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テゴマス2ndライブ 続テゴマスのあい in代々木(30日)

2010-07-31 08:24:28 | Weblog
行って来ました。
代々木に帰ってきましたよ。

【前半】

●テゴ「今回、代々木にまた帰ってこれたと言うことで、初披露しようと思う曲があります」
マス「追加だから曲も追加しました」
テゴ「僕らスエーデンでデビューしましたが、まさしく世界初披露です!」

テゴ「ここ代々木に帰って来て、みんなに“ただいま”て言えたので」


『ただいま、おかえり』を歌いましたヽ(´▽`)/


●『What's going on?』の時にマッスーが、お客さんが持っていた、ダッフィーを持って歌った~(≧ω≦)

ダッフィー抱いて歌う増田さん、可愛い(_´Д`)ノ~~

でも、最後ダッフィーの頭叩いてたけど(笑)


●『もしも、世界から○○がなくなったら』の曲振りの時に増田さんΣ( ̄□ ̄;)

マス「次は『もしも、世界から○○○がなくなったら』ですがー」
テゴ「あの~、○が一つ多いです」
マス「あっ、追加だから思わず追加しちゃったよ」
テゴ「タイトルは追加しないで下さい!」
マス「じゃあ、『もしも、もしかしたら世界からー』」
テゴ「否定ばっかじゃん!も~、バラードなのに、これじゃお客さんも構えちゃってるし~」
マス「わかった、わかった。この曲は、世の中から消えたらやなものを考えて聞いてみて下さい『もしも、世界から○○がなくなったら』・・・」

会場の空気「・・・」

テゴ「ほら!バンドさんも行っていいのか悩んでいるじゃん。照明は暗くなったけど」
マス「照明さんだけは、僕の気持ちがわかったみたい」
テゴ「凄い、バンドのみんなの視線が俺にきたんだけど。。。“これは行っていいの?”て」
マス「じゃあ、手越がキュー出して」
テゴ「いや、ここはいつもマッスーきっかけじゃん」
マス「そうだよ。じゃあ。。。次の曲は、世の中からなくなったらイヤなものを考えてみました。『もしも、世界から○○がなくなったら』」


●ゾウさん登場(*´∀`*)

テゴ「今日は鼻のプシューが凄いね」
マス「前は手越の顔が見えたのに今回全く見えないよ」
テゴ「あまり出して、明日の分がなくなったら大変だね」
マス「そうだね。今日出しすぎて、明日出なかったら困るからね(笑)」


●風船とテープ

“続”は白系統みたいです。

私はゲット出来ませんでしたが、見る限り・・・

風船は白い風船で、テープも白っぽかったです。


【MC】

●テゴ「今回追加と言うことで、グッズも追加されましたね」

MCは2人ともグッズのタンブラーを使って飲んでました(´∀`)

テゴ「これって、お店に持って行けば入れてくれるんだよね」
マス「あと、友達んちとか」
テゴ「(笑)まっ、入れてくれるだろうね」

マス「これさ、よーく見ると俺の要素が全然ないんだよね(^o^;)手越のイメージカラーのピンクでしょ。で、手越の描いた冷やかしがたくさんあって・・・なんか手越のソロコングッズみたい」

―手越君がタンブラーで飲もうとすると―

テゴ「なんか鼻にあたるね」
マス「それ、もう1段階倒れるから(飲み口を出すとこ)」
テゴ「あ~そうなの。ホントだ!!」

マス「これに愛をたくさん詰め込んで帰って欲しいね。今、外でも愛を詰め込んでますのでね」


テゴ「あとテゴマス新聞。これは、地方で出してた写真とか載せてるので是非見てみて下さいね」


●マス「S・A・G・A、佐賀から1ヶ月くらい空きましたが、何やってました?」
テゴ「う~ん。NEWSとしての活動が入ってきたからね」

テゴ「言っちゃおうか!?NEWSとして1年8ヶ月振りにツアーが出来ることになりました」
マス「京セラドームと東京ドームね」
テゴ「その第1回目の打ち合わせがあったね」
マス「まだ全然決まってないけどね」
テゴ「曲とかは全くだけど、ステージのイメージとか話したよね」

―会場から「どんなの~」と―

マス「知らないで見た方が楽しいと思うよ」
テゴ「まっ、テゴマスは結構聞かせるライブだから、NEWSはみんなと1コ、1つになれるようなのにしたいね」
マス「いつも、“はい!いい案あります。こうで、こうで・・・どう錦戸君?”“おもしろくない”て感じなのね。ズバッ、ズバッて切られるの」
テゴ「でも今回違ったね。マッスーが言った後、“いいんじゃない”みたいな」
マス「そうなんだよ~」
テゴ「奇抜なアイデアだったからね。もしかしたら使われるかもよ」
マス「いや~、まだ先は長いからね。ズバッと切られるかもしれないから」


テゴ「ね、全然話変えていい?」
マス「何?」
テゴ「こないだメイド喫茶に行ったんだよ」
マス「壊れたーΣ( ̄□ ̄;)」

何事かと思いきや・・・
マッスーのタンブラーが壊れた。
どこかが取れたみたいで。。。

テゴ「どうしたの?」
マス「なんか取れた。これってタンブラーとして取れちゃいけないところだよね(^o^;)」
テゴ「筋トレばっかしてるからだよ」

必死にはめてるマッスー。

マス「直った!」
テゴ「じゃあ、メイド喫茶の続き話していい?」

テゴ「ちょっと、今使い始めたあのiから始まるコンパクトフォンのパワーを買いに行ったの。テゴマスバンドから、アキバにだったら売ってるって情報を仕入れてね。で、一人で行くのもなんだったから友達誘ったの」

テゴ「アキバって普通にメイドの格好してチラシとか配ってるんだけどね。友達がもらったら“手越!メイド喫茶だよ。思い出作りにいくぞ”って。なんの思い出かよくわからないんだけど(笑)」

テゴ「あっ、俺2回目だったわ~。メイド喫茶行くの。で、1回目行った時にメイドさんって言うのは“彼氏がいるんですか?”とか聞かれたら“どこどこから雇われて、どこどこからきたんでいませんよ”とか設定がちゃんとあるんだって。で、それを聞いてて。俺は“もえもえオムライス”を頼んだのね。お腹空いてたから。で、キャップを深くかぶってたんだけど、お店の中入ったら、いいかって思ってポケモンのサトシみたく後ろにして、もえもえオムライスを頼んだの。そしたらメイドさんが“もえもえオムライス・・・手越っ!!”て。設定もセオリーもなんもないじゃんって(笑)」

テゴ「でね。もえもえオムライスを頼むとメイドさんと写真が撮れるのね。で、俺は代々木があったから写真出す気満々で。写真撮ろうと思ったら、“みなさーん、このお客様と写真とりまーす”みたいなのが始まって、ステージに上げられるの。さすがに俺も恥ずかしくて無理だった(__;)友達は、ニャンニャンって写真撮ってたけど」

テゴ「でも外国人が行きたい街、ナンバー1がアキバなのはわかるよ。俺達の席の隣が外国の方だったのね。その人“モエモエ ジャンケン ジャンケン ポン”てやってたもん」


テゴ「マッスーは何してた?」
マス「う~ん。。。この間、牛丼屋に行った。牛丼の牛だけ大盛って出来るじゃん。それと、カレーライスと納豆とサラダと・・・あと、なんだっけな~。惣菜を食べたらお腹いっぱいになった・・・」
テゴ「・・・それだけ?普通さ、そういうお店って安さが売りじゃん。そんだけ食べたら普通だよね」
マス「うん。普通に1000円くらいいった」

テゴ「そうじゃなくてさ~。なんかないの?」
マス「・・・あっ、誕生日だった」

マス「友達から“3日空いてる?誕生日祝いたいんだけど”みたいな連絡が来て。そしたら、行ったら1人がめちゃくちゃ風邪引いてて。もう1人はものすごい空気が読める友達で、もう1人は苦しそうて。俺も空気読める方だからさ。で、たまたまみんな家が遠かったの。で、11時過ぎたら“終電大丈夫?”て聞いたら“11時26分が終電”とか言うから“そろそろ帰ろうか”て。だから、日付が変わって23歳から24歳に変わる瞬間はギリギリ家に着いた時だった」
テゴ「偉いねー。ちゃんと終電で帰すんだね」
マス「だってねー。終電で帰らないと」

マス「俺、1回だけNEWSの仕事帰りにタクシー乗って携帯見た瞬間に誕生日迎えた時があった」
テゴ「もー、その時だけは仕事も10時くらいに帰らしてあげたいね」
マス「でも、そしたら11時くらいに家についてぼーっとして過ごす可能性もあるよね」

マス「あっ、話変えていい?」

―会場がざわめく―

マス「(・・?)」
テゴ「みんなの気持ちを代弁してあげようかっ?“このタイミングで”て」

マス「いや、この間食事しに行ったんだよ。で、奥に団体がいて、俺らは入口近くで食べてて。そしたら、奥から1人出て来て帰ろうとしていたら、もう1人来て“帰るなよ~。まだ大丈夫だよ~”て引き止めてて。でも“本当にすいません”て言って帰ったんだけど。引き止めてる人は、そこまでして自分は帰りたくないんだな~って思ってたの。そしたら、2分後にその人カバン持って帰ってったの」
テゴ「・・・それだけ?」
マス「あれ??面白くない???俺は面白かったんだけどなー」

テゴ「なんかどっか行ったとかないの?」
マス「うーん( ̄~ ̄;)」

―会場からは「KAT-TUN」「KAT-TUN」の声―

テゴ「えっ?何??KAT-TUN」
マス「あっ、俺KAT-TUN行ったわ」
テゴ「MC上がったんだっけ?」
マス「そうそう。カメに呼ばれて」
テゴ「おっ!和也さんに」

―2人でカメの身振りの真似をしあう―

マス「で、中丸と聖君と食事行ったの」
テゴ「あるじゃん!牛丼とか店出て行っちゃった話とかいいよ。こういう話だよ!コンサート終わった後とか?」
マス「いや。前だよ。中丸とずっと食事しようって話てて、そしたら中丸が“聖連れていくわ”って言って」
テゴ「何話したの?」
マス「たわいのない話だよ。仕事の話もしたけど、ほとんど(笑)みたいな・・・てか、まんまり覚えてない」

マス「しかもさ、聖君が途中で席立って。トイレかな~て思って、帰ってきたら、俺と中丸でピンポーンお会計お願いしま~す!って言ったら、聖君が“済ませてきたよ”て。俺ら2人“ご馳走様でーす”て。でも聖君とは初めて食事したね」
テゴ「俺は聖君とカラオケ行って、『Real Face』のラップ生で聞いたよ」
マス「すげぇ~」

マス「手越はなんかジャニーズの仲間と交流ないの?」
テゴ「ないね・・・うーん( ̄~ ̄;)」

テゴ「あっ、沖縄行った!バーモントカレー以来かな?」
マス「かっぱえびせん?」
テゴ「違う。かっぱえびせんはサイパンね。サイパンも初めて行ったけど良かったよ」
マス「CM出なくていいから、連れてってよ」

マス「こんなやつでしょ?」

マッスーがかっぱえびせんのCMの真似を何気なくやると、会場からは手越君に「やって~」の声が。

マス「ちょっと、やってみてよ」
テゴ「えー、やるの!?Σ( ̄□ ̄;)ちょっと振り確認していい?」

―振りを確認中―

テゴ「歌があるんだよ」
マス「歌って“♪やめられない、とまらない”てやつ」
テゴ「あのね、“♪やめられない、とまらない かっぱえびせん パクパク”でもう一回・・・(歌の説明)」
マス「歌いながらやってよ」
テゴ「だって(踊り)両手使うから」
マス「歌、おろそかになってもいいよ」

と、言うことでCMの『かっぱえびせん』の踊りをステージでやってくれました(//∀//)


【後半】

●アンコール

テゴ「前にやった代々木の3日間の最終日に、袖で追加が決まったことを聴かされて本当に嬉しかったです。このツアーでいろいろと回って来て、感じたことを曲にしてみました」

と言って披露されたのが・・・

『アイノナカデ』

めちゃくちゃ良い曲でした゜+。(*′∇`)。+゜

歌詞も素敵で。。。

ファンに対する気持ちが伝わりました。


●エンディングの本棚。

本ツアーの本が敷き詰められた、本棚とは別に。

その横に本棚が追加されていて、追加公演1日目の本はしまわれました(´∀`)
コメント (2)

Youも来ちゃいなよ!タッキーリゾート建設中 見学会

2010-07-18 21:40:01 | Weblog
会場入ったら、セットはスタッフが建設中ってことで、普通に照明のテストしてたり、マイクテストしてたり。

ステージ作ったりもしていて、かな~りリアルに作ってる最中な感覚を。

そして、スノーマンが登場。
軽く踊りのチェックをしたあと「滝沢君、はいります」と。

が、滝沢さんが見当たらない!!

客電が落ちて、滝沢さんトロッコで登場!2曲歌いました。

滝「今日はリハーサルと言うことで、衣装は着ません!みんな私服です。あと、いつも“次の曲行ってみようか”って言うところは今日は“次のリハーサル”って言いますので」

滝「あと、最初はちょっと歌ってしまいましたが、歌いません!」

お客さん「えーΣ( ̄□ ̄;)」

滝「リハーサルって歌わないもんなんだよ。だいたい、立ち位置チェックしたりするもんだからね」

滝「じゃあ。。。まずオープニングブロックからやろうか!」

と、普通にリハーサルスタート。

スノーマンの立ち位置等をチェック。

しばらくして、お客さんが立ちっぱなしなのに気付いて。。。

滝「あの、座った方がいいと思いますよ」

「ここはリフターで降りよう」とか「○番で行くよ」とか、着々と進んで行きます。

「じゃあスノーマンもこようか」
「僕らは1テンポあけて後ろから付いて行きますね」
なんて会話をしながら、中央花道を歩く。

滝「なんか変な感じだな~」
「リハーサルなのにお客さんがいるなんて」とスノーマンも戸惑い気味。


滝「前回、飛行場をイメージして作ったんですが、今回1年かけてホテルに辿り着いたと言うことで、今は建設中ですが、あそこにホテルが出来るんですよ」


滝「じゃあ次はこっち(バクステ)ね。そしたら、お客さんが“キャー”て言ってくれるはず」

お客さん「キャー!」

滝「あの、今日はお客さんもリハーサルですからね」

途中、途中。滝沢さん、スノーマンの阿部君弄りが凄かった(笑)

リハーサルが続いて行って「次は、スノーマンから2人だけ付いてもらおうかな」と滝沢さんが言うと、みんな一斉に「はい!はい!」と。

滝「じゃあ、みんなで決めて」

するとじゃんけんを始めるスノーマン。

しかし・・・

滝「じゃんけんなんかで決めるなよ。じゃあ・・・一番足が早い人にしよう」

て、ことで外周を使って走ることに。

結果、佐久間君と宮舘君に決定。

滝沢さんが次の説明をしていると、走り終わったスノーマンのハァハァの息使いか・・・。

滝「みんな、ハァハァ言いすぎ!マイク外して!」


●滝「ここからは、ちょっと皆さんに協力して欲しいと思います。ちょっと友達が来てくれてるので呼びたいと思います」

と、友達とは(・・?)


なんと、バクステからKis-My-Ft2が登場!!!

滝「ちょっと皆に顔を見せながら、こっち(メインステ)に来てよ」


花道を回りながら、メインステへ。


藤ケ谷「リハーサルをお客さん入れるなんて初めてですよね」
滝「まっ、誰もやらないだろうな(笑)」

滝「なんか、ファンと会う場って言うのが結局コンサートしかなくって、もっと違う場所でも会えないかな~て思ってダメもとで言ったら実現出来たんだよ」

滝「みんなレッスン着だからね」
北山「だってこのパンツよく見ますもん」
滝「これ、ラスベガスで買ったの」
藤ケ谷「ベガスっすか!?」
滝「20ドルだった」
藤ケ谷「20ドルって・・・2000円くらい」
滝「セールだった(笑)」


滝「実は8月の第1週から、ジャニーズネットとかある中、タキチャンネルと言うサイトを立ち上げることになりました」


滝「このサイトでは、Jr.を中心としたサイトで。短い映像や、プロフィールなども載っけて、毎週金曜日に更新していきたいなと」


滝「“タキチャンネル”て名前は、社長が付けました」
藤ケ谷「社長が言うなら100%大丈夫ですね」
滝「“今度、新しくサイトを立ち上げることになったんだけど、名前何がいいかな?”て聞いたら、最初“タキチャン”て言われて」
藤ケ谷「それ、ただのあだ名じゃないですか(笑)」


滝「Jr.を中心としたサイトですけど、後々には先輩にも出て頂きたいな~て思ってます。例えば、錦織さんとJr.の対談とかね」
藤ケ谷「それ凄いですね!」
滝「錦織さんと入りたてのJr.とか(笑)」
北山「“将来の夢は?”“わかんなーい”の次元だね」
藤ケ谷「それか“野球選手”とか普通に答えてるのね」


滝「で、今回、このタキチャンネルで流す映像を撮りたいと思いまして。みんなが盛り上がってるところを収録したいと思いますので」

滝「入り口でタオルが配られたと思いますが、これを振れる大きさに畳んで頂き。出来ればピンクが見えるようにね。で、先輩方にも出て欲しいのであまり誰のコンサートか特定出来ないようにしたいので、うちわもしまって下さい」


滝「曲は『瞳を閉じて』にしましたので、曲に合わせてタオルを振って下さいね。じゃあ、ちょっと今まで盛り上がってなかったから千賀!千賀が盛り上げて曲に行きましょう」

千賀「えっ。みんな盛り上がっていけるかっ!まだ出てねぇーぞ!!よし、それじゃ、聞いて下さい!『瞳を閉じて』」

タオルぐるぐる回して、撮影開始!!


滝「ちょっと待ってね。チェックするので・・・・OK!」
藤ケ谷「凄い。一発OKじゃないですか!」
北山「てか千賀が普通に自分の曲のように“聞いて下さい”とか言ってたし」
滝「曲振りは俺がしようと思ってたのにさ。しかも、“出てねーよ”とか言ってたし」
千賀「すいません(汗)言葉が汚かったですね(汗)」


●滝「続いては、“タキチャンネル”て言う皆さんの声だけを録りたいと思います」

滝「“タキチャンネル”て切れがいい感じでね」

最初に練習。
センター→アリーナ・スタンド→全員で。

滝「いいね~」
藤ケ谷「みんな言われたことすぐやってJr.みたい」
本番では、滝沢さんは地声で「せーの」と合図を出してくれました。

しかし、録り直しで2回目でOKでした。

滝「じゃあ、玉ちゃん。地声で“タキチャンネル”」
藤ケ谷「たぶん今、一番油断してましたよ」

玉ちゃん、地声で「タキチャンネル」

滝「お前、それじゃ“僕は死にましぇーん”だよ。うちのスノーマンの阿部を見とけよ!阿部、地声で“タキチャンネル”」

阿部君はすっかり滝沢さんのお気に入りの模様。

阿部君、地声で「タキチャンネル」

たいして変わらず・・・。

●滝「皆さんもファミリークラブに行ったことあるかと思いますが、そこやネットで流れてる告知のVTRを皆さんをバックに撮りたいと思います」

滝「何か告知することある?」
藤ケ谷「今度舞台やるんですよ」
滝「あっ、じゃあそれ言えばいいね」

内容は、滝沢さんソロコンと9月のエビキスの舞台とタキチャンネルの告知でした(´∀`)

滝「どうかな?大丈夫じゃない?俺、噛まなかったし」

滝「えΣ( ̄□ ̄;)もう1回なの」
北山「よかった。油断してて“タキチャンネル”乗り遅れたんだよね」

横尾「せっかくなら、キスマイの後にスノーマンも言ってあげようよ」
滝「そうだよなっ!スノーマンもっとアピールだよ」
北山「どうです?うちの横尾は、母に近いですからね」
藤ケ谷「どっちかと言うと関係者寄りなんですよ」

―TAKE2―

今度はOKでした(^^)v

藤ケ谷「TAKE2をお客さんに見られるのは恥ずかしいですね」

●滝「せっかくキスマイもいるし、アレやる?」
藤ケ谷「アレですか!?」
滝「アレだよ。わかるか千賀」
千賀「アレ・・・アレっすよね・・・」
滝「本当にわかってるか?」
千賀「アレですよね・・・ヘイ!リッスン トゥ・・・」
滝「全然違うよ!『Real DX』をやろうかと思います」
藤ケ谷「すいません。千賀の数々の失態を挽回するようにやりますので」
北山「今日、反省会します」

いや~、やっぱ『Real DX』好きです(//∀//)

まさか、聞けるなんて感激しました。


北山「踊れるもんだね。染み付いてるよ」

滝「じゃあ、スノーマン先に着替え行ってね」

―スノーマン着替え―

滝「CM見たよ。あれカッコいいね。最初、北山と藤ケ谷が目つぶって映った後宮田でさ~。宮田が目をつぶってるのが見てられなくて思わず“お前は閉じるなよ!”て言っちゃったよ」
宮田「あれで、初めて自分がつぶってる姿を見たんですよ。俺、つぶっちゃダメだな~て思いました」

ニカ「あと渋谷とか見てくれました?」
滝「えっ!?誰?」
ニカ「あっ、今しゃべってるの二階堂です。ここです(^o^;)」
滝「あちこちから話すからさ。ごめん。で?」
ニカ「渋谷駅を今ジャックしてるんですよ」
北山「ドワンゴから出てるんだけどね」
藤ケ谷「ポスターが渋谷駅の至るところにあるんですよ。明日までかな?」
北山「宮田とかみんなが」
宮田「なんで俺だけ単独なの!?“俺達”でいいじゃん」
北山「正直、宮田のしか見たことないんだよ(笑)」

藤ケ谷「1人づつのと7人のがあるんですよ。みんな手で顔を隠してるんですけど、QRコードでアクセルすると隠してない画像が出てきたりして」
滝「隠してあるのがいいの?」
藤ケ谷「そうみたいですね。撮影してる時とかスタッフさんが普通に“隠してるの方がいいねー”て言ってましたからね。ひょっとしたら、これから僕たちみんな手で顔隠してテレビとか出るかも(笑)」


滝「でも俺、本当に『絆』好きだわ~」
藤ケ谷「・・・絆!?」
北山「『絆』て亀梨君ですよ~」
滝「あれ?違った?なんだっけ!?」
北山「今、素で間違えましたよね。『祈り』です」
滝「『祈り』だ祈り」
藤ケ谷「でも、本当に僕らが歌い初めてからずっと滝沢君は気に入ってくれてますよね」
北山「確か、初めて披露したのが演舞城で、滝沢君が袖で聞いてて。で、終わった後に“北山、北山”て呼ばれて“あれ、ヤバイね。いいよ”て言ってくれたの覚えてるよ」

滝「それが着メロでダウンロード出来るって。するよ」
北山「言った!言った!」
滝「さっ、俺も着替えなきゃ」

場が悪くなった滝沢さんはお着替えへ。

滝「俺、そこで着替えてるから繋いでおいて」


横尾「滝沢君いなくなっちゃったけど、ローラースケートのお礼しなくちゃね」
藤ケ谷「そうだよ」
北山「そうだねー」


滝沢さんの着替えは、なんとシルエットで見える生着替え(οдО;)

北山「着替えってここで!?」
藤ケ谷「普通に靴下履いてるし」
北山「これどうやって解説すればいいの~」

ニカ「滝沢君の腹筋凄いよね。ベジータ並みだよ」
北山「ベジータで例えるなよ」

北山「でも俺が見た滝沢君の写真で、バスケのシュートを打つ寸前みたいな写真があって腹筋が8つに割れてたからね」

―着替え完了!キラキラ衣装で登場―

北山「キラキラしてますねー」
藤ケ谷「ギャップいい!ギャップいいですね」
滝「なんだよ、ギャップって」
藤ケ谷「いや、よく女の人が“ギャップがいい”て言うのがわかりますよ。今まで20ドルのズボンだったのに」
滝「お前20ドル馬鹿にするなよ!ラスベガスで買ったんだからな」

横尾「みんなお礼」
キスマイ「ありがとうございます」
北山「話をしますと、滝沢君が僕たちに滝沢君がデザインしたローラースケートをプレゼントしてくれたんですよ」
滝「3日前くらいに請求書が届いたんだけど、高いねー。もう絶対プレゼントしないよ(笑)」


●後半は、オープニング部分を衣装も着てやってくれました゜+。(*′∇`)。+゜


今回はオープニングだけ“こうやって作ってます”て見せてくれた気がします。

内容盛りだくさんで楽しかったです。
コメント

KAT-TUN WORLD TOUR 2010 in東京ドーム(17日)

2010-07-18 01:46:59 | Weblog
2日目で~す(*´∀`*)

【前半】

MC前の曲『GOLD』の時に、マッスーが登場!

今日見に来てたんですね(´∀`)

そのまま、ステージへ。

でも、マッスーの後にも数人(たぶん見に来ていた誰か)もいて、花道に上がってお手振りして、曲の途中で席に帰った子達がいました。

その後、紹介とかもなかったのであれは一体誰だったのかな(・・?)


【MC】

マッスーをステージに残したまま、MC突入!

と、言うことでマッスーを交えてのMCになりましたヽ(´▽`)/

●聖「なんか増田、昔の長瀬君が着てたような服装だな~」

カメが鼻歌でほんの少しかすかに『LOVE YOU ONLY』を。

確かに本日の増田さんジーンズの短パンでした。


聖「あれ、今日相方は?」
増田「サッカーしてます」
亀「本当にサッカー好きだな~」

増田「なんか『RESCUE』の時、炎炊いてたじゃん。なんか、ドラマの時と同じだったね(^-^)」


●亀「俺とマッスーと中丸って同じオーディションなんだよね」
中丸「もう13年前のことだけどね」
亀「13年だっけ?」
増田「12年じゃない?」
中丸「もう何年でもいいよ」

亀「昔はマッスーと一緒に帰ったりしてたよね。一回さ、事件あったよね」
増田「あっ、あれ」
亀「昔ね、俺とマッスーとあと他にJr.3人くらいで電車乗って帰ったのね。そしたら、隣の1人が前に立ってたおばさんに腕捕まれて。“あなた達降りなさい”て言われて、高田馬場辺りで降ろされちゃってな」
増田「そうそう」
亀「そしたら、いきなり“私の財布取ったでしょ!”て言われて。。。もう当時14歳とかで電車を親以外と乗ることでドキドキなのに、そんなこと言われたからさ。もう泣きながら“僕達やってません”て」
聖「どうなったの?」
亀「で、カバンの中とかポッケとか調べられて。結局俺達じゃなかったんだけど」
聖「そのおばちゃんは?」
亀「“君達じゃなかったわ~”て言って去ってった」
聖「軽っ!」


●増田「この間、中丸と聖君と食事行きましたよ。聖君、超カッコいいの。なんか途中で席立ってトイレ行ったの。その間、俺と中丸はガツガツ食べてて。で、聖君が帰って来たから“すいません、お会計お願いします”て言ったら、“もう済んでます”て言われて、聖君が払ってくれてたの」
亀「聖、俺と食事行っても払ってもらったことないよ」
聖「あのねー、正直カメには甘えてる。でも後輩にはおごる。そしたら、雑誌とかで言ってくれるかな~って思って」

上田「中丸なんてさ、会計になったとたんに伝票見て“はい、1人6285円ね”とか言ってくるの。絶対、割り勘だよね」
亀「うわ~、凄い。しかも10円単位までちゃんと」
中丸「いやいや、止めてよ~。今はいろいろ何キャラとかあるけどさ・・・割り勘キャラだけはやだよ」
亀「だってお前と食べに行った時に、伝票レジに持って行って“ペペロンチーノと・・・・”て自分のしか言わないの」
中丸「止めろよ~」
増田「そう言えば、その3人で食事行った時もお会計頼もうとした時に、真っ先に“1人いくらかな~”て言ってた」
中丸「あのね、今はネット社会だからさ。本来なら、今日は記者も入ってないから、この話はここから漏れることはないけど、ブログに書かれることによってね。ネット社会は早いよ。ブログに書かれたことによって、もう俺は割り勘キャラだからね。すぐよ」

上田「大丈夫。中丸は優しいから」
中丸「いいよ、別に」
聖「てか、今ので株が上がったのって結局上田じゃん(笑)」
中丸「結局、上田にプラスなだけで、俺じゃないじゃん」


●3人で食事した時に《デザート事件》があったと言う話になり。。。

亀「何!?デザート事件って。増田話てよ」
増田「えーと、デザート事件って言うのは・・・」

話初めようとするマッスーに。

中丸「お前、なんか飴なめてる?」
増田「え?」

今度はカメがマッスーの体を触り。

亀「お前さ、何目指してるの?凄い体だよ。NEWSの体つきじゃないよ」
増田「え?」
亀「脱いでみてよ。脱いでよ」
増田「ダメ、ダメ。マジで見せれる状態じゃないから」
中丸「まだ割れてないんだろ」
増田「マジやめて」

亀「じゃあ、デザート事件」
増田「あっ、デザート事件・・・あんま面白く話せないよ」
聖「なんか、じらすから皆、妙に構えちゃってるよ」
増田「最後にデザートを頼もうと言うことになったわけですよ。で、中丸がクリームブリュレみたいなのを頼んで、僕はかき氷みたいなのを頼んで。で、聖君はよくわかんなかったから、“これと、これと、これと”て適当に頼んで」
聖「結局、俺4つデザート頼んだからね」
増田「そう。それで、その中にクリームブリュレも入ってたの。で、結局、中丸も聖君もクリームブリュレを半分残したから1個で良かったね。。。て言う話」

亀「・・・・やっぱお前、田口タイプ?話が普通」

●実は“ブリュレ”が言えずにカミカミのマッスー。

そこから、メニューの頼み方の話に。

亀「メニューって全然わからない時とかあるじゃん。ハジかくのやだから、指さすのが無難だよね」
聖「カラオケとかって“あつあつホクホクポテト”とかあるじゃん。電話で“あつあつホクホクポテト1つ”て頼むの恥ずかしくない?」
中丸「そう言う時は短縮するね。“ポテト1つ”って」
聖「“あつあつですか?ひやひやですか?”って聞かれたら?」
中丸「“ポテトで!”て」

亀「田口のコーヒーの頼み方ってどうだっけ?」
田口「フォット カーフィー」
上田「なんか海外行ってからだよね」
亀「日本帰って来て、マネージャーが何飲む?って聞いたら、普段全然コーヒー飲まなかったのにさ」
聖「ここ日本だぜ。普通に“コーヒー”でわかるよ」


●聖「増田は今、何してるの?」
増田「今、テゴマスでライブやってる」

するとカメがいきなり、『ミソスープ』のサビを歌い出し(οдО;)

そこに中丸君がボイパでリズムを付けてくれて!

途中からはマッスーも歌ってカメとデュエット(//∀//)

亀「(歌い終わると)来年、俺達“カメマス”でデビューします!(笑)」

上田「会場どこ?」
増田「代々木」
上田「俺も代々木なの」

―何故か2人握手―

上田「追加だよね。行くよ」
増田「じゃあ僕も」

聖「てか、来週も俺らここでライブやってるからNEWS来てよ」
増田「来るよ。来るよ」
聖「本当かよ」
増田「今度のライブまで暇でさ~。でも他のメンバーは忙しそうで。手越は毎日サッカーだし」

最後に、「KAT-TUNサイコー!」と言い残し、マッスーは帰って行きました。


●アルバム1位を取れたことなどの報告。

この時の中丸君の話し方が工場長キャラ。

聖「工場長じゃん」
亀「工場長って言うのは、俺達がプロモ撮影とかの時に、合間に即興でコントやったりしてて遊んでるんだよね」
中丸「あのさ~。冷静に考えて、俺26歳じゃん。カメが24歳でしょ。26と24がコントとかやってるんだよ」
聖「子供だよな」
上田「俺は、そういうコントとか物真似とか参加しないから一番大人だよね」
聖「いや、一番子供だと思うよ。むしろ末っ子だよ」

中丸「いや、俺思うのね。普通の26って、会社に入って3・4年組織って言う中で働いてるじゃん・・・」
亀「それ長くなる?」
聖「今、じゃなきゃダメ?」

亀「なんか、じゃあ今度は鬼ごっことかやろうかっ!それとも、ウォーリーを探せみたいに中丸を探すとか(笑)」


●キスマイ登場

最初は、1人1人の自己紹介から(^-^)

藤ケ谷君の時は、横に聖君を置いて自己紹介。
聖君の肩に手を回して、肩を組むと、跳ねとばされてました(笑)


ニカ「ツーの二階堂高嗣です」
亀「ワンは?」
ニカ「ワンは僕がいないパターンです」
亀「じゃあ、サンは?」
ニカ「サンですか・・・それは、俺が言うんですか?」
亀「サンは?」
ニカ「サンは・・・(小声で)サンチェさん・・・」

着うたの話で渋谷駅のポスターの話の時。


北山「こうやって(手で顔を隠して)るポスターが渋谷駅のあちこちにあるんですよ。で、一つだけ顔が取れてるものが」
亀「顔?顔!?」
聖「顔が取れてたら怖いよ(笑)」
亀「アンパンマンみたいに」
横尾「手です、手。みんな手でこうやってるんですけど、手が取れてるのがあるんですよ」


亀「キスマイは出来たのってKAT-TUNと同じくらい?」
北山「全然あとですよ。だって俺の初コンサートがKAT-TUNのデビューコンサートで、フリークライミング(←ちょいと自信ない。違ってたらすいません)やってましたから」
亀「あ~、フリークライミング要員だったね」
北山「当時の振付け師に“フリークライミング出来ないから帰れ!”て言われましたもん」
亀「誰に言われたの?」
北山「えΣ( ̄□ ̄;)言うんですか。。。サンチェさん」
中丸「まっ、サンチェさんの愛とムチだよな」



宮田「なんか亀梨君がずっと俺のこと見て来て、目が離せないんですけど~」
聖「なんか宮田がしゃべる時に眉毛が動くのがムカつくな(笑)」
宮田「そうなんですよ。俺、結構眉毛言われるんですよねー」

亀「宮田って踊れるの?」
宮田「えΣ( ̄□ ̄;)ま~でも他のメンバーに比べれば、下手な方です・・・」
聖「そうなんだ~。そんなこと言うなよ」

亀が宮田の肩をポンと叩き・・・。

亀「頑張れ、宮田」


【後半】

最後のカメのお言葉になんか聞いていて染々しちゃいました(´Д`)

「昨日、無事にWORLD TOURが始まりましたが、みなさんに一番、ご心配をおかけしているグループだと思います。これからもKAT-TUNであることに喜びを感じ、これからもKAT-TUNとしていろんな景色を見ていきたいと思ってます。これはメンバーみんな思ってることだと思いますが、とても感謝しております」

今日は朝から、騒がれてましたからね(涙)

【アンコール】

●最後に「俺達がー」て言うところで今日は、「みんなも手を繋ごうか!」と。

「知らない人かもしれないけど、繋ごう!」と言って、お客さんも手を繋いで、最後の「俺達がー、KAT-TUN!!!」でした。


●Wアンコール

出て来た時に、「さっき、みんなで手を繋いだの、凄かったよ」と、メンバーも感激してました。


最後の曲振り・・・。

亀「また、ここから改めて始まりますね」

聖「じゃあ、明日に向かってGoingってことで、『Going!』」


最後は、『Going!』で終わりました。
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KAT-TUN WORLD TOUR 2010 in東京ドーム(16日)

2010-07-17 07:16:05 | Weblog
WORLD TOURがスタートしました!!

基盤は、アリーナツアーの内容なんですね。

やっぱりドームは広いな~と思ってしまいます。


【MC】

※あやふやなところが多数あり(^ロ^;)

●亀「やっぱりドームだと1秒反応が遅いんだよね」
聖「だから、みなさん。面白いこといいそうだな~って思ったら1秒前に笑って下さいね」
亀「なんかドームでしゃべると滑ってるみたいになっちゃうんだよね」


亀「あれ?田口いたの?」
田口「いるよ。白い衣装着ているよ」

亀「今、1滑りな」
田口「今日は100滑り目指して行きます!」

ここから、田口君が一言言うたんびにメンバーから「はい1滑り~」とカウントされてました(笑)


●破損

みんな飲み物を飲みながらトークしていると、カメのだけ下から中身がポタポタ。

聖「なんかカメの滴れてない?」
亀「えっ!?あっ、本当だ!Σ( ̄□ ̄;)」
聖「ここじゃん?割れてるじゃん」
亀「えー!ママぁ~、直しておいてよぉ~」

亀「こう言うグッズが売ってますのでね」
中丸「やめろよ。それじゃ、不良品売ってるみたいじゃん」
田口「これは、売ってないんじゃない?」
聖「あれだろ。ドームからストラップが売ってるんだよ。モッフ、モッフのね」


●亀「最近、仕事でドームよく来るんだよね」
中丸「ロケだね」
亀「なんか今、ノックしたいくらいだもん」
上田「普段って芝生とかなの?」
亀「うん・・・」
中丸「・・・てか運動会とかやってんじゃん」
上田「そっか、そっか(^ロ^;)」


●亀「3月だっけ?公開リハやったじゃん。その時にパーマかけるって約束してやっとパーマにしたよ」

亀「一昨日くらいにかけたんだけど、いつもブローすると毛先がクルンとなるのね。それが今、汗で凄いクルクルなっちゃってさ」

聖「今、凄いよ(笑)カメが“一昨日にかけた”て言った瞬間、お客さんが“落ちて~、落ちて~”って。2日で落ちるパーマなんてないよ!」

亀「なんかどこで話しても“パーマはやめて”って言われるんだよねー」
中丸「やっぱりそれは悪夢が蘇ってくるからじゃない?」
亀「やめろよ~」

亀「みんな止めろって言うから細やかな反抗でやってみました」

上田「じゃあ俺決めた!明日から坊主にします!」

一同「(οдО;)」


●ベストジーニスト

中丸「改めて、見てみてさ~、カメってベストジーニストとか取ってて凄いよね」

中丸「でも、ジーンズ履いてる時間は絶対俺の方が長いと思うゼ」
上田「あれって、似合うか似合わないかだから」
聖「(笑)時間は関係ないんだよ。確かにカメより中丸の方が履いてるかもしれないけど、カメの方が似合ってたってね」
上田「わかんないよ~。あれ2位とかわからないけど、近差かもしれないじゃん。ほんの少しかもよ」
亀「中丸、この間濃い色のジーンズ買ってたじゃん。あれ似合うと思うよ」
中丸「何、そのフォロー(_´Д`)ノ~~」

亀「あっ、滑るの前提で1つ言っていい?」
中丸「何?」
亀「これがまさしくベストジーンズ・・・」

↑この時のカメの衣装がジーンズ地のベストを着ていたので。。。

言ったはいいが、恥ずかしくなったカメ。

タオルで顔を隠してました。

亀「もー、やだよ~。ドームは歌って踊ってるだけでいいよ(_´Д`)ノ~~」


●亀「昨日もリハやって終わったのはもう16日になってたよね」

亀「それでラクーアにある一蘭に食べに行ったよ」
聖「じゃあ、その後かな。久々に・・・てか2回目くらいかな?田口と2人だけで食事しに行った」
亀「でも、一蘭じゃ仕切りがあるから1人も2人も同じじゃん」
聖「そうなんだよ。だから、話す時に田口が(体を沿って)“おいしいね~”とか話かけてくるんだよ」

●来年に再びドリボを上演すると言う宣伝。

●上田さんのソロコンの宣伝。

この度、タイトルが決定したと言うことでしたが・・・。

一度タイトルを発表したあとしばらくして。

上田「あっ、間違えた」
亀「ちょっと~。今日は記者さん達が入ってるんだから」
上田「記者会見でも間違って言ったわ」
聖「ちょっと、記者の皆様、会見は忘れて下さい。詳しくはジャニーズネットとかを見て頂ければ正しいタイトルが」
亀「帰りにちゃんと資料渡しますので」


●みんなお揃いラムダッシュ

中丸「カメの“ラムダッシュ”もやってたね」
亀「みんなで使ってるよね」
中丸「使わせて頂いてますよ」
亀「みんなシャワーとか浴びてさ、ウィ~ンってやるじゃん?みんな一緒だから(音が)合唱みたくなってるよね」

亀「色がいろいろあるんだよね」

みんな「俺、○色」と口々に。

田口「俺、紺!!」

会場「・・・・」

田口「あれ(・・?)自分の色を言ってみたんだけど・・・」

聖「あのねー、みんな田口に厳しいよ(笑)こいつがオチとかは、俺達がやるから。みんなは普通に反応してあげて(笑)」


●デコとも

これは初披露の勢いだったみたいです。

中丸君だけ何故か鼻輪って話になり、マネージャーさんから「良く考えれば、おいしいよ」と言われたみたいです。

その言葉に「おいしいのか。。。」と納得したそうです。

●聖「1つ気になったことがあったんだけど、ここで話すような内容じゃないからいいや」

会場「えー!」

聖「いや、『RESCUE』て消防士の話でしょ。あの曲、火が出てていいの?」
中丸「あれは神奈川消防でここは東京だからいいんじゃない?」
田口「違うよ。あれは、僕らの心の中の燃えるような気持ちを表してるんだよ」

・・・

亀「はい!また滑った~」


==ここでKis-My-Ft2が呼ばれる==

聖「Kis-My-Ft2来て~」
亀「“2”はいいや(笑)」

―キスマイが登場―

藤ケ谷「さっき、亀梨君が“2はいいや~”て言った瞬間。(ニカが)あっ、俺はダメだ・・・って言ってましたよ(笑)」


聖「じゃあ、簡単に自己紹介しようか。どうせなら順番に」

と、言うことでKの北山君から自己紹介。

北山「Kの北山です」
千賀「Sの千賀です」

宮田「Mの宮田です」

聖「なんか“Mの宮田”って言う自己紹介凄いな」
亀「しかも、その前は“Sの千賀”だからね。この並び凄いよ(笑)」

亀「で、お前Mなの?」
宮田「Mです。僕、田口君に似てるって言われるんで、田口君もMだと思います」

横尾「Yの横尾です」

藤ケ谷「Fの藤ケ谷です。・・・ベストジーニスト取りたい!」
中丸「藤ケ谷、藤ケ谷。俺達は違うところを狙った方がいいよ。例えば、俺なら蝶ネクタイとかあるからさ。なっ。頑張ろう」
藤ケ谷「・・はい。ありがとうございます」

玉森「Tの玉森です」

ニカ「ツーの二階堂です」
聖「あれ、ワンだとどうなるの?」
ニカ「ワンだと、ツーがないってことですね」
亀「じゃあ、サンになったら?」

亀「サンチェさんとか(笑)」
キスマイ一同、タジタジ(笑)

キスマイはドワンゴの宣伝を(^^)v

亀「(たぶん祈りVer.)横尾は手が最初から上がってるけど、あれはいいの?」
横尾「あれは大丈夫です(汗)あぁ、言うフリなんです」
亀「間違ってるんじゃないんだ」


亀「あと宮田さ~。あまり話したことないんだけど、チラチラ俺のこと見るのなんで?」
宮田「気になるんですよ。亀梨君も昔、滝沢君が気になってチラチラ見たりしてたりしませんでした?それと同じですよ」
亀「そうかな~」
宮田「ちょっと田口く~ん(_´Д`)ノ~~助けて下さいよ」
田口「いやだ」
宮田「Σ( ̄□ ̄;)」

聖「ちょっ、ちょっ。ちょっといい」
上田「二人似すぎ!」
聖「似すぎてて、このまま二人が話出したら収集つかなくなるから次行かない?」


【後半】

後半は、キスマイからスタート(//∀//)

そして、『FIRE BEAT』で来たー!!

キスマイとKAT-TUNで歌うなんて、夢のよう゜+。(*′∇`)。+゜

と、言うことでKAT-TUNの頭グルグルが見れました。

【アンコール】

●これは、ジャニーズ初ではないでしょうか!?

乗馬スタイルでの登場(οдО;)

馬ですよ!う・ま!


●最後はダブルアンコールで『Going!』でした。



今日は長かったです。

気付けば3時間20分ほどの公演になったんではないでしょうかヽ(´▽`)/
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