高校生野球の世界選手権決勝。アメリカ戦は惜しくも敗れましたが良い試合でした。しかし、日本の高校生のレベルの高さには感心。松井投手などピッチャーも好素材がたくさんいますが、野手もセンス溢れる選手が多いことに感激。日本野球は凄いね*\(^o^)/*
ダルビッシュが野茂と並ぶ年間三振奪取236個にならびました。素晴らしい記録です。試合の方は六回までノーヒットピッチングでしたが七回突如二ホームラン打たれ逆転負け。残念ながら敗戦投手でしたが、素晴らしいピッチャーであることに間違いなし。次回は勝ってもらい新記録を*\(^o^)/*
巨人の村田がようやくどっしりした打撃となり好調をキープしています。今日も見事な先制ツーラン*\(^o^)/* 頼れる四番バッターに変身。今の状態なら歴代四番の中でもトップクラスだと思います。昨年は悩み小さなバッティングになっていましたが、見事に脱したのは努力あってのことだと思います。素晴らしい(^_−)−☆
バトンパスをミスしたアメリカ女子チーム。それでも最終ランナーのフリーマン選手が追い上げて三位に入ったのは素晴らしかった。ストライドの長いフリーマン選手のランニングはまさにかもしかの様という表現がピッタリ。アリソン フェリックスを継ぐような存在になって欲しいですね(^_−)−☆
まだ世界陸上の余韻を楽しんでいます。福島千里さんは100mはエントリーされず200mのみの出場でしたが予選で惨敗でした。トレーニングもしっかりしたのだけれどと本人も結果に当惑気味でした。優勝したフレイザーとは雲泥の差があったと思います。女子短距離は体型からも日本人にはきついかなと思います。ジャマイカやアメリカ勢の肉厚で、かつかもしかの様な体型であることをみるといかにも短距離が早いという気がします。
予選は順調でしたが決勝は三走のアンダーソン選手が焦りバトンタッチで詰まり大きく後退。それでもラストのフリーマン選手が快走して三位に回復。見事な諦めない走りでした。アメリカチームは若手がとても楽しみです。注目していきたいと思います(^_−)−☆
世界陸上もいよいよ終盤。リレーは、はらはらドキドキしてエキサイトしますね。女子マイルリレーはロシアとアメリカの争いとなり、僅差でロシアが勝利。ロシアは良く頑張り地元開催で盛り上がっています。可愛い女性アスリートも多いしね(^_−)−☆
感動しました。中本選手の頑張り。もう一人抜けたかもと思いますが、それでも五位入賞は素晴らしい記録。マラソンがアフリカ勢のものとなり高速化して、日本人の上位に入賞など夢となりましたが、暑さなど厳しい環境となれば耐久性を鍛練している日本人にもチャンスはある!と思えた素晴らしい快走でした。
200m女子準決勝二組目、新鋭の巨魁オカクラベを抑え余裕のトップ通過。優雅なランニングフォームは相変わらず健在。27歳になったアリソンですが、まだまだ伸び代ありという感じです。金メダル9個目を期待します。
深夜3時過ぎまでテレビに見入ってしまいました。頑張ってきたイシンバエワさんへの応援で段々力が入り眠けもすっ飛びました。もう引退かとも言われ一時の勢いはなくしていましたが、見事な地元ロシアでの金メダルでした。世界記録突破は果たせませんでしたが、その後の歓喜のランは観客と一体になり、この世界陸上がイシンバエワのものとなった瞬間でした(^_−)−☆
アメリカ代表に若手二人がいて、いきいき予選を走り抜けました。躍動感あります。フリーマンは可愛らしいですね☆彡 応援しちゃいました(笑)。しかし、日本選手も出して欲しかった。こういうレースの経験は大事だと思います。惨敗しても。