチで歌のうまかった70年代アイドル12選

昔の歌番組はこんなにわくわくしたのに、今のテレビの歌番組は全然面白くない。
なにが違うのか?

このYouTubeを見てみると、昔は一人の歌手がバックバンドで歌っていた。
それだけ歌唱力があったし、アイドルとしての個人的魅力もあった。

今は、一人で見せられるような舞台が作れないからグループで歌うのだろうか?
しかも歌だけでは魅了できないので、踊りを付けているのだろうか?

もう昔のような歌番組ができるのはムリなのだろうか・・・

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昨日はZARD・坂井泉水の17回目の命日とのことでネットに情報が上がっていた。

2024年05月28日 15時34分01秒 | 音楽

5月28日(火) 雨のち曇り

今日見たYahoo!ニュースから。


伝説の歌手ZARD・坂井泉水さん「17回目の命日」 今でも若者や海外ファンの心をつかみ続けるワケ


YouTubeでも、

【必見】ZARD坂井泉水の"負けないで"、感動の映像で蘇る!17年ぶりの劇場上映、ファンの熱い期待が止まらない!



ZARD ALBUM COLLECTION MEDOLEY

坂井泉水が212曲も作詞していたとは!

坂井泉水作詞の歌詞一覧リスト  212曲中 1-212曲を表示

トンサンは揺れる想いが好きかな。

ところで渋沢駅の接近放送は、まだやっているのかな。

小田急渋沢駅接近メロディー「揺れる想い」

小田急渋沢駅接近メロディー「負けないで」

 
関係者しか撮れない貴重な動画が2ヵ月前にアップされていた。


ZARD - off shot collection


作曲も試みたらしい。
このことはみんな知らなかったんじゃないかな。

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アリスの「遠くで汽笛を聞きながら」を聞いていたら、尾崎豊の歌い方に似ているなと思った。

2024年03月09日 17時50分49秒 | 音楽

3月9日(土) 晴れ

昔の歌を載せている動画を見ながらゲームをしている。
するとアリスの「遠くで汽笛を聞きながら」を聞いていたら、尾崎豊の歌い方に似ているなと思った。



他にそう感じた人がいるんじゃないかと探してみると・・・

アリスと尾崎豊

やはりいた。
でもこの人しか見つからなかった。

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好きな歌を聞きながら単純なゲームをするのが好き。

2024年03月07日 17時32分35秒 | 音楽

3月7日(木) 曇り

好きな歌手の歌を聞きながら単純なゲームをやる。
この時間が好き。


もう何度も聞いている歌なのに、「え、この歌、そんな歌詞だったのか」と気づくことがある。
トンサンの青春時代の歌を聞きながらゲームをしていると、感激して涙が出てくることがある。
なぜだろう?
歌とともに青春時代の思い出がよみがえって涙が出るのではなく、今の感情のまま、なぜか涙が流れる。
歌を聞いていて、改めてこの歌はそんな歌だったのかと気づかされることもしばしば。
だから歌は古くならない。
いい歌は時代が変わっても歌い継がれていくというのは、そういうことなのだろう。

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