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元気なら!なんとかなるゾ

元気の源は「自分と親友になる」ことです。上を向いたら・・・元気になるゾ!

「小さくなった」と感じる親

2017-08-25 20:53:18 | ニュース
年齢とともに、身長はだんだん縮んでいく?

骨の数は。変わらない。

のに、縮んでいくのね。

どうしてか~

枯れていくのか

人も植物のように。

ナゾだったけれど

そんなことなのか。

と、ちょっと納得。

で、予防もある程度は可能
なのですね。

メモメモ・・の代わりに
載せておきます。
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「でも・・」がクチグセです

2017-07-24 19:53:20 | ニュース
あの2文字は禁句! NHKアナから学んだ感じのいい話し方

話の始まりにまで
「でも」が、出てしまいます。

なにが「でも」なんだか。
ってなもんです。

クチグセって、意識しないと気づかない。

私の場合は、同じように
「でも」の多い人と話をしていて

自分も同じだ。

と気づけました。

単なる接続語として「でも」や「だけど」が
ヒョイと出ている。

何も否定しているわけじゃない。
でも、言われたほうは、「?」かも。

どうしてこういう会話がクセなのか。
理由は、分かります。

前提に「こうであるべき」や「これが常識」が
あるんです。

「これこれと言われているけれど」
「でも」・・・となる。

自分には分かっていて、やっていることも、
相手にしたら、否定から始まるもんで~

なんのこっちゃい? かもね。
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すべては、必然のこと

2017-07-14 12:47:10 | ニュース
八月になると・・・
楽しい夏休み~

んで、この季節になると
テレビでは終戦関係のニュースやドラマ。

戦後、70年以上経った今でも

学校では、
「日本は侵略し、悪いことをした」
という教育をされ、

マスコミからは、
「反省と謝罪をし続けなければならない」
という報道がされる・・・

のだろうか~なぁ。

あの当時の世界事情。

周り中が列強。
アジアは植民地化され。

人扱いされず、搾取されるだけ。

まあ。よくよく考えると、
あんな状態で、よく日本は
戦争をしたなぁ~と思うわけです。


勝っても、勝っても、収まりどころがない。
勝つと言うことは、敵が増える。
アジアに同じような心強い仲間がなければ
日本一国では、世界に対抗できない~


現代の日本でなら、なんとしても戦争回避でしょ?

もちろん当時も戦争回避の道もあったね。
日本は、すべてを手放し、島に引っ込んで、
アメリカの子分になり落ちればいいだけ。

んんん。
負けた今と、ほぼ同じことじゃないの?
アメリカの属国。アメリカの言いなり。

そして、戦争しなかったら、アジアの国々は
どうなっていたのかな~?
相変わらず、イギリス・オランダ・フランス・米国
の植民地時代が・・・続いていたかな?
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100円ショップはお得だけれど

2017-05-05 11:29:33 | ニュース
まあ~100円ショップなどで販売されている
食器は中国製が多いようです。が。
こんな情報があります。


販売された中国製の土鍋から調理中に
鉛やカドミウムが漏れ出し、鍋を輸入
した新潟県の陶磁器業者が在庫として
残っていた商品を自主回収していた。

北京晩報によると、国際食品包装協会は
「陶食器は色が鮮やかになればなるほど、
重金属含有量が基準値をオーバーする危
険性が高い」と消費者に警告を発し、
派手な色彩で装飾された陶食器の利用に
は慎重を期するよう注意を呼びかけた。


▼陶食器を購入・使用する際には、
 次の点を心掛けると良い。

○上絵付の食器、特に食品とじかに接する面に
 装飾が施されている食器は避ける。
○釉色を爪で触ると剥がれるような商品の多く
 は、含有重金属が基準値を超えた粗悪品なの
 で注意する。
○できるだけ白い陶食器を選ぶ。
○購入した陶食器は、使用する前に熱湯で5分間
 煮沸するか、お酢に2時間から3時間浸すこと。
 こうすれば、毒性がほとんど除去され、人体の
 健康に及ぼすリスクが大幅に低下する。
(提供/人民網日本語版・翻訳/KM・編集/武藤)

※参考 http://www.recordchina.co.jp/b80788-s0-c30.html
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言葉を大切に扱う

2017-04-28 09:53:10 | ニュース
【復興相辞任】伊吹文明元衆院議長、失言回避へ6つの「た」 二階派例会で訓示

一連の経緯について伊吹氏は「非常に残念だ」と述べ、
(1)立場をわきまえること
(2)正しいと思っていることを話すとき
(3)多人数の場で話すとき
(4)旅先で話すとき
(5)他人の批判をするとき
(6)例え話をするとき

−の頭文字が「た」となる6つの注意点を
列挙し「ちょっと一呼吸入れて考えれば、
そうおかしなことは起こらない」と述べた。


『失言』は、当人の本音である。
思っているから~つい、ポロリと出ます。

たしかに、相手の受け取り方で
思っていることが、上手く伝わらない
ということは、あります。

「上げ足取りをされた」ということもある。
でも・・・どうなんでしょう。

相手の受け取り方は、
相手の世界観・価値観が根本に
ありますから、それを知らずして
語ることが、そもそも愚でしょう。

油断大敵~火がポウポウなのね。

だいたーいにおいて

私たちは、自分を肯定されたい。
「こうでしょ? 当たり前のことでしょ?」
を前提にしないと、自分を開示できない。

へんに腹を探られたくないわけで。

「こうでしょ?」と言ったら

「そうですね!」を、待っています。

自分が上位に立てば、相手は逆らわず
「そうですね」と応えてくれる。

これは「裸の王様」なのね。

仲間内で語ることと、大衆を前にして
語ることは、別もの。

大臣さんの失言が~続いていますが
こんな人が私たちの大臣なのか?
政治家の質が問われている・・・
厳しい時代なのだと、認識して欲しいものです。


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