6月29日(日) 晴れ
昨日のサイクリングで、前輪のリムがブレーキシューに当たって音が出ている。よし、振れ取りをしよう。
ところが回転させてみると、横ブレしていないし、ブレーキシューに当たった音が出ていない。
なんだろう、乗って重くなると変化するのかなぁ。
オートライトが点く時と点かない時と。
微妙な明るさなのかな。
電圧計が表示しなくなっていたので、テスターで調べようと思ったら表示している。前回もそうだったな。
ソーラーパネルが白くなってきた。
(カメラが調子悪いのかな、フォーカスが合わない)
あとらくミストで拭いたらきれいに取れた。
ついでにプレマシーのヘッドライトを磨いたが、まだほとんど白濁化していなくて、変化が無かった。
5月21日(水) 曇り
昨日通チャリ1号に乗ろうとしたら空気が抜けている。
そうだ、先週もそうだった。
今朝パンク修理しようと触ってみると、1日くらいではほぼ空気は抜けていない。
でも1週間経つと空気を入れないと乗れないぐらい減っている。
明らかにスローパンクだ。
バルブに石鹸水を塗ってみる。
膨らんでは来ない。
チューブを外して水没チェックしよう。
すでにパッチが6枚も貼ってあった。もうチューブ交換だな。
と言いながら穴が見つかればパッチで修理しよう。
チューブを膨らませて少しずつ送りながら確認するが、フォークのところでこすれて回転させにくい。
ええい、前輪を外してしまえ。
細かい泡が出ている。ここだ。
石鹸水を塗ってみるとシャボン玉が膨れてくる。
空気漏れは少ないが、はっきりと穴が確認できる。
パッチを貼ろうとしたら、古いパッチなので銀シートがはがれず残る。
貧乏なトンサンは、これを削り取り使おう。
ここにゴム糊を塗り、
チューブに貼る。(四角い方)
日が出てきた。暑い、早く仕上げよう。
試乗してOK。
4月20日(日) 曇り
ろう協の総会に行こうと自転車(通チャリ2号)を出したら、後輪はほとんど空気が無い。前輪も少ない。
後輪もスローパンクだろうと思って、前輪・後輪とも空気をいっぱいに入れて乗って行った。
ところが総会が終わって帰ろうとしたら、後輪の空気が抜けていた。
しかたがない家まで押し歩き。
朝乗ろうとしたときと同じ状態。ほとんど空気が無い。
今日の修理品 通チャリ2号のパンク
水没チェックすると、
先日直したところの横から泡がぶくぶく。
パッチを貼って延命。
いよいよチューブ交換しなければならないが、後輪のチューブ交換は大変なので、またもや先延ばし。
あ、スポークも1本折れている。
折れたスポークは抜いた。
今度チューブ交換するときに、一緒に修理かな。
それにしても通チャリ2号は何年乗っているだろう。26年くらいか。
4月19日(土) 薄曇り
ランドローバー(自転車)のかごがステンレスで重いので、この小さなかごに交換しようとしたのだが・・・
高さがあり、ライトを越えてしまうので使えず。
かごはいつか適当なのが見つかるまでそのままにしておく。
荷台のゴムひもが切れていた。これをつなぐ。
ズームライトが点かないので充電池を取り出す。
すると3本のうち1本が電圧が無い。ACの充電器で充電してみよう。
あれ、電圧計の針が、0よりもマイナスいっぱいに触れている。なぜ?
だけどウインカー電源の電圧を測ったら、正常値の4.3Vくらいを指しているのでメーターに異常は無いようだ。
ソーラーパネルの電源スイッチのOFF-ONも問題なし。
結束バンドが切れていたので取り換える。
4月12日(土) 晴れ
先日走ったとき、メリダの電圧計が表示しなかった。
電圧計が壊れたか? そこまでの配線が断線したか調べよう。
と、メリダを出して来たら『あれ、直っている。』
ただ、雷が鳴って豪雨が降ったので、メーターの内側が水滴で曇っている。
水滴を拭いてしばらく乾燥させ、
メーターパネルと本体を接着剤で水が入らないように固めた。
そのうえでビニールテープを巻いた。
メーター切り替えスイッチのつまみのカバーが割れている。
なくてもスイッチ動作に異常は無いが、細いとつまみにくいので、
収縮チューブでつまみカバーを覆った。