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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in代々木(29日2)

2010-04-30 07:40:46 | Weblog
1日2回公演はやっぱりハードですね(_´Д`)ノ~~

そして、頭の中もごちゃごちゃになります(^ロ^;)

かなりの勢いでごちゃ混ぜになってしまっていることをご了承下さいませ。


【挨拶MC】

基本的に1部と似てました(´Д`)

井「初めてでも、常連でもなくなんとなく来た人~」
剛「なんで来たのかね」
井「なんとなく入れたんじゃない?」
長「そんなに簡単に入れるの?」
井「チケットは必要ですからね」
長「でも、なんとなく来たわりにはちゃんと健のうちわとか用意してるんだよね」
井「そこは、備えないとね」

井「俺らはカミセンとトニセンに分かれてコンサートやったりしてますからね。1部で分かれてること知らなかった人?って聞いたら誰も手をあげなかったからね。空気読める子達で」

―カミセンお着替え―

井「どうですか?あっ、レッド」
坂「まだ始まってから一度も名前で呼ばれてないんですけど。。。」
井「なんかレッドって剛のイメージがあるよね」
坂「奪いとったんでしょ」
井「“ちょっと15周年なんだから、赤着させろよ”って」
坂「やらないですよ」

井「もう、マ・ビョンホンは~」

―坂本さん、マ・ビョンホンがツボに入ってました―

【MC】

井「いやー、1回目終わって2回目まで時間なかったね。1時間しかなかったからね。これじゃ、1日4回公演やってた時と同じスケジュールだよ(_´Д`)ノ~~」
長「だって井ノ原、10分前になって“ヤバイ、メイクしてない!”って言い出して(笑)」
剛「長野君は30分前でソファーで白目むいてたよ」
長「(笑)そうなんだよ。そしたら“長野君、寝ちゃダメだ!寝ちゃダメだ!”って」
井「楽屋は雪山かよ(笑)」

井「こんなバタバタしちゃったのには、今日はNEWSの増田が来てくれて。増田~?」

―関係者席にいたマッスーにライトが―

井「増田こっち来ちゃいなよ。飛び越えちゃえ」
増「えっ?えっ?」
坂「増田!飛べないって思って飛ぶと落ちるから、飛べるって思って飛べ」

―かなりアタフタするマッスー―

岡「裏から来れば?」
井「そうだな。増田無理だったら、裏からきな」

―マッスー移動中―

井「増田がわざわざ差し入れにお団子を持って来てくれて、3つも食べてたら時間が無くなっちゃったんだよね」

井「毎回見に来てくれてるよね。もうV6入っちゃえばいいのに」

―マッスー到着―

井「来たか!」
健「真ん中に行けよ」
井「そうだよ。俺らはもうお前に縋る気でいるから。てか、また半ズボンかよ。ここは御宿じゃないんだからよ」

増「あの、だ、団子・・・」
井「偉いよね。ここに来る前にわざわざ買って来てくれたんだよ」
増「みたらしだんごの・・・」
井「そうそう。みたらしだんごの逆で餅の中にみたらしが入ってるの。口の中でプチってなるのね。そのプチっを3回も味わっちゃったからね」

井「どう?見てて?」
増「いや、かっこよかったです。テゴマスは踊らないんで」
岡「『ミソスープ』で踊らないの?」
増「『ミソスープ』では。。。」
井「でも、テゴマスは歌が上手いからね」

井「今日テゴは?」
増「手越は・・・知らないです」
井「今日は個人活動なんだよな」

井「ライブがあるんだって?」
増「はい。明後日から・・・」
井「明後日から!?何やってるの!?」
増「今日は勉強しに。。。」
井「どこで?」
増「明後日から大阪からスタートです」
剛「行こう」

―ここで長野さんが坂本さんに向かって話掛け出して―

坂「ちょっと待って!ちょっと待って!そっちでも話が繰り広げられてて、こっちでも話が繰り広げられてて。整理させて」
長「ごめん。ごめん。俺、坂本君が言ったかと思って話掛けちゃった」
坂「びっくりした~。突然話出すから」

井「でも、後輩のコンサートとか行きますか?」
剛「翼は行った」
井「翼好きだからね」
剛「いや・・・別に・・・」
井「おいっ!」
剛「向こうが好いてくるからさ~。まっ、悪い気はしないよね」
井「で、行ったんだ」

坂「東京はいつ?」
増「東京は6月です」
V6「へぇ~」
井「てか、ここで“行こうかな”だよな(笑)普通。大阪しか見えてなかったわ」

井「なんかうちのメンバーと何かある?」
増「この前、健君と番組で一緒になった時にお腹触ってきたんですよ。それで“ヤバイぞ”て言われました」
井「ごめんね。お腹チェックしちゃうんだよね」

井「じゃあ、この後も見て行ってね」
増「はい」
井「隣にTBSのお偉いさんが座ってたから、根回ししておくといいよ」

―はけようとするマッスー―

健「増田、なで肩だな」
増「(・・;)」
井「ちょっと!行きずらい発言しないでよ。帰れないでしょ」
健「いや~、今見てなで肩だな~て思って」
増「じゃ、じゃあ~」


●READY?スロット

《かりあげ》

井「俺、これ書いたの誰だか知ってるぜ。そこのSPだろ」
岡「うん」
井「なんで、これなの?」
岡「目の前にかりあげがいたからですよ」

井「剛もかりあげだよね」
岡「(剛君に寄って髪をみながら)犬みたいだね」
剛「犬!?しかも病気。やめろよ。これじゃ、病気の犬だろ!」
井「ど、どうしたんだよ。だれも病気なんて言ってないじゃん」
岡「“犬みたい”て言っただけなのに。。。」

井「坂本君とかかりあげにしたことある?」
坂「あるよ。昔は、かりあげにもみあげは、スパッとテクノカットね」
井「そうそう。昔はもみあげはテクノカットだったよな」
坂「伸ばすのが流行ってるけど、昔はここから下は剃り落としてね。短くしてたから」

井「長野君はかりあげとかあるの?」
長「小学校とかはしてましたけど、中学で卒業しましたね」
井「本当に髪型変わらないよね」
長「そうですか?変わってますよ」
井「変えようとか思わないの?」
長「いつもおまかせでって言っちゃうからな~。劇的に変えたことはないね。実は昨日切ったんだよ」
一同「えーΣ( ̄□ ̄;)」
長「ライブ終わってから」
健「あっ、そう言われてみたらモッサモッサしてないかも」
長「でしょ。モッサモッサしてたから」
井「わかりずらいなー。言ってよ~」
長「えー、わざわざ言うの!?」
健「これ女性だったら傷つけるパターンだよね」

長「でも俺もテクノカットはしてたよ。ここをカミソリで剃り落とすんだよね(^-^)」
井「あ、うん。そんな説明されても・・・ね」
長「(笑)」
井「でも憎めないでしょ。だって、凄いうれしそうに説明してるからね」


井「岡田は?」
岡「昔してたかな~?昔はずっとツーブロックだった」
井「お前デビュー当時はツーブロックだったな」
―昔を思い出し―
井「昔、合宿所いると岡田の学校の連絡網の電話が入るんだよ。“明日○○さんのお別れ会があるので100円持って来て下さい”って。俺、伝言預かったからね。“あ~転校しちゃうのか”て思って。あの子100円持ってったりしてたわ~」
井「じゃあ、かりあげ真っ最中の健は?」
健「楽だよ。シャンプーの量とか減ったよね」
井「そうなんだ」
健「ただかりあげの難点なとこは、汗が止まらない」
井「あ~、今まで髪の毛で止まってたからね。剛も、やっぱりそうなの?」
剛「でも俺今伸ばしてるからな~」
健「伸ばしてるんの!?」

井「なんか皆さんすいませんね。ここには現実を忘れて、夢を見に来てるんですよね。なのに“何あいつら髪型の話で盛り上がってんだ”って話ですよねー」


●この回の坂本さんの舞台の宣伝は一番あっさりしてたかも。

でも初めて共演者について話ました。

坂「共演者には風間俊介も出てますので」
井「あっ、風間出るんだ」
健「他は誰が出るの?」
坂「・・・そこはジャニーズウェブで確認して下さい」


●久々に『すごキュン』の話

健「金曜・・・あっ、キュン曜日に『すごキュン』と言う番組やってます。ブログで恋したりね」
井「一番上なんだろ」
健「共演者の中でね。はんにゃと一緒にやってるんだけど、2人とも年下だった。金田(かねだ)君なんか。。。」
井「金田(かなだ)だろ!共演者だろ。覚えてよ」
健「金田君なんて25とか6だし。川島さんも28とか9だからね」


●READY?の宣伝はやっぱり長野君。

剛「ちょっと声上げて言ってみてよ」

と、言うリクエストに答える長野君。

井「金利・手数料は?」
長「それは、ジャニーズファミリークラブが負担・・・しませんよ(笑)本当に信じちゃう人がいるんでね」
井「そもそもCDに金利はつきませんからね」


【後半】

つ、ついに『羽根』の時の合いの手が無くなった!と言っても過言でない状態に゜+。(*′∇`)。+゜

落ち着いて『羽根』が聞けました。





やっぱり1日2回公演。。。メンバーもちょっと疲れてるように見えました(_´Д`)ノ~~
コメント

V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in代々木(29日1部)

2010-04-29 22:45:09 | Weblog
やって来ました。
代々木2日目゜+。(*′∇`)。+゜

【挨拶MC】

井「今日はわざわざお越し頂きありがとうございます」

井「今日V6見るの初めての人いますか?」
剛「ポツポツいるね」
井「じゃあ、常連の人~」

井「じゃあ、初めてじゃないけど、常連でもない人~」
長「なんとなく来ちゃったのかな?」
井「なんとなくってなんだよ」
長「原宿にいたら、なんとなくさ~」
井「俺はなんとなくコンサート見に行ったことなんてないよ~」

岡「歓声がいいね。みんなが歓声あげてくれたら、健君のテンションが上がっちゃうよ」
健「歓声無理して出してくれなくてもいいから。自然に出させますから」
井「なんでお前お腹こう(さすってる)してるんだよ」
健「お腹冷えちゃうからさ~」
井「そうですか。。。じゃあカミセンはそろそろ着替えにね」
健「刈り上げも冷えちゃうよ」
井「コボちゃん大丈夫ですか?」

―カミセンお着替え―


井「坂本君も大人気だったじゃないですか?向こうはリーダーを敬う習慣があるみたいで、みんな敬礼してたよね」
坂「敬礼はしてないでしょ」
井「敬礼して、黙祷みたいな」
坂「おいおい、天には召されてないよ」
長「なんか坂本君、突っ込みが鋭くなってきたよね」
井「なんか歳重ねるごとに突っ込みがよくなってるよ」
坂「そう?」


井「昌行ビョンホン。昨日、『アイリス』2話が放送されてましたよ」
坂「はい。無事に」
井「なんかね、最近意識し初めちゃって」
坂「俺だって波に乗りたいもん」

坂「でも似てる?」
井「なんかね、坂本君単体でみるとそうでもないけど、イ・ビョンホンを見ると似てるんだよ。だって昨日、テレビ見ててみんな“あれ、坂本君?”て言いながら通ってったよ」
長「そうそう。昨日楽屋で健がやってきて“長野君、坂本君がテレビ出てるよ”って言うから、てっきりニュースとかかな~て思ったらそれだったの」
井「まっ、(坂本君)イ・ビョンホンで(長野君)ヨン様で(自分)Kで」
坂「K!?(爆笑)なんか俺達惜しいな」
井「長野君、雪降ってないけどマフラーとメガネしてなきゃダメだよ」
長「踊ってる時、邪魔だな~」
井「長野君は、ヨン様だったりジャッキーチェーンだったり。忙しいな」
長「香港まで進出してるからね」
井「ま、ただ似てるってだけの話なんですけどね。なんで韓流の話しなきゃいけないんだよ。V6の話しようぜ」

井「V6はトニセンとカミセンに分かれてることを知らない人?」

―誰もいない―

坂「え!?みんな知ってるの?凄い」
井「それか凄い空気読める子かですよね」

井「“こいつらここでテンション下げたらもたないから”って思って」

【前半】

カミセンの『Are you ready tonight?』の時、最初の登場で健ちゃんがいなくて2人Σ( ̄□ ̄;)

2人もちょっと苦笑いでキョロキョロ。

歌が始まる寸前で、現れました!

着替えが間に合わなかったのかな。。。(・・?)

【MC】

井「踊り疲れるな」
長「特に『LIGHT YOUR HEART』は激しいですからね」
井「まっ、勝手に入れといて何ですがねー」

井「世の中最大で10連休ですよ」
坂「10連休か~。。。」
井「10連休あったらどうしますか?」
坂「10日も休みがあると、まず不安になるね。俺、手帳に何か書いてないと不安になっちゃうんだよ」
長「じゃあ、とりあえず何でもいいから、書けば」
坂「。。。(一瞬、固まる)う、うん」
井「(笑)それは確かにそうだわ」


●今回は結構あっさりREADY?スロットにいきました。

《散歩》

井「これは、そこのふかみどりの人だろ」
坂「そうですよ」
岡「ふかみどりはさ~」
坂「あの名前で呼んでもらっていいですか?」
井「あっ、じゃあリストバンドで」
坂「えっ!ここ?ピンポイントで」

岡「散歩する時って何してるの?」
坂「え?」
岡「音楽とか聞いたり?」
坂「そうそう。音楽聞いてね」

岡「一つ聞きたかったんだけど、いつも何聞いてるの?坂本君、コンサート前とか音楽聞きながら、ずっとこうやってるでしょ(リズムとってる)」
井「じゃあさ、何聞いてると思う?」
岡「俺らの中ではミュージカルじゃないかって」
坂「ミュージカルではないですね」
健「こうでしょ。そしたら、やっぱり“Your my~”でしょ。Sheltre」

―坂本さん爆笑―

井「まさかの自分の曲?」
健「“Your my~”“Your my~”リピートとか(笑)」
坂「あの、例えSheltreだとしても、言えません」

井「剛はなんだと思う?」
剛「これっしょ。スピードランナー?英会話とか?」
井「(笑)石川遼君もやってると言う」
剛「聞き流すだけで英語が身につくね。聞き流してるんだよ」

井「本当のところ何聞いてるの?」
坂「バックストリートボーイズとかですよ」
井「今日もバックストリートボーイズ聞いてたの?」坂「今日はアッシュ」
井「坂本君どうしちゃったんだよ」
健「坂本君は進化してるんだよ」

岡「でも前回のミュージカルの時坂本君のiPod見たらミュージカルばっかりだったよね?」
坂「確かに。あの時は9割ミュージカルだったな」
井「あと、銀バイでしょ」
坂「ちゃんと永ちゃんも入ってたから!」
健「容量がなかったんだよね。でもiTouchにしてから変わったよね」
井「まっ、コンサート前にミュージカルでテンション上げられてもね(^ロ^;)」

井「坂本君はよく散歩するの?」
坂「するね。ツアー中とか地方だと」
井「何時ごろ起きるの」
岡「4時とか?」
井「それより前だと徘徊だよな」
健「それか散歩したこと覚えてないとか」
井「それ夢遊病じゃない」

坂「いや、普通にホテルの周りとか歩いてますよ」
井「でもさ、昔は地方行っても外に出させてもらえなかったからね」
坂「そうそう。今は“あっ、コンビニですか?どうぞ、どうぞ”だからね(笑)」

井「健は?」
健「俺も散歩好きだよ。家の周りとか、新しい建物とか建つと夜に確認しに行ったり」

健「この間ね、夜に花粉症だからマスクして」
井「花粉症酷いからね」
健「そうなの。マスクして、フードかぶって散歩しに行ったの。深夜に。新しいマンションが建っててさ。外から“ここが新しいマンションか”って見てたの(覗き込むように)」
井「ほうほう」
健「そしたら、職質されたの!」
井「職務質問!?」
健「そう。“何やってるんですか?”って言われて“家の近くを散歩してるんです”って答えて。そしたら、“住所は言え”って言われて。“なんで言わなきゃいけないですか?それは個人情報じゃないんですか?”って言ったの」
井「うわ~。めんどくさい!」
健「それで仕舞には“ナイフ持ってるんじゃないのか?”みたいなこと言われて」
井「フードとか取らなかったの?」
健「取らなかった。だから向こうは知らないの」
井「三宅健だって」
健「だから、俺はね“じゃあ、あなたが本当の警察官かどうかも疑いますよ”って言ったら、向こうもカチンと来てて。“その服だってね、コスプレかもしれないじゃないですか?”って」
井「ちょっと変なことしないで下さいよー」
長「今日、記者が入ってるしね」
井「ちょっと止めて下さいよ。明日の新聞の見出し“三宅、職質!”とか」
岡「マンション覗いてたんでしょ?」
健「そうだよ。フードかぶってマスクして。深夜に」
岡「充分怪しいよ」
井「怪しいし、健、たぶん警察官は本物だったと思うよ」


井「剛は?」
剛「散歩しないねー」
坂「犬連れたりしないの?」
剛「あっ、それも散歩か」
井「立派な散歩だよ」
剛「ならしてるわ」
井「ただ、単独での散歩がないんだな」
剛「そうだね」
健「散歩はいいよ。散歩して、緑とか嗅いでみなよ。いいよ~」
井「お前、そんなことしてたらまた捕まるぞ」
健「またって。まだ1度も捕まったことはないから」
井「そっか、そっか」


井「長野君は?」
健「長野君のはあれでしょ。カロリー消費」
長「そうですねー。店から店へ歩いたりするからね。あと家に帰る時とか1時間あるいてそこからタクシーとかね」
井「やっぱ違うの?」
長「次の日、お腹がすっきりしてるよ」

長「最近、健が俺のお腹チェックしてくるんだよ」
健「いや、他の人のお腹のたるみ見て“こうならないようにしよ”て思うの」
井「うわ~」
健「岡田とか触って“こいつ俺より年下なのにヤバイな。。。”て思うと帰って腹筋したり」
坂「言ってよ」
井「“こいつヤバイな”て思ったらメンバーだから注意するとかないわけ」
健「ないね(笑)」


井「岡田は?」
岡「するよ。家の近所とかね。車じゃわからない抜け道とか見つけるの好きなんだよね」
健「わかる。わかる。俺も好き」
井「お前は誰の話にも乗ってくるな」
健「だから散歩が好きなんだってば」


●井「何か宣伝ありますか?」
坂「いいですか?今度舞台やります『アリバイのない天使』と言う舞台です」
井「天使役?」
坂「天使じゃない!」
健「アリバイ役?」
坂「アリバイじゃない!」
健「凄いね。みんなのボケを全て受け入れてくれるよ」


●井「あと岡田が『SP』」
岡「はい。『SP』が10月と春に公開します」
井「やっと公開か」
岡「8ヶ月撮ってたからね」
井「あまりに長いから、健と剛が嘘じゃないか?って言い出して」
健「だって、あいつ最終日泣いたらしいぜ」
井「それは堀越学園の卒業式みたいに。顔真っ赤にして」
健「確かあの時坊主だったよね」
岡「ただの“高校の卒業式”でいいじゃん。てかなんで、そこまで覚えてるの」
井「だって顔真っ赤だったじゃん」
岡「今日は記者がいるんだから。当時の映像探してセットで出されちゃうよ~」
健「ミヤネ屋あたりやりそうじゃん」
岡「やめろよ~。本当にやりそうだからさ」


●井「僕らV6の活動としてはアルバム『READY?』が出ましたね。買ってくれましたかー?」

この話題になると、すかさず後ろに缶バッチを取りに行く長野さん。

長「会場で買うと、このジャケットと同じ写真の巨大缶バッチが貰えます」
剛「(説明)うまいな~」
井「もう広報だよね」



記者が入っていたと言うことで、明日はワイドショーチェックですかね(*´∀`*)

1日2回公演だから、Wアンコールの時に1曲目が終わって、会場が『もう1回』コールになるとき、いつも井ノ原さんじらすのに、この回はあっさり「じゃあもう1回行くぞー」でした。
コメント

V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in代々木(28日)

2010-04-29 01:28:28 | Weblog
代々木が始まりました(´∀`)

代々木仕様なのか!?

セットリストの変更が何箇所かありました。

【オープニングメドレー】

『OVER』でハプニングが!?

メンバー全員、中央ステージでリフター上がってるのに、坂本さんのだけ下がってしまいました。

一瞬、キョロキョロして「え?なんで??」と言った様子。

仕方なしに、腰フリフリして苦笑いしてました。

【挨拶MC】

井「始まりましたよ。代々木5日間」

井「いや~、雨の中申し訳ないね」

井「イエロー、ちゃんとやってる?」
剛「はい。やってますよ」

井「ピンクは刈り上げどう?」
健「刈り上げ?もう今日の為に右も左も。。。」
井「今日の為なんだ」
健「今日の為だよ」
井「V6のコボちゃんと言えば、ピンクだもんな」

井「ブルー、大丈夫?」
岡「大丈夫だよ~。。。イエローとピンクとブルーでComing Centuryで~す」

―カミセン着替えへ―

井「リーダー、レッド。いつもリーダーなのに、黄緑とか微妙な色だったからね」
坂「リーダーなのに。。。って」
長「何、なんか根回しとかしたの?」
井「“ちょっと、俺がリーダーなんだから赤着させろよ”みたいな」
坂「あの、さすがに40近いんでそれはしないです」

井「長野君はミドリか。。。特にこれと言って」
長「えー( ̄□ ̄;)!!何かあるでしょ」

井「俺のオレンジどうよ」
長「あんまりオレンジ来てるの見ないよね」
井「うーん。まず着ない色だね」

井「でも、カミセンでもトニセンでもコンサートやったりCD出したり、当時は先取りでしたからね」
長「先取りって古いな(笑)」
井「だって俺らミニモニ。より先に“じゃんけんぴょん”とかやってたからね」
坂「いや、別に“じゃんけんぴょん”はやってないぜ。“びょ~~ん”とかやってないしょ」
長「坂本君の“びょ~~ん”キレがよかったよ」

―客席から「フーフー」―
坂「フーフーって古いな」

【前半】

カミセンの曲が『Hello-Goodbye』から『Are you ready tonight?』に変更。

『Are you~』はVロード曲になってました(´∀`)

衣装も水玉からカミコンのオープニングで来ていたスーツっぽい衣装になってました。

【MC】

井「やっぱりシングルメドレーはきますね」

―みんな坂本さんに視線を。。。
坂本さんは隣いないのに隣を見てました。

井「誰もいないでしょ。あなたですよ。イ・ビョンホン。ビョンホン先輩ですよ」
坂「そんなに似てます?」
井「今日楽屋で『アイリス』第2話が放送されるとかで、なんかやってたんだよな。でも、俺と剛と岡田は最初から見てて。で、入ってくる人、入ってくる人“あっ、坂本君出てる”って言ってたよね」
剛「そんなに似てる、似てる言われたらさ、少しは意識してるでしょ」
坂「あの。。。今日ぶっちゃけますと。。。髪型とか意識してる(笑)」
井「違うよ。イ・ビョンホンが坂本君に似てるんだよ」
健「どっちが年上なの?」
坂「そりゃ、あっちでしょ」
井「なんでわかるの?」
坂「あっちは39だもん」
健「年齢まで調べちゃって。やっぱり意識してるんだ(笑)」

井「でも坂本君もカッコいいぜ。坂本君が、マッサージ受けてて、お尻グリングリンやられてる時の表情とかいいよ」
坂「そんなとこ見てるのΣ( ̄□ ̄;)」
井「うん。思わず往復したからね」
剛「へ~、見てみたいな」
井「見た方がいいよ。この期間中に是非1度は」


●《READY?スロット》登場。

説明しようとしたら健ちゃんが一度ステージ裏へ。

井「ちょっと健。何やってるんだよ」
健「みんなよく飲まずにしゃべれるよね。俺、限界だったから水飲んで来て、あとタオル持ってきた」

相変わらず自由な三宅さん(笑)


《2010年》

井「また広いな~」
坂「テーマが大き過ぎるよ」

井「ま、2010年ってどんなだと思ってた?なんか車とか飛んでるイメージあったよな」
健「お金注ぎ込めば、なんとかなるけどね」
井「おい。お金注ぎ込んでも、車は飛ばないでしょ」
健「宇宙旅行とかね」

剛「2010年に一言いいですか?あの、2010っていつも癖で200って書いちゃうんですよ。で、最後200まで書いて気付くの」
健「確かに2000~2009までは200だもんね」
剛「でも2010のいいとこは、0と0の間に1を入れればなんとかなるところがいいとこだよね」

井「まぁ、もう5月になろうとしているのに、まだ書き慣れないのもどうかと思いますけどね」

―話は、西暦と和暦の話になり健ちゃんが―

健「あ~、忘れたな」
井「何が?」
健「いや~、友達が西暦から簡単な計算で和暦にする方法を教えてくれたんだけど。。。忘れちゃった」
岡「気になるぅ~」
井「ほら、みんな気になってるよ」
健「終わったら友達に聞いておくわ」
井「この公演中には答えは出ないみたいだね」
健「今、電話あれば今から聞くけどな~」
井「いや、今ここで電話されても。。。」

井「でも和暦だとわからないよね」
剛「俺、不動産屋さんで築年数がよくわからなくなるよ。見に行くと、すげぇ古いの」
井「平成ってだけで新しいと思っちゃうからね(笑)」
井「平成生まれっている?」
―お客さん挙手―
井「あ~いるんだ」
岡「15歳の人っている?」
―お客さん挙手―
井「凄いね。だって生まれた時から俺達いるんでしょ」

岡「え、坂本君って生まれた歳の曲って何だった?」
坂「え、みんな知ってるよ。およげたいやきくん」
井「じゃあ初めて買ったレコードは?」
坂「あのね。。。レコードじゃなくてソノシートだった」
井「ソノシート!?(笑)わかるかな~?ソノシート知ってる人?」
―お客さん挙手―
坂「(お客さんに)おい!もっとわかるだろ!ちゃんと挙げろよ~!」
長「俺実家にたぶんソノシートあるよ。ゴレンジャーのが」
井「わからない人は調べてみてね」
岡「じゃあ、フロッピーとか知らない人いるのかな?知ってる?」
井「カセットテープとかね。あれ、きっちり入れるの大変だったよな」

《味噌汁》

健「俺は、おふが好きだな。あと赤だしかな~」

井「ちょっと待って。みんなここに日頃のことから離れて、今日だけはって思ってくるわけじゃん」
岡「めちゃくちゃ現実的だよね」
井「そうだよ。なのに味噌汁ってなんだよ。まっ、聞いて行こうか?岡田はどんな味噌汁が好き?」
岡「俺?うーん( ̄~ ̄;)ま、いろいろな味噌を試してみたりしてるけど、やっぱり実家のマルコメ味噌が一番だよね」
健「マルコメ懐かしいな~。俺、マルコメ君やりたかったんだよ」
井「今からでも遅くないよ」
健「でも、その為だけに坊主にするのに悩んでたんだよ」
井「だから、今からでも間に合うって」
健「でも俺、絶壁だからさ~」
井「足せば大丈夫。足せば」
健「足しちゃう?」

岡「(健に)あれやって欲しいわ。“たくわん、奥歯で噛みんしゃい”って」

―反応いまいち―

岡「Σ( ̄□ ̄;)あれ?これって関西だけだった?」
健「いや、俺知ってるよ。“たくわん、奥歯で噛みんしゃい”でしょ」
剛「俺も知ってるよ」
井「なんだよお前ら。詐称してる!?」
健「してないよ。お正さんかなんかがやってるんだよね」

井「剛、味噌汁は?」
剛「俺は飲むタイミングがかわらない」
井「はい?」
剛「俺、ごはんの時基本的にコーラを飲むの。だから、コーラと味噌汁で飲み物が2つになっちゃうのね。で、味噌汁が残っちゃうんだよ」
健「定食頼んで、コーラを付けたとしたら、何から先に手をつけるの?」
剛「コーラかな?」
井「まずコーラなんだ」
剛「だから最後はもうご飯にかけちゃったりする」

井「健は?」
健「俺は、定食があったらまず味噌汁に口つけるね」
―次は並びから言うと長野君なんだが。。。―

健「なんか次は、いろいろ持ってそうだから後にしよう」
井「じゃあ飛ばして坂本君は?」
坂「うちは八百屋だから、毎日違うんだよね」
健「何味?」
坂「??そこは味噌だろ。さすがにこそは変わらないけど、具がね」

井「じゃあ、今日ミラクル起こした長野君」
長「ミラクル起きたねー。別室に行って戻ってきたら、警備員に“パスは?”て言われた」
剛「オーラ出しとけよ~」
井「どんな格好だったの?」
長「マッサージ行ってたから、ジャージだった」
井「じゃあジャージの変なオッサンが来たと思ったんだろうね」
健「でも俺も昔はあったよ。地方で楽屋とスタッフルームが離れてて、打合せして帰ってきたらバンごと止められたからね」
井「俺もバックの頃、電車で来るから“チケットあるよ~”て声かけられるんだよね。“俺、出るんだよ”て思いながら、来てたよ」
長「俺も思ったもん。“出るんだよ”って」
井「で、なんて言ったの?」
長「“メンバーです”って言った。で、入ってすぐ剛がいたから報告したよ」

井「で、味噌汁は?」
長「そこ戻ります??」
井「何か教えてよ」

と、長野君が教えてくれたのは、味噌汁にじゃがいもを入れる時にバターで炒めてから入れると言うもの。

長「じゃがバターみたくて美味しいんだよ」
井「あ、でも味噌ラーメンにバター入れたりするもんね。ありかも」


●アリバイのない天使

井「何か宣伝的なものはありませんか?」
坂「いいですか?」
井「いいですよ。『アイリス』第2話ですか?」
坂「違うよ。舞台『アリバイのない天使』をやります」
井「天使役?天使役?」
健「アリバイ?アリバイ?」
坂「ちょっとしゃべらせて下さい!天使役でもアリバイ役でもないです」
健「じゃあアリ役?」
坂「アリ役?仮にアリ役だとしてバイは誰がやるんですか?サラリーマン役です」
井「じゃあ役作りいらないじゃん」
岡「旅行代理店?」
坂「違うよ」
井「サラリーマンでミュージカル?」
坂「だから舞台だって言ってるじゃん。アリバイ屋に行ってアリバイを作って繰り広げられるお話なんです」
井「楽しみですね。よし、みんな見に行こう。アリバイ作って見に行こうぜ」

岡「俺、坂本君にいつか『ライオンキング』やって欲しいなっ」
井「あれ主人公ってライオン?」
坂「『ライオンキング』だからライオンだろ。やってみたいですねー」
井「段ボールで作って」
岡「しんぱーいないさ~って」
井「お笑いじゃん」

●SP

井「岡田もSP公開するんでしょ」
岡「そうなんですよ。しかも2回に分けて。。。て言ってもいいんだよね(・・?)」

井「そう言えばジャニーズウェブでも登録したら、『SP、いついつ公開』て送られてくるみたいだよ。だからその内、坂本昌行『ライオンキング』やります!ってくるかもしれないし。タイトル『心配ないさ』」
坂「なんで?タイトルはライオンキングでしょ」
井「そっか。そっか。でもさ、ライオンキングに出るってことは四季に行ってるってことだよね」



【後半】

『スピリット』が本編に入ってました。(今まではアンコールでした)

しかも『スピリット』はバクステでがっつり踊ってます゜+。(*′∇`)。+゜


アンコールで『スピリット』だったとこは『Swing』になってました\(^O^)/


『羽根』の合いの手。

無くなってはないけど、減った。
今日はほんの1部って感じで、かき消され気味でした。
今日は井ノ原さんも岡田さんもちゃんと歌いきってました(´∀`)
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横山youがヤっちゃいます~3 2010春 in東京(24日2部)

2010-04-25 17:47:52 | Weblog
私にとっては、横山さんのソロコン初体験でした。

想像以上に楽しかったです。


【挨拶】

「・・・なんやバラードの後は入りずらいね。やっぱり、こんなんはズッコケの後とかがいいね」


「さっきメンバー来たんだよ。みんな、分散して来いや!って感じやろ。なんの為に、人数多いやねん」

「メンバーに見られて、めっちゃ恥ずかしいわ。すっぽんぽん見られるよりも恥ずかしいわ」


「記者会見とかやって、みんな俺にばっか質問してくるねん。“なんで、俺ばっかりふってくるねん”って感じ」


「メンバーもみんな“良かったよ~”て言ってくれて。錦戸とかさっきまでおって、出て来る時に“横山君・・・よしっ!”て言われて、“おっ、おぉ~(οдО;)”って返した」


「ちょっと、思い出し笑いしちゃった。この後、言っちゃうけど『cHoocoレート』と言う曲をやるのですが、途中に“チョッコ、レート”と言うセリフがあるんだけど、マルが“裕チンあそこ違うよ”て言ってきて、“あそこはヨコッ、モッコ、チョっでしょ”って。なんやねん、それ(笑)ってことをちょっと思い出して笑ってもうたわ」


―スタンバイでVeteran登場―

Veteranが横山さんの衣装替えを手伝っていると。。。

ヨコ「今、付けてくれてる薫太はな・・・」
客「おめでとう~」
ヨコ「俺より先に言うなやー」

ヨコ「今日は薫太の誕生日なんだよな」

薫太君が19歳の誕生日。
19歳と知ったお客さんは。。。

客「えー(οдО;)」
ヨコ「今“えー”って言うた人は歳とってるってことや」

―この後、すぐ曲になり、横山さんはマルのアドバイス通り“ヨッコ、モッコ、チョ”と言ってました(*/ω\*)


【ブラックレンジャー】

エイトレンジャーならぬ、ブラックレンジャーがありました(´∀`)

ブラックが1人でエイトレンジャーのテーマを熱唱。

最初に「みんな忙しいねん」と他のレンジャーについて語るのだが・・・。

素でレッドのくだりを忘れたブラックでした( ̄□ ̄;)!!


内容は、ブラックが昔話の世界へタイムスリップ。

その世界とは《桃太郎》

お爺さん役に、文ちゃん。
お婆さん役に、菊さん。

が、お婆さんとお爺さんの仲に時々エロが(´Д`)

桃太郎(ブラック)を鬼退治に送り出す時。。。

桃太郎が持つ吉備団子を見て、お爺さんの様子がおかしいΣ( ̄□ ̄;)

爺「ハァ、ハァ、ハァ・・・」
ブラック「お爺さん!?まさかこの吉備団子を見て想像してます?」
爺「お、おぉ(´Д`)おっぱいやな」
ブラック「東京で言ってしまいますか!?」
爺「言うよ」

ブラック「じゃあ。。。」
爺「ハァ、ハァ、ハァ」
ブラック「お爺さん!?またですか!?」
爺「おっぱいやな~」
ブラック「今日は記者さんがたくさんいるで」
爺「関係ない。。。わ(^o^;」

文ちゃんがめちゃくちゃ飛ばしてました(_´Д`)ノ~~

仕舞いには。。。

爺「若干の不安はあるが(汗)大丈夫じゃ」

と、焦る文ちゃんを横目にだんまりの菊さん。

ブラック「ちょっと隣でだんまりの婆さん。“自分は関係ないでぇ~”って感じでな。こういうやつが一番タチが悪いんや」

苦笑いの菊さん。

ブラック「笑ってごまかす、みたいな」


Veteranの配役は下記の通り。。。


犬→薫太君
きじ→伊藤さん
サル(♂)→菊さん
サル(♀)→文ちゃん
鬼→室兄弟

ちょっと、菊さん・文ちゃんの関係が怪しい(笑)


●室兄弟に。。。

ブラック「なんで弟の方が声そんなに高いねん。同じ兄弟でも、こうも違うねん」

の言葉に思わず笑ってしまう龍規君でした。


【MC】

●「2年前も来た人?」
客「は~い」
「よく飽きずに。。。」

「チケットないんやろ?大倉が言ってたわ。“いっぱい持ってたで~『譲って下さい』って」

「言ってくれたらな~。俺があげるっちゅーに」


●このツアー中に誕生日を迎える横山さん。

「なんかちっとも変わらへんな。20歳になる時ってもっと大人に見えたのに、いざなると全然変わってないな。いつ変わるんなろうな(笑)」


●「ここは狭いな~。ドームなんか見えないやろ」

客「うん、うん」

「ドームなら“ちょっとくらい間違えてもえぇかな”て思うけど、ここわな~」

「ちょっと、年末のカウントダウン見た?あの帽子をこんなことやる曲。なんやっけ??」

客「『君のうたをうたう』」

「あれな。あっ、ストーリーがあってな。まず1回目の時、大倉の帽子が、ガーンってあたったんよ。だから、2回目の時は避けようと思って念のため後ろに下がってたの。メンバーにも言わないで。そしたら、前にいたドッくんの上にマルの帽子が落ちる感じだったから、“ざまあ~”て思ってたら、上から落ちて来た帽子を平手打ちして、結局飛んできて」

「大倉には、さんざんやらかされてるからな。Mステの『二人の涙雨』。俺らMステでカッコいい曲を歌う機会って滅多にないからな、最後ビシッと決めるのに、大倉が髪をパサ~て。。。うまくいかないなー」

●メンバーの名前を出した時に。。。

「村上は・・・」
一人の客「キャー!」
「一人熱狂的な村上ファンがいることがわかりました。これは村上に伝えておきます」

「錦戸が・・・」
多数の客「キャー!!」
「ここはたくさんおるんだね(笑)これも村上に伝えておきます。錦戸ではなく、村上に。きっと村上が傷ついて終わるだけですよね」

●「昔、13歳のドッくんに焼肉おごったわ~」

錦戸さんの誕生日に舞台があって、終わった後に当時17歳の横山さんが「焼肉食いに行こうや」て誘ったそうです。

「食べ放題やったけど(笑)」


●MCがそろそろ終わる感じになった時に。。。

「今日は・・・」と、客席の後ろを気にする横山さん。

お客さんも「え!?え!?」となると。。。

「今日はね・・・なんと・・・マルがー」

客「えーー!!w(°0°)w」
お客さん客席を見渡す。

「・・・来てないよ~」

横山さんが騙した(_´Д`)ノ~~

「騙されてんのー(笑)」



【後半】

メンバーのソロを横山さんがやるという企画。

やっぱり、ただ普通にやるんじゃなかったΣ( ̄□ ̄;)

その前に、メンバー1人1人メッセージVTRあり♪♪

すばる君の時は、なんと『サヨナラ』!?

懐かし過ぎる~(_´Д`)ノ~~
モニターに流れる当時の映像が懐かし過ぎて。。。


そして、バブーンマン2代目。
やっぱり、これは外せませんヽ(*/ω\*)




基本的に、エイトの曲はVeteranもマイク持って参加してました(*^□^*)

ちゃんとVeteranコーナーもあったし。


かっこよく歌ってくれたり、「やっぱり、ここに来てくれてる人は、関ジャニ∞のファンやと思うから」って、ちゃんとエイトも忘れないで入れてくれて。

でもコントも外せなくて(´∀`)

とにかく、横山さんのソロコン最高でした゜+。(*′∇`)。+゜
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ガイズ&ドールズ(21日)

2010-04-21 23:15:47 | Weblog
行って来ました~o(^-^)o

内君主演の本格的ミュージカル。


内容は、賭博とかのお話と聞いていたので入りにくいかな~と思っていたけど大丈夫でした。


ブロードウェイミュージカルだな~と言った感じ。


錦織さんは、やっぱりコメディ向きですよ~。

細かい動作とか、ちょっとしたことも面白く見せてくれますね。

器用すぎて、1回だけの観劇じゃ、どっからどこまでがセリフで、アドリブ的なことがあるのかわからないくらいです。

下ネタは、あれはセリフなのかな(・・?)

錦織さんが言ってても違和感がない(すいません・汗)

そして何より、存在感と貫禄。
数々舞台を踏んでるだけあって、ベテランの粋ですね。

そんな錦織さんのミュージカルでの、伸びのある歌声が好きなんです(//∀//)


そして、内君。

なんてスーツ姿が似合うのでしょうか。

そして、セリフを言う声が甘いのはなぜ(笑)

周りはミュージカルのベテランさんばかりなので心配でしたが、声量もあってなかなか良かったですヽ(´▽`)/


最後、カーテンコールでは錦織さんと内君の2人だけのダンスシーンが見れて良かったです(≧ω≦)


最後の最後は、「ありがとう」と言って手を振る姿、可愛かったです。
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in仙台(後編)

2010-04-19 21:39:49 | Weblog
今回から導入された、READY?スロット(´∀`)

今回は3回回されまさた。

私の分析で行くと・・・。
この初導入されたスロットのお題が広がり、公演時間3時間コースまっしぐらだった気がします(o^o^o)

後半のMCです。
↓↓
………………………………
●READY?スロット

【リハーサル】

健「リハーサルってやる派とやらない派にわかれてるよね」
井「そうそう。お、ちょうどこっちがやらない人達だ(井ノ原・剛・岡田)」
健「こっちは、ちゃんとやるよね(坂本・長野・健)」
岡「俺は・・・やる時はやるよ」
井「なんでお前は輪を乱そうとするんだよ」
岡「え・・・」
井「これから、この3人でデビューしよう!って時に」

健「なんでやらないの?」
井「だって、リハで怪我して出れなかったら、せっかく仙台まで来て、無念じゃん」
剛「無念って・・・(笑)」

坂「でもリハーサルって補助付けてくれるじゃん」
剛「でも、その補助が信用出来ない!」
井「そうなんだよ。俺達は自分を信じてやってるから」
健「ビリーブ自分?」

長「でも本番で失敗するよりかさ~」
井「リハで怪我したら大変でしょ」
長「本番で怪我しないためにも・・・」
井「だから、リハで怪我したら嫌じゃん」
剛「無念なんだよ!」

長「井ノ原そこまで言うならさ~。俺がリハから帰って来たら、井ノ原が“長野君どこ行ってたの?”て聞くから“リハしてきた”って答えたら“ずるーい”って言うのやめてよ」
健「なんだ、自分もやればいいじゃん」


井「長野君さ、リハの時に正座しちゃってたよね」
長「そうそう。台宙の着地で勢い余ってね。正座しちゃったんだよ」
井「きれいに正座してたよ」
剛「すぐお茶でも差し出したくなるよね」
長「でもあれ、一回着地してからの正座だからよかったけど、膝から行ってたらヤバかったよね」
井「育ちが出てたよね(笑)」
長「育ち!?そうなのかな~(笑)」


【コートジボアール】

健「俺、これ書いたの誰だか知ってるよ。剛だよ」
井「お前これなんなんだよ」
剛「国だよ。国」
井「どこにあるの?」
剛「え?ヨーロッパとか?」
井「あやふやじゃねぇかよ」

井「岡田行ったことあるんじゃない?」
岡「コートジボアールはないね」
井「なんだよ。お前、3連休とかに行ってそうなのに。住んだことは?」
岡「ないよ!確かに顔的には、そっちかもしれないけどさ」
井「あれ、お前住所って、コートジボアールじゃなかった?」
岡「おかしいでしょ。枚方市コートジボアールって(笑)」

岡「でもさ、俺はタイとかそっち系だけど、たぶんコートジボアールって剛君だと思うよ」
井「じゃあ・・・」
剛「埼玉県、春日部市、コートジボアール」
井「2ー2ー3・・・みたいなね」

健「長野君はなんかないの?」
長「え、コートジボアールは無知です」
健「なんかコートジボアール食みたいな」
長「わからないな~」
健「なんか長野君の好きそうな料理がありそうだけどね」
長「ちょっと調べておくわ」

井「なんかこんなんでいいのか!?」
健「だって思い付きで書いたでしょ。シャワー浴びて出てきたら走り書きしてたもん」
剛「そりゃ走りますよ」

井「なんかしっくりこないからもう1つやろうゼ」


【携帯】

井「“携帯”ってさ、いろんなのがあるよね。みんな、こっち(電話をかける真似)だと思った?でもさ、“携帯”て書いてあるだけで誰も“電話”て言ってないんだぜ。でも、もう“携帯”と言えば“電話”またいなさ~」
剛「現代病だね」
井「そうそう!現代病だよ」
長「で、これ井ノ原なの?」
井「ううん(違う)」
長「違うの!?そこまで言うから井ノ原だと思ったよ」
井「俺じゃないよ。誰?誰なの?目つぶって手でも上げる?」
坂「え、目つぶって手上げる!?俺だよ」
井「携帯って電話?」
坂「うん。電話。なんか凄い古い機種を使ってる人がいるんですよ。もう電池のフタが膨れているような状態のを」

―それは長野君でした。

井「長野君って携帯持ってから、今までに何回機種変えた?」
長「3回かな~」
井「3回しかないの(οдО;)」
健「それって、ずっと同じ会社?」
長「うん」
健「ポイント相当貯まってるよ~」

井「因みに、その3回は何の理由で変えたの?」
長「1回目は、だんだんメールが普及して来たからメール出来るやつにして、2回目とかはもう充電しても利かなくなっちゃったから」
井「そう言えば昔、長野君にメールの漢字変換について話してたら、その時長野君はまだカタカナしか打てないメールだったよね」
剛「携帯でネットとか出来る?」
長「出来るよ」
井「ブログとか知ってる?」
長「知ってるよ。アメブロとかでしょ」
剛「携帯でテレビ見れる?」
長「テレビはね。。。俺のは対応してない」

井「長野君っ家って、ひょっとしてまだアナログ?」
長「うん。アナログだよ」
井「じゃあ、右上に常に“アナログ”て出てる?」
長「そうなの!!邪魔だな~て思ってさ」
剛「地デジって見たことある?」
長「そりゃ、あるよ」
剛「画質がよくて肌の荒れとかわかるんだよ」
長「えっ!そうなの」
井「地デジに変えないの?」
長「そりゃ期限までには買えますよ」
井「でもどうせならさ、このままにして、見れなくなる瞬間見て欲しいね」
長「境目ってこと」
井「急に見れなくなるのかな。その瞬間、あそこの人は40になるからね」

井「長野君っ家って、ものたくさんあるでしょ」
長「うん。たくさんある。雑誌とか」
井「雑誌?それは、ここでは言えない雑誌?」
長「言えるよ。料理雑誌ね。積み重なってる」
健「それ必要なページだけ切ってファイルすればいいじゃん」
長「じゃあ、健やりに来てよ」
健「いくらで?」
長「金かよ」

井「長野君て捨てられないんでしょ」
長「そうなんだよ」
井「よく夕方のニュースで見る“捨てられない女”みたいなヤツだ」
長「Σ( ̄□ ̄;)」
岡「そのうちあふれちゃうんじゃない?」
井「捨てられないからね」
長「あの。。。うち別にゴミ屋敷じゃないから」


井「あのー、坂本さん。こんなんで、どうでしょうか?」
坂「はっ?」
井「あなたが書いたテーマですよね?」
坂「そうだっけ?あっ、そう俺が書いたよ。いいですよ」


●『料理の怪人』

井「長野君、今日からだよね?」
長「そうだ!」
井「何時から?」
長「確か。。。今やってるのか」
井「じゃあ帰らなきゃダメじゃん!」
長「あっ、19時54分からだ」
井「まだ大丈夫じゃん。今日16時からだからね」

番組の内容を軽く説明。
“オペラを歌いながらパン生地を作る”と言う人が出て来て、音階の1つ1つのキーがパン生地の分子を綺麗に並べ美味しいものが出来ると言う怪人が来たそうです。

長「僕も“並びが違いますねー”なんてコメントしちゃったりしてね(笑)」
剛「凄いね。良く対応出来るよね。俺だったら“頭おかしいんじゃないか”って思うけどね」

●『すごキュン』

井「健のはもう始まったんだよね」
健「そうですね。『すごキュン』と言う番組を三宅健が」
井「ほ~、三宅キュンが。。。て言うんでしょ」
健「そうそう、三宅キュンがね。こっちでは何チャンだろ?12?・・・8??仙台テレビ?・・・仙台放送?」
井「ちょっと!ここで話すなら事前にそのくらい調べて来てくれます?」
健「わかんないんだよ~。東京で言うフジテレビで、金曜日の23時からなんでね」
長「俺、見たよ。観覧車乗ってるやつでしょ」
健「俺は乗ってないけどね」

井「お前大丈夫か?ちゃんとやってけてるのか?」
健「あのね、出演者の中で俺が一番上だってことに気付いたの」
井「マジで。出演者って誰?」
健「カトパンって呼ばれてる人と、はんにゃだよ」
井「みんな下なんだ」
健「うん。はんにゃの川島さんなんて、お腹こんなに出てるのにね」
井「やめろよ(笑)あんまやるなよ。失礼だよ」


●『アリバイのない天使』
井「え~と、あとアルバム・・・」

坂「あの~、僕も1ついいですか?今度、舞台やることになりました」
井「フットルース?フットルース?」
坂「フットルースじゃないよ。“アリバイのない天使”と言う舞台です」

―健君と井ノ原さんが同時に―

健「天使って・・・」
井「天使のような悪魔の笑顔」

坂「ほらほら、かぶっちゃってるよ(_´Д`)ノ~~」
健「ストレートプレーなんでしょ。新境地を開拓とか?」
坂「新境地って別に初めてじゃないし」
健「海外の?」
坂「日本オリジナルです。てか、質問攻めにしないでよ。アリバイ屋って実際にある仕事を題材にしてるみたいで」
岡「何役?何役?」
健「アリバイ役?アリバイ役?」
坂「アリバイ役ってなんだよ」
岡「天使?天使?」
井「Go the heaven」
坂「俺はサラリーマン役だよ」
井「あら。。。ハンサムマンに次ぐ」
坂「そこ継ぎますか?」

坂「とにかく、東京と大阪でやらせて頂くので宜しくお願いします」
井「楽しみだね(^O^)」


●アルバム『READY?』会場購入特典

井「で、アルバム『READY?』ですよ~。会場で買うと、これが貰えるからね」

と、巨大缶バッチを手に持って来ました。

長「大きいよね~(笑)」
健「俺達のケツのがいいよね。しかも、みんなちょっと背伸びしてるんだよね」
井「俺、これで“いいな~”て思ったのが、こうなって立つようになるのね。だから飾っておけるじゃん。実際、缶バッチだったらでかすぎじゃん(笑)あとね、ここ。壁に掛けられるようにも出来るんだよ(^-^)」

井「これさ、壁に掛けられるなら時計職人に針を付けてもらって時計でもいいね」

―みんなの後ろ姿Ver.を少し眺めて―

井「例えば、森田のケツが4時とかね。“じゃあ、森田のケツに来たら、どこどこねー”みたいに使えるね」


………………………………

ちょっと問題となっている曲中のメンバーの合いの手。

やはり仙台でもありました(´Д`)

札幌に比べたら、ほんの1部になってた気がします。

でも、井ノ原さんは笑ってしまって途中歌えてませんでした(__;)

逆に1部しか言わないから、中途半端なのがかえって笑いを誘うのかな~と思う私です。

岡田さんは、笑わずに歌い切りました。


仙台、長丁場で面白かったです゜+。(*′∇`)。+゜

READY?スロットはこれから毎回登場するのかな??
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in仙台(前編)

2010-04-19 18:47:28 | Weblog
行って来ました、仙台゜+。(*′∇`)。+゜

長かった。

多分、原因はMCですかね(笑)


【挨拶MC】

●健「やっぱり“キャー”ていいね。もう“フー”とか古いからね。これからは高い“キャー”をお願いします」
井「“キャー”も古いですけどね」
健「じゃあ、2010年盤の“キャー”で」

●井「東京も寒かったけど、仙台もやはり寒いですねー」

井「でも、ここは暑いですからね。汗もかくと思うので、温度差気をつけてね。あっ、服の替えは持って来てる?なくても大丈夫です。READY?のTシャツがたまたま物販で売ってるのでね」

●井「俺達の曲ってキーが高いじゃん。『OVER』とかキツいよね。“♪ぬぐって”て、ところキツいもん。転調キツいもんね」
健「確かに、V6の曲って高いよね」
井「なんでだか知ってるか?それはね、こんだけの女の人が俺達の歌をカラオケで歌ってくれるわけだから、歌いやすいようになんだよ」
健「そっか。男だと高いけど、女性だと普通に歌えるのか」
坂「あっ、だったら俺『太陽のあたる場所』は申し訳ないことしたね」
井「なんで?」
坂「だって、俺のラップのパート凄い低いからね。すいませんね」
井「そうだね(笑)まっ、V6は長野先輩がわりかし高いパートは受け持ってくれますからね」
長「そうだね。俺、高いの多いね」


●井「韓国・台湾でここの場面は自己紹介してたわけですよ。でも日本ではどうしようかと。。。まっ、今更ですけど自己紹介しますか?ひょっとしたら、まだ俺達色で言われてるかもよ。“オレンジ(井ノ原)喋りすぎ~”とか“ピンク(健)可愛い”とかさ(笑)」

健「なんか井ノ原くん一発芸やってたよね」
井「だって、向こうって俺達が言ってから通訳するならタイムラグがあるわけよ。その時間どうしていいかわからなくて、ついつい」

●井「今回はまず“V6とは?”と言うことから考えましたよね。リーダーは忘れてるかもしれませんからね」


井「15年前デビューした時は、画期的でしたからね。トニセンとカミセンで別れてて」
健「ヤングチームとアダルトチームね」
井「言われてたな(笑)」
岡「こっちも“ヤング”て歳じゃもうないけどね」
健「(恐らく、ヤングから連想して)ペヤング、ペヤング」
井「なんだよ。ペヤングって。お前は、とりあえず焼き肉のタレでも飲んでこいよ」

井「そちらの3人は、衣装肉パンの色に合わせてるの?」
―3人で確認―
健「そんなことない。あっちだし」
長「俺か」
井「とりあえず、“肉”て背中に書いておけよ。おでこでもいいし」
健「それじゃ、キン肉マンじゃん」

井「もー、何話してたんだっけ?そうそう、トニセンとカミセンで分かれてるんだよね。俺達、もう21世紀見えてる時の20th Centuryだからね。社長直々に言われたもん“今を生きろ”って。あと、もう今は“20世紀を忘れずに”て言うね。後付けですけどね」
健「大丈夫だよ。少年隊も、もう“少年”じゃないけど少年隊だしね」
井「ハカヤロー。あれは、“少年の心を忘れずに”て言う意味なんだよ」
健「そっか。そっか」
井「まっ、未だに“少年”な人もまだいますけど。お尻を見せると、本気で浣腸してきますからね。油断出来ねぇーな、みたいな」
健「Uさん」
井「そう、Uさんですよ」
健「某U草さんでしょ」

●井「向こう(韓国)では人気だったじゃないですか?みんな“リーダー、リーダー”て。イ・ビョンホンに似てるってね」
坂「あのね、俺この前イ・ビョンホン見たけど似てるか?」
健「イ・ビョンホンが気を抜いてる時似てるんだよ。だから、坂本君はオフのイ・ビョンホンに似てる」
坂「それじゃ、俺ここにいちゃまずいじゃん」
健「いや、そんなことないよ。カッコいいよ、坂本君。なんか二枚目だし」
坂「俺、15年間密かに二枚目やってたからね」
井「醤油顔だし」
健「なんか、スタイルいいし。。。足長いし。。。なんか、何頭身かわかんないけど。。。」
坂「あのさ、健が心にないこと言う時って文章になってないんだよ」
健「(笑)えっ!」
坂「“なんか”ばっかだしさ~」


―カミセンはお着替えへ―

●井「カミセン・トニセンの話になりますが、デビュー当時はジャケット写真が僕らミクロでしたからね」
長「確か3枚目くらいでやっとカミセンと横並びになったんだよね」
井「もう俺達肩組んで喜んだもんな」

●井「今回グッズのTシャツとか僕らが色決めたりしましたからね。ほぼ多数決だったよね。Tシャツはどういう風にわかれたっけね」
長「どうだったかねー。でも、綺麗に3・3になることもあってね」
井「そうそう。無かったことにしてー、とかやってたよね」

●井「昨日は雪降った?東京も降ったからね」
長「神奈川だけど箱根では10センチ積もったみたいだよ」
井「・・・なんで今、神奈川の話したの?」
長「えΣ( ̄□ ̄;)」
坂「長野は、情報を提供したかっただけだよ」
井「そっか、そっか」
坂「気温が定まらないから、ダウンがなかなかクリーニング出せないんだよね」
井「坂本さん、ダウン、クリーニング出すんですか?」
坂「うん。白洋舎にお世話になってますよ」
井「白洋舎って。名前は別にいいですよ」
坂「いろいろやってくれるんでね」


【MC】

●健「疲れたねー」
井「お前が“疲れた”なんて言うなよ。深緑(衣装の色)に失礼だろ」
坂「あっ、俺!?色で言うなよ」
井「深緑の腕まくりの人(笑)」
坂「でも、疲れますよ」

●SPが終わった岡田さん

井「岡田はSPが終わったんだよな」
岡「そうですね。15日にクランクアップしました」
井「長かったよな。どのくらいやってた?」
岡「撮影は8ヶ月かな。でも、その前に打合せから参加したから10ヶ月くらい」
井「普通ドラマだったら、だいたい3ヶ月じゃないですか?映画でもこんな長い期間はないですからね。その10ヶ月間やって来たものが終わったってどんな感じなの?」
岡「いや~、泣きましたね」
井「泣いたのって、高校の卒業式以来?」
岡「(笑)そんなことないよ。キャッツも泣いたもん」
岡「実は、15日に撮影終わって今日までの2日間、お休みにしてもらったんですよ。でも、何もしなかったね」
健「“おかつむり”だ」
岡「何?“おかつむり”って。“カタツムリ”ってこと?」


岡「(お客さんに)もう聞いて下さいよ~。ずっと、撮影してるフリをしてるって言うんですよ」
井「だってなー。もしかしたら、クランクアップしたフリかもしれない」
岡「今は、映画だったら1ヶ月とかで撮っちゃうから長すぎるって」
井「あまりに長いから、撮影してないんじゃないかと思うじゃん」
岡「そんなことないよ」
井「公開日とか決まってるの?」
岡「えっと。。。10月とか11月とか。。。言っていいのかな?」
井「僕達は言っちゃいけないこととかありますからね。でも、言っちゃうのがこの人」
剛「なんか言いたくなっちゃうんだよ。嬉しくて」
井「ソロコンとかな」
剛「まっ、後で周りが怒られればいいやって(笑)」
井「自分じゃなくて、周りなんだ。ま、だから難しいんですよね」
岡「そーそー」
井「でも、公開するまでは信じないからな。これは俺達のドッキリかもしれないし。公開日に映画館で、“ディッティリ~(ドッキリ番組の効果音)”てなるかもしれないからね」


●再び登場!?


注意)チンさん=三宅さん


井「アルバム『READY?』が出ましたね」

チン「アルバム、READY? デタネ」
井「あれ?いきなり!?誰ですか?」
チン「ワタシワ チュウゴク カラ キマシタ チン ト モウシマス」
井「チンさんですか?あれ、三宅は?」
チン「ミヤケ?ミヤケ ハ トイレ イタヨ」
井「そうですか。。。チンさんは何しに?」
チン「イヤ~、ゥ゛イ シックス ガ センダイ デ コンサート シテル イウカラ シンハイ デ キマシタ」
井「心配してくれるのはいいんですけど、出来れば客席で見守っていてくれると助かるんですが。。。」
チン「エッ ダイジョブ? ダイジョブ ダイジョブ」
↑↑
チンさんの一発芸的な。

チン「デモ ミンナ クチベタ デショ?」
井「まあ~、僕ら口下手な方ですけどもー」
チン「デショ。ダカラ ツイニ センダイ キチャッタ ネ」

チン「アレ、サカモロ? サカモロ?」
坂「あの、サカモトなんですけど。“ロ”じゃなくて。。。あっ、もうサカモロでいいです」

坂「あの、チンさんに対応出来るのは井ノ原しかいませんからね」
井「そうだな。だいたい俺が会話してるよな。でも、俺もって後2分だから」

―チンさんの対応にらちがあかなくなって来た井ノ原さんは―

井「そろそろ、戻って来ないかな?たぶん、後ろ(健ちゃんの方)振り向いたら戻って来てるだろうな」

―と、あえてフリをしてから、健ちゃんの方を向く井ノ原さん―

健「どうしたの?」
井「おー、健。お前どこ行ってたんだよ!」
健「ちょっとトイレに。。。」

井「てかさ、これからやる時は事前に言ってよ。そしたら、俺も一緒に“ダイジョブ”とかやってあげれるし。もっとちゃんと対応出来るからさ~」
健「(笑)」

井「あの、MCってひょっとして台本があって『井ノ原「もって後2分だよ」』とか書かれてると思うでしょ。そんなのないからね」

井「てか俺達のトークっどう?」
剛「聞いちゃったよ(笑)」
井「いや~、俺達って特に何話すか決めたりしてないから、まとまりがないことが多いわけよ。そこで今回は、お題をメンバーが考えてそれで、それにいつて話そうかと思います」

何か新しい試みがΣ( ̄□ ̄;)

井「ちゃんとスロットがあるみたいなんでお願いします」

モニターにスロットが。

井「じゃあ、回してみましょうか?ガチャリンコ」

モニターのスロットが回りだす。

剛「凄い、ちゃんとレバーついてるよ」
岡「READY?スロットだね」

……………………………

ちょっと長くなってしまいそうなので、今回のレポは前編・後編に分けてみました(´∀`)

続きは、後編につづく。。。
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滝沢歌舞伎(13日夜)

2010-04-13 23:12:16 | Weblog
行って来ました!

『滝沢演舞城』から『滝沢歌舞伎』に変わり、場所も新橋演舞城から日生劇場へと移り。。。

また新鮮な気持ちで観劇して参りました。

座長の滝沢さんの貫禄は確かなものです。

たくさん出てる後輩達も滝沢座長に負けず劣らず、良かったです。

そして今回、屋良さんご出演でまた見る方にも演じる方にも新鮮な風を吹き込んでくれたんじゃないかな(´∀`)

滝沢さんが和でビシッと決めたら、屋良さんは得意のダンスでビシッと決めてくれる。

そして、滝沢さん・Jr.の和太鼓と屋良さんのドラムの共演。

てか、屋良さんがドラム叩くなんて初めてみたかも(οдО;)

みんな上半身裸だから、叩く二の腕が素敵でした(//∀//)


●滝沢さんの白塗り。

白塗りしている間の前半は、お掃除タイム。

掃除をして場を繋ぐのは、辰巳君と福ちゃん。


辰巳「ちゃんと掃除しろよ!」
福田「ちゃんと掃除しないと俺達“人間失格”だな」
辰巳「そうだよ。“人間失格”になっちゃうよ」

こ、こ、この振りはまさか!?!?

福田「“人間失格”と言えば・・・今日は生田斗真が観に来てます」

―モップを持って斗真登場―

福田「斗真も一緒に掃除して」
斗真「俺、観に来たのにこんなパシリみたいなことやらされるの?」
福田「観に来た人はみんな掃除して行くんだよ」
斗真「そっか」

―と、掃除をしようとするが・・・―

斗真「ちょっと使い方がわからないんだけど(・・;)」
辰巳「斗真氏、斗真氏見て。これは、滝沢歌舞伎名物“滝汁”なんだよ」
福田「たきじ、じ、たきじゅ」(カミカミ福ちゃん)

斗真「なんか久しぶりだなっ」
福田「そうだね」

福田「ちゃんと掃除してね。じゃないと、屋良君、マジで滑っちゃうから(笑)」
斗真「屋良っちが踊るとキュッ、キュッ言ってたからね」
福田「あっ、聞こえてた!?」

斗真「映画が続々と公開されるから見てね。7月に『シーサイド・モーテル』に8月に『ハナミズキ』」
福田「いいな~。僕も映画出てみたいな」

辰巳「斗真氏も来てくれて良かったね(^O^)」

―最後にモップを絞ろうとする斗真君―

辰巳「おっ、最後に滝沢歌舞伎名物“滝汁”だね。じゃあ、2幕も楽しんでね。あっ、2幕って言うかこの後も楽しんでね」


も~、斗真君と辰巳君と福ちゃんの絡みなんて感激しました(≧▼≦)

福田「僕達だけじゃ、拭ききれないから誰か手伝ってもらおうか?」
辰巳「そうだね」
福田「誰か一緒に掃除してくれる人~」

―2人真ん中に寄って、目線は2階のセンターの席へ―

福田「あれ?イケメンがいる」
辰巳「えっ!?」
福田「イケメンのデカ(刑事)だ」

―館ひろしさんがいらしてました―

館さんにマイクが手渡されて、ステージと2階の館さんとで少しトークがありました(´∀`)

白塗り中の滝沢さんも思わず「たっちー、たっちー」と手を降ってました。

館さん「ちゃんと見てるよ~」
福田「声が渋い!」
滝沢「館さんも掃除して行って下さいよ」
館さん「掃除したいんだけど、この距離じゃいけないよ」

館さんとても気さくに話してくれて、しかもわざわざ立ち上がって頂き。
素敵な方でした(*´∀`*)

そんなこんなで、ここからは本気で掃除し始める2人。
途中からは、滝沢さんの指示で白塗りの手伝いの黒子として付いていた松崎君も、タオルで拭いてました。

ここで、観光客が来る設定。
この観光客の外国人に何か滝沢さんが日本語を教えてあげると言うことで・・・
滝沢さんが教えた日本語は、【生田斗真、映画宣伝し過ぎ】でした(笑)

その後は、みんなでこの言葉を連呼してました。



この後に出て来る、ちびっこJr.とABCの坊主姿には笑いが起きてました。

見てるだけで、みょーに面白いみんなの坊主姿でした。


2幕は、例の山田涼介君出演のホラー映像から(_´Д`)ノ~~

でも、これ前回と違ってなんとなく本編と繋がってる感じがしました。


2幕は、【平将門】のお話。

みんなの熱演と殺陣が光ます\(^O^)/


私的には・・・最後は結構呆気なくて残念(ノд<。)゜。

館さんが来ていた為か、みんな館さんの帰りを見送るので必死でした(笑)

館さんは大きく手を振って席を離れて行きました。

どこまでも素敵な館さんの振る舞いでした(≧ω≦)
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Kis-My-Ft に 010 逢える de Show in仙台

2010-04-11 23:38:27 | Weblog
開演前、会場ではモニターに今行われてるジャニーズタレントの公演案内が流れてました(´∀`)

ほぼV6の時に流れていたものと同じですが、今回はA.B.C-Zのクリエ公演の告知VTRと内君の告知VTRが流れました。

セットは、ローラースケート仕様ですね。

今回凄いのが、ステージにまで客席があるΣ( ̄□ ̄;)

今回は遊園地と言うコンセプト。


【前半】

最初は、宮田君の振りの説明から始まりました。

チケットを持って踊るんですよ(斬新!)

宮「みんなチケット持ってますか?間違って牛タン持たないように。。。って、そんな人いないかっ」
↑↑
のちに、この発言メンバーに「そんなのいないよ」「いたら逆に凄いよ」と触れられてました。
北「自分で突っ込んでて、一人で何役もやってたね」
宮「だって誰もいないから自分でやるしかないでしょ」

【MC】

北「また仙台に来れましたね。しかも会場が大きくなって嬉しいですね」

●千賀君とニカの昼ドラ

二「愛してるよ~」
北「また“愛してるよ”て言えば済むと思ってるでしょ」
藤「この浮気もの!」
北「何人浮気相手がいるのかな。。。一夫多妻制だな」

千「え、俺のことは?」

藤「始まったよ」
北「昼ドラがはじまるよ」

二「好きに決まってるだろ」
千「本当に!?」
二「愛してるよ」
千「俺も愛してるよ」

北「これが属に言うBLってやつ?Boys Love」

●猿も木から落ちる

藤「千賀ジャケットびちょびちょじゃん」
北「千賀さっき落ちたよな。しかも普通の靴で」
千「うん。落ちた」
藤「まさしく“猿も木から落ちる”だな」
千「だからー、猿じゃないから」

●藤ケ谷君のチャック

千賀君のあだ名が“ゴリゴリ”になりそうになった時に。。。

千「ちっちゃいことは気にしない、ワカチコ、ワカチコ」
藤「それって、“ちっちゃいことは気にするな”だよ」

藤「ちっちゃいことと言えばさ~、さっき風船投げた時にお客さんに渡らずに落ちちゃったの。だから、バイト君に“とってあげて”ってやったんだけど、そのバイト君がじーっと俺のここ(ズボンのチャック)見てるの。で、見てみたら開いてて(汗)普通に上げるのも恥ずかしかったから、ターンして上げたら玉森と思いっきり目があっちゃったよ」
北「7・8年一緒にいるけど(チャック開いてたなんて)初めてだね」
藤「だって俺いつも開けないもん」
北「え、トイレの時も?」
藤「トイレ行かないでしょ、ジャニーズ事務所は?」
北「え、俺行くよ~」
―他のメンバーも手を上げだす―
藤「1人・2人・3・4・・・あっ、みんな。だったら俺も(笑)」

●中2病?玉ちゃん

北「じゃあ、玉ちゃん。喜びの気持ちを言ってよ」
玉「え。う~ん。また仙台に来れて、会場も大きい場所でやれていいんじゃない」
北「なんか玉ちゃん、20歳になったら刺々しくなったよね」
二「玉ちゃんが20歳になって初めて俺に話し掛けた言葉が“ガキだな~”だったよ」
北「どうしたんだよ。それじゃ、中2病じゃん」

●はっしー思い出す

藤「楽屋で俺らずーっとジュニアの話してたよな。はっしーがさ~」

―客席から歓声が―

藤「言っとくけど、来ないからね。東京だから」

と、はっしーの話をしてました。
内容は、キスマイとはっしーで森光子さんに挨拶した時の話。

はっしーの森さんに対する態度に一同ビックリした話をしてました。

●話を戻す横尾君

横「話をちょっと戻すけどさー」
藤「なに?」
横「KAT-TUNとか滝翼とかバックでやってきた場所に僕らだけで立ててるって凄いよね」
藤「それ、だいぶ戻ったね(笑)たぶん7分前くらいのことだね」


●MCをやっていた中央ステージからメインステージに戻ったら、ステージ上の客席から「せーの。ゴリラ~」との声。

北山君が淡々と話を進めるなか、この掛け声を聞いてしまった藤ケ谷君はツボにはまってしまいました。

北「どうしたの?」
藤「いや、今ね、こっち来た時に後ろから“せーの、ゴリラ~”って聞こえて。悪口を“せーの”で合わせるって凄いよな(笑)で、千賀みたら、“いいよ、いいよ”みたいな素振りだったけど、スルー出来なかったよ」

●今回のセットを体験して頂く為に、横尾君がカメラを持って滑ることに。
そのケーブルをさばく役目の宮田君。

北「ねーねー、見て」
と宮田君を見るように指示。

一生懸命靴を履く宮田君。

藤「お前は何やってるんだよ」
宮「いや、靴を履き替えるのに出て来る靴、出て来る靴、自分のじゃないんだもん」

―靴を履く宮田君―

藤「お前の履き方はオヤジかよ!」
北「なんだよ、その履き方は」

―足をクロスして履く宮田君―

藤「また履いた後も中途半端だし~。それは、ブーツインなのかなんなのか」
宮「あ、ごめん、ごめん。ちゃんと履かないとね」

―準備完了の宮田君―

ニ「あ~、なんかマジで宮田嫌いだわ」
北「どうしたんだよ」
二「なんか、ムカツクんだよね。なんか言う時に“面白いこと言うぞ”みたいな顔するじゃん」
藤「わかるわ!俺も、そう言う時期あったもん。でもね、革命やってる時に一瞬だけめちゃくちゃ好きになった時期があったよ(笑)」

【後半】

●キスマイ大喜利

今回のお題は、キスマイアイランドと言うテーマパークと言うことで『遊園地で遊んで、帰ろうとする時に一言』

《横尾:えっ。もう帰るの?じゃあうち来る?》

北「それお持ち帰りって言うんだよー」

《玉森:え、もう帰るの?じゃあキスして》

言った後に照れて、熱くなった顔を必死に手で仰いでました。

《ニカ:ジェットコースターの時鼻毛出てたよ》

メンバー結構ツボってました(笑)

《北山:一日中一緒にいて臭かった。そんなお前も好き》

宮「出た。臭いフェチ」
ニ「そっか~、最後に甘い言葉入れたらよかったのかー」

《藤ケ谷:キスしてぇー!》

北「叫んじゃったんだ(笑)」

宮「じゃあ次は千賀!」
すると千賀君は横になってました。

北「どうした(οдО;)」
千「あっ、待ってたよ」
藤「お前は自由だな」
北「俺も同じこと思ったよ。お前は自由すぎだよ」

《千賀:え、帰るの。。。じゃあ。。。(唇をへんな状態にして変顔)》

北「ちょっと待って。今は、カメラが追い付いてなかったよ」

まさか顔芸で来ると思わなかったのか、まず後方の方のカメラが慌ててアップにしようとしたら、千賀君はカメラを間違えたと思い、後ろを向いてしまい。
急に向いて、前方のカメラが慌てて捕らえててました。

北「やり直していいよ」

《千賀:今度は仙台アイランド一緒に行こうね、二階堂》

千賀君はいい終わったと同時に近くにある、はける時に使う下に行く階段にダイブ!!

藤「わかる、わかる。今、穴があったら入りたい気持ちだったんだろ」

ニ「いつも一緒にお風呂入ってる仲だもん。いいよ」

《宮田:牛タン食べに行く?俺はお前のタンがいいな》

みんなに「気持ち悪い~」と言われてました(^ロ^;)

●『千年のLove Song』の時に、最後前のステージにみんな集まった時に千賀君がイヤモニがとれて、絡まっててΣ( ̄□ ̄;)

焦ってるせいか、上手く戻せないでいると隣の横尾君が手伝ってなんとかピンチを脱出してました(´∀`)

●宮田君が投げたサインが、飛び過ぎてアリーナ席とメインステージの間に落下( ̄□ ̄;)!!

スタッフさんが、持っていってしまったと思ったら次出て来た時にちゃんと1枚色紙持ってました。

裏で渡されたのかな?

●本当に最後の最後。
挨拶も終わり、一目散にはけようとした千賀君。

がΣ( ̄□ ̄;)

北山君が「じゃあ最後に俺たちの名前は~」

て、やりだしたから慌ててました(笑)
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V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY? in北海道(4日)

2010-04-06 18:52:18 | Weblog
札幌2日目です。
特にコンサート自体は大きな変更なしでした。


【挨拶MC】

井「北海道ラストだそー!」

井「本当はもっと北海道やりたいですよね。2日と言わずに1ヶ月・・・やっぱり1ヶ月は長いか(笑)1週間くらいかな」

井「じゃあ今日も聞いてみようかな。初めてV6のコンサートに来た人?」
―ちらほら―
井「いるんだね。なんで15年経った今なんだろうね(笑)」
健「そろそろかしら・・・みたいな」
井「それか新聞屋さんからもらったかか(笑)」


●坂「今回オープニングでシングル曲をたくさんやっちゃって結構お腹いっぱいになったりしない?」
―お客さんが「確かに・・・」みたいな反応が―
坂「やっぱりそうなの!?まだ始まってすぐなのにお腹いっぱいになっちゃったの!?」
井「シングルばかりじゃ思いのかな~。カレー・カレー・カレー・うどん・カレーみたいな感じ。主食ばっかりなんだね。まっ、軽いのもやっていきますので」
健「たまにはお茶漬けも必要だよね」

●健ちゃんが話そうとしたら・・・

剛「うひゃひゃ(笑い声)」
健「なんで笑うんだよ」
剛「いや、ピンクに刈り上げなんてこっち(オカマ)なのかな~って思って(笑)」
健「なんだよそれ~。こっちじゃないよ」と足をクロスさせて、手を口にあてる。
井「足なんだよそれ」
健「えっ、これ(もう一度ポーズ)」

井「なんか言おうとしてたんじゃないの?」
健「いや~、いろんな地方に行くけど札幌のホテルが一番好きなんだよね。みんな一緒の部屋じゃん」
井「え!?一緒?」
健「造りが」
井「あ~、ビックリした」
健「黒いタイルでさ~」
井「そうですか。。。普通にホテルの話されてもね」
健「今日もちゃんと入ってきましたからね。気持ちが高ぶったら、僕がファンに抱きついちゃったりするかもしれませんよ」
井「それは北海道県警に捕まるよ」

―ファンは井ノ原さんの間違えを聞き逃さず、「道警」と言う声が―

井「あっ、やっちゃった。“道警”かΣ( ̄□ ̄;)」
長「凄いね。みんな聞き逃さなかったんだね」
井「俺が“県警”て言ったら、ザワザワ“道警”“道警”って」


●井「韓国・台湾行ってきたけど向こうでは僕達外タレ扱いですからね」

―お客さん「なるほど」と言う反応―

井「そうなんですよ。何かあっちゃいけないから、SP20人くらいついてるんですよ」
剛「トイレまでついてくるからね」
健「トイレの前でこうやって(後ろに手をやって、足を少し開いて立つ)待ってるからね。俺のSPはイ・ビョンホンに似てた(笑)」剛「まっ、これと言って何もありませんでしたけどね」
井「そうなんだよね。意外に向こうの人はわかってなかったみたいで、声かけられたりするのはだいたい日本人の観光客とかなんだよね(笑)」

井「韓国着いてから、ちょっと撮影で公園行ったんだけどSPが凄いズラーって並んで凄かったよな。俺、SPを写真撮っちゃったもん(笑)だから、向こうの人からみたら“こいつら何やってるんだ”って感じだったみたい(笑)」


―カミセンは着替えの為、退散―


井「向こうのファンは待っててくれた感がありましたよね」
長「そうそう。うちわ見て7年前に作ったのをそのまま使ってくれてる方とかいましたらねー」
井「俺は7年前のうちわはわからなかったな~。なんで7年前ってわかるの?」
長「はい?」
井「うちわに“7年前に作りました”とか書いてあるの?」
長「・・・雰囲気でわかるじゃん」
井「流して欲しかったでしょ。でも俺はちゃんと聞くよ(笑)なんで7年前ってわかるの?」
長「(笑)」
井「なんか35過ぎたあたりから長野君いい加減なこと言うようになったよね」
長「そう?もう2年もなんだ(笑)」

井「坂本君、またリストバンドなんかしちゃって」
坂「あっ、これですか?これは前にやったトニコンで作ったやつです。なんか作りすぎちゃったみたい」
井「作ったはいいけど、さばき切れなかったって言うね(笑)意外とスタッフ少なかったんだよね」
坂「まっ、もしかしたらこれを投げたりするかもしれないので」
井「あの皆さん、よけないでね。非売品だから」
坂「本気で落ち込むんでやめてね」


【MC】

●坂本君の体力

井「坂本君、凄いね」
坂「いや、やっぱり6人がいるから出来るんですよ。だって僕らだけですからね。みんなバク転出来るの」
井「そうなんだよね。でもリーダーが頑張ってるから、俺らも“疲れた”とか言えないよね」

井「だってさ・・・茂君が1つ上だけどここまで踊れないからね」
長「ギターはひけるけどね」
井「そうそう。でも、こんなに踊れないはず。いきなり踊ったら凄いけどね」
坂「そしたら、長瀬は困るだろうな(笑)」

岡「坂本君さ、リハの時、時々シーハーシーハー言ってるよね」
坂「え!?」
岡「なんかシーハーシーハーって」
井「なんですか?シーハーシーハーって」
坂「たぶん何かが限界なのかもな(笑)」


●立ち位置

井「なんか今日違うな~と思ったら、今日はカミセンとトニセンで別れてるんだね。昨日は、どうだっけ?」

井「あっ、俺と健が逆なだけか」
健「そうだね。直す?」
井「そうそう。なんでこうなったかと言うと、これあるじゃん」

必死に『LIGHT IN YOUR HEART』のサビの振りで手を回す井ノ原さん。

長「『LIGHT IN YOUR HEART』でしょ。さっきやったばっかじゃん」

そして立ち位置が違った理由を話始めました。
昨日は最後、健ちゃんが左側に行った為、井ノ原さんはかぶらないように右側にずれて終わりました。
が、今日は健ちゃんがフラフラしていてどっちに行くかわからない状態だったみたいです。
すると昨日と逆側にずれたので、井ノ原さんもとっさに対応した為に昨日とMCの立ち位置が逆に。

井「お前がいつもどっちに行くかわからないから、困るんだよ」
健「あっ、そうなの?お客さんしか見てなかったよ」
井「いや、俺もお客さんも見てるけど位置も意識しようよ。対応するの大変なんだよ」
健「まっ、大丈夫」
井「何が大丈夫なんだよ」

●即席半ズボン

岡「健君さ~、今日なんで半ズボンにしたの?」
井「何、半ズボンって」
岡「カミセンでスタンバイしてる時に、健君がズボンを捲り上げて半ズボンにしてきたの」
剛「あの水玉の衣装ね」
岡「それでさ、俺と剛君に見てたら、元にもどしたの。何だったの?」
健「今日暑かったから半ズボンにしてみたんだよ。でもこのまま出てったら、半ズボンのまま『ROCK THE HOUSE』だと思って止めたんだよ」


●剛君の夜

井「昨日は寿司を食べに行きましたね。剛はなんで来なかったの?」
剛「疲れちゃった」
井「俺らは自由参加だからいいんだけど、そう言う時って何食べるの?」
剛「うーん。ルームサービスとか。。。あと気付いたらネオン街にいたり(笑)」
井「気付いたらネオン街にいるんですか!?(笑)」
健「だって、なんかすすきのにいそうだもんね」
剛「やめろよ」
健「開襟シャツ似合いそうだもんね」
井「なんですか?」
健「開襟シャツ」
井「なんで?」
健「不良だから」
井「あのね、例えが古いよ」

●やっぱり、リーダーはビール。

井「昨日は坂本君は遅れてきたんだよね」
坂「うん。マッサージうけてたからね」
井「あのねリーダーがビールを飲んだ時の“ん、あ~”って声がたまらないね。あれ聞くと、コンサートだなって思うもん」
坂「美味しいんだよね」
井「本当に美味しいそうに飲むよね」
健「あとガソリンを補充するかのようにね」

井「この中で飲むって言ったら、坂本君と俺と岡田くらいですからね。で、一番強いのが岡田。昨日は久々に岡田と飲んだな」
岡「俺も久々に飲んだよ。撮影中は飲んでないから」井「あれ久々だったの?全然飲んでたよな」
岡「久々だったから、酔ってたよ」
井「もしかして顔に出ないタイプ」
岡「そうだね。顔にあまり出ないよ」
井「一番タチ悪いな~」

井「岡田は酒飲んで、健は焼き肉のタレ飲んでね」
健「飲まないよ~」
井「肉パン欲しいんだけど」
健「俺持ってるよ。ピンク持ってるよ」
井「可愛いよね、あれ」
健「わかった。ちょっと聞いてみるよ」
―会場が「いいな~」と言う空気に―
井「いいや。俺、ちゃんと応募するわ。みんなも応募してるんだもんね」


●寿司屋で。

健「昨日長野君の隣だったから、なんか特した気分だったよ」
井「昨日は、健・長野君・俺・岡田・・・で、一つ空いて門に坂本君だったんだよね。坂本君はビール飲むと一人の世界入っちゃうからさ(笑)」
長「ずっと質問攻めだったよ(笑)“なにこれ?なにこれ?”“うめー!”てずっと言ってたんだよ」
井「お前は本当にマンガみたいなやつだな」

●健君の無礼

剛「本当に無礼なやつだよな。こいつ俺のやってた舞台」
井「血は立ったまま眠ってる」
剛「それやってる時に稽古場見学に来て。蜷川さんの所に行って。こうやって(テーブルにひじついて手にあご乗っけて)“今日見るわ”って」
井「お、お前はさー。世界の蜷川だぜ」
健「あればじいさん(たぶん蜷川さん)から電話もらって“見においで”て呼ばれて行ったんだもん」
井「剛はそう言う時どうするの?」
剛「もういないものとしてやるしかないですよね」

井「しかも健はセリフ覚えてるからね」
健「洋介 窪塚みたいにね」
井「あの役やりたいの?」
健「うん。言い方とかも全部真似てね」


健「あっ、あれやろうと思ったんだ」
井「何?」
健「(マイク通さず)これ」
井「マイク通さないで普通に“これ”てやられてもね」
健「剛が最後にするポーズ。どこに入れようかな」
井「あの1ついいですか?もうずいぶん前に千秋楽を迎えた剛の舞台のポーズを、どこに入れようか考えるなら、ちゃんとフォーメーション考えてもらえます?」

井「俺もう都市伝説でいいと思うよ。三宅健」

●SPの話

井「岡田はSP撮ってるふりしてるんだろ」
岡「ちゃんとやってるから。10月公開予定なんでね」
井「何ヵ月くらい撮影してる?」
岡「えーと・・・(指をおって数える岡田さん)こうやらないとわからないんだよね。。。8ヶ月かな」
井「凄いな。8ヶ月も撮影しているふりしてるなんて」
岡「ちゃんと撮影してますから(笑)」

●すごキュン

健「金曜・・あっ、キュン曜日に」
井「なんです?」
健「キュン曜日って言うの」
井「それは世界的に」
健「そうそう。キュン曜日23時から『すごキュン』と言うキュンキュンする番組をやるんで見て下さい。女の子は好きだと思いますよ」
剛「ありがとうございます」
井「お前女の子じゃないじゃん」
健「あっ、でも男の子が見ても楽しめるので」

●井ノ原さんの映画

井「僕も6月に映画に出ることになりました。仲間由紀恵さんの旦那役なんですよ。俳優で平田満(名前あってるかな?)さんっているでしょ?」
健「わかんない」
井「あの・・・知らなくても、ここは知ってることにして下さい。その方の若い頃の役なんだよね」

井「見て欲しいのは、七三分けね(笑)自分でも笑っちゃったから。仲間さんは、そんな自分を見ながらちゃんと演技してるから凄いよな~」



MCでは、三宅さんの自由さに振り回されるメンバー。
なんか北海道MCは三宅さんに神が降りていたような・・・(笑)

無事、北海道が終わりました(´∀`)
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